社会実情データ図録 Honkawa Data Tribune






内容・目次





内容・目次




書評
内容・目次
図書案内   特別版
【お知らせ】 お知らせ履歴
2016.6.8 ダイヤモンド・オンライン連載コラム「本川裕の社会実情データ・エッセイ」掲載開始(原則隔週)
  (コード番号クリックで各図録へ)    サイト内検索   はてブ・ランク ツイート数ランク
 
区分 コード
収録日
図録タイトル
スマホではこの項目ダブルタップで拡大
内 容



D03
6/29
英国以外にEU離脱しそうな国をデータであぶり出す(DOL本川裕の社会実情データ・エッセイ) 英国のEU離脱によって、ヨーロッパではEU離脱の気運が英国以外のスペインやフランスなどへ連鎖反応のように広まるという見方が生まれているようだ。この「離脱連鎖」という見解は果たして可能性が高いのか、データから確かめてみよう。
1174a
6/28
移民に仕事が奪われているか(国際比較) 移民に自国民の仕事が奪われていると思っている者が最も多いのは南アフリカ(68.5%)。G7諸国の中では英国が51.3%、米国が34.8%と多い。日本は13.6%と55か国中下から3番目
D02
6/22
畳の上で生まれ、死ぬのは今どきどれだけ希有なことか(DOL本川裕の社会実情データ・エッセイ) 戦後の大きな変化のひとつは、生まれたり死んだりする場所が家から病院に変わったことである。いつごろ変わったのか、どのようなテンポで変わったのか
3877
6/19
教師が感じている各種業務の負担感(中学校) 「通知表の作成」、「生徒の問題行動への対応」、「保護者からの苦情等への対応」が中学校教師の3大負担
3879
6/14
教師としての満足と後悔の国際比較 日本の中学校の先生は、教師の仕事に満足していないが、教師になったことを後悔もしていない
1189
6/13
世界各国の世帯人数規模 少人数世帯はヨーロッパ諸国の特徴。アジアでは日中韓で少人数世帯が多いが特に日本の1人〜2人世帯の多さが目立っている
D01
6/8
エンゲル係数を急上昇させている「犯人」は誰だ?(DOL本川裕の社会実情データ・エッセイ) 家計に占める食費の割合であるエンゲル係数が最近、急上昇している。生活水準の上昇と反比例して戦後は一貫して低下していたのが、2005年を底に反転しているのだ。その原因はどこにあるのか
1188
6/7
縮小する世帯人数規模 高度成長期の核家族化、その後の標準世帯化(4人世帯化)を経て、近年は多様化と1人世帯・2人世帯の主流化が進む
9472
5/30
国民というより世界市民だと思っている人の多い国は 世界市民意識の高い国民は先進国かというとそうではない。トップはフィリピンであり、これにインド、南アフリカが続いている。日本は33か国中15位と中位水準
8029
5/23
東アジア・東南アジア諸国の経済格差長期推移 戦前アジア諸国で最も格差の大きかった日本は戦後に大きく格差縮小。中国は同様に縮小した格差が改革開放路線で再度大きく上昇。東南アジアは戦後に格差拡大
6230
5/16
インターネットショッピング利用世帯割合 インターネットで商品を買う世帯が増えている。特に大都市圏、若年層での増加が目立つ
9014
5/10
ヨーロッパ各都市の外国人観 ヨーロッパにおいては住民の8〜9割が外国人の存在を好ましいとしている都市も多い中でイタリアやギリシャ、トルコでは同割合が5割を切る都市も
0669
5/4
江戸期・明治前半期の昆布輸出 中国への昆布輸出が江戸時代には長崎・琉球から、幕末から明治にかけては函館から行われていた
0668
5/2
昆布消費の地域パターン 北陸・近畿から同心円状に広がる消費パターンは、北海道の昆布の産地拡大と本土への普及の歴史をあらわしている
0667
4/28
昆布の生育分布 栄養塩豊富な親潮(寒流)が洗う北海道の太平洋岸が昆布の中心産地
4702
4/22
うどん・そばと卵の価格推移 かつては高価だった月見そば。卵は物価の優等生
7758
4/17
県庁所在都市別の塩分の多い食品の消費 みそ・醤油、塩干魚介、漬物など塩分の多い食品の消費が目立つのは東北、北陸、中部、鳥取など
0277
4/12
同位体分析から見た縄文時代から現代までの日本人の食生活 縄文人、それを基本的に受け継いだ弥生人の食生活は居住地域の生態系に応じて極めて多様。現代日本人の食生活は家畜のように単一化。
7745
4/5
県庁所在都市別のカレールウ消費 鳥取、新潟など山陰・北陸、あるいは青森など東北地方で多い消費量。大都市圏や沖縄の消費量は少ない。
1159
4/1
高齢化率の国際比較 194か国中、日本の高齢化率は圧倒的に世界一。ヨーロッパのイタリア、ドイツが2位、3位
