ソロ
●触らぬ神に祟り無し
ソロプレイで戦闘系習得はほぼ不可能にしてある仕様なのでやるだけ無駄になる
高Lvの敵、数の多さと極端になっている上、ソロ的要素のバランスはこの世界には無い
1体のNPCもまれに出るが、最初にいる敵を倒して枯らさないと滅多に出てこないのが多い
敵NPCの生命力・気合等はPCの比にならないほど数値は多いLv差だけで判断するのは禁物。
オフィシャルガイドに書いてある回復・丹を使用で3Lv低い1〜2匹の敵を相手といっても死ぬ可能性があるので相手にしないほうがいい。

基本的には対応できる敵が出てきているので探すのも手だ。敵を選ぶべし
侍・忍者は完全にソロに対応できる。鍛冶屋は看破がないので敵は限定される。
●備えあれば患い無し
必要な物は薬師が作る丹を買う事。治身(全般)・熊王(殴り)・六王(全般)・解呪薬(全般)神仙(対術系)技応(回避・命中)・等
若干薬師PCが少ないと言われているので城下で販売を見かけたらすぐ買える様に金銭を蓄えておくべし。
治・六・技は長生き必須の妙薬である。

神主・巫女が売っている付与石は装備に欠かせない。狩り用ではなく本気装備の武具に取りつけてソロに挑むのが安心。

敵としては「大コウモリ」「大蜘蛛」などが数も多く軍事アイテムも確実なので中盤から良い。とくに「大蜘蛛」は尾張とーヌ方面が多い。
40台高LVになると「虎」や「熊」系統等を狩るのが良い。これらは甲斐にスポットが多いが忍者でしか対応できないだろう。
★武具・防具の持久性潜在
戦闘潜在において5マス分あります。できればこれに振るように。
つまり潜在0振りの場合で一回分持久が減ると100%が95%まで一気に下がってしまうのです。
つまり潜在2振りの場合で一回分持久が減ると振ってない3マス分のマイナス、100%が97%で済みます。