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区分 コード
収録日
図録タイトル 特徴



8885
2/8
韓国ソウルの外食店舗数の推移 8万店以上と非常に多くなったソウルの外食店。韓食と粉食を合計した韓国料理系が多数を占める(55.7%)。
8890
2/8
韓国人の好きな料理 韓国学生の人気料理一位はチキン料理、その他、サムギョプサル、スパゲッティ・パスタ、さしみと続く。
3989h
2/5
朝青龍の全成績 優勝25回を誇る横綱朝青龍が場所中泥酔しておこした知人に対する暴行問題で引責引退
0336
2/2
日本人の好きな酒ランキング 第1位は「ビール」、第2位は女性に好まれる「果実酒(梅酒など)」、第3位は男性の好む「焼酎」。中高年では男性がお酒好き、若年層では女性の酒好きが男性を上回る。
1015
1/29
世界のスラム人口 スラム人口は9.2億人であり、都市人口の32%を占める。絶対数では南アジアが最大、比率としてはサハラ以南のアフリカが最高。
0334a
1/27
日本人の好きな果物ランキング 日本人の好きな果物は、高い方から、いちご、みかん、桃、梨、りんごの順。果物愛好度は女性の方が、また高齢層の方が大きい。
5665
1/25
日本映画の同一俳優による主な長寿連作シリーズ 作品数でも年数でもトップは渥美清「男はつらいよ」シリーズ。第2位は作品数では森繁久弥「駅前」シリーズ、年数では西田敏行・三國連太郎コンビ「釣りバカ日誌」シリーズ。
7306
1/22
花粉症の都道府県別有病率 スギ花粉症有病率は全国で26.5%。トップは山梨の44.5%。スギ林のない北海道、沖縄の花粉症は際立って少ない。スギ林面積との相関は都道府県ではなく地方ブロック単位で認められる。
7840
1/21
東京の飲食店・江戸の料理店 海外料理系の飲食店が日本料理系の店を上回っている国際都市東京。江戸時代からそば屋、すし屋は多かった。
3977a
1/18
日本人の好きなプロ野球チーム 人気度首位は読売ジャイアンツ、2位は阪神タイガース、3位は福岡ソフトバンクホークス。近畿では阪神タイガースの人気が圧倒的。
1931
1/15
医師数地域格差の国際比較 医師数の首都への集中など比較的大きな地域格差のOECD諸国が多い。日本は人口当たりの医師数は少ないが地方ごとの地域格差小さい。
7390
1/11
都道府県別自然エネルギー自給率 自給率が最も高いのは地熱発電、温泉熱利用が多い大分県の25%、第2位は小水力発電の盛んな富山県。最下位は東京都。
2955
1/8
食料・衣料・医療に困っている世帯 経済的理由で過去一年間に食料、衣料が買えなかったことのある世帯は、それぞれ15.6%、20.5%。健康でないのに医療機関に行けなかった世帯は2.0%(そのうち半分は経済的理由)
2166
1/4
がん5年生存率の国際比較 乳がん、大腸がんの5年相対生存率で米国が最も高い値を示す。東欧や英国では比較的に成績が良くない。日本は比較的すぐれた水準。
7725
1/2
県庁所在都市別の米・パン・めん類消費 米消費量トップは静岡市。パンの消費量の多い神戸市やめん類の消費量の多い高松市が米の消費量で全国最下位グループ。
7727
1/2
県庁所在都市別の中華めん・スパゲッティ消費 消費量1〜2位の都市は、中華めんは盛岡市、那覇市、スパゲッティはさいたま市、仙台市。概して東高西低。
0347
12/30
地域ブランドの知名度・味のよさランキング 知名度ランキング・トップは夕張メロン、味のよさランキング・トップは魚沼米。なると金時、下仁田ねぎなどは知名度はそれほどでないが味のよさではひかる。
7252
12/27
青森と沖縄の平均寿命の推移(戦前から) この10年間の沖縄を除くと、男女とも沖縄は戦前から平均寿命がトップの地位にあり、青森は最下位のレベルにある。
7253
12/27
秋田・長野・福井・和歌山の平均寿命(全国順位の推移) 戦前からの平均寿命の全国順位推移は、一貫して高い長野、一貫して低い秋田、低下傾向の和歌山、上昇傾向の福井と様々
7254
12/27
大都市圏の平均寿命(東京・愛知・大阪の平均寿命全国順位の推移) 公衆衛生の問題から戦前低かった大都市の平均寿命は戦後いち早く上昇しトップレベルに達したが近年は全国的に平均寿命が伸びたため大都市の地位低下
8824
12/25
