| 生産 | |
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●自給自足とわらしべ長者 黒字の出る生産品と材料売りで金銭を肥す。とにかく効率。材料集めなら忍者が長けている(しかし魅力成長が低いため気合消費量は多い) 特に必要なものはセカンドキャラで対処すると安上り。
必要な在庫はある程度確保して抱えてしまうのでセカンド或はサードキャラを倉庫活用しているPCが多い(販売キャラもいる) |
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安い物や取扱いが少ない物に限り、 職によっては常時扱っているNPCから買う傾向がある。 *注意 ちょっと離れている間にログが流れて買求めても気付かれない場合も。 通常(売り人は)Backでログ全表示で確める。 相手の取引が多忙な場合は少し待つ事。 待ちくたびれて寝てる場合もある。 クタクタで寝たい時返事が出来ない事もあるだろう。 いちおう寛大な心でオオメに見るべし。 出稼ぎするなら人の多く集っている国へ行く。 ●売買において 初対面でいきなり割引をする事はまず無い。 時間と労力を考えれば不利益に繋がるので薄利多売は禁物。 あまりにも激安な価格には手を出さなくてよい。(悪戯の可能性有) 指名動作アクションでログを流す者が居たら振り払うべし。 皆が五体満足なPCではありません。 不自由な方や不治の病の方もいらっしゃいます。 購入の際はなるべく値引交渉せず金銭を用意してください。 動作コマンドでログを流さない。「/」ではなく「#」を使用すべし。
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| ●燃える闘魂、気合ダー鍛冶屋の極意 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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*鉄砲については高い名声が無いと堺などの店でしか手に入らない設計図等ある。できれば成仏だけは厳禁。 弾は知合いの薬師に頼むのがいい。補充用としてPC売りのを購入するのも良いが合戦時にしか殆ど出回らない。 種子島銃が攻撃・耐久が優れて最も扱い易いが、攻撃力100前後の品を作るには多く作る準備をしたほうがいい。 高レベル+器用付与装備+技応丸・丹を使用するが、 基本値の1.4倍まで限界を引出したレア物と呼ばれる。 器用100.200.300.400の順で能力と数も大幅に上昇し軽量化もできる。鍛錬等でも同様。 できれば上記+001.050を考慮に入れて安定した器用さにしたほうがいいだろう。 ●標準価値以下の駄作を愛用せよ! 駄作は能力が低いが上記の事を踏まえれば鍛錬で一気に標準以上の能力を引出せる可能性がある。 改修費は通常価値より安く済む。付与すればそれだけ高い改修費になるが鍛錬だけなら十分。 ●昇進の極意 余力−価値の高いものなら少ない個数でいける。一定価値以上の業物1つ渡せば一発合格に。 目付−標準価値以上の品を5個渡さなければならない。業物と言う事だ。このために業物は保管しておくべし。条件が標準価値以上なので態々、奇跡の逸品を渡す必要は無し。 通常−献上だけなら最大身分に到達するまで勲功を貯めるには数千貫は使う事になる。可能な範囲は軍事依頼等の納入で節約したい。野剣がオススメ ●価値 標準価値より1つ下なのが駄作、1つ上なのが業物、2つ上なのが奇跡の一品と呼ばれる。 鍛錬を消費してさえ1.4倍まで能力を引き出せなかった業物や奇跡の一品は器用貧乏人使用の駄作と言ってもいい。献上したり売払うのがいい。取っておいても邪魔。 標準より価値2上の奇跡の一品は格段に軽重量・攻撃・防御・耐久が優れている。合戦やボスなどには最適。 ●銭儲け 武具は依頼+店頭販売・店売りしなければ余程の儲けが出ない。材料売りも兼ねれば手っ取り早い。 材料を採取して戻り、販売してまた採取という方法が定番だが、販売している時間が長いので在庫を最初にできるだけ貯める必要がある。 6月30日のバッチリリースで両替が3ケタになるので、材料に関してはやや価格破壊・競争になりそうな見込がある。 一番効率が良いのは十字手裏剣・車手裏剣の材料をPCから安く確保して大量生産し売払う。習得は度外視になる。車手裏剣のみPCに販売したほうが良い。 全ての材料を採集でき安く作れる忍者相手には売れる代物ではない。 ●採掘極意 一番は近江・紀伊で採掘し生産。真ちゅうだけ目当なら伊勢がよい(海賊町に近いため便利ただしLv40台の忍者が良い)。 鉄3、銅2が取れる場所が最も効率が良い。本には掲載されてない場所があるので発見すべし。 魅力・気合は重用。また器用も若干関っているように見られるが気にならない程度。採取の技能は「ろ」と「は」を使用する。「は」だけでは採取効率は悪い。 セカンド忍では炭を入手するPCもいる。山城が入手率が良いとされているが炭2個とれる所ならどの国でも入手率は同じで関係はない。 ●名声稼ぎ 高価値の包丁を大量に作成したり、苦内を標準個数以上作成できれば安くて効率がいいとは思うが。