ベリー系の品種は「毎日水」を欠かさずの栽培。
育成中 クランベリー
やや堅めの皮に覆われてる酸っぱい実を結実する。丈夫。
手入れは枯れた枝を1本剪定する程度。
食用にする必要は無い。
夏は根株が蒸れて枯れてしまう場合があります。
耐寒性の植物が出回る11月の季節では実が付いたクランベリーが再び出荷販売されてることがあります。

こういう細い茎の植物はクラウンの肥大化の後で枯れると再生は難しい。
葉は小さい。
ワイルドベリー
野いちごの品種。ワイルドは野生種という意味。
食用にする必要は無いが小粒でイチゴと同等の味。
耐寒性-2℃。

クラウンの肥大化でも枯れてると再生が遅い。
ジャンボピュアベリー
四季成り性品種。春と秋に二期収穫ができる品種。といっても日陰においてしまうと実が付かない場合もある。
耐寒性-2℃。
白い苺
インナー付き2苗。
5季成り。
耐寒性-2℃。

葉が大人の掌より大きい。
非常に丈夫。
ガーデンベリー
赤い花
実付きが少ないという説明書きがあるが、花の数が整えば1度に数個の大量の実を付けることがある。
耐寒性-2℃。
ブラックベリー
日陰では実が付かない。
冬でも丈夫。
パッションフルーツ
時計草
黄色。赤紫色。2種類。3本。
品種エドゥリス
実が熟すと赤くなり自然に落下する頃が食べ頃。
初夏は苗が販売されてるが夏本番になると最初から朝顔用の行灯で吊るしてあり、
数個の実が付いてる状態のものも販売されてることがある。
夏販売の苗でも育成条件によっては実が付かないこともある。
野外でも越冬が可能。
冬でも実をつけたい場合はビニールハウスか室内。ただし室内では日当たりが足りない。
耐寒性-2℃。