どんな病気が多いか、どんな病気が増えているかは死因別死亡者数で表わすことが多いが、高血圧や虫歯、骨折など死因となることはなくとも病院に入院したり、通院している人が多い病気もあるので、傷病別の患者数で表わす方が適切である場合もあろう。傷病種類による死亡のマイナスと死亡に至らない罹患のマイナスとの割合については図録2050参照。

 がん(悪性新生物)の場合は死亡率で動向が表現されることが多いが、うつ病・躁うつ病や糖尿病では患者数が指標として適切である。

 厚生労働省では全国の病院・診療所を対象に、3年に一度、入院・外来の患者数を調査している。10月下旬のある一日の入院、外来(初診、再診)の患者数を調べるが、再診患者は、その日に来なかった患者を平均診療間隔から推計し(仮に平均して毎月1回外来に来るならその日の再診患者数を30倍した数がほぼその日に来ていない者を含めた再診患者数となる)、全部を合計した患者数を総患者数と読んでいる(末尾参考資料参照)。

 主な傷病別の総患者数を2014年の患者調査の結果で見てみると、高血圧が1,011万人と最も多く、これに歯周病の332万人、糖尿病の317万人、高脂血症の206万人が続いている。

 3年前の前回調査からの増加率ではアルツハイマー病の45.9%が最も高く、歯周病の24.8%、慢性閉塞性肺疾患(COPD)の18.6%がこれに次いでいる。

 個別の傷病の患者数の動きや男女年齢別患者数については、次を参照されたい。

・うつ病・躁うつ病(図録2150
・糖尿病(図録2127

 なお、関連して、死因別死亡率の一覧は図録2080参照、また、病気のマイナスの影響度が厳密には傷病(病気・けが)のDALY値(寿命・健康ロス)の大小で表される点については図録2050参照。

 以下に傷病別の総患者数の原データと主要指標の表を掲げる。女性比率が最も高いのは乳がんを除くとアルツハイマー病であり、血管性認知症等、高脂血症がやはり7割台でこれに続いている。さらにうつ病・躁うつ病や骨折も6割台と女性患者が多いことが目立っている。逆に女性比率が低い(男性比率が高い)のは、慢性閉塞性肺疾患、胃がん、肝臓がん、慢性腎不全などである。

 ここで資料とした患者調査は医療機関対象の調査であるが、世帯対象の調査である国民生活基礎調査から傷病別の状況や患者数を図録2107で整理しているので参照されたい。

 さらに、最末尾には、自分の病気が載っていないじゃないかという不満を解消するために、傷病小分類別のすべての傷病ごとの総患者数の一覧表を付しておいた。病気というのは沢山の種類に分かれており、これでも自分の病気が乗っていない場合もある。例えば私は睡眠時無呼吸症候群であるが、これは小分類の睡眠障害の中の睡眠時無呼吸という病名で基本分類には掲載されている(228千人)。e-Statの患者調査を検索すれば出てくるので関心のある方は直接ここの「閲覧(報告書非掲載表)-96表」を見ていただきたい。