ラテンアメリカ諸国の民主主義意識 軍事クーデターが頻繁に起こっていた中南米諸国でも緩やかながら民主主義や市場経済に対する好意的なムードが広がっている
1933
12/24
診療報酬の改定率の推移 「医療崩壊」が課題となる中、2010年度診療報酬改定は10年ぶりにプラス改定となることが決まった。
4333
12/21
世界と日本の平均気温の長期変化 1890年代以降の世界と日本の平均気温は長期的に上昇する傾向を示している。
1549
12/18
子どもをもつ必要はない? 結婚しても子どもは必要なしとする意見が増加傾向。特に若い女性層で必要なしの意見が7割近くを占める。
3170
12/11
中卒・高卒・大卒別の3年以内離職率 中卒の7割、高卒の5割、大卒の3割が、就職後3年以内に勤め先を辞めてしまう傾向を「七五三退社」と呼ぶ
3180
12/11
新入社員の入社動機の推移(「就社」から「就職」へ) 新入社員の会社選択動機は、「会社」に惹かれて(会社の将来性など)から「職」に惹かれて(能力を生かせるなど)に大きく変化
7760
12/7
県庁所在都市別の飲み屋代及び喫茶店代 飲み屋への支出が多いのは高知、山形、川ア。喫茶店代への支出では、岐阜と名古屋が突出。
4203
12/4
各国主要河川の水質の推移 隅田川、淀川を含め、概ね各河川とも水質が改善される方向。エルベ川(ドイツ)はやや水質に難。漢江(韓国)、テームズ川(英国)なども一進一退の状況
7308
12/2
都道府県別の血液型分布 A型は徳島が最高で四国、九州や山陰などが高く、東日本は低い。B型は秋田が最高で、A型と逆に東北、中部、関東の比率が高く、西日本は低い。O型は北海道、千葉が最高で太平洋岸で高い傾向。
7779
11/30
主な県人会・連合会の会員数 県人会により会員数から活動状況まで差。最大会員数は北海道ふるさと会連合会の6万人
6371
11/27
自転車普及台数の国際比較 人口百人当たりの保有台数からみると普及率トップはオランダの109台。日本は68台で世界第6位。なお自転車普及台数の多い国ほど自転車泥棒も多い。
8930
11/26
フランスの人口ピラミッド ほぼ典型的な釣り鐘型ピラミッドであり、家族政策の努力もあって、日本のようにベビーブームによる凹凸や少子化による末つぼまりが生じていない
8780
11/24
米国の食料不足世帯 米国の食料不足世帯は2008年1,715万世帯と対前年31.8%も増加、世帯比率も14.6%へと急増
5950
11/20
世界のテクノポリス地域 PCT特許国際出願の状況によると東京はシリコンバレーをおさえて世界一のテクノポリス。この2地域に、ニューヨーク周辺、ボストン周辺、そしてソウル首都圏が続く。
3355
11/16
賃金・給与を何で決めるか 成果主義の要素は小さくなったが、年齢・勤続・学歴の要素も小さくなり、職種・職務のウエイトが高まってきている
9034
11/12
世界のイスラム人口 イスラム教徒は15.7億人と世界人口の4分の1弱の22.9%。地域的には中東・北アフリカよりアジアに多くのイスラム人口。
5408
11/9
世界の老舗企業 17〜18世紀以来の分厚い集積のドイツ、19世紀に急増した米国、世界で最も古い老舗企業をもつ日本といった特徴
5360
11/6
製品ライフサイクルの短縮率 製品のライフサイクルは5年間で家電の4割短縮を筆頭に消費財、機械、素材製品の順で短くなっている。
4052
11/2
エネルギー源の国際比較 エネルギー源別の依存度ランキング1位は、原子力:フランス、石炭:中国、石油:ルクセンブルク、天然ガス:ロシア、水力・太陽光・風力・地熱発電:アイスランド、バイオマス・廃棄物:ベトナム
9412
11/2
地球上の夜の灯り(衛星画像) 宇宙から見た夜の地球の灯りは世界各地の経済活動の活発度をあらわしている
3998a
10/29
年代別の藩校及び教科目の設置数 江戸時代、藩政改革とともに設置数が多くなった藩校。科目も初期の儒学から洋学など多様化。
4178
10/26
生物多様性の状況(OECD諸国) 日本は哺乳類、鳥類、植物などの種が多く豊かな生物多様性を有しているが、絶滅が危惧される種の比率において先進国の中で決して低いとはいえない水準にある
7218
10/23
訪日外国人の旅行消費額比較 総額では韓国13万円、中国20万円、英国35万円と差が大きい。中国人のお土産物消費は8万円(観光客のみで11万円)と2万円台の英米人と比べて非常に多い。
6138
10/19
