Magician's eye正面玄関
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はじめまして 投稿者:ミノルタ  投稿日: 8月30日(土)17時04分54秒

大変ぶしつけな質問で申し訳ありませんが、カードマジックについて
一つお聞きしたくこちらに書き込みました。
カードマジックを演じる時相手側にカードを切らせ、その中の一枚を
引いてもらい覚えたらまたその中に戻し、切ってもらったあと演者がその
カードを受け取り、選んだカードを当てると言うだけのことなのですが、
実際にカードを触らずして当てると言うのは可能なのでしょうか?
もし、ご迷惑でなければお教え願います。

お久しぶり。 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月30日(土)10時01分39秒

マジシャンとしてみた時、マギー審司と比べると、ショーマンシップが足りないと言う事で、自覚が、足りないと思うのですが、マジシャンは、自分が見せたいものを見せるのではなくて、見てもらって、喜んでもらうのが、基本でしょう?あの二人のマジックの構成を見ると、自分が見せたいものばかり並べているだけなので。マジックには、ストーリーが必要な事が、分かってないと見たわけで、
まだまだ、そこまで自覚してないなーと。ただ見せるだけなら、ディーラーと変わらないので。
う〜ん、ディーラーだと商品を売ると言う目的があるので、又違う見せ方するのですけど。最近の、
アマチュアマジシャンの質が、落ちてるのかな?

トランプって 投稿者:Elwood  投稿日: 8月30日(土)00時54分09秒

 ども。むちゃくちゃ久しぶりです。

>でも、USOで、やってた対決では、トランプにこだわっていて、なかなか、見せなかったと言う事も、問題ですね。

 トランプにこだわったのはTV局の方でしょう。他のネタはカットされたようです。

>と言う事で、あの2人には、まだまだ、マジシャンとしての自覚が足りないと言うか。

 これって言い過ぎじゃない(笑)?

マギー司郎 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月28日(木)21時08分30秒

エーと、あのステージ上の、マギー司郎は、完全に作ったものつまりああいう芸なんですよ。元々マギー司郎は、手品のやり方を覚える事も、出来ない位の、駄目マジシャンだったのでしたが、ある日、マジに、失敗して、それが受けてから、ああいう見せ方をするようになったそうです。実は、この見せ方は、すでに、ゼンジー北京というマジシャンがやっていたのですが、まあ、テレビで言ってた事ですから、マギー本人は、本当は、努力したのかもしれませんけれど。まあ、頑張れば誰でも出来ると言う事ですね。

(無題) 投稿者:ppm  投稿日: 8月28日(木)00時50分02秒

いろいろと事情がありまして(察しはつくと思いますが)、数ヶ月ほどROMに徹します。

ちなみに、ここで話題になっている番組、私は見逃してしまいました。
もっとも、私は手品には疎いのですが。(見て楽しむだけで、とてもネタは想像つかない。)
そういえば、以前にネタも紹介した番組を見た事がありましたが、目(など)をごまかすアイデアには、いつも驚かされます。

たしかにねぇ〜。 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月27日(水)21時51分15秒

パッと手軽に見れるほうがいいんじゃ。もちろんそうですね。でも、USOで、やってた対決では、トランプにこだわっていて、なかなか、見せなかったと言う事も、問題ですね。と言う事で、あの2人には、まだまだ、マジシャンとしての自覚が足りないと言うか。その点で、判りきっている事でも、遣り通して、観てる者を楽しませたと言う事で、マギー審司のほうがマジシャン的には、上なんですってば、当然プロだからなんだけど。そこの所あたりは、見てる方として判断できないと言うか、嵐も、真理奈も、タレントなんだから、分からないの?って感じ。あの審査員には、プロのマジシャンも入れておくべきだったわねぇ〜。ま、いいけど。

まぎぃ 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月27日(水)21時25分43秒

まぁ、その辺はよくわかってないんですぅ。プロっていうのがどの辺を指すのかが。弟子入りとか結構あこがれてるんですけども。あの芸風が自分に合うかどうか・・・ね。審司さんは(もとい司郎さん)は元がいいっていうか、ピュアな方々ですから、ひねまくった私にゃあ全く違う世界ですね。もちろん、どういうマジシャンを目指すにせよ、マジシャンとして共通の部分はありそうですが。
まぁストリートマジックですから、パッと手軽に見れるほうが客としてはいいんじゃないですか?

う〜みゅ。 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月24日(日)18時35分43秒

マギー審司は,マギー一門の出ですから,当然のように,プロなんですけど?マギー一門には,Mr.マリック、マギー司郎がいます。都々は,技術的に,良いですね。藤井さんのほうが,エンターメントとしては,良いのですけど。まあ,今回,マジシャン対決としては,あるタネに,自分なりのオリジナルで,見せた。マギー審司の出来が良かったのですが。一般相手では,そこまでの,物は,見えないと言う事なんですね。マジックにも,TPOが必要って事なんですね。ストリートパフォーマンスで見せた,10円玉が、100円に変わると言うもの,ストレートすぎましたねぇ〜。お客は,喜んでたみたいですけど。本当は,あれをつかみに使って、それから,あの100円を使って、別のマジックを見せていくと言うのが,良いのですけどねぇ〜。なぜか,トランプにこだわっていましたねぇ。ストリートパフォーマーの場合は,まず,人目を引く,事が第一で,やってるうちに人が集まってくる物なのですけどねぇ〜。ねぇ?みのさん?