主な傷病別の総患者数                       単位:万人、%
傷病名(略称) 傷病名 2014年 2011〜14年
総数 女性比率 増減数 増減率
結核 結核 2.0 1.1 1.0 50.0 -0.6 -23.1
ウイルス肝炎 ウイルス肝炎 18.4 9.2 9.2 50.0 -2.2 -10.7
がん 悪性新生物 162.6 87.6 75.0 46.1 10.0 6.6
 胃がん  胃の悪性新生物 18.5 12.4 6.2 33.5 -0.1 -0.5
 大腸がん  結腸及び直腸の悪性新生物 26.1 15.0 11.1 42.5 2.8 12.0
 肝臓がん  肝及び肝内胆管の悪性新生物 4.7 3.0 1.6 34.0 -0.5 -9.6
 肺がん  気管、気管支及び肺の悪性新生物 14.6 9.0 5.7 39.0 0.8 5.8
 乳がん  乳房の悪性新生物 20.8 0.1 20.6 99.0 1.4 7.2
糖尿病 糖尿病 316.6 176.8 140.1 44.3 46.6 17.3
高脂血症 高脂血症 206.2 59.6 146.5 71.0 17.6 9.3
血管性認知症等 血管性及び詳細不明の認知症 14.4 4.0 10.3 71.5 -0.2 -1.4
統合失調症 統合失調症、統合失調症型障害及び妄想性障害 77.3 36.1 41.4 53.6 6.0 8.4
うつ病・躁うつ病 気分[感情]障害(躁うつ病を含む) 111.6 41.8 70.0 62.7 15.8 16.5
アルツハイマー病 アルツハイマー病 53.4 14.2 39.2 73.4 16.8 45.9
高血圧 高血圧性疾患 1,010.8 445.0 567.6 56.2 104.1 11.5
心疾患 心疾患(高血圧性のものを除く) 172.9 94.7 78.6 45.5 11.7 7.3
脳血管疾患 脳血管疾患 117.9 59.2 58.7 49.8 -5.6 -4.5
慢性閉塞性肺疾患 慢性閉塞性肺疾患 26.1 18.3 7.9 30.3 4.1 18.6
喘息 喘息 117.7 51.5 66.2 56.2 13.2 12.6
虫歯 う蝕 184.6 78.6 105.9 57.4 -9.9 -5.1
歯周病 歯肉炎及び歯周疾患 331.5 137.3 194.2 58.6 65.8 24.8
肝疾患 肝疾患 25.1 13.2 11.9 47.4 -2.5 -9.1
慢性腎不全 慢性腎不全 29.6 18.5 11.0 37.2 -4.7 -13.7
骨折 骨折 58.0 22.6 35.4 61.0 3.8 7.0
(注1)総患者数は、表章単位ごとの平均診療間隔を用いて算出するため、男と女の合計が総数に合わない場合がある。
(注2)2011年は、宮城県の石巻医療圏、気仙沼医療圏及び福島県を除いた数値である。
(注3)略称は当図録による。総患者数定義は以下を参照。
(資料)厚生労働省「患者調査」





