| 合戦 |
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●ミイラとりがミイラになる Lvの上下関係なく、責任をもって挑む事 転生可能PCがいない場合は無理に参加しない事 NPCに釣りを入れて味方陣地に引張ってこない事 本気装備で来る事 とりあえずイベントの合戦は無視してよい。 またLvが低く経済的に苦しいなら国の合戦や内政の奉納献上を無理にする事は無い。 国が滅ぼうとも知った事では無い。全てはプレイヤーの自由。 合戦場で勝手にくたばって転生待機PCに転生くれと言って生き返って 「なんで転生・壱なんだ」と怒った者がいたという話を聞いたが言語道断である。 気に入らなければ受け入れない選択もできる。また是非も無しなら弐か参と指名するべきだろう。 頻繁に死者が多く出る合戦場では己の身の程を弁えるべし。名声稼ぎや維持など皆無だ。 ■徒党の誘い まず目的があるなら何であるかを明確簡潔に伝える事 いわゆる盾鍛冶として刀・鎧・砲など各種鍛冶への誘いは前もって決めてから誘う事 挑発のみの砲鍛冶に罵倒できないのか?といわんばかりの悪態が党員から口に出たなら効率を熟慮し砲鍛冶は即刻断って抜けたほうがよいです。 悪態をつくのは端から誰かの原因という事にしておいて片付けたり、また悪態が出る徒党ほど皆が無言になります。 あまり合戦をしてない、また初めてのプレイヤーには悪い印象しか残りません。党員の扱いには注意してください。 ■修理 修理は合戦場では陣に一時退避してやらないと気合やスロットの面で非常に危険ですので多用は禁物です。 ▼対人戦 合戦場以外での対人戦は礼儀があるほうが良い。後々の付き合いを考えれば気持ち的に楽です。 まず合戦では対人戦は長丁場になるので消耗が激しい。鬼装備をしている徒党も多いので数がないとどうしても不利。 戦闘の武具・耐久潜在を振ってなければ何度も行くことは無い前に一回行けば装備は壊れるものと心得よ。 ●地形 時間経過で合戦終了後は敵に襲われませんし攻撃もできませんので兵士回収までにあちこち見て周ると良いです。 方角的に陰形も気づかれない箇所もあります。隠れられる障害物、川沿いなど。 ●転生の質と気合 NPC相手に死亡すると名声が格段に下がります。PC相手ならそこそこ問題ないですが、なるべく3、次に2を念頭にできると良いです。 転生連発でない限りは死亡者が少ない時に1のみの実装で配ると逆に”必要ないよ”となってしまいます。 転生後の怪我人が陣でずっと回復待ちするわけもいかず、門へ戻るのも必須です。 僧・薬師の活躍のしどころですからここでケチってると当然ガックリします。なんでやねんと思われるのは当たり前ですね。 やる気が萎えたPCは転生をもらう声も出ないほど意気消沈してます。あなたの暖かさが通じるかは難しい事もあります。理解してやってください。 気合無くなってからでは間に合わないのでは困るので陣にいるなら僧・薬師は神職から与生気を声を出してもらったほうがかなり良いです。 あまりに死亡者が多く戻ってきた時には「転生します気合ください」と簡単なことです。 陣は人が多く戦場のログも流れ一番に狙われる職業は神職ですのであちこち目配りして疲れてぼーっとしてる時もあります。 転生もらう側も相手に発見されやすいようにお辞儀して、戦場のログが流れている時は対話でお礼を言うのが筋です。 |
| 亡国のきざし |
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目録がいつまでも手に入らなかったりすると浪人になり多国に仕官するしかない心構えが出てくる。 日をあらためて大金をはたいて目録を買う日が来ればいい。 一度他国に移籍し必要目録を手に入れたら在留するか、また浪人して最初の国に仕官するのもいい。 不必要なら手に入れず目録を習得するまでもないがその分面白くない面が出るだろう。 |
| 欲と運 |