ワクワクですぅ 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月24日(日)15時06分12秒

私もUSOジャパンみました。嵐は虫酸が走るけど(心霊だのも嫌いですし)、マジックの企画をやる番組は少ないですからね。
はっきりいって、技法がどうのこうのより、単純にうまいんだと思いました。ショーマンシップといいましょうか。本当にマジックの技法を使ってるのだろうか、テレビ局がぐるになっているのではないだろうかと思ってしまうほどにレベルの差を感じました。でも、マジックというものは、あんなにもレベルを高められるのだと、やる気を起こさせてくれもしました。マギーさんに関しては、あれは1つのスタイルとして確立されているので、あれはあれでいいと思います。でも、たまに他の(USOにでてた)マジシャンに引けをとらないこともしてますよ。他の番組でですが。審司さんはもともと凄腕らしいですし。・・・やるか!

http://www.medianetjapan.com/2/town/book_newspaper/hononinigi/


ちなみに、 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月23日(土)21時14分07秒

マギーヴイヨンそのものずばり、マジックヴイオンからきてるのですけどね。

マスクマン 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月23日(土)21時12分17秒

あのマスクマンなら,いくらやってもいいと思うのですけどねぇ〜。ちなみに,玉子のは,本当は,黄色いシールを貼る事になってるのですけどねぇ〜。ま、アメリカのマスクマンよりずっと良いですね。

マスクマン 投稿者:sAeki  投稿日: 8月23日(土)20時47分40秒

USOでマジックバトル。
タネはさっぱりだけど、普通に面白いからいいや。
特にマスクマンが。
ゲッツ!

追記 投稿者:ppm  投稿日: 8月23日(土)14時30分07秒

>「正しさを与える護符」
というよりは「もっともらしさを与える護符」
或いは「正しいと信じさせる護符」、「(でたらめなりに)説得力を持たせる護符」
というべきでした。

科学ごっこ 投稿者:ppm  投稿日: 8月23日(土)14時20分06秒

>護符の如く
なるほど、うまい表現だと思います。
これによって、私が"(科学風)用語"という言葉にこだわった理由をうまく説明できます。
(恐らくは霊的ランクと言う意味での)次元、とか霊波動とかいったものは、でたらめな話を「科学っぽくする護符」であり、
そしてそれは、(でたらめな)世界観に「正しさを与える護符」となるわけです。
私に言わせれば、この場合の"次元"というのは、"科学用語"の誤用、それどころか"曲用"です。
どこかの掲示板でも"異次元って不思議"という馬鹿げた表現が目撃されました。(結局、その掲示板では、「トンデモがお似合い」と批判されていました。←私は批判に共感)

私は、"科学"とは「用語を使う事」では無く、「"実験観察と理論"を組み合わせて世界を知る事」、つまり「方法/手段」だと思います。だからこそ、経済学や宗教学などは"社会科学"と呼ばれるわけです。(←これも"理論と観察"が重視される)
私に言わせれば、異次元だのマイナスイオンだのを"誤用・曲用"して「科学を気取る」のは、単なる「科学ごっこ」です。

まあ、なんにしても、宗教は嫌い 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月23日(土)10時49分21秒

確かに、科学することもしないのに、安易に科学と言う言葉は、使ってほしくないわね。それも、護符の如くに。彼らにとって、科学とは、お守りみたいなものでしょう?

すみません 投稿者:ppm  投稿日: 8月22日(金)22時51分50秒

>なぜ万歩譲らないといけないかというと
以降に言葉が不足していました。

以下追加です
なぜ万歩譲らないといけないかというと、素人考えでも、以下の事が「客観的・物理的」に検証されなければなりません。教祖や信者の主観、観念、夢で見たこと、(いわゆる)臨死体験は「100%、全く」証拠にならない。(信じているだけだから。)
()は、私なりに考えた「不自然な所」です。

次元以前の問題 投稿者:ppm  投稿日: 8月22日(金)22時34分47秒

なぜ万歩譲らないといけないかというと
1異次元がそれなりに大きいこと(原子より小さいと話にならない)
2この3次元と異次元が連動していること(しかも姿形まで。つまり、この3次元の為だけに異次元が用意されていること)
3異次元に、3次元に連動した知的生命体の存在(3次元が自由で、異次元は3次元に縛られる事)
4異次元へのアクセス/知的生命体との接触(地球でさえ宇宙では例外的存在)
5「特定の次元ごとに全ての」生き物が3次元より"高貴"であること(↓)
しかし、肝心な事に、この3次元の宇宙さえ、殆ど分からない。異星の知的生命体とて、接触はおろか、可能性でしか語れない。どうやって「異次元の全域」の生き物を知ろうか。しかも、高貴というのは、主観的。人によって微妙に異なる。

つまり、"物理学以前"の問題であることが分かる。
これで"科学"という言葉を使っているのが不思議。それとも、この人たちにとっては「科学的でなければ全て間違い」とでも言うのでしょうか。
宗教の大事なところは、この世界がどう出来ているかという事ではなくて(そこは自然科学)、人間としてどうあるべきかを問うものだと思うのですが…例えば、2000千年前に成立した聖書が、どうして生物の多様性について進化論を知っていましょうか。当時の人は、そんなこと知らなかったから"神による創造"としか考えられなかったのに。
例え生物の多様性の起源の記述が誤っていようとも、そこは聖書にとって大事ではないはずです。例えば、キリストの言動などは"科学とは関係が無い"でしょうに。

