名優も食う作品群
(俳優より作品の設定が何もかも飲みこんでしまう・・そんなテーマ)

ゴルゴ13 高倉健(任侠映画の切れ者)
千葉真一(アクション映画一筋)
瑳川哲朗(隠密同心・大江戸捜査網のモミアゲ侍)
と役者が定まってませんが決め手はやはりモミアゲですか?。
昔、高倉健 版と千葉真一 版がテレビ放送してたと思います。
原作漫画には詳しくありませんが渋い魅力ですね。
DVD
ゴッド・アーミー/悪の天使
GOD'S ARMY
THE PROPHECY
(1994)
クリストファー・ウォーケンのガブリエル神。ヴィゴ・モーテンセンのルシファー神。

アウトローというかヒールを演じてるのが多いのか。
ごく普通の会話と姿。低予算なのかなぁ?
人類を滅ぼしに来た天使。悪魔が人間に味方してるという通称・トンデモ映画。
どちらかというと漫画家の永井豪の設定に多い部類ですが。

THE PROPHECY II
ゴッド・アーミー/復讐の天使 (1997)
THE PROPHECY
プロフェシー/ゴッド・アーミー全米公開版 (1995)
1995年度版には出演の明記無し。
DVD
メビウス
[TRANCE] (1998)
1998年作品 クリストファー・ウォーケンの悲劇
story
古代ケルト人が信仰していたドルイド教の魔女の怨念が故郷アイルランドに。。。
主人公役のアリソン・エリオットの吹替えに佐伯日菜子さん
予告編は幻想的な恐怖映画に思えるが、そこはいいトコ撮り
「マウス・ハント」でネズミにボコボコにされるウォーケンもおもろいけどね。
ウォ〜ケンこれでいいのか怒
DVD
エンド・オブ・デイズ
[END OF DAYS] (1999)
1999作品 素のシュワちゃん VS 特撮でカバーされてるガブリエル・バーン
story
1999年12月31日、NYに悪魔サタンが復活!(いきなりか・爆)
悪魔が世界を支配するためには、運命の下に生まれた一人の女が必要(爆)
主人公の刑事役にシュワちゃん
サタンの乳揉みシーンに注目(爆)あんなシーン予算の無駄。。。
シュワちゃんが生身のまま死んだ唯一の作品かな?。
とりあえずサタンを怪物として具現化した稀な作品。物語の神秘性がないのが残念。
えーと、何故にシュワちゃんに最後で憑ついたのかというと、
最初は悪魔の存在など信じてない刑事が完膚なきまでボコボコにされて磔にされて
ラストで神にすがりついて弱さを見せた所で憑つかれたと思います。
悪魔に隙を見せたらいけないという点でしょう。
ファンが期待してたのはシュワちゃんだからこうなんだという所が見たかったと思う。
サタンにしてやられてシュワちゃんが磔にされてるのはどうもねぇ。
教会ではどうせ乗り移るならとシュワちゃんが体を・・・。
ま、サタンはドラキュラのようなコウモリ男になって消滅しますが。

アーノルド・シュワルツェネッガーさんはキューバ産の葉巻が好みらしいです。
シュワちゃんも普通の人怒
DVD
魔鬼雨
[THE DEVIL'S RAIN] (1975)
1975年作品 ウィリアム・シャトナーVSアーネスト・ボーグナイン
story
山羊の角と顔を持った魔物を演じた映画は中々ありませんが。
雨に体を溶かされてゆく邪教信者。
ジョナサン・コービスの所有している壷には・・・。
今さら古いホラーものだが、なにゆえこの2人が出たのが謎。
狂気に狩られた役ではこの2人をおいて他に居なかった時期だろうか。
ま、ウィリアム・シャトナーのスター・トレックVSアーネスト・ボーグナインのエアーウルフのようでも。
アーネスト・ボーグナインは様々な映画の怪演で有名。
名優は死なず引分け煮
DVD
ヒドゥン
[THE HIDDEN] (1987)
1987年作品 カイル・マクラクランは正義のエイリアン
story
地球へ逃亡した凶悪エイリアンと、それを追うエイリアン。
設定がムリヤリな感じもしないが、主人公があれこれ説明しなきゃならんのか・・・。
とりあえずヒドゥンって地名なのか?
作品にもっと出せ矢
DVD
SF/ボディ・スナッチャー
[INVISION OF THE BODY SNATCHERS] (1978)
1978年作品
story
宇宙人が人にすり替り、地球侵略をする。宇宙人にとって人間は所詮ゴミなのだ