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目録などはそう簡単には出ません。ドロップのアイテムも同様、武将ドロップも倒せば必ず出るという物ではないです。 合戦メインでないプレイヤーは地道に資金を貯めて買ったほうが良いです。 経験値や潜在はNPC相手にしか入らないです。LV上げ目的で来ないように。今までの成長で腕試しをするのが合戦です。 名声は混戦しているとドツボにはまって稼げません。お金も稼げるものではないです。 キャラを育てながら合戦に参加し10戦くらい経験すれば合戦の動きを呑み込めると思います。 モタモタして敵軍のP徒党のメインが来たら雑党ではそう勝てるものではないです。鉄砲なり馬なり使って割れさせる要員がいないと無理です。 また割れている味方を助けに来るような味方は居ないので他力本願は禁物です。 転生PCも長時間の疲れで休憩中だったり2アカなどもいるので味方の陣に寄っても貰えないことがあります。 勝てる見込みが無い場合は即決して「降参」という手もあります。死亡扱いになり墓に送られ名声は減りますが装備を極力傷めないで長期連続参加するのに効率が良い。 |
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転生役は「不在」、数人の対人徒党希望は「購入」など指定している人達もいます。購入希望が1人だとタイマンです。 敵軍の転生役を「攻撃」して殴るのは死亡者や怪我人が多く増え、後々マゲ入手しにくくなる原因になりますので節度は保ったほうがよいでしょう。 |
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●党首 なるべく合戦場では不向きな構成相手を無闇に叩くような党員の単独行動をとらせないように計画的に移動や狙い、開幕の手立てを講じたほうがよい。 ●党員 党首を無視した単独行動はしないこと。 仲間の実装が意味無くなるような相手に近づかない。 低Lv徒党が高Lv構成のみの徒党に勝つには勝率が低すぎます。潜在、生気でも相手が上。無難が一番です。 いわゆる痛いやつと思われないように、戦闘になってから遅い事を言い出したり旗折れてから仲間の行動にケチつけるのは論外です。 ●実装 色々な構成相手に用に実装する場合もありますが、どのターンに何がメインになるかわかってないと空振りになります。 |
| ちょっとあなた、ばれてますよ |
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合戦戦場では階級とLv表示だけで誰か分からないということはありません。 複合して階級Lv・人相・背格好・体型・声とあるのですから集約すれば誰かすぐわかります。 誰だかばれてないと思って怪我人を無理に叩きに陣に乗り込んできたり、叩きやすい職業ばかり狙い討ちにすると後々が渋い事になります。 結果的に一定パターン化でつまらないブレイになります。 特定合戦場かシステムで複数人に叩かれない救援不可能の一騎打ちができれば同職業の腕比べができるのですが。 侍・陰陽などは神職をしつこく襲っても(和紙やら千早なんか買わない)という対象になりえます。 救援が基本のソロ神職叩くのはかなりしょぼいですのでお勧めできませんし半々の確率で逃げられるのがオチです。 他に効率が良い方法がありますので考えてください。 徒党でソロでも叩きまくるとこれもしょぼいと言われます。陣の武将狙いと見せて転生後の怪我Pを叩いてるのもいます。 尋常に勝負するか綺麗事を言ってられないだろうが戦場は無礼講ではないことを肝に。 高Lvも低Lvもありませんが相手がどう思うかは楽観視できません。 なんのアクションもなく幽霊でトボトボ歩いていく人や即成仏する人を傍で見ると空しいものです。 無闇に叩かず、まげっつや勲功を集めたいのであれば計画性をもって標的を選ぶのがコツです。 徒党やソロでもまげゲットが難しいサポート職業やスタイルの方は乱雑している所で距離を置いて見定めて救援に入るのが良いです。 ソロが得意の方は味方の近くで少し人気が無い所で待ち伏せるのが手ですが流れにより囲まれる可能性もあるので覚悟の上で。 |