だから、私は例の教団を「おめでたい"曲解科学風用語"」だと思うのです。少しも"科学的"では無い。物語に科学者を出したぐらいで。

次元ねぇ〜。 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月22日(金)12時06分28秒

コンバットマグナムで・・・・・・・・・・・・・・。1次元は,点なのよね。それが動いて線,線が動いて、面で,二次元、その、面が動いて、立体になって三次元、その立体が動いて、空間連動体になって4次元。

葬儀 投稿者:sAeki  投稿日: 8月22日(金)09時29分20秒

めんどいだけ。
自分が死んで、葬儀あげられてもあげられなくても、あんまかわらなそうだし。
やらないと成仏できないとかだったら別ですが・・・。(成仏があるのかも不明だけど
まあ、一族が揃うってことだからいいのかな?
でも、一周忌や○回忌とかはめんどいの一言。
宗教は、道徳的なものをみにつける程度でいいかも。

次元話が出たついでに。
ちょっと検索で調べてみると
http://plaza20.mbn.or.jp/~yujiwatanabe/0udimension.htm
これは前に聞いたことがあるんですよね。
でも
http://www.jin.ne.jp/8jigen/column/0001.html
http://homepage2.nifty.com/osiete/s978.htm
とか、色々な考え方が。
まだ4次元以上は正確にわからないのかな?

葬儀は誰の為に 投稿者:ppm  投稿日: 8月21日(木)23時26分50秒

宗教が(世界観に対して)自己満足なのは同感です。
経を聞くのも、死後の世界とか臨死体験とかを語るのは「今生きている人」です。
結局、安心したいだけなのでしょう。自分は永遠だ、とか、経をやってもらえばなんかいい事があるとか。それとて「今生きている人が信じている」だけですし。
葬儀をして喜ぶのは「今生きている人」です。

科学って・・・ 投稿者:ppm  投稿日: 8月21日(木)23時11分11秒

ある時、面白半分に「幸○の科学」とかいう奴のマンガを見てみました。
なぜ面白半分かというと、この「幸○の科学」、以前広告にこんなでたらめが書いてあったからです。
「6次元は…の世界で、7次元の世界はより高貴な霊の…」
単純に考えても、この3次元には多様な人間がいるのに、万歩譲って6次元だの7次元だのに知的生命体がいても、様々な性格があって,ロボットのように"皆、個性無く"高貴なはずが無い、と思うのですが。
マンガには、なにやら(科学的だと誤解/錯覚させたいのでしょう)科学者が登場して、何か死んで、死後の世界はどうのこうの…予想通りの滑稽さでした。
懐疑的な態度もせず、具体的な検証もせず、ただ死後の世界を盲信して意味不明な物語めいたもので暗示する。「科学者が登場したから科学的」などと馬鹿げた考え方で。
どこが科学なのやら…「幸○の"科学」というより「幸○の"曲解科学用語"」といった感じがしました。

法的には 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月21日(木)20時45分56秒

自分の死体の始末の仕方がどの程度許容されているかが心配です。遺言で、”葬式をしたら遺産を相続させない(いくらかはしかたなく相続するとして)”ようにできるかどうかも心配です。わけもわからん、ありもしない戯言(お経)を妄言するだけで大金を坊主にやるなんて無駄ですし。それより、生きている配偶者が自分のために使った方が有意義ですし。ローンとか食事とか。多分無理でしょうが、死体を埋めて、私の好きな花とか果物とか植えて欲しいですね。墓標みたいですけど。墓だってたかいでしょう?所詮は単なる石(無機物)じゃないですか。その辺の石ころと同等ですよ。よく水をかけたりもしますが、たかだか固体にH2Oをかけているだけじゃないですか。ま、宗教なんて、都合のいい作り話、妄想に過ぎないのにね。あの世での幸せを祈られても、死んでいる本人は喜びもしないし、悲しみもしないし。ま、自己満足ですね、所詮。

http://www.medianetjapan.com/2/town/book_newspaper/hononinigi/


あ、うざ。 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月21日(木)20時17分47秒

あのページ、科学、科学と連呼して、科学の事を知らないくせに、疑問を出して、調べていく事が、科学でしょう?家のネコは、ワンと鳴くしっぽを振る・・・普通一般的に、ワンと鳴いたりしっぽを振ったりするのは、犬でしょう?誰が、どんな呼び方しても、その物が変わる訳じゃあないのに。

あ、そっか 投稿者:sAeki  投稿日: 8月21日(木)13時52分32秒

答えが出てるところからだからむかつくんですね。
反論許さないのも気に入らないですね。
墓場の火の玉、でもなんか無理があるような・・・?

あ、下の雑談部屋って書いてた・・・。
間違えててすいません。

信仰の応用 ほか 投稿者:ppm  投稿日: 8月21日(木)13時48分21秒

あるとき、テレビで、紫外線に極度に弱く昼間は外出できない子供の家族が紹介されていました。
その中で、その母親の言葉が印象に残りました。
「ある時、神様は私達夫婦が彼を育てれられると確信したから、(病気を持った)この子を託したのだと考えました。それ以後、前向きに子育てに取り組めるようになりました。・」
この人は、特に宗教に熱心ではない平均的な日本人でした。
それだけに、これは上手な「信仰の応用」だと思いました。(イスラム教やキリスト教系テロ組織の勧誘「信仰を守るために邪魔者を殺そう」の真逆にあたる。)

