比較文化史の試み
   
最終更新日 2018年4月16日

 長々と休みを頂いたけれど、基本は学問。再開は5月上旬ごろを予定しています。

  
 1676. 総覧縄文土器を読むV その493 (9/14)
 1675. 総覧縄文土器を読むV その492 (9/11)
 1674. 総覧縄文土器を読むV その491 (9/9)
 1673. 総覧縄文土器を読むV その490 (9/6)
 1672. 総覧縄文土器を読むV その489 (9/3)
 1671. 総覧縄文土器を読むV その488 (9/1)
 1670. 総覧縄文土器を読むV その487 (8/29)
 1669. 総覧縄文土器を読むV その486 (8/27)
 1668. 総覧縄文土器を読むV その485 (8/25)
 1667. 総覧縄文土器を読むV その484 (8/22)
 1666. 総覧縄文土器を読むV その483 (8/20)
 1665. 総覧縄文土器を読むV その482 (8/18)

 木村敏『時間と自己』、レヴィ・ストロース『野生の思考』は必読。クラインの4元群、ソシュール言語学、ラカン理論、構造主義、記号論などの予備知識をもっていることが望ましい。

 歴史学は歴史概念に普遍性がなく、文化人類学は相対主義によって機能不全。また、一般的な比較文化史も同様に解を特定できないという問題を抱えている。そのことは事前に承知しておいてもらいたい。

 このHPでいう『比較文化史』は一般的につかわれている学術用語とは異なります。試験対策の知識、あるいは官僚になるための学問とは違い、真の学問を目指すものです。使用法を誤らないように注意して下さい。

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kobuta ichiba

吉 次   幹 信

Yoshitugu Mikinobu

2000/19/12

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 政治家としての発言と、研究者の発言と、一般人の発言は重要度が異なりますし、また責任の度合いも所在も異なり、研究者の発言は学術的に正しいかどうかであり、いかんに関わらず政治家の発言は政治責任が発生します。政治家になる予定は全くありませんが、仮にならざるを得なくなった場合、当HPに書かれた内容は全否定します。それが政治家として正しい行為であり、責任の取り方なのです。