時間の無駄とも言える。 Lv50ともなれば価値10の大薙刀を作成して価値11〜12のものを作り出せば名声40〜50は稼ぎやすい。または小刀。 ●作らない 六十四間筋兜−金箔を8つも使い滅多に売ってない印金織も使うため高額で習得が100までなのに対し経験値が7000以上と多すぎるため作る事は無い。 防御耐久ともに烏帽子兜より劣り、高額で改修費も嵩張る。PCから買った材料であればNPCには高額黒字で売れるためボロになるまで愛用するのもよい。 習得・経験度外視の高LvのPC鍛冶屋なら大量生産してNPC相手に銭儲けするのもいいだろう。価値11のものなら鬼付与をしてもよい。 ●品の能力−兜 星兜はやや重いが耐久。筋兜は能力低いが軽量。烏帽子兜はやや重いが防御・耐久ともに高性能。唐人笠兜は重いが防御力が高い。 唐人笠兜は真ちゅうを使い大量には作らないため滅多によい品は作成できない。烏帽子兜と能力はあまり大差ない。節分祭の鬼の角を付け金砕棒を持てば様になる。 烏帽子兜は腕力基本値が高いPCなら愛用しても申分無い品。唐人笠兜並にいい品が作り易く、筋兜並に軽量化したものが完成し易い。 筋兜は腕力基本値が高くないPCが使うのに適している。見た目でも無難な線。駄作(価値8)の三十二間筋兜に2つ付与するのがベストだ。 ●付与 1.4倍の能力までいったら製品に付与するのが上策。それ以上鍛錬しても大して意味はない。生命力200の付与石が50貫程度なので取りつけてもらうとベストだ。(現在は高い) ●変?鉄砲 腕力=攻撃力の扱いでは変。器用=攻撃力なら続出する生産キャラにも愛用できるし、侍との比較にも違いが出るはず。そもそも鍛冶屋は器用一筋である。 そもそもが何故、戦闘キャラや生産キャラが世界に誕生している事情を嘆かないのか。剛力の使い手に鉄砲を愛用してた名将はまずいないのだ。 侍・命中術極意・回避術応用vs鍛冶屋・命中術極意・回避術入門=軍配は生命力・耐久力が優れている侍の勝ち! 侍・二刀流・五連撃・命中術極意・回避術応用・魚麟の陣・方円の陣・車懸の陣vs鍛冶屋・命中術極意・回避術入門・鎧の極み・刀の極み=軍配は侍の勝ち! 痺れ切り・不意をする忍者にも勝てません。或は痺れ、急所狙い、分身の術。全体看破、結界等と多彩。 ウエイトが長く百発百中で侍と鍛冶屋の鉄砲同士で対決しても勝敗は見えてる。鍛冶屋特有の技能は侍の4/3程度ほど及ばない。 鍛冶屋ってのは生産して守護・鎧の極みで敵の攻撃食らってりゃいーんだよってか?泣けるねぇ。 まぁ鉄砲鍛冶軍団を編成すればサマになるんでしょうが。意気消沈だなまったく。 ●ウエイト軽減 技能までもウエイト軽減するらしい。鍛錬をすれば軽減のついた物が出る可能性があるが、100回分鍛錬しても出るか怪しい所だ。 ●銃 種子島・拾匁筒銃・連銃・三連銃の設計図 鍛冶屋はまず上位設計図を手に入れるにはかなり高い名声を獲得し堺で購入しなければならない。(名声5000+一定額の所持金)または敵から手に入れる。 可能性は0とまではいかないが、手に入れる事はほぼ不可能といえる。種子島の設計図に関しては獲得したPCが町で売っていることもある。 上位の身分に昇進して固定の名声を得る方法と、徒党で目利の隊列にして敵から獲得する方法が効率が良い。 徒党参加を一切せず業物の大薙刀を大量生産していけば1本につき名声は45前後は獲得できる。 価格も高額で身分や名声の高い人に購入を頼むと価格がわからないためそういう交渉はまず無い。 佐々成政が一部の設計図を出すが織田PCには手に入らないものと言えよう。また織田鍛冶屋が脱藩して敵国に寝返り反逆の狼煙を上げることも無くはない。 またPC販売はほぼ無い上に高額。無い物同然と判断していい。(だったら作成技能いらねぇじゃん) 鍛冶が上位目録の「鉄砲之取扱」で三連銃を使いたいのは山々。まぁ桜吹雪の設計図とか新しいものが今後のリリースで出る事を期待する(笑) ●最高級−鍛冶屋の誉れ至高の逸品
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| 付与 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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●付与購入品 戦闘用・生産用に分けて装備を買うか作成する必要がある。 重量軽減は中途半端なら無くてもよい感じがする。
袋や武具に関して付与できる保証枠が設定された。「Tab」キーで参照すれば分る。より目的に合った物を作り出す楽しみが増えた。 難易度の高い物ほど付与枠が2つある物が多い。6.30のバッチ実装で付与石の流通価格が高くなっている。材料費が少し安くなったが能力が以前ほどつかないからだ。 運の良い器用のうまいPCなら以前に近い価格で売れるはず。でなければ皆が入魂で済ましてしまうだろう。 |
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| 入魂 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
はて?