だから、宗教や信仰は、ある程度柔軟に解釈が可能で、それによって人間を"良くも悪くも"すると思います。
宗教/信仰は「必要な人にとっては必要」で「必要の無い人にとっては不必要」なものだと思います。(私は後者にあたる)
困るのは「無信仰なのは人間ではない」とか「宗教は悪でしかない」といって、"どちらかに強制"する事です。

ただ、科学者の言葉を集めた本には「真理や絶対といったものを憎む」という内容の言葉がありました。私は、この言葉には、全く反感を持ちませんでした。
確かに、信者が神を否定するわけにはいかないでしょう。
あるサイトでは、科学では神は検証できない=科学的には肯定も否定もできない、だから、信仰を持つ科学者はそこで折り合いをつけている、と言っていました。

↓参考までに、その掲示板にリンクしました。(私は、このサイトに、いつも自分の勉強不足を痛感します)

http://216.239.53.104/search?q=cache:IemuThltujcJ:www.meken.med.kyushu-u.ac.jp/~tosakai/board030220.html+%E4%BF%A1%E4%BB%B0%E3%80%80%E7%A7%91%E5%AD%A6+%E4%B8%A1%E7%AB%8B++site:www.meken.med.kyushu-u.ac.jp&hl=ja&ie=UTF-8&inlang=ja


宗教の嫌いな所。 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月21日(木)08時55分45秒

宗教は、科学と違って、もうすでに答えは出ている所から始まります。そして、その答えを、次の世代に渡すだけで、停滞した考えと言う事では、無いでしょうか?科学が、物の原理を探すのに対して、宗教では、全て決まっている事としてるのが,気に入らないと言うか,反論を許して無い所が、気に入らないのですけどねぇ〜。一応、科学的には、墓場の火の玉は、リンの燃えた物と言う事で,落ち着いているようですが?人体にある燐が、地中から沁み出て、燃えていると・・・。

賑わっていて嬉しいです 投稿者:みの@管理人  投稿日: 8月21日(木)00時24分51秒

前にも書いたんですけど、
賑わってる時はなるべく静観させて貰うことにしてるんですけど。

科学も、特に物理学あたりは、既に検証可能な領域を遥か越えて、
数式の美しさで競うような状況ですね。
検証できなくても信じる科学、うーんどうなんでしょう>

それから、相談部屋…投稿くださ〜い。

科学が信仰 投稿者:sAeki  投稿日: 8月20日(水)23時31分48秒

宗教は神信仰、仏信仰。
科学は技術信仰。
社会は常識信仰。とか。
こんな考えもできなくはないかも。
宗教と下の二つはかなりかけ離れてるけど。

雑談部屋、投稿ネタ切れかな?

追記 投稿者:ppm  投稿日: 8月20日(水)21時17分03秒

それでもまだ違和感がします
とは
"科学も一種の信仰だ"とは信じきっていないということです。
麻生有美さんとは、考え方は異なるでしょうが。

(少なくとも特定の場面では。)というのは
プラズマ現象が唯一の原因とは限らない、他の場面では違う原因もあり得る、という事です。

麻生有美さんへ 投稿者:ppm  投稿日: 8月20日(水)21時08分09秒

私としては、例え信仰でも、"科学"には、他のあらゆる信仰とは異なる所はあると思います。
「条件さえ整えば誰でも同じ結果が出る」事は、他の信仰ではありえません。もちろん、結果の解釈(=仮説)は"いくつか"出ますが、それとて無限大ではないでしょう。
逆に、例えば墓場での発光現象の場合、霊であれば「何とでも解釈できます。」地縛霊だの通りすがりだの恨みを持っているだの。
しかし、科学的に観察すれば「プラズマ現象」等いくつかに絞られ、より精密な検証をすれば、やがて、「誰が追試しても同じ原因を推測」する訳です。(少なくとも特定の場面では。)

そういう点では、科学は"信仰としては"特殊だと思います。「条件さえ整えば誰でも同じ結果が出る」所は。(その本は入門書だからか、その点には触れていない。) 

ちなみに、私も"宗教学では科学も信仰として扱う"事を、その本で初めて知った時、違和感と言おうかショックと言おうか、すぐには受け入れられませんでした。それでもまだ違和感がします。科学は他の信仰とは違う所がある、という今回の(私の)投稿はそこから来ていると思います。

すずさんへ 投稿者:ppm  投稿日: 8月20日(水)21時07分53秒

>村八分にならないようにお気を付け下さい
まあ、せいぜい気をつけます。(どうやって?)


よしよし 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月20日(水)20時38分17秒

消えた消えた。

(無題) 投稿者:すず  投稿日: 8月20日(水)00時48分49秒

>PPmさんへ
ムラハチブ二ナラナイヨウニキオツケテクダサイ。

(無題) 投稿者:すず  投稿日: 8月20日(水)00時46分25秒

すべてのパンピーへです。
>PPmさん
人文学とはいいところから、材料を持ってきましたね。

今このチャットでされるような二元論は1970年代に終止符が打たれたのですが。
万人にわかるのはまだまだのようです。かきくらすなり。

追記 投稿者:ppm  投稿日: 8月19日(火)22時30分23秒

ちなみに、文化人類学(の宗教分野)と宗教学の関係は兄弟のようなものです。

[sAekiさんへ]では、宗教"学"について誤解される可能性を考慮せず、説明が不足していたと思いました。すみません。

宗教"学"とは 投稿者:ppm  投稿日: 8月19日(火)21時55分42秒

麻生有美さんへ
>宗教家
ではありません。宗教"学"者であって、宗教家の著作ではありません。
そうそう、この話が載っていたのは、"文化人類学"の入門書でした。

ちなみに"宗教学"を辞書で調べてみました。
以下抜粋、但し、「」は私が追加しました。

諸種の宗教現象を比較・研究し、宗教の本質を客観的・普遍的に把握しようとする学問。特殊宗教についての「信仰を前提とする神学とは異なる」。

です。
例えば神話や儀式の「構造や機能」などが研究されています。その一つとして"科学"が扱われています。(そういえば、科学とは"いつかは覆され得る"仮説の積み重ね、という話は確かその本に載っていたと記憶しています。)