7724
3/28
県庁所在都市別消費額における全国トップ食品 家計支出から地域の食生活が見える。全国トップが多く特徴的な食のまちは、青森、富山、金沢、京都、鳥取、那覇の各市
9515
3/23
自負心の国際比較(世界価値観調査) 創造性、安全確保、伝統などシュワルツの基本価値について日本人の自己評価は多くの項目で世界一低い。これは自負心が低いとも控え目さのあらわれとも考えられる
7304
3/18
県民のんき度ランキング のんき度は西高東低の傾向。西南日本がのんきで、特に沖縄が全国トップ。東日本では東北は低いが北海道民は比較的のんき
5270
3/13
製造業企業の海外展開にとっての中期的な有望事業展開先 かつては中国が圧倒的だったが、今は、インド、インドネシア、中国の順であり、タイ、ベトナム、メキシコを含め有望とされる海外事業先は多様化
j022
3/12
時事トピックス:中国の賃金水準の上昇 中国の賃金は農村部からの労働力の供給が無制限ではなくなったことを背景に上昇を続けており、今では、アジアの中で日韓台、マレーシアに次ぐ水準
7213
3/7
海外からの旅行客数の世界ランキング インバウンド客数が多い国はトップがフランス、2位は米国、3位はスペイン。日本は21位であるが伸び率は2年連続で最高
5280
3/3
企業の海外進出からの収益の動向 上昇傾向にある海外現地法人からの収益とその比率。海外からの収益率はアジアで高く、欧州で低い傾向
アンケート集計のことなら
地域情報設計研究所
元号年表
7246
2/26
都道府県別国勢調査人口の対前期増減数・増減率 増減トップ2は、増加数で東京、神奈川、増加率で沖縄、東京、減少数で北海道、福島、減少率で秋田、福島
9528
2/24
神についての考えの国際比較 神を信じている者が少なく、神の存在は分からないとする者が多く、神を信じるときも信じないときもあるという者が多いという3点ですべて日本人は世界一
7309
2/21
都道府県別の食塩摂取量 食塩摂取量は岩手、長野など東北・中央高地で多く、沖縄、大阪、高知(特に沖縄)など西日本で少ない
9362
2/16
テロリストに対する拷問の許容度の国際比較 テロリストへの拷問の許容度は中東やアフリカそして米国で6〜8割と高く、南米・旧ソ連圏で1〜3割と低い。日本は中位レベル
6290
2/10
モバイルフォン・インターネット普及率の世界マップ 途上国の主な接続手段はモバイルフォン。インターネット・アクセスにはなお国別にも国内的にも大きなギャップ
6301
2/8
経済規模とインターネット人口の世界マップ 世界各国の所得分布に比べるとインターネット人口は比較的均等に広がっている
6302
2/3
オンライン消費の国際比較 オンライン購入経験者の割合はOECD全体で約半数。日本は平均よりやや高いがその他の購入手段が発達しているためかオンライン消費の進捗度は遅い
7669
1/31
どのような空き家を見かけるか 町村部では自宅の周りに空き家を見かける人が64%(そのうち半分以上はすぐ住める空き家)。東京都区部でも自宅周辺に空き家ありが35%
2107
1/23
傷病別の精神面・生活面への影響度 認知症など日常生活に影響が大きい傷病ほど精神的なダメージが大きい。高血圧や痛風などは生活への影響が小さい分、精神的なダメージも小さい。
0478
1/15
世界各国のコーヒー消費 北欧諸国を中心に欧州で多いコーヒー消費。紅茶を良く飲む英国とオランダは例外。アジア諸国は概して少ないが日本とラオスは例外。
4505
1/13
世界経済の成長率と主要国寄与度 世界経済の牽引者は、1980年代には日本を含む先進国だったが、21世紀以降は、日本以外のアジア地域に大転換
2128
1/6
都道府県別糖尿病総患者数 人口当たりの糖尿病患者が最も多いのは三重であり、福島、和歌山がこれに次ぐ(3年前は香川、富山、徳島の順)
0209a
1/3
海外の日本食レストランの店舗数 海外の日本食人気に対応し、海外における日本食レストランが増えている
2157
12/31
うつ病やその他のこころの病気の職業別通院者数 職業別のこころの病はホワイトカラーで多い(数では専門職・技術職が最も多く、率では事務職が最も高い)。もっとも仕事なしの家事従事者の方がホワイトカラーより数でも率でも患者は多い。
2127
12/24
糖尿病の総患者数 増加傾向の糖尿病は男女60代〜70代、特に男性に多く、総患者数は317万人にのぼっている
2105
12/19
主な傷病別の総患者数 総患者数について実数では高血圧(1,011万人)、増加率ではアルツハイマー病(46%)がトップ。両方とも2位は歯周病
7265
12/15
全国主要都市に見る出生率回復の「西高東低」傾向 バラツキはあるものの東日本より西日本の都市自治体において合計特殊出生率の上昇傾向が顕著