傷病小分類別総患者数(2014年)    単位:千人
T感染症及び寄生虫症 1,168
原因の明示された腸管感染症 5
感染症と推定される下痢及び胃腸炎 86
呼吸器結核 18
その他の結核 2
百日咳 1
敗血症 5
その他の細菌性疾患 47
梅毒 2
淋菌感染症 2
主として性的伝播様式をとるその他の感染症 16
ヘルペスウイルス感染症 23
水痘 5
帯状疱疹 61
麻疹 0
風疹 1
皮膚及び粘膜の病変を伴うその他のウイルス疾患 324
B型ウイルス肝炎 49
C型ウイルス肝炎 137
その他のウイルス肝炎 4
ヒト免疫不全ウイルス[HIV]病 5
ムンプス 3
その他のウイルス疾患 12
皮膚糸状菌症 287
カンジダ症 46
その他の真菌症 17
結核の続発・後遺症 6
その他の感染症及び寄生虫症の続発・後遺症 4
その他の感染症及び寄生虫症 42
U新生物 2,100
口唇,口腔及び咽頭の悪性新生物 37
食道の悪性新生物 31
胃の悪性新生物 185
結腸の悪性新生物 179
直腸S状結腸移行部及び直腸の悪性新生物 82
肛門及び肛門管の悪性新生物 1
肝及び肝内胆管の悪性新生物 47
胆のう及びその他の胆道の悪性新生物 24
膵の悪性新生物 35
その他の消化器の悪性新生物 5
喉頭の悪性新生物 10
気管,気管支及び肺の悪性新生物 146
その他の呼吸器及び胸腔内臓器の悪性新生物 5
骨及び関節軟骨の悪性新生物 2
皮膚の悪性黒色腫 4
その他の皮膚の悪性新生物 11
中皮及び軟部組織の悪性新生物 8
乳房の悪性新生物 208
子宮頚(部)の悪性新生物 31
子宮体(部)の悪性新生物 29
子宮の部位不明の悪性新生物 2
卵巣の悪性新生物 26
その他の女性生殖器の悪性新生物 2
前立腺の悪性新生物 211
その他の男性生殖器の悪性新生物 3
腎及び腎盂の悪性新生物 28
膀胱の悪性新生物 66
その他の尿路の悪性新生物 5
眼及び付属器の悪性新生物 3
中枢神経系の悪性新生物 6
甲状腺の悪性新生物 48
ホジキン病 2
非ホジキンリンパ腫 62
白血病 30
その他のリンパ組織,造血組織及び関連組織の悪性新生物 20
その他の悪性新生物 44
子宮頚(部)の上皮内癌 6
その他の上皮内新生物 4
皮膚の良性新生物 22
乳房の良性新生物 3
子宮平滑筋腫 104
卵巣の良性新生物 38
腎尿路の良性新生物 0
中枢神経系のその他の新生物 39
その他の新生物 262
V血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 209
鉄欠乏性貧血 103
その他の貧血 39
出血性の病態並びにその他の血液及び造血器の疾患 48
免疫機構の障害 21
W内分泌,栄養及び代謝疾患 6,069
甲状腺中毒症 186
甲状腺炎 87
その他の甲状腺障害 170
インスリン依存性糖尿病 110
インスリン非依存性糖尿病 2,186
その他の糖尿病 864
卵巣機能障害 76
栄養失調(症)及びビタミン欠乏症 9
肥満(症) 8
高脂血症 2,062
体液量減少(症) 10
その他の内分泌,栄養及び代謝疾患 294
X精神及び行動の障害 3,175
血管性及び詳細不明の認知症 144
アルコール使用<飲酒>による精神及び行動の障害 60
その他の精神作用物質使用による精神及び行動の障害 27
統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害 773
気分[感情]障害(躁うつ病を含む) 1,116
神経症性障害,ストレス関連障害及び身体表現性障害 724
−知的障害<精神遅滞> 37
その他の精神及び行動の障害 335
Y神経系の疾患 2,014
髄膜炎 2
中枢神経系の炎症性疾患 6
脊髄性筋萎縮症及び関連症候群 12
パーキンソン病 163
アルツハイマー病 534
多発性硬化症 8
てんかん 252
片頭痛及びその他の頭痛症候群 109
一過性脳虚血発作及び関連症候群 22
睡眠障害 551
神経,神経根及び神経そうの障害 130
脳性麻痺及びその他の麻痺性症候群 66
自律神経系の障害 49
その他の神経系の疾患 164