信仰?進行? 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月19日(火)19時14分08秒

"科学も一種の信仰"と言っているのは、宗教家の、奇弁に過ぎないですね。キリスト教は、キリストを信仰して、この世の全ては、神が作ったものとして、科学者は、科学を以って,この世界は,こういう法則の元で出来ていると、神を,初めに置きたい宗教家によって,言われただけの戯言でしょう。

訂正 投稿者:ppm  投稿日: 8月18日(月)23時54分19秒

というのは、学問的にも"一種の信仰"だと考えられているといいます。
→学問的にもそう考えられているといいます。"科学も一種の信仰"として。

すみません。言いたい事が全然伝わっていませんでした。

sAekiさんへ 投稿者:ppm  投稿日: 8月18日(月)23時49分33秒

>逆に言えば、現代科学も一種の宗教みたいな考えで。
というのは、学問的にも"一種の信仰"だと考えられているといいます。
確か、宗教"学"の本だったと思います。詳しい事は忘れてしまいましたが…


偶然と必然 投稿者:ppm  投稿日: 8月18日(月)23時32分55秒

>この世は必然性によってあるのか
私は、そうは全く思いません。
まさか、人類の為だけに、宇宙150億年の歴史があったというのでしょうか。
人類の為には、宇宙は余りにも―――換言すれば「過剰に」―――巨大です。
例え太陽が爆発しようとも、「天文学的には」たいしたことは無い。宇宙は余りに巨大だから。

私は、どんな自然現象も、「確率的な偶然」と「物理的な必然」によって成り立っていると思います。宇宙も、人類誕生も。
(進化は、「どこがどう突然変異するかという"偶然"」と「優れた形質、或いはメスにもてる者が、より多くの子孫を残せるという"必然"」によって起こるといいます。だから、「進化は全て偶然」というのは誤りです。)

それと、「偶然」というのは、そんなに無価値なのでしょうか。

うーむ 投稿者:sAeki  投稿日: 8月18日(月)23時07分24秒

記憶力言っても限りありますからね。
問題の出方とか、それに対する覚え方とかできるぶんでは頭がいいと。

論理的に解明できないのは面白いですよ。
答えが無限に広がりますから。
つまり、1+1が2であるよりも、全然面白いし、想像(妄想か)もできますからね。
趣味まで論理的に解明されたものじゃ、つまらないし、責任持つとか以前の問題かと。
持たなくていいっていうのはたしかにそうですけどね。仕事や勉強で責任負わされてるのに、趣味出まで負うつもりもないですし。(責任負うのが好きな人は別ですが)
宗教は、ほっとけばいいのです。
逆に言えば、現代科学も一種の宗教みたいな考えで。
一般宗教は神を信仰、こっちは、現代科学という、神秘的な技術の信仰ってな。
昔の人からみたら、現代の科学は、神秘か奇怪なものかって思いますし。

すべてを定義、人間が何か。宇宙はどうやって、なぜ存在しているか、宇宙を形成しているものはなにか、それはなぜ存在しているのか・・・と、かなりめんどいことになりますが。
まあ、たまに考えるぐらいだと面白いんですけどね。
宗教だと、神はなぜ、どうやって存在しているのかとか。
めんどいけど、常識にしばられるよりかは、はるかに面白いです。

Dr.コパが家庭崩壊にあっても、神秘的でもなんでもないし、他人事なのでしったこっちゃないと。

レス 投稿者:ppm  投稿日: 8月18日(月)23時04分30秒

>論理的に解明できないから
というのは、 なんか不思議→科学では解明できない→神秘だ
ということでしょうか。ただ、それが、なぜ「神秘は素晴らしい」につながるのか…
私は、よく言われている「現代の科学で解明できない=神秘」というのは短絡的としか思えません。なぜこれがまかり通るのだろう。
今からほんの数百年前には、人間が猿と「共通の祖先」から成立したものとは、誰も分からなかったのですから。

それと、神秘を「真に受けずに」楽しめるなら、それが一番良いかもしれません。

必然性 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月18日(月)23時03分39秒

誰にとっての、必然性なんでしょうね?

(無題) 投稿者:すず  投稿日: 8月18日(月)21時09分14秒

すべての存在が定義されるならば。まず人間がなんであるか考えなければなるまい。
この世は必然性によってあるのか。

強いて言えば 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月18日(月)13時24分58秒

記憶力さえよければ、頭の良し悪しに関係なく点を取れるではありませんか。少なくとも今の教育というのは。
若者が神秘を好むのは、論理的に解明できないから、つまり自分の答えに責任を持たなくていいからですよ。どんな無責任な答えを出そうと、解明されない限りはどんな答えであっても問題はないのでは。こと宗教がらみになると、どんな根拠をつきつけようと関係ないですからね。彼らにとっては。法的な責任を問われませんし。Drコパが家庭崩壊にあおうと、なんら関係無いでしょ。

http://www.medianetjapan.com/2/town/book_newspaper/hononinigi/


んと 投稿者:sAeki  投稿日: 8月18日(月)12時52分32秒

バカか頭が悪いか・・・どっちがどうかはわかりませんが、成績をうまく取るということに関しては、頭いいのかもしれません。
ただ、大学とかだと、それなりの人は、逆に頭悪くなるっていうのが現状ですからねぇ・・・。
でも、メディアはプロ、見る方はアマ、と考えれば、乗せられるのもしょうがないとも思えますが。