5184
12/11
どんな経済社会対策が政府の責任か 物価安定や公害規制を除いて日本人は経済社会対策を政府の責任と考える程度が低い
2640
12/6
戦後、日本の社会に大きな影響を与えた出来事 3つまでの複数回答結果の上位は@東日本大震災・福島第一原発事故(55%)、Aバブル経済とその崩壊(41%)、B高度経済成長(40%)の順
1907
12/3
ジェネリック医薬品(後発薬)割合の国際比較 欧米と比較して低い日本のジェネリック医薬品割合
1905
12/3
OECD諸国の医薬品費対GDP比率 医療費と比較すると相対的に高い日本の医薬品費
2062
11/30
介護労働者の国際比較 日本の介護職(介護労働者)の人数は在宅介護を含めるとOECD平均に近いが施設介護の労働者の人数は最低レベル
2243
11/23
各国国民の運動不足割合 運動不足割合トップはコロンビアの63.6%、最小はネパールの4.1%。日本の運動不足は33.8%と多い(調査対象国146カ国中33位)
j021
11/19
時事トピックス:イスラム諸国の対IS観 大方のイスラム人口はイスラム武装組織ISに対して反感をもっており、親ISは少数
2786
11/15
犯罪率の推移 警察統計ではなく国民に対する調査から犯罪被害率の推移を見ると犯罪は全体として減少傾向。ただ近年は自転車泥棒や置き引きなどが増えはじめている模様
8821
11/11
ラテンアメリカ主要国の1人当りGDP推移 ラテンアメリカにおける最も先進国に近いというアルゼンチンの地位は2001年の債務不履行(デフォルト)をきっかけに喪失
1023
11/6
水質満足度の国際比較 水質満足度が50%未満であるのは138カ国中19カ国であり、中東・北アフリカとサハラ以南アフリカに集中
3956f
10/29
家庭の蔵書数の国際比較(PISA調査) 日本は平均170冊でOECD諸国34カ国の中で13位、対象国全体65か国中では14位と比較的蔵書数が多い。上位3位はルクセンブルク、韓国、ハンガリーの順
3976h
10/25
日本人の好きなプロスポーツ 長期的に低下傾向にあるプロ野球と上昇傾向にあるプロサッカーとの差が縮まりつつある。大相撲はプロ野球を上回る人気から大きく後退
4653d
10/23
豊かな国ほど貧しい家庭は少ないか 一般には豊かな国ほど貧しい家庭は少ない。しかし、米国など豊かな国でも貧しい家庭が多い国もある。
2759
10/17
男ばかりがなぜ自殺するようになったのか 高度成長期以降の自殺者数の増加はもっぱら男の増加で占められるようになったが、男女比の上昇は世界的傾向。米、オーストラリアなど英語圏では先行して男女比反転の動き
3597
10/12
技術者数の推移 2000年まで急増した技術者はその後減少。最も多い技術者は時代潮流に対応し、@製造技術者、A建築・土木技術者、B情報処理・通信技術者と変化してきている
6367
10/6
家計に占める通信費割合の国際比較 家計支出に占める通信費割合は日本の場合3.1%であり37か国中14位とやや高い(ドイツ2.7%、米国2.4%)
2445
10/2
夫婦の所得はどちらが多い?(国際比較) 日本は夫の所得が妻の所得を上回っている夫婦の割合が88%と世界一多い。日本に次いで同割合が高いのはメキシコ、オーストリア、英国、ドイツ
2720
9/25
日本人の一生の各ステージの悩みごと 悩みごとは年齢によって変化。メインの関心事は若いときは学業や進学、成人すると仕事、結婚、子育て、家計、そして中高年からは病気や介護
7222a
9/22
日本の主なタワーの高さ 高度成長期とバブル期に多く開業した日本のタワー。最も高いのは東京スカイツリーの634メートル
1238
9/18
老親の世話は誰がすべきか(国際比較) 回答率の上位3カ国:家族はフィリピン、中国、ベネズエラ、政府・自治体はスウェーデン、デンマーク、アイスランド、NPOはドイツ、オーストリア、リトアニア、民間事業者はフランス、デンマーク、日本
5040
9/14
貿易収支の推移(日本と主要国) 中国、ロシア、ドイツの貿易黒字の拡大と米国、英国、日本、フランスの貿易赤字の拡大が対照的
4030
9/7
世帯当たりエネルギー消費量(主要国比較) 世界でも最も世帯当たりエネルギー消費量が多いのは米国。日本は家全体の暖房ではなく部分暖房の習慣もあって、欧米より消費量がやや少ない
3989u
9/2
野球・サッカー・テニス・ゴルフ愛好度の国際比較 愛好度が特定国に集中している野球やゴルフで日本の愛好度は世界1〜3位。世界中にファンの多いサッカーでは順位は高くない。テニスはするスポーツでは世界3位だが見るスポーツとしては愛好者少ない