各国の海外留学生数ランキング 3大留学生送出国は中国40万人、インド15万人、韓国10万人。日本は6位、5.5万人と多くない。
8022
10/19
中国人・インド人・韓国人・日本人の海外留学先 中国人の留学先は多様だが米国と日本が双璧。インド人は米国を中心に英語圏中心。韓国人は米国、そして日本。日本人は米国中心。
8910
10/19
西欧人の海外留学先 西欧人の留学先は西欧圏内が中心。フランス人はベルギーなどフランス語圏志向。
8818
10/19
米英・英語圏諸国の海外留学先 英語圏諸国では米国、あるいは同じ英語圏諸国への留学志向大。
8024
10/19
アジア人の海外留学先 オーストラリアへの留学生が多い点、旧宗主国、及び米国への留学志向が高い点が特徴
9422
10/19
アフリカ人の海外留学先 旧宗主国のフランス、英国、ベルギーなどへの留学志向が高い点が特徴
9260
10/19
中近東の学生の海外留学先 トルコはドイツ、イランはカナダとドイツ、サウジは米国、シリアはフランスなどむすびつきの深い国へ留学
8977
10/19
ロシア・東欧人の海外留学先 旧東ドイツを抱えるドイツ、あるいはロシア・東欧圏内での留学が多い
8822
10/19
ラテンアメリカ人の海外留学先 ラテンアメリカの留学先としては同じ米大陸の米国と旧宗主国で言葉も同じスペイン、ポルトガルへの志向
5407
10/14
老舗企業創業年次ランキング 大化改新以前に創業し世界最古といわれる金剛組をはじめ日本には長い業歴を有する老舗企業が多い
7465
10/14
都道府県別の老舗企業数 老舗企業率は京都が3.65%で最も高く、島根、新潟、山形、滋賀、福井が3%以上でこれに続く。北前船など商工業の歴史の他、空襲の影響もある。
8975
10/13
ロシア周辺諸国の人口と民族構成 ウクライナ、ウズベキスタンが人口的には大きな規模。ロシア人比率はエストニア、ラトビア、カザフスタンが25〜30%と高い。
3346
10/7
賃金・給与格差の国際比較 フルタイムベースの給与総額の格差に関しては日本の場合明確な特徴がない中位水準
0225
10/5
運動による消費カロリーと食事による摂取カロリーの比較 体重50sの女性ではテニスを1時間しても焼きいもを1つ食べるとそれ以上のカロリーを摂取
3982
10/1
オリンピック大会参加の国数・選手数の推移 1896年第1回アテネ大会から参加国・地域数、選手数ともに拡大の一途をたどってきた。女性選手比率の上昇も目立つ
2375
9/29
日本人の食卓の変遷 日本人の食卓は銘々膳(はこぜん等)から昭和戦前期〜高度成長期のチャブ台、そしてそれ以降のテーブルの時代へと変遷
2442
9/28
保育費用の国際比較 日本の2〜3歳児の保育負担(税控除、児童手当などを引いた純費用)の高さは29カ国中8位
5123
9/28
保育・幼児教育への公的支出の国際比較 日本の保育サービスや幼児教育に対する公的支出は29カ国中22位と低いレベル
0673
9/24
水産物及び青果物の流通コスト 多種多様、鮮度や加工法が重要といった水産物の特性から生産者受け取り価格が25%以下と青果物の4割超を大きく下回る
3956
9/22
国民の読書量 国民の46.1%は1カ月に一冊も本(雑誌、マンガを除く)を読んでいない。1〜2冊読んでいる者は36.1%である。
6368
9/18
郵便局数と郵便物数の長期推移 明治以降急速に拡大してきた郵便局と郵便物の取扱は2000年度をピークに減少傾向
2788f
9/16
汚職・贈収賄についての国際比較 概して低いOECD諸国の汚職率。ギリシャ、メキシコ、ハンガリー、ポーランドなどは例外。先進国の中ではフランスがやや高く、日本は相対的に低い。
3978a
9/15
イチローの年度別安打(ヒット)数の推移 大リーグ史上、前人未踏の9年連続200本安打を達成
1852
9/14
病院に対する患者の満足度の推移 病院に対する患者満足度は、外来、入院とも上昇傾向
1953b
9/9
週別インフルエンザ発生状況 日本において新型インフルエンザの流行が本格化している
1952
9/9
新型インフルエンザ感染者数・死者数(世界各地域) 世界に広がりつつある新型インフルエンザ(WHO公表データ)
3961
9/8
情報源としてのテレビ・新聞・インターネット 若い世代を中心に新聞からインターネットへ情報源が大きくシフト、利用度が逆転
2488
9/7