怪奇現象や神秘は面白いですよ。
だって、科学的に解明できてるわけじゃないから。
好奇心が高いほど、好きなものかもしれませんね。
私ももちろん好きですよ。
ア○ビリバボーとか見てますし。
安っぽくて、くだらないから逆に面白いのです。
お笑いとか、意味がないから面白いのです。ゲッツ!とか
それと、現実で生きてるのに、現実味のあるものばっかり見てもねぇ。
現実味がないから面白いっていうのもありますか。
探偵小説とかでも、探偵が警察よりも先に犯人見つけるという、現実には有り得ない事が非現実的(神秘とかもこれにあたるはず)だから面白いのであって、現実的に、探偵が普通に事件と無関係とか、探偵の日常の浮気調査とかしてる小説だったら、それこそつまらないいがいの何物でもないかと。
まあ、所詮は趣味ってことです。

追記 投稿者:ppm  投稿日: 8月18日(月)00時29分46秒

ちなみに、「情緒的な説明」は、信仰に自由ですし、その人なりに考えた結果だから、それはそれでよいと思います。
それに対して、私は「情緒的な説明」には「全く共感できない」、というつもりで書きました。
ただ、 若者は「神秘」が好きらしい は少し書き方が悪かったかもしれません。
済みませんでした。

若者は「神秘」が好きらしい 投稿者:ppm  投稿日: 8月18日(月)00時24分00秒

そういえば、どこかで聞いた話なのですが、
若者は怪奇現象に関心が高いといいます。だから、「心霊」とか「宇宙人」とか「神秘」とかを扱った番組は、若者に人気を博すのでしょう。よく考えもせずに見て。
麻生有美さんの意見も、後で拝見すると一理あると思います。
なぜでしょうか?
私も若者の端くれですが、「心霊」とか「神秘」といったものは嫌いです。
「神秘」に恐れをなしたのではなく、「神秘」とか言うものが、「安っぽく、下らない」からです。(それだけに、私は、より疑似科学に注意しなければならない。)
よく、若者のTEXTサイトには、「意味」という言葉が登場します。
これも、私は好きではありません。

なぜかくも若者は「神秘」とか「意味」とか、あらゆる事に「情緒的な説明」を加えることが好きなのか。
私はどんなことも、所詮は(物理的、社会的な)結果にしか思えません。宇宙があることも、人類が誕生した事も、戦争があることも、死ぬことも、そして自分が今いることも。

たとえば、 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月17日(日)23時12分29秒

双葉チャンネルで、見たのだけれど。0次元が点で、2次元が、線。やっぱり、視聴者が、バカなのは、確かなようです、製作者側は、視聴率を稼いでいるのだから、目的は、達成してるわね。

つまり 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月17日(日)18時07分39秒

学歴社会の誤謬だと?

っていうか 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月17日(日)13時03分50秒

”バカ”なのか、”頭が悪い”のかどっちなのかによって考えが異なるわけですが、学歴社会といっても、結局は”点を取るのがうまい”だけなんじゃないですか?いい学校を出たからといいポストにつかせた挙句、今のような社会、あるいは焦点となっている誤ったメディアのありかたを形成する要因になっているのでは。

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というか。 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月17日(日)10時14分17秒

日本の明日を担う子供達、若者達が馬鹿になるのでは、なくて、バカだから、乗せられているのじゃあないの?

テレビ局になめられているのでは・・・ 投稿者:ppm  投稿日: 8月16日(土)18時11分39秒

大川ニニギさんへ
それも言いたい事の一つです。
宇宙人教信者に語られる宇宙人は、やっていることが余りに幼稚なのです。

そして何よりも私が不思議なのが、どうしてこんな馬鹿げた話を真に受けることができるかという事です。(挙句の果てに「私は宇宙人だ」とか言う人さえ…)
さらに、テレビ局に、こんな馬鹿げた話で視聴率が取れる、思われた日本国民はずいぶんとなめられたものです。これでいいのだろうか。日本の明日を担う子供達、若者達が馬鹿になる。
ちなみに、その手の番組が異様にテンションが高いのは、話の馬鹿馬鹿しさを誤魔化す為、というのは考えすぎでしょうか。(ナレーションといい出演者といい観客といい、みんなしてテンションが高い。)心霊写真もUFOも(疑似科学の)健康番組も(余計な物を買わせる)通信販売も、皆同じ物に見えるのです。

要するに 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月16日(土)09時46分18秒

”なんのために”地球にくるか、でしょう。同じことだと思うのですが、こちらと同じように、まず向こうが地球の生態系に適応できなければ意味がないのです。インデペンデンスなんかでも、”じゃあなんのために地球に来たの?”っていえば根も葉もないでしょうけど。
宇宙はどれくらいの広さかは、学問的にも正確に測定できませんが、”わざわざ”地球に来るくらいなのだから、知的生命体がいる惑星はそうそうないってことでしょう。ま、こんな宇宙がどうのこうのよりも今日の晩飯の方が気になるんですが。

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まあ 投稿者:竜鳥  投稿日: 8月16日(土)08時29分05秒

