アトピー性皮膚炎とD.アロエジェル

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アトピー性皮膚炎でお悩みの方が多いのに驚いています。

その原因はいろいろあります。食物、ハウスダスト、虫、金属、化粧品類、洗剤類、薬と数え切れないほどの種類が考えられます。本人にはなかなかその原因が分からず,日毎、痒みに耐えられず、掻きこわし、さらに悪化していくのがほとんどの人たちです。

この悩み、苦しみは本人しか分かりません。私自身20数年前、これには悩みました。何をしても治らない、厄介な病気です。でも、いろいろ調べ、自分なりに解決方法を見つけました。現在、商売柄、この症状の相談を受ける機会が多く、大勢の方の治癒に助力することが出来、自分のことのように喜んでいます。「アロエ治療法」とでも言いましょうか、本人がその気になれば、治すことが出来ると確信しています。

D.アロエジェルによる「アロエ治療法」を試して頂きたくしたためてみました。(D.アロエジェルは薬ではありません。あくまでも化粧品ですのでその旨ご理解しておいて下さい。)でもこれで治癒し喜んでくださる方が沢山います。

売らんが為の宣伝文句ではありません。ぜひこのページをご一読ください。

  アロエの含有成分とその効果

***成分、効能は世界中の文献からピックアップしたものです。但し、アロエの生葉(キダチアロエ、アロエベラ)を研究対象にしています。***

@アロエの成分の一つ、アクロチンが炎症を抑える。

Aまた、このアクロチンが免疫機能を活性化する。

Bアロエレクチンも免疫機能を活性化する。

Cアロエチンが抗細菌性を発揮する。

Dアロエマンナンが抗しゅよう性の働きをする。

Eアロミチンが抗ガン性、抗ウイルス性、抗しゅよう性を発揮するとともに皮膚細胞を再生する。

Fアロエウルシンも抗しゅよう性を発揮し、新しい肉芽形成を促進する。

Gアロエの高分子構造が表面に皮膜を作り、皮膚の乾燥を防ぐ。

上記以外の、フェルロイルアロエシン(しみ予防)、アロエカルボキシペプチターゼ(抗炎症)や各種ビタミン、ミネラル類、アミノ酸や酵素類の相乗効果が期待できる。

  D.アロエジェル

製造にあたり、アロエの有効成分を損なうことなく、如何に高濃度に仕上げるか。まず、条件として以下の三つをクリアする製品を作ることにする。

@生の葉を使うこと。A有効成分を殺さないこと。Bアロエの含有量を目一杯にすること。

@。外国製品を含めほとんどの製品は濃縮還元アロエ粉末を使用しているので、効果のかなりの部分が損なわれているはず。製造会社曰く「原料は安いし、簡単に作れますよ」高くともより効果のある事が大切。化粧品原材料としての生葉の使用を決定する。

A。有効成分を殺さない方法もクリア(このところは秘密)、その分、製造に時間がかかる。面倒くさい事は間違いない。

B。66%以上にアロエを入れると「よれる」という問題が発生(何回も擦ると消しゴムのカスのようなものが出る)、リミットを65%とする。より効果を高めるためにグリチルリチンサンジカリウム(甘草エキスのこと)を、アロエの有効性をより発揮できるように植物成分を追加する。何度かの試行錯誤の末、完成する。

(3年前から69%でもよれない方法で製造中です)

  考察

まず、アトピー性皮膚炎の治癒の第一歩は「かゆみの悪循環」を断つことから。

かゆみを絶つ。乾燥を防ぐ。この2点が解決の鍵になります。

蚊に刺されたかゆみさえ止めることが出来るアロエの効果は絶大です。

NHK「試してガッテン」で、全身蚊に刺された二人のうち一方にアロエを塗ると炎症がみるみる和らぐのが特殊カメラで撮影されていました。ただし、生葉はすぐに皮膜を作るので何度も塗らなければなりません。

肌が乾燥しないよう保湿するには、風呂上り30秒以内に乳液をつける話がありますが、ナンセンスな事だと思います。第一に30秒以内の為にいろいろ余計な神経を使います。そしてもっと重要なことは、乳液には肌に良くない成分、合成界面活性剤が含まれていると言うことです。逆に悪化する可能性があります。

天然のアロエの成分を69%含有し、皮膚障害の原因といわれる香料、着色料、合成界面活性剤を一切含まないD.アロエジェルなら当然、悪化する可能性は少なく、30秒うんぬんする必要もありません。非常に簡単に「かゆみの悪循環」を断つことが出来ます。その後、アロエのもつ有効成分が皮膚を元の健康な状態に戻す可能性がきわめて高いのです。ステロイド系薬品とは異なり常用することにより副作用が起こることもありません。

アロエの効果をより高めるために皮下浸透のみならず、飲食することもお奨めです。有効成分が血流により体内のすべてに廻り、体質の改善とともに、患部の治癒に貢献します。(重度の火傷した患者が飲用した場合、火傷の治癒速度が飲用しない患者より速いことが研究結果として発表されています。)

最後に付け加えると、ジェルの使用方法を間違えて効かないと諦めてしまうケースです。例えば、主婦湿疹(洗剤負け)の場合、いくらジェルが治そうとしても、食器洗剤を直接手に触れていれば、永遠に治る可能性は少ないのです。

また、ジェルは本質的に水ですから、油の上に塗っても浸透せず効果はありません。汗を拭いた後や、風呂上りや洗髪後に使用すべきものです。

一度にたくさん付けるより、少量を何度も付けた方がより効果的です。

火傷、虫刺され、赤ちゃんのオムツかぶれからご老人の床ずれまで効果が報告されているD.アロエジェルの底力を検証していただきたいと思います。

このジェルで一人でも多くの人が皮膚の病から解放されることを望んでいます。(治癒する事を保障するわけではありませんのでご了承下さい。

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 アロエルート 146-0082東京都大田区池上4-26-11

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