Z眼及び付属器の疾患 3,660
麦粒腫及びさん粒腫 36
涙器の障害 195
結膜炎 278
角膜炎 180
白内障 856
網膜剥離及び裂孔 44
網膜血管閉塞症 86
緑内障 1,060
斜視 20
屈折及び調節の障害 359
盲<失明>及び低視力 1
その他の眼及び付属器の疾患 535
[耳及び乳様突起の疾患 583
外耳炎 64
耳垢栓塞 16
その他の外耳疾患 0
中耳炎 219
耳管炎 1
耳管閉塞 18
中耳真珠腫 13
その他の中耳及び乳様突起の疾患 7
メニエール病 68
中枢性めまい 6
その他の内耳疾患 34
難聴 104
その他の耳疾患 44
\循環器系の疾患 13,344
本態性(原発性)高血圧(症) 10,025
高血圧性心疾患 30
高血圧性腎疾患 1
高血圧性心腎疾患 -
二次性高血圧症 52
狭心症 584
急性心筋梗塞 33
冠動脈硬化症 5
陳旧性心筋梗塞 127
その他の虚血性心疾患 33
慢性リウマチ性心疾患 10
慢性非リウマチ性心内膜疾患 67
心筋症 40
不整脈及び伝導障害 523
心不全 302
その他の心疾患 13
くも膜下出血 42
脳内出血 138
脳梗塞 860
脳動脈硬化(症) 6
その他の脳血管疾患 135
肺塞栓症 7
動脈硬化(症) 61
大動脈瘤及び解離 42
レイノー症候群 1
動脈の塞栓症及び血栓症 11
その他の動脈,細動脈及び毛細血管の疾患 9
静脈炎,血栓(性)静脈炎並びに静脈の塞栓症及び血栓症 23
下肢の静脈瘤 28
痔核 102
食道静脈瘤 2
低血圧(症) 12
その他の循環器系の疾患 21
]呼吸器系の疾患 3,850
急性鼻咽頭炎[かぜ]<感冒> 124
急性副鼻腔炎 179
急性咽頭炎及び急性扁桃炎 219
急性喉頭炎及び気管炎 13
その他の急性上気道感染症 334
インフルエンザ 2
肺炎 69
急性気管支炎 339
急性細気管支炎 2
アレルギー性鼻炎 663
慢性副鼻腔炎 283
その他の鼻及び副鼻腔の疾患 22
扁桃及びアデノイドの慢性疾患 6
その他の上気道の疾患 38
急性又は慢性と明示されない気管支炎 40
慢性閉塞性肺疾患 261
喘息 1,177
気管支拡張症 17
じん肺(症) 10
間質性肺疾患 46
気胸 6
その他の呼吸器系の疾患 70
]T消化器系の疾患 9,500
う蝕 1,846
歯肉炎及び歯周疾患 3,315
その他の歯及び歯の支持組織の障害 1,842
口内炎及び関連疾患 144
その他の口腔,唾液腺及び顎の疾患 125
胃潰瘍 272
十二指腸潰瘍 39
部位不明の消化性潰瘍 8
胃炎及び十二指腸炎 735
その他の食道,胃及び十二指腸の疾患 380
虫垂の疾患 8
鼡径ヘルニア 19
その他のヘルニア 9
クローン病 19
潰瘍性大腸炎 76
腸閉塞 25
過敏性腸症候群 70
便秘 209
裂肛及び痔瘻 18
その他の胃腸の疾患 147
腹膜の疾患 5
アルコール性肝疾患 35
慢性肝炎(アルコール性のものを除く) 83
肝硬変(アルコール性のものを除く) 54
その他の肝疾患 82
胆石症 59
胆のう炎 9
急性膵炎 8
慢性膵炎 27
その他の膵疾患 8
その他の消化器系の疾患 40
]U皮膚及び皮下組織の疾患 2,248
皮膚及び皮下組織の感染症 76
アトピー性皮膚炎 456
接触皮膚炎 195
その他の皮膚炎及び湿疹 521
乾せん及びその他の丘疹落せつ性障害 125
じんま疹 228
爪の障害 36
脱毛症 108
ざ瘡<アクネ> 157
色素異常症 59
うおのめ及びべんち 29
その他の皮膚及び皮下組織の疾患 314
]V筋骨格系及び結合組織の疾患 5,279
関節リウマチ 336
痛風 111
その他の炎症性多発性関節障害 55
関節症 1,250
四肢の後天性変形 19
膝内障 14
関節痛 24
その他の関節障害 29
全身性エリテマトーデス<SLE> 37
乾燥症候群[シェーグレン症候群] 29
ベーチェット病 14
その他の全身性結合組織障害 71
脊椎障害(脊椎症を含む) 1,411
椎間板障害 411
頚腕症候群 85
腰痛症及び坐骨神経痛 305
その他の背部痛 4