宇宙人も、一種の信仰かも。
信仰の自由ってことで、他人の信仰を否定することはしませんが。
まあ、どっちでもいいんですけどね。
いても、地球に来る可能性は低いんですし。
きちゃったら困りますが。
白装束集団は信仰自体は、電波はありえないっぽいけど(無いって言う証明はできないっぽいし)否定しませんが、あれはだめですよ。
犯罪犯してますから。

今さらですが… 投稿者:ppm  投稿日: 8月15日(金)18時07分48秒

以前の投稿「いつも言いたいと思うこと」のことです。
これを具体的に言うと、
白装束集団で言えば、

左翼(宇宙人なお良い)が、車に穴も開けられないビームで攻撃するのが、政治経済に「全く」影響力の無い、自称末期癌の中年女性。

左翼も暇なものである。こんな中年女性に構っていられるとは。
もう一つ、宇宙人からのメッセージの場合。

わざわざ宇宙船で乗り付けて、やることが「ワレワレハウチュウジンダ」レベルの作文を、国家元首に知られる為に「有名になる所から始めなければならない」一般庶民に送りつけること。それもごく数人に。

恐ろしいまでに非効率である。「彼らが」たたえる宇宙船建造の技術力は見る影も無い。


どちらにしても
これを「滑稽」と言わずして何と言うのでしょうか。それが言いたかったのです。(なんと遠回りな…)

追記 投稿者:ppm  投稿日: 8月15日(金)17時40分02秒

"いると思えない"というのは、あくまで"地球に行く事のできる近距離"の話です。


あの「思考力の無さ」は本当に理解できません。
そんなに自分は偉いのでしょうか。たかが「(私と同じ)一般庶民」ごときが。
相手が宇宙人だろうがFBIだろうが、「一般庶民」は"手間と経費"をかける必要の無い存在なのです。
どうしたら、あんな「小学生レベルの誇大妄想」を"信じることができる"のでしょうか。
私には、オカルト宇宙人よりもよほど不思議です。

いるとは思えない 投稿者:ppm  投稿日: 8月15日(金)17時12分47秒

その時問題なのは、太陽系とよく似た恒星系が存在することです。(水が液体で存在できる惑星でないと生物が誕生し得ないといいます。)
理論上は光速より速く移動できないとされている為、地球の(天文学的に)すぐ近くになければなりません。いくらなんでも、数百光年も離れていたら、地球を侵略して定住するぐらいに、追い詰められていなければなりません。
しかし、今のところ、(宇宙人が地球にに)行って帰れる程近くに、そのような星があるという話は聞いたことがありません。その上、その星に知的生命体が成立している確率となると…


そもそも、私が宇宙人の話を切り出したのは、宇宙人自体ではなく、

宇宙から来て、わざわざ一般市民を相手にするのは"手間と経費"の"無駄遣い"。

という事に気付かない、「宇宙人に狙われている」などと言う人の「思考力の無さ」に我慢がならなかったのです。

地球外の生命体の可能性については、以下のサイトをご覧になると良いでしょう。

http://www.hitachi-hitec.com/sapiens/014/ajsa0142.html


いるんじゃない? 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月15日(金)15時36分33秒

地球上のほとんどを把握しているとしても、宇宙に関しては0に近いわけでしょう。仮に、地球に来ていたとします。少なくとも、地球の遠く及ばない場所から来ていることになり、技術レベルは格段に違うことになります。彼らからすればまだまだ未開発惑星である地球を(仮に)視察しにくるとして、(地球が開発にとりかかっているくらいだし)姿を消す技術くらい簡単でしょう。なにが悲しくて未開発の野蛮人に見つかったり捕獲されたりするんでしょうか。ま、たまにメディアを騒がせるような宇宙人騒動は、単なる自然現象で盛り上がっているだけか、単なるでっち上げでしょう。よくナスカの地上絵とかピラミッドの宇宙人関与説を唱える人はざらですが、ありえない話ではないと思います。自然現象が神や聖霊の仕業と信じられていた昔はよくきてて、地球人が科学を信じだしたころに姿を隠し始めたとしたら、そう不自然ではないと思います。(素人目からすると)

(無題) 投稿者:すず  投稿日: 8月15日(金)00時17分50秒

本はジャンル関係なく読んだほうがいいよね。

(無題) 投稿者:すず  投稿日: 8月15日(金)00時13分24秒

日本は民主主義国家じゃないよな〜。
しっかりしろよパンピー!!

(無題) 投稿者:すず  投稿日: 8月15日(金)00時11分17秒

世界で一番お金持ってるのって、やっぱりビル君かな。
次いでクエートの石油王か。

(無題) 投稿者:すず  投稿日: 8月15日(金)00時08分04秒

本当の敵は何も考えない一般ピープル(略してパンピー)なのでは?