監督 フィリップ・カウフマン
ドナルド・サザーランド・レナード・ニモイ・ジェフ・ゴールドブラムと豪華。
旧作の蝿男に続き、人面犬・・・86年のザ・フライのヒントか?
期間限定生産DVDもあるし、この俳優陣とSF・ホラー好きにはオススメ。
ドナルド・サザーランドの鼻の穴に吸いこまれる!(見た人だけわかる)
マシューの周りで増殖するコピーのTV吹替えがブタ鼻声・・・んなトコまでやらんでも。
TVでやれ世
DVD
TV東京・昼の映画で
2002.2.20放送!
ペンタグラム・悪魔の烙印
THE FIRST POWER (1990)
ルー・ダイアモンド・フィリップス出演
これぞ元祖ヤマカシ?なわけないか(^^;
ハーフのこの役者さんは「ヤングガン」等で御馴染だが大きいタイトルには出番がない。
アクションで動き回る映画が多いように思える。
邦題で悪魔がつくとホント狭苦しい映画が多いが物語の進行具合は楽しめるだろう。
ホラーというよりサスペンス・タッチに近いか。追跡ごくろうさんでしたと言いたい(笑)。
悪魔って弱いんですか寝
天地創造
THE BIBLE...IN THE BEGINNING (1966)
旧約聖書に基いたスペクタクル映画
story
ノアの箱舟・都市ソドムとゴモラの崩壊。悪人が跳梁した地は神によって洗い流される。
(^^;え?反則ですか(爆)まぁ名優もいるけど、出てくる役者あまり知られてませんね。
クレジットに音楽:黛敏郎。
神にとって人間は所詮、砂の城
DVD
インビジブル
HOLLOW MAN (2000)
H・Gウェルズ原作の「透明人間」のリメイク
ケヴィン・ベーコンはフットルースから13日の金曜日と幅が広い。
激流のような役からトレマーズとその幅は広い。
クセがあるのでベーコンは好きだがケヴィンは嫌いという人もいるかな。
本作では顔が判らんので透明人間になったら・・・あーしてこうして・・・というバカっぷり。
彼は「13日の金曜日」にも出てましたよ。
役者は顔が命
DVD
フォーリング・ダウン
FALLING DOWN (1993)
とにかくマイケル・ダグラス演じるサラリーマンが
たて続く非日常ナンセンスな出来事にイラだちキレます。
滅多に無いストーリーなので必見ですね。
実際にこういう出来事があったら役柄でなくてもキレちゃうでしょう。
サラリーマンよ海の藻屑となれ
DVD
リング 1998年
原作:鈴木光司「リング」
キャッチコピー
ビデオに殺されるなんて…
主題歌 : HIIH 「feels like “HEAVEN”」
出演:松嶋菜々子、真田広之、中谷美紀
山村貞子演 - 白井ちひろ(少女期)、伊野尾理枝(成人期)、宮崎紀彦(目のアップ)

「くるーきっとくる」という主題歌がなんともいえません。

『リング 〜事故か! 変死か! 4つの命を奪う少女の怨念〜』
フジテレビ系「金曜エンタテイメント」の枠で2時間スペシャルドラマが1995年8月11日に放映。
本編約90分。
ビデオソフト版は、放送時にカットされたシーンを復元した内容の『リング完全版』のタイトル。
山村貞子:三浦綺音、竹島由夏(少女期)

TV版〜最終章〜が1999年
山村貞子 / 山村志津子:木村多江(二役)

TV版は音楽の雰囲気。内容は進まずすぐ次週。

1999年6月12日に韓国映画版が(リング)のタイトルで公開された。
日本資本で製作された日韓合作作品。
パク・ウンソ:ペ・ドゥナ、キム・ジュヨン(幼少期)

『ザ・リング』(The Ring)2002年
サマラ・モーガン / ダヴェイ・チェイス−DVD版 かないみか TV版 堀江由衣
『ザ・リング2』(The Ring Two)
サマラ・モーガン / ダヴェイ・チェイス−日本語吹替版 かないみか

「貞子3D」2012年
キャッチコピーは「"S"の復活-」。
原作 - 鈴木光司『エス』
出演:石原さとみ、瀬戸康史、山本裕典、田山涼成、橋本愛
貞子 - 橋本愛
「貞子3D2」2013年
キャッチコピーは「あの子が生まれた」
出演:瀧本美織
主題歌
東方神起「SCREAM」