過去の新規・更新リスト    

【お知らせ履歴】

2016.5.25 ニューズウイーク日本版にはじめて寄稿(原爆投下を正当化するのは、どんなアメリカ人なのか?)、元は図録5224
2016.4.7 各図録にその図録と関連するコンテンツ(グーグルAdSenseの関連コンテンツ)を掲載しました。
2016.3.12 フクロウ画像を池袋のふくろうカフェのふくろうから浅草橋で買った豆皿のふくろうに変更
2016.1.8 各図録のサイト内検索をgoogleのカスタム検索に戻しました(昨年9月文字化けするようになったのでプレーン検索に変更していました)。
2016.1.7 リンクのある画像にマウスをのせると半透明になるようになりました。
2015.11.20 ツイートボタンからツイート数表示が廃止されました。これにともなってツイート数ランクは更新不可能となりました。
2015.10.1 スマホでご覧の方は図録タイトルの項目名あたりをトントンとダブルタップすると見やすい大きさに拡大されます。お試しください。 詳細
2015.9.24 各図録について(2箇所)のクリックで検索ページを開く方式に変更(文字化けするようになったのでカスタム検索は取りやめ)
2015.5.16(土)くまモンブログに「世界一受けたい授業」でのツーショット掲載
2015.5.16(土)「世界一受けたい授業」(日テレ午後7:56〜)くまモンをアシスタントにテレビ出演(2回目)
2015.1.5 国際シンポ英文紹介(NIKKEI ASIA REVIEW
2014.11.25 スマホでも見やすいよう個々の図録ファイルのレイアウトを変えました。是非スマホでもご覧ください。
2014.10.25(土) テレビ出演「世界一受けたい授業」(日本テレビ午後7:56〜)
2014.10.24 日経新聞特集(シンポ発言内容
2014.10.3 国際シンポ「2020年へ、日本は世界に何を発信できるか」登壇
2014.9.22 発売エコノミスト誌(9/30号)「世界と日本おもしろデータ」寄稿
2014.8.27 シノドス飯田泰之氏と対談
2014.7.1 週刊プレイボーイ・インタビュー