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| 職業別所持金 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
侍が戦闘で参加率が高く、高Lvになれば「浜名湖底洞窟」や「上野廃城」で所持金がかなり増やせる。この他にも良い稼ぎ場所がある。 鍛冶屋については儲かると勘違いされているが、販売品物は限定される。 お得意の専門受注を受けている鍛冶屋はごく一部、価格もたかが知れている。販売に職業中一番に時間がかかるため鍛冶屋が儲かるというのはまず無い。 神職の付与石の販売も同様。 全職業が儲けられるような方法があるという事だ。 セカンドやサードが居ればどの職業も低コストで済ませられる。中・高Lv向けに付与付き装備、丹等、色々な物を販売すればいいだろう。 また材料売りに徹するのみでもいい。
材料系は消費が早いのですぐ売れる。装備生産品・付与石は人の多い時間に地道に売るのがコツだ。 時間に買う側が採集に行ってしまうと廃人・狂人の場合は深夜から朝に必要になってしまう。手に入れる側も荷物は整理しておきたい。 |
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生産潜在 繰り返し作りすぎると獲得する潜在経験値が減っていきます。時間経過で獲得できる値は回復します。 |
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■難易度11.12生産目録、鍛冶=忍者編 鍛冶屋の場合は炭のみを手に入れて作る玉綱ー金砕棒より別の物であれこれ習得するのが良い。 忍者と併用している場合は「太刀」を作り忍者で「忍者刀」のみを生産していけば無駄がない。 60以上の攻撃力の良い「太刀」は販売用に残しておくのもよい。二刀武芸侍には欠かせない。 太刀の場合玉綱12個、1つの技能(2500習得)までに「鉄2250」「炭750」を使う 忍者は八方手裏剣を地道にするとさらによい。どちらにしても玉綱が必要で鍛冶がいないと駄目。2アカで生産物の移動を繰り返さないと皆伝は難しい仕様が苦しい。 足袋がほとんど売られてないのもそのせいだ。 ■難易度11.12生産目録、神職=巫女編 10まで相位弓、のちに重籐弓で11.12を皆伝する。 重籐弓は赤字だが、計算上は一張弓のほうが黒字になる。ヒノキの採取時間がかかるが、副産物でさらに黒字は上回る。 徒党で戦闘してLvを上げるのをなるべく控え生産潜在Lvを日ごとに上げて振るほうが後で生産潜在のゲージが15.20と増えれば宝飾品作りに有利。 ■難易度11.12生産目録、侍編 弓生産は弓胎の分、鳳尾竹を消費するが神職巫女より大幅に黒字である。杖作りもあるので交互にやれば生産潜在は神職巫女より早く稼げる。 大量生産すればするほど経験値に潜在と資金と利便性がよくなる。 弓はウエイトマイナスがついても買い取り手はほぼ無いので全てNPC売りが基本。属性つきの菩薩を作り陰陽メインに僧・薬師用にいくつか売る。 篠篭手や硬革の手袋など作れるようになれば繁盛する。 |
神職・巫女 宝飾生産売り
NPC売りが10貫960文。金3貫x4・朱紐1貫x2くらいで合計14貫で2貫の赤字。 鍛錬は1回5貫480文なので無駄な物に鍛錬するとさらに赤字になる。 防御23から80貫でもいいがあまり採算がとれない。耐久性が25以上あるものなら100貫で良いだろう。 潜在10で防御25を作りだすのに約100-200個は生産する。 防御25を狙うには防御の基本ベースが22か23なくてはならない。 鍛錬0で修理屋にて良くて3回鍛錬はできる。1回で防御2上がるかは期待できない。 1.4倍の基本ベースは22.4なので最大で23が出来る。 鍛錬で防御2x3回は無理と思ってよい。計算すれば最大29だが。 新装備の螺鈿の首飾りはベースが防御18で最大25.2なので 26+1x1= あるいは25+1x1x1 とすれば28くらいは作りやすい。29くらいは良いほうで30が出来ればレアだろう。 ■売りのコツ 防御20から〜↑として未鍛錬のものを2個くらいラインナップに加えておくと良いだろう。 未鍛錬物の価格は元手の14貫に1貫程度上乗せから防御1につき1貫+でよい。 防16が15貫500文、防17が16貫500文。防18を売るなら鍛錬が期待できない物に限るが滅多にない。 |