モデルとなった人物や舞台
作中の登場人物である伊熊平八郎・山村志津子は、
明治時代に起こった千里眼事件の関係者(学者・福来友吉、超能力者・御船千鶴子)がそのモデルであると言われている。
また、その千里眼能力者の中に高橋貞子という女性が実在していた事も、
その関連を想起させるものがある[23]。1998年の映画版『リング』では、
志津子の能力は作中で「千里眼」と形容されている。
ただし作者は作品ができた後で、御船千鶴子の存在を知ったとのことである。
小説の原作者が一時的に超能力者になってたのではと。
映画「らせん」(1998)を
監督:飯田譲治
脚本:飯田譲治
飯田譲治はテレビドラマ「NIGHT HEAD」 (1992年 - 1993年) - 演出・脚本。
「NIGHT HEAD 劇場版」 (1994年) - 原作・監督・脚本
「世にも奇妙な物語」1990年
「ゴッドハンド輝」 (2009年) - 脚本
DVD
リング2 1999年
原作:鈴木光司「リング」
キャッチコピー
貞子は生きていた!?
事件から1週間・・・
リングの恐怖は、始まりにすぎなかった。
主題歌:「氷のように微笑んで」(歌:今井美樹)
出演:中谷美紀、佐藤仁美、深田恭子、松嶋菜々子、真田広之
山村貞子:土田芽吹(少女期)、伊野尾理枝(成人期)
DVD
リング0 バースデイ 2000年
原作:鈴木光司『バースデイ』の一編「レモンハート」
キャッチコピー
ついに明かされる貞子出生の秘密
リングは今世紀最悪の0で終わる
世紀末に誕生するの2つのミレニアムホラー(ISOLAと併せて)
主題歌:L'Arc?en?Ciel「finale」
出演:仲間由紀恵、田辺誠一、麻生久美子、田中好子、古谷千波
山村貞子:仲間由紀恵、(もう一人の貞子)古谷千波
DVD
らせん
(1998)
キャッチコピー
あいつは死んだはずなのに。
その謎は「リング」に始まり、その恐怖は「らせん」につながる。(リングと併せて)
原作:鈴木光司「らせん」
主題歌:HIIH「ゆがんだ時計」
挿入歌:ジュノ・リアクター
出演者:佐伯日菜子、真田広之、佐藤浩市、中谷美紀、松嶋菜々子

実は豪華な配役です。が、ストーリーに食われまくってます(汗)
DNAウイルスという定義で現実的に繋がりを示しているのですが・・・。
で、結局それまでの話など根底から覆す訳わからない結末になりました。
いわゆる「リング」とは別のパラドックスの話に感じてしまいました。
最終章見たほうがいいのかなぁ。

山村貞子 - 佐伯日菜子
山村貞子は高野舞の姿を借りて登場 - 中谷美紀

TV版1999年
キャッチコピー
あなたも貞子から逃げられない。
鈴木光司原作の完結編『ループ』の要素も一部導入されている。

高野舞(山村貞子) - 矢田亜希子
山村貞子 - 木村多江

「らせん」著者 鈴木光司
発行日 1995年8月3日
発行元 角川書店
第17回吉川英治文学新人賞受賞作品。
角川書店の販売促進のコラボかなぁ。
「リング」のときに受賞してたなら納得したけど。
「リング」著者 鈴木光司
発行日 1991年6月
発行元 角川書店
”アレ”は生きる希望である
DVD
世にも奇妙な物語 映画の特別編 2000年
作曲:`島邦明
タモリ - ストーリーテラー
脚本:三谷幸喜ほか
オムニバス
雪山
携帯忠臣蔵
チェス
結婚シミュレーター

意外な結末。奇妙であってホラーではないという物語。
DVD
パラサイト・イブ
(1996)
出演:葉月里緒菜、三上博史
いわゆるミトコンドリアの「イブ」媒体として増殖する原作とはストーリーが部分的に違う。
この説は
細胞内でエネルギー源を生産する「ミトコンドリア」、母親からしか遺伝しないとされる。
しかし
デンマークの研究で父親からも遺伝するケースがあった結果で、現在話が薄れたか。
つまりは女性「イブ」でなければならないということではなくなった。。
で、このゲームのほうはやったことありません・・・。
あれ?DVDで出てなかったのコレ?
燃えて灰となれ
DVD
タワー・オブ・タイタンズ
(1999)
I GUARDIANI DEL CIELO
IL CIELO SOTTO IL DESERTO[伊]
THE SANDS OF TIME[米]
TOWER OF THE FIRSTBORN[米]
LA TOUR SECRETE[仏]
ピーター・ウェラー
巨人伝説だそうですが、光でごまかしちゃったよ。まぁTVMですから。
とっとと消えちゃったよ
DVD
モメンタム
MOMENTUM (2003)
ルイス・ゴセット・Jr
うーん超能力ってもう安易な・・・。まぁTVMですから。
見所はバトル?
DVD
えびボクサー
CRUST (2002)
エビが上陸すな 虐待じゃないでしょ
DVD
リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた戦い
(2003)
THE LEAGUE OF EXTRAORDINARY GENTLEMEN
LXG: THE LEAGUE OF EXTRAORDINARY GENTLEMEN
ショーン・コネリー。そんだけ 怪人演じるには?年早い!
DVD
セブンス・カーズ
(1986)
原振侠興衛黴斯理
THE SVENTH CURSE
C・A・スミスの七つの呪いとは関係ない香港映画。
怪しげな呪術民族の野望と冒険家みたいな医者。