毎月・四半期更新
GDP 労働力過不足 失業率 就職内定率 株価 円レート 穀物価格 原油価格 貴金属価格 内閣支持率
データ更新・追加等
男女とも30代前半で未婚率が低下に転じる。生涯未婚率はなお上昇
1540
6/29
年齢別未婚率の推移
5歳未満で非ヒスパニック白人がついに少数派に
8730
6/26
米国の人種・民族別人口ピラミッド
新しい計算結果発表
4330
6/11
地域別の大地震発生確率
欧米への移民の出生率低下傾向
9020
6/11
ヨーロッパ諸国における自国女性と移民・外国籍女性の合計特殊出生率
脱原発意識やや低下
j016
6/3
原発に対する意識(時系列変化)
マレーシアの通信費世界一
6367
6/2
家計に占める通信費割合の国際比較
20代・30代女性やせ化傾向から反転
2200
5/22
日本人の体格(BMI)の変化
2015年度成長率0.8%(バブル以降の平均水準)
4400
5/18
経済成長率の推移(日本)
未婚者の高い死亡率をコラム化
1820
4/20
寿命をちぢめているもの
エンゲル係数上昇
2350
4/12
食費支出の推移(内食、中食、外食、エンゲル係数)
「防衛」意識の両極化
3070
4/11
日本の社会状況−分野別の改善・悪化の国民意識
中国の離婚率急上昇:日本を抜き米国水準に
9120
4/1
主要国の離婚率推移
開成、筑駒、麻布・灘の順
3858
3/31
東大合格者数高校ランキング
広がる資産の年齢格差
4690
3/26
年齢別の資産額と収入額
東京は21日サクラ開花
4345
3/22以降
桜(ソメイヨシノ)の開花日
過去最多更新
1180
3/19
外国人数の推移(国籍別)
外交に関する世論調査
3/14 1000(経済協力について)7900(対米中韓ロ親しみ)8000(対各国親しみ)8855(世代別対韓親しみ)
NHK調査によると会話・交際や新聞読む人は減、長時間労働は増
2328
3/11
会話・交際が減ってきている日本人
3125
3/11
長時間労働者比率
3957
3/11
新聞を読まなくなった日本人
国勢調査人口の増減(率)
4364
3/5
東日本大震災被災市町村の被災後の人口変化
インターネット広告続伸
5650
2/24
広告費の推移(対GDP比、媒体別)
世界の鉄鋼生産前年割れ
5500
1/27
世界と日本の粗鋼生産量の長期推移
中国からの大幅増などで訪日客が海外旅行客を上回る
6900
1/19
海外旅行客数の推移
7200
1/19
訪日旅行者数の国別推移
教育費が高い県ほど低出生率
1570
1/15
教育費の高さと合計特殊出生率の相関(都道府県データ)
紅白視聴率過去最低
3967a
1/2
NHK紅白歌合戦の平均視聴率推移
世界の気温、史上1位の高さ
4333
12/24
世界と日本の平均気温の長期変化
女性40歳代が急増
2150
12/18
うつ病・躁うつ病の総患者数
ついに10gを切った一人一日当たり食塩摂取量
2173
12/9
日本人の食塩摂取量
野心的な最低賃金1000円の水準
3343
11/25
主要国の最低賃金水準の推移
教育公費また最下位、しかし年少人口の割に多い日本の教育費
3950
11/25
学校教育費の対GDP比
なお低い日本の国際観光立国度
7210
11/19
海外旅行好きの国・国際観光立国の国
日本の貯蓄率はじめてマイナスを記録
4520
11/10
主要国の家計貯蓄率の推移