その他の脊柱障害 146
軟部組織障害 182
肩の傷害<損傷> 269
骨粗しょう症 544
その他の骨の密度及び構造の障害 8
骨髄炎 8
若年性骨軟骨症<骨端症> 6
その他の筋骨格系及び結合組織の疾患 23
]W腎尿路生殖器系の疾患 1,743
急性及び急速進行性腎炎症候群 2
ネフローゼ症候群 26
その他の糸球体疾患 39
腎尿細管間質性疾患 25
慢性腎不全 296
その他の腎不全 10
尿路結石症 56
膀胱炎 63
その他の腎尿路系の疾患 233
前立腺肥大(症) 510
その他の男性生殖器の疾患 125
乳房の障害 34
卵管炎及び卵巣炎 1
子宮頚(部)の炎症性疾患 8
その他の女性骨盤臓器の炎症性疾患 28
子宮内膜症 54
女性性器脱 24
卵巣,卵管及び子宮広間膜の非炎症性障害 5
月経障害 132
閉経期及びその他の閉経周辺期障害 136
女性不妊症 124
その他の女性性生殖器の疾患 104
]X妊娠,分娩及び産じょく 138
自然流産 2
医学的人工流産 1
その他の流産 8
妊娠高血圧症候群 2
妊娠早期の出血(切迫流産を含む) 40
前置胎盤,胎盤早期剥離及び分娩前出血 1
その他の胎児及び羊膜腔に関連する母体のケア並びに予想される分娩の諸問題 40
早産 0
分娩後出血 1
単胎自然分娩 13
その他の妊娠及び分娩の障害及び合併症 22
主として産じょくに関連する合併症及びその他の産科的病態,他に分類されないもの 8
]Y周産期に発生した病態 30
妊娠期間及び胎児発育に関連する障害 19
出産外傷 0
周産期に特異的な呼吸障害及び心血管障害 5
周産期に特異的な感染症 1
胎児及び新生児の出血性障害及び血液障害 4
その他の周産期に発生した病態 4
]Z先天奇形,変形及び染色体異常 131
二分脊椎<脊椎披裂> 2
その他の神経系の先天奇形 4
心臓の先天奇形 21
その他の循環器系の先天奇形 8
唇裂及び口蓋裂 7
小腸の先天欠損,閉鎖及び狭窄 0
その他の消化器系の先天奇形 8
停留精巣<睾丸> 2
その他の腎尿路生殖器系の先天奇形 12
股関節部の先天変形 5
足の先天変形 3
脊柱及び骨性胸郭の先天奇形 0
その他の筋骨格系の先天奇形及び変形 9
その他の先天奇形 34
染色体異常,他に分類されないもの 20
][症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 500
腹痛及び骨盤痛 14
めまい 108
不明熱 5
頭痛 38
老衰 1
その他の症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの 337
]\損傷,中毒及びその他の外因の影響 1,325
頭蓋骨及び顔面骨の骨折 7
頚部,胸部及び骨盤の骨折(脊椎を含む) 155
大腿骨の骨折 85
その他の四肢の骨折 316
多部位の骨折 18
部位不明の骨折 3
脱臼,捻挫及びストレイン 275
眼球及び眼窩の損傷 7
頭蓋内損傷 30
その他の内臓の損傷 2
挫滅損傷及び外傷性切断 13
その他の明示された部位,部位不明及び多部位の損傷 300
自然開口部からの異物侵入の作用 9
熱傷及び腐食 20
薬物,薬剤及び生物学的製剤による中毒 1
薬用を主としない物質の毒作用 5
虐待症候群 0
その他及び詳細不明の外因の作用 34
外傷の早期合併症並びに外科的及び内科的ケアの合併症,他に分類されないもの 20
損傷,中毒及びその他の外因による影響の続発・後遺症 25
歯科診療所の外因による損傷 13
]]T健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービスの利用 4,278
新生児の検査・健診・管理 3
乳幼児の検査・健診・管理 39
それ以外の検査・健診・管理 423
予防接種 589
正常妊娠・産じょくの管理 422
歯の補てつ 2,128
その他の保健サービス 800
(資料)厚生労働省「患者調査」


(2015年12月19日更新)


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