主人公じゃないチョウ・ユンファ出番ちょっとなのに美味しいトコ持ってっちゃう。
ドッカーン
DVD
ホーリーマン
HOLY MAN (1998)
エディ・マーフィをいじくるジェフ・ゴールドブラム(ザ・フライのせいで臭そうなやつベスト1)
浮きまくってナンセンスなキャラに無理ありすぎの空回り作品。
マシンガントーク不発
DVD
燃えよNINJA
Enter the Ninja (1981年)
1984年 Ninja 3: The Domination メナハム・ゴーランも関ってます。
妖刀を手にしたパツキン女に黒い忍者の悪霊が乗り移って白い忍者が現れる。
後で考えると暴れて殺されたやつが復讐してるだけだからつまんねー。
ヌードないと女に憑依した意味が無ーいアホくさ(笑)
初期と比べると黒だったり今度は白かよとゴッチャになるけど。
社運をかけて主人公役はヘナチョコすぎてヒットせず
主役を食った準主役のショー・コスギが業界に残ったのが凄いやん。
あっちでは人気でたらしいけど日本では子供達以外にはうけてない。
マスクから見えるシブイ目線に注目。
つーか忍者の悪霊て設定はなんなんだ?無理ありすぎドラクエ8の元ネタっぽい

ショー・コスギの名を”アメリカのハリウッド”で知らしめた忍者映画。
ただし、その頃の日本では知名度は無名そのもの。

過去のテレビ番組ではショー・コスギ氏はフルーツが好物らしい。

フィリピンですか。
白人の忍者ですか。
日本の忍者が外国人に雇われた悪役ですか。

その頃、日本では「影の軍団」シリーズで千葉真一扮する忍者物がブーム。
エンディングでは銭湯の番頭で生活を営む。いかにも庶民らしい印象。
1980年代に述べ5作品まで制作されたので人気の度合いが伺える。
シリーズの後はオリジナルビデオだが。
さらには映画『伊賀忍法帖』(1982)が公開された。
ショー・コスギと千葉真一の競演が無いのが惜しい。
後に時代劇物の人気は「必殺」シリーズに転化したような印象。

その後の忍者ブーム。
『忍者じゃじゃ丸くん』ジャレコ(現・ハムスター)より1985年ファミリーコンピュータ用ゲームソフトが発売。
藤子不二雄Aの『忍者ハットリくん』1964年 - 1968年がアニメ版で1981年 - 1987年に放送。
『ニンジャウォーリアーズ』(THE NINJA WARRIORS)のアーケード版がタイトーから1987年に発売。
家庭用ゲーム機ではPCエンジン版が1989年6月30日発売。
ロボットの「KUNOICHI」と「NINJA」。忍者服が破れて2倍のダメージを受けてしまうのが斬新。
1990年代には山田風太郎 原作「くノ一忍法帖」シリーズがDVDリリース。
以前の忍者ブームは特撮物が数種類あったが人気次第で、下火になったものもある。
アニメ物は普通の忍者の設定と異なるので人気を博した印象である。
『仮面の忍者 赤影』だと「だいじょうぶ」が名セリフだが。
『変身忍者 嵐』1972年 - 1973年
『忍者キャプター』1976年 - 1977年
だと忍術に焦点を当てたもので他の人気番組が無ければ楽しめた作品であるが。
アニメ『科学忍者隊ガッチャマン』1972年 - 1974年
アニメ『科学忍者隊ガッチャマンII』1978年 - 1979年
アニメ『科学忍者隊ガッチャマンF』1979年 - 1980年