ペットの愛好率・飼育率(推移と男女年齢・住宅別割合) ペット飼育率は3割台で推移。ペットが好きなのは若い世代だが実際に飼っているのは40〜50代が多い。

新規・特選・データ更新・追加(つづき)

分野別図録一覧表

データ更新・追加等
韓国が1人当たり世界一
0445
1/30
インスタントラーメン(即席麺)消費量の国際比較
12月失業率5.1%とやや改善。09年平均も5.1%。米国なお10%
3080
1/29
失業率の推移(日本と主要国)
過去最低の73.1%に
3160
1/15
就職内定率の推移(大卒)
定点当たり患者数5週連続減(沖縄のみ増)
1953b
1/12
週別インフルエンザ発生状況
北海道、愛知で倍増、東京、神奈川で減少
2155
1/7
都道府県別うつ病・躁うつ病総患者数
新規抗うつ薬の影響についての補論追加
2140
1/6
メンタルヘルスの国際比較
828mの世界一ビル「ブルジュ・ハリファ」完成
7222
1/5
世界の主なタワーの高さ
死亡者12,000人超
1952
1/2
新型インフルエンザ死亡数(世界各地域)
大納会終値10,546円
5075
12/30
株価の長期推移
09年は「陽菜」が首位
2405
12/27
女の子の名前ベスト3の推移
11月失業率5.2%とやや悪化
3080
12/25
失業率の推移(日本と主要国)
定点当たり患者数が2週連続減少し新型インフルは流行のピークを過ぎた
1953b
12/18
週別インフルエンザ発生状況
大阪府の生活保護率が全国首位
7347
12/18
都道府県別生活保護率
組合組織率34年ぶり上昇
3810
12/11
労働運動(労働組合・労働争議)の推移
3814
12/11
加盟主要団体別単位労働組合の組合員数推移
4650
12/11
世界各国の貧富の格差(所得水準との相関)
2770
12/9
自殺率の国際比較
2772
12/9
世界各国の男女別自殺率
7.2兆円の追加経済対策決定
5090
12/9
政府のこれまでの主な経済対策
過剰傾向底打ち
3150
12/7
労働力不足・労働力過剰の状況推移
うつ病患者100万人突破
2150
12/4
うつ病・躁うつ病の総患者数
埼玉が普及率トップ
7665
12/3
都道府県別自転車普及率
沖縄に代わって大阪が失業率第1位に
7360
12/1
都道府県の失業率
世界ではピークを過ぎた地域もあらわれる
1952
11/30
新型インフルエンザ感染者数・死者数(世界各地域)
定点当たり38.89へ上昇
1953b
11/27
週別インフルエンザ発生状況
4720
11/27
消費者物価指数の動き
多くの国の回復傾向に比して日本の物価下落が目立つ
4722
11/27
主要国における消費者物価指数の動き
10月失業率5.1%と3カ月連続で改善
3080
11/27
失業率の推移(日本と主要国)
2270
11/21
家計消費の国際比較
定点当たり35.15と横ばい気味
1953b
11/20
週別インフルエンザ発生状況
2774
11/12
主要国の自殺率長期推移
5070
11/12
円の対ドル・対ユーロ為替レートの推移
5075
11/12
株価の長期推移
4710
11/10
穀物等の国際価格の推移
4714
11/10
原油価格の動向
4716
11/10
貴金属(金・プラチナ・銀)価格の推移
4664
11/10
国民生活基礎調査による所得格差の推移
4654
11/10
相対的貧困率の国際比較
4542
11/10
1人当たりGDPランキングの推移
警報レベルを越える定点当たり33.28へ上昇
1953b
11/6
週別インフルエンザ発生状況
2740
11/5
失業者数・自殺者数の推移(月次、年次)
定点当たり24.62へ上昇
1953b
10/30
週別インフルエンザ発生状況
9月失業率5.3%と2カ月連続で改善
3080
10/30
失業率の推移(日本と主要国)
「生活低下」は減る
2400
10/28
生活の向上感の推移
定点当たり17.65へ上昇
1953b
10/23
週別インフルエンザ発生状況
7750
10/10
県庁所在都市別のギョウザ消費
7248
10/9
都道府県の平均寿命
定点当たり6.40へ上昇
1953b
10/9
週別インフルエンザ発生状況
生活保護世帯数08年度114万世帯以上に
2950
10/5
生活保護世帯数と保護率の推移
8月失業率5.5%と対前月0.2%ポイント改善
3080
10/2
失業率の推移(日本と主要国)