忍者(にんじゃ)とは、ナントカ百科事典
大昔は軍事面において密偵と暗殺が任務。
現在の現代の忍者の末裔は密偵や暗殺任務は行っていない。
時代劇ファンのための忍者。
アメリカ人に日本のイメージは侍と忍者しかいない国と思わせて時代錯誤させてる。
戦国ゲームソフトのための忍者など種類が豊富。
隠密行動を意味する場合もあり、覆面のグルメ取材も忍者扱い?である。
ガッチャマンも白い翼でした
忍術が無いです
ニンジャII/修羅ノ章
Revenge of the Ninja (1982年)
シリーズ2作目。
アメリカですか。
忍術が無いです
ニンジャ
転生ノ章(ビデオ・旧)
Ninja III The Domination (1983年)
シリーズ3作目。
またアメリカですか。
刀で忍者の怨念が憑依するなんて「エクソシスト」の要素を取り入れたような・・・。
最初から最後まで不気味な進行が続き、忍者の活躍は殆ど無い。
白人女性が刀を持ってるのは・・・ノーコメント。
海外の日本というと「ブーレードランナー」のように雑貨や文字がでたらめに並んでるだけのもの。
まだアメリカは日本をアメリカのチャイナタウンの飲食店と混同してるのかと。
藤岡 弘が出演した「SFソードキル」のほうがマトモかもしれない。
テレビの再放送では外国で活躍する忍者の違和感に耐えられないのか敬遠されてる。
1人の忍者のみに頼ると組織図の連携や、
日本の城や砦もないので、日本とは何だ?となってしまう結果である。
時代劇の忍者か現代の忍者かといったものでは印象も大分異なる。
忍術が無いです
13人連続暴行魔
(1978)
模造拳銃で鬱蒼と欲を貪る野獣はマシンガンで射殺され水没し社会から抹殺される。
若松孝二の犯罪社会をテーマにした世界はヤバイです(汗)
だからピンク映画用にまわされたけど深夜放送もあった。日本自慰映画の問題作。
生きる目的もなく悪いことしてぶっ殺され社会のゴミになった主人公。
アバンギャルドな世界に馬津天三の散り際哀愁。13人も出てないよ。
因果応報
DVD
水のないプール
(1982)
内田裕也、MIE、安岡力也、赤塚不二夫、タモリ、沢田研二、
story
駅員をしている男はレイプの現場から女性を助ける・・・が、脳裏から離れなくなり、
薬品を使い女のいる部屋に忍び込んでは欲望を満たし朝食を作って去っていく。
模倣されそうなヤバイ若松プロの世界観に内田裕也のキャラ。
妻に着替えをされてる娘を舐めるようにジーっと見てムラっとしねぇなと息子の反応をみる主人公。
(おいおい)
そうそうたるメンバーが脇を固めてますが、両脇を固めていたのは裸の女優さん達でした(汗)
小泉総理に似てるので次は総理役で改革を。
アソコも不法侵入よろしく
DVD
いかレスラー
(2004)
深夜放送があるので再度チェックしてから書きますのでお待ちを・・・って見逃した。
西村修/AKIRA/石田香奈/きくち英一/白石美帆/ルー大柴/船越英一郎
前代未聞の海洋スペクタクルロマン!
いかレスラー・たこレスラー・しゃこボクサー・・・格闘寿司ネタじゃん(汗だく)
えびボクサーでやめとけって
DVD
エルム街の悪夢
A NIGHTMARE ON ELM STREET (1984)
ジョニー・デップもフレディのえじきになってました。 ジョニー・デップならプラトーンもあるで
DVD
聖獣学園
(1974)
多岐川裕美と谷隼人
複雑なのか単純なのかよく分からんけどなんかエロイ修道院だなぁ。
話題性は十分だけどストーリーがそもそも知られて無いのでそこまでやる必要性は無かった。
学園版女囚さそり
DVD
郡上一揆
(2000)
緒形直人
他にも色々な俳優が出てますがとにかく年貢。
なんとかしてと幕府に訴え出ると結果に関らず獄門になります・・・ああ無常。
これが日本の過去の歴史だと思うとうーん。
当時はなんでこういう制度になってたのかと思う。日本人でもソコが知らない。
みなみにムーチョな腰元は出ません(謎)
いっき
DVD
でべそ
(1996)
片岡鶴太郎&川上麻衣子
ストリップ人生駆け落ちってこれ実話?。
マヤの天狗○○○○ショウ
DVD
ウルフガイ 燃えろ狼男
(1975)
原作:平井和正 「虎よ!虎よ!」

正義の野獣・千葉真一
安岡力也出てきてすぐ即死!(ありえねぇよオイ)
明とミキってんでソコだけはデビルマンぽいぞ。
菊池秀行の「魔界都市」シリーズや「妖獣都市」と似てます。
原作 平井和正が「エイトマン」や「幻魔大戦」で成功してます。
幻の虎使いは奈美悦子
スウィートホーム
(1989)
上半身だけの古舘伊知郎、溶ける伊丹十三
宮本信子が主役つーのが納得いかない時期。
クセあるキャラばかりでプンプン臭うほど登場人物が嫌い。
監督が伊丹じゃないのでDVDにならんかったようです。チョメチョメ。
当時はファミコン版も発売されてましたね。
ファミコンの敵キャラしつこい
刑事ジョー ママにお手上げ
STOP! OR MY MOM WILL SHOOT (1992)
シルヴェスター・スタローンとコメディ
シュワ路線→ツインズ、キンダガートン・コップ、ジュニア
続けとばかりにスタローン路線→オスカー、刑事ジョー・ママにお手上げ、ジャッジ・ドレッド
当時はカーチェイスのように張り合ってたけど地味になっちゃったかな?。
変化球にお手上げ
DVD
白い肌の異常な夜
THE BEGUILED (1971)
1971年作品
クリント・イーストウッドが狂った学院で散々な目に遭ってしまう。
落とされ足切られ毒キノコでバッタリの三拍子。映画「ミザリー」のような印象。
時すでに遅し
DVD
ホネツギマン
[THE NAKED MAN] (1998)
1998年作品 パンクなレイチェル・リー・クック

プロレスラー必見!コーエンファン必見!整体師マニア必見・・・。劇場公開作品!(エー)

「PRIDEグランプリに出場すれば優勝間違いなし!」
ゆでたまご(漫画家「キン肉マン」)

「ホネツギマンよ、俺のラリアットを受けてみろ!」
小橋健太(プロレスリング・ノア)

「ホネツギマンがあなたの病を退治します」
ザ・グレート・サスケ(みちのくプロレス)
<初回特典>
乳白色入浴剤“ホネツギの湯”

やっぱり入浴剤ぢゃん!
DVD
血のバレンタイン
MY BLOODY VALENTINE (1981)
1981年作品−暗い陰湿当たり前−その後の役者達は何処へやら・・・

バレンタインデーにプレゼントされた箱の中身にはあ・な・たのハート(生の心臓)が入ってました。
お気持ちだけで結構ですっ。(逃)

ツルハシで炭を掘れ掘れってそれ自体脈絡も無いほど古すぎ。
(それ主人公の親父の世代の仕事場ですから)

片腕のアクセル(ニール・アフレック)は人々を恨み穴の奥でまだ生きている。
繰り返される惨劇みたいな話でもある。

製作のジョン・ダニングとアンドレ・リンクのコンビは、
なんと同時期に2つの記念日ホラーを出してたんですなこれが。→
で、こっちの続編が作られなかったのが不思議。
日本ではまぁ洋画劇場系でしたから初見の小中学生にはインパクトなネタで話題。
ストレートな一本勝負だけにホラーホラーしてた印象が残る。そこそこだるいけど。

こっちは知ってるけど日本ではDVDが出てない。
あっちはもう覚えて無いけど日本ではDVDが出てる。(なんやねんソレ)
記念日ホラーツインパックってのもイケそうだけど。片方だけじゃパッとせんでしょ。
ダブルなら余韻をズーンと引きずれるし。

正体が不明で怪物キャラになってた「13日の金曜日」と「ハロウィン」だけはしぶとかった。
さすがに国関係やら節句やら何々の日やらの日本では記念日ホラーは作れません。
誕生日はもう来ない
DVD
たそがれ清兵衛
THE TWILIGHT SAMURAI (2002)
原作:藤沢周平 『たそがれ清兵衛』『竹光始末』『祝い人助八』

移り変わる時代の下級武士家族。がんす連発。

時代劇に慣れていても、ただただ平凡に映る。
家族のために食い扶持を稼ぐとも所詮は有無を言わさず利用されただけの人斬り。
恐怖症と責め立てる嫌味たっぷりの中身。強引なメイク。死体に集る蝿。甚だしい連中。
主人公の人生をナレーションで片付けられてしまう。

些細な事でもあなたのチャレンジで生き残れた小さなお話。
子が居なければどうでもいいかもしれない。

井上陽水の主題曲が現代なので物語と重なる上、きっちり引き戻されます。
真田広之のズラ姿と方言に脱帽。紅一点は茶碗の音が焼き物。
難点は「たそがれ〜」と、
田中泯なのか大杉漣なのか酒毒設定かメイク顔が「乱」だし暗くて分からない。
田舎武士の乱
DVD
北の零年
YEAR ONE IN THE NORTH (2004)
移り変わる時代の武士を捨てた農村牧場の天国と地獄。

おらが国は極限の最悪状態。
恐怖症と責め立てる嫌味たっぷりの中身。施しのツケが周り落ち目になってこき使われる村人。
厳しい冬を耐え忍び待っていた旦那は女を作って高官に成り果てた。皆振り回され一致団結。
形振り構わない強引な展開。
激動と波乱の人生を描くのに1本の枠に無理に詰めたせいでイメージが違った。

無駄と小細工が過ぎる醜悪な鍋の具が一杯の小さなお話。
旦那が居なければどうでもいいかもしれない。

吉永小百合(還暦?)を見境無しに襲わせる注目の目玉に湿っぽい物も感じない。
香川照之と石田ゆり子があえて憎まれ役を演じるが無駄な色物シーンが難点。
柳葉敏郎があの管理官口調を放ったり立場上浮き過ぎの役所。
豊川悦司と石橋蓮司が美味しい役所。
キャスティングが飽和状態で印象を宛がっただけのミスキャストっぽいのが多い。
イナゴ来襲
DVD
武士の一分
(2006)
原作:藤沢周平 「盲目剣谺返し」(「隠し剣秋風抄」文春文庫刊)

毒を盛られて妻まで寝取られた。にわか稽古でも決闘しなければ面目が廃るサムライブルー。
ぬる系時代劇に見る辱めと達成感の路線。
いてもたってもいられやしない忍耐。

訛ってる武士だから小さなお話。
妻が居なければどうでもいいかもしれない。

木村拓哉のズラ姿と方言に田中邦衛を感じる。見たいのは緒形拳と小林稔侍との絡み。
どうしてこう時代劇ドラマは醜悪な話が多いのだろうか。
一撃
DVD
THE 有頂天ホテル
(2005)
ちょっと格式の高いホテルもピーチクパーチク騒ぎ立てる鶏小屋。
大晦日にホテルという怪物に飲み込まれる。

誰に注目してよいやら脇見ばかりさせられ気が散る。みんなが主役で1人主役不在。
ハイカラ色も兼ねているんだけど空振りどころか大ぶりすぎました。
実際にあったらうるさくて寝られやしない。
どうせならこのセットの中で洋館ホラーでもしといてください。
宿泊費おいくら?
DVD
ゼブラーマン
ZEBRAMAN (2003)
アメーバ宇宙人VS学校の先生

作品そのものがナンセンスです。
子供向けと思えばガーガー突っ込めません。
哀川翔がヤバイ。(最近マダムキラー路線か)
ここに「妖怪大戦争」のルーツが隠されている・・・かも。
この映画以降、哀川翔が飛躍的に活躍した様子。
強引に国民的ヒーロー
DVD
北京原人 Who are you?
(1997)
伝説のナンセンス。
キャスティングでもうごった煮状態。
中の人は誰?なんて話もありましたが当時はあまり見かけない人。
竹中直人なんじゃないのかと言われていた話も。
路線はマイティ・ジョー。局のお手つき作品。
テーマは興味深いので無用に人を集めてしまった感じ。
話だけなら分からないでもない。

テレ朝&東映タッグがこの作品で後にフジ&東宝が「ジュブナイル」
その前に「ぼくらの七日間戦争」「ノーライフキング」「水の旅人 侍KIDS」「河童 KAPPA」
邦画がこんな調子のインテリ頃ですから。キッズ向けファンタジーとして整理。
異色の3人家族に脱帽
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キャリー
CARRIE (1976)
1976年作品。原作:スティーヴン・キング
いじめられっ子の超能力少女が復讐しまくる。
チャーリーとは違います。そっちだとクリスティーンまで思い出してしまう。
悪童の仕業が執拗なので同情する必要が無いようになっている。
それを嘆いた母親までがキャリーの敵になる。救いようが無い空気に包まれる余韻のラスト。
主人公がフケているのか濃いのか第一印象で損をしている印象もある。
若い頃に見たなら暗い感じが憎たらしいという印象にも見えるかもしれません。
70年代ホラーを代表する作品の1つ。
数年後にツイストが「燃えろいい女」をリリースしてこっちにもイメージが強引に結びついたまま。
バーベキュー
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クロスファイア
PYROKINESIS[米] (2000)
原作:宮部みゆき
日本版キャリー。発火能力があれば超能力だという安易な連想をしてる作品。
ツイスト風に「燃えろいい女」
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死国
(1999)
原作:坂東眞砂子
出版社が「リング」路線に便乗した作品。
原作者は「品格」とか出版してましたっけ。坂東眞理子「女性の品格」か。ありゃ2人の名前が似てる。
原作:坂東眞砂子は飼い猫に子猫が生まれたら上から叩き落として殺すとか。
飼い主のマナーとしつけの度合いを秤に掛け過ぎて行き着くところは一寸先は闇といったところか。
原作者もそれだけホラーなのでしょうか。
同原作者の「狗神」も2001年に映画化になってる。
怪力ベアハッグ
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男はつらいよシリーズ 寅さん。
人情ドラマなので喜劇・・・でもない印象。
山田洋二監督が後に台頭したのもこの映画のお陰ですな。
バナナの叩き売りが恋愛の手助け
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植木等のクレージー映画
○○の男シリーズ
無責任男シリーズ
劇中に気分良く歌い始める。 突然ミュージカル
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フランキー堺の映画
喜劇 駅前シリーズ
主人公が車掌さんの役もあったかなぁ。
「喜劇」というタイトルでありながら実は地味。
つまり高度経済成長期に名付けられたTVの喜劇と内容と、
「エノケン」こと榎本健一や、藤田まことと白木みのるの「てなもんや三度笠」など。
衰退化した後の映画の「喜劇」とは異なるのでは。
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釣りバカ日誌 マンガ原作。
映画版のハマちゃん西田敏行の当たり役で定番ですが。
脳内が海釣りをしないとストレスが溜まって気が済まない社員が社長と船釣り旅。
名シーンが「合体」の文字では・・・納得しませんが。
地下なの種類にも詳しく魚料理も上手い。
社長の通称スーさんは感覚が鋭く、邪魔者は退散として身を引く場面も多い。
ハマちゃんの奥さんがの出演者が変わったのでなんだろうなぁと。
マンガ「釣りキチ三平」のように大きな魚に挑戦する話が無いままシリーズが終わったので、
好きマニアにはちょっと不満。

主に船釣りで釣果は良いが、釣れた魚に色艶が無く手に取った途端暴れるはずなので、
元気がないのは見て取るように分かった。
・・・合体
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美空ひばり/リンゴ園の少女
(1952)
劇中に気分良く「リンゴ追分」「津軽のふるさと」を熱傷。 突然ミュージカル
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幽幻道士
(1985)
疆屍小子

霊幻道士
(1985)
疆屍先生
MR. VAMPIRE
MR. STIFF CORPSE
キョンシー映画。
棺桶から飛び出てきたキョンシーに道士がお札を貼って念じるだけ。
ところが師匠の出番よりも弟子が退治するのがメイン。
そのしつこさはカンフー映画で倒したら起き上がる。倒したら次の人がやられ役で登場。
吸血鬼なのかゾンビなのか分からない位置付けです。
結論からすれば、死体は焼却するべきです。
日本のテレビ番組の取材では、
映画が製作された国の人々もこの映画とキョンシーは知らなかったらしい。
アクションシーンが速いし脅かすシーンがクドイです。
ノリはカンフー?
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グレムリン
GREMLINS (1984)
夜に餌を与えないようにするルールを守らないとギズモがグレムリンになって凶暴になる。
騒がしくなれば対処に追われるオカルトやコメディと同じパターン。
ようは飼い主のマナー。
太りすぎが多いとされるアメリカで夜食は食べないようにとの皮肉とはされてない。
「ジキルとハイド」の映画のパクリ。
売り物というよりは宇宙人の設定でもグレムリンは通用してたかもしれない。
グッズはぬいぐるみとポスターに費やされたのか他のグッズは殆ど見かけなかった。
ホビー雑誌だと各種映画のガレージキットがありますがグリムリンは種類が多かったようです。
飼い主のマナー掟破りの法則
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横溝正史の映画シリーズ 金田一耕助が有名だが推理を模索するシーンが無いので共感できないものになってる。
まるで戦国時代のお家騒動にある陰謀の描き方かのよう。
財産よりも憎悪による復讐劇の印象が強い。
そうしないと気が済まない人達として描かれてる。
ミステリー?ホラーじゃん
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刑事物語
(1982)
ハンガーヌンチャク。暑苦しい。
1作目がカンフーだったかは覚えてない。
異色のデカ
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光る女
(1987)
当時、新日プロレスラー武藤敬司が俳優デビューした1作目。
髪はボサボサで体格は着膨れかのよう。ゴミ捨て場に現われるむさ苦しい姿にファン涙目。
タッグを組むキャスティングはワン、ツー、ス・・・
おおっと、もう時代遅れは否めません(古舘伊知郎 風に)。
この映画で成功したかに思えたが、
あまりにもギャップがあって後々の映画出演した作品には見向きもしなかったり。
もちろん藤波辰巳の稲妻レッグラリアートVS武藤敬司のシャイニング・ウィザードの戦いはありません。
この頃の武藤敬司はムーンサルトプレスがフィニッシュ技。
マンガ「プロレス スーパースター列伝」の、
ミル・マスカラスやグレート・カブキやアントニオ猪木の話のような過酷で濃厚な話はありません。
「なつかしのB・I砲! G馬場とA猪木 列伝」では、
ハングリー精神は青年時代にコーヒー農園で軍手が擦り切れるまで。
プロ野球選手だったジャイアント馬場選手が力道山の支持で評価されアントニオ猪木選手は扱いに不満を感じていた。
ヒンズースクワットなどではビシビシと鍛え上げられ。
ジャイアント馬場選手は風呂場で怪我をした。
後に力道山は何者かに刺されるものの寿司を食べたという。
「東洋の神秘! カブキ 列伝」
ザ・グレート・カブキ。ショーマンシップのプロレス業界。
フロモーターの支援で世界のリングに挑むが、安いホテルは南京虫で痒いと不満。
ハングリー精神からスターダムに伸し上がる。毒霧、ヌンチャク、多彩なマスクで観客が盛り上がる。
アントニオ猪木いわく、マスクを取った顔はハンサムと評してる。
「千の顔をもつ男! ミル・マスカラス 列伝」
「千の顔を持つ男」「空中殺法」マスクレスラーの代表格。
孤児の子供達を支援していた話がある。

昔、ザ・グレート・カブキ選手のサイン色紙は「般若」「忍者」など数種類の図柄があり通販もされてた。
二足の草鞋といえば焼肉屋!
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ハイランダー/悪魔の戦士
HIGHLANDER (1986)
首を切り落とさないと死なないという設定がゾンビ顔負け。
重そうな剣も避けるのが簡単なのにあえて剣を交える。
騎士道という観点からショーン・コネリーの役柄が似合っていた。
3作目で日本が舞台でミスマッチ。
演じたクリストファー・ランバートが日本では洋酒のCMに出演してたが、
映画はハイランダーのイメージしか無い・・・。
「グレイストーク -類人猿の王者- ターザンの伝説」は日曜洋画劇場で一回だけ放送。
騎士道
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スーパーマリオ 魔界帝国の女神
Super Mario Bros (1993年)
ヨッシーが登場してました。 カメとキノコは?
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ストリートファイター
Street Fighter (1994年)
ガイル大佐がカッコイイ。チュンリーとエドモンドホンダがリアルすぎ。
キャミィやザンギエフなとがいたから軍事物になった。
サガットとブランカは軍事物よりはアジア系統のはずだけどなぁ。
映画版のダルシムは戦士ではないのでヨガファイヤー縛りプレイは無い。
映画版のベガはゲーム版のバルログ。
映画版のM・バイソン将軍がゲーム版のベガ。
なんだか設定の変更がややこしい。
ガイルってサマーソルトキック、ソニックブームの入力が面倒臭い。
その後、いわゆる「スト2」を忘れた頃。チュンリーを主人公にした映画が制作されたようです。
波動拳と昇龍拳で縛りプレイ
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超能力学園 Z
Zapped! (1982年)
超能力で下着を・・・と才能の無駄遣いのシーンが多い。
過去にはテレビでも放送された。
才能の無駄遣いと話題に
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神秘的映画は
エイリアンが英語喋るな
封印されておしまいすな
ヒーローとヒロインいないとダメなのか
地球は守られたで終りかよ
わけわかんねぇ
             では困る(爆)

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