(無題) 投稿者:すず  投稿日: 8月15日(金)00時05分40秒

やっぱり人体実験やると医療が発達しますよね。
新薬投入などよく聞くし。

(無題) 投稿者:すず  投稿日: 8月15日(金)00時02分37秒

白装束集団って闘う相手が、オームの時と違うような気が・・・。

宇宙人ってどうなんすかね。いたって不思議じゃないけど、その気になったら人間
じゃ敵わないとおもう。

宇宙人の視点 投稿者:ppm  投稿日: 8月14日(木)21時44分00秒

sAekiさんへ
>案外科学力は地球の方が優れてたりなんかして?
そうしたら、地球人が宇宙人扱いだなぁ、向こうから見たら。
そのことを言っているのです。
だいたい、進化によって人類が登場したのもほんの偶然です。恐竜の方が繁栄した時間は長い。(その時にタイムトラベルしても、きっと人類の登場は想像できないでしょう。)
例え生命が誕生しても、知的生命体が成立する可能性は低いでしょう。(人類は余りにもひ弱です。)

"宇宙人の視点"というのは、あくまで想像です。ファンタジー小説でも人間以外の生物を扱うでしょう。時にはその日常生活も。それと似たようなものです。(到底小説に及びませんが。)
ただ、オカルト番組で語られる宇宙人が、(宇宙船の技術がたたえられる割には)費用対効果も考え無いほど馬鹿なのが納得いかないし、だから、私はそれを信じる人を軽蔑してしまうのです。

宇宙から来て、わざわざ一般市民を相手にするのは"手間と経費"の"無駄遣い"です。

そんなことにも気付かない(信じる人の)馬鹿さが、「気に障る」のです。(要するに、話の筋が通らないのです。)例の白装束集団もその一つです。
いくらなんでも、誰をターゲットにすれば良いかなどは、地球人でなくても分かります。
人間がサルの集団を観察すれば、どのサルがリーダーか分かるように。

凄く盛り上がってるようで 投稿者:sAeki  投稿日: 8月14日(木)20時07分57秒

えっと、メディア→白装束→宇宙人かな?
メディアの報道はあんま好きじゃないですね。
でも、よく乗せられちゃったりすることがあるので、困ります。
ちゃんとして欲しいです。
白装束集団、あれは一応宗教に入りますね。
まあ、組織が悪い方向へ行ったら、会社という組織でも、あんな感じになりそうな気もするけど。
スカラー波は、あるにしろないにしろ、証拠がないからなんとも。
ただ、名前がねぇ・・・。
宇宙人、いるかどうかさっぱりですが、いても宇宙人がこちらにくるとは限りませんからね。
案外科学力は地球の方が優れてたりなんかして?
そうしたら、地球人が宇宙人扱いだなぁ、向こうから見たら。
宇宙人の視点を無視、わかんないからじゃない?
あるいは、いないと言い切ってるからわざわあやる必要がないとでも思ってるのかな?
うーん、人間がハエの視点でと同じような感じかな?

訂正   宇宙人の日常 投稿者:ppm  投稿日: 8月14日(木)00時34分35秒

宗教団体でないと言い張るのならば、な悪質です。
→[なお]悪質です

"アメリカ大統領"や"GMの社長"などにメッセージを伝えたい。
→などに[直接]メッセージを伝えたい

です。最近訂正が多くて、すみません。

ちなみに、"いつも言いたいと思うこと"では、本当に悪い口調です。すみません。(あまりにも滑稽なので、つい調子に乗ってしまいました。)


それにしても、人々はなぜかくも簡単に"宇宙人の視点"を無視するのだろうか。
宇宙人なりに経済があって、カネというものがあるのは何の不思議も無い。(貨幣経済こそ経済を発展させ、文明も進歩したのだから。)当然、費用対効果は考えるであろう。
ひょっとしたら、宇宙船に乗っている宇宙人も、イラクへ派遣された米兵と同じ気持ちなのかもしれない。(もし、宇宙人が"本当に"地球に来たなら、という仮定の話であるが。)
もはや、"宇宙人の日常"なんて誰も考えないのだろう。"(異星の)サラリーマンの悲哀"なんてのは……絵にもならないであろう。きっと。

もっとも、現実に考えると、宇宙船が地球に来る可能性は ほぼゼロだといわれている。
(ここがいつも誤解されるのだが、宇宙人の存在は否定していない。この地球にも人類がいるのだから、可能性としてはある。―――要するに宇宙は広すぎるのである。移動するには。光速でさえ。)

いつも言いたいと思うこと 投稿者:ppm  投稿日: 8月13日(水)21時36分16秒

今回の白装束集団に限らず、"私は宇宙人やFBIに狙われている"等とほざく奴らに、私はいつも言いたいと思うことがある。実に滑稽な事である。
それは、

あんたのような"一般市民"が殺害されたり誘拐されるほど偉いのか。
あんたは、(宇宙人なりにも)わざわざ"手間と経費をかけてもらえる"ほど偉いのか。

という事です。
私がその宇宙人だったら"アメリカ大統領"や"GMの社長"等の"国際的な大物"を、殺害したり誘拐する事に手間と経費をかけたい。"一般市民"など相手にしても、「何の利益も得られない」。
↑これは"宇宙人の気持ちが分かる"等とほざく奴に言いたい。(それとも宇宙人は、費用対効果も考えないほど馬鹿なのだろうか。宇宙船は酔うと言われているし。)

むろん、これは"宇宙人からのメッセージ"等とほざく奴にも言える。(それだったら、"アメリカ大統領"や"GMの社長"などにメッセージを伝えたい。その方が手間が省けるから。)

問題なのは"不安を煽る"こと 投稿者:ppm  投稿日: 8月13日(水)21時29分40秒

私は白装束集団には全く共感しません。
非科学的な電磁波恐怖症、子供向けの疑似科学兵器、一般知識の欠如、尋常ではない左翼敵視、小学生レベルの被害妄想、特定の人物に対する崇拝と閉鎖的集団……そのどれも、というより全てが不気味です。私の嫌いのものばかりです。
宗教団体でないと言い張るのならば、な悪質です。
従って、私は白装束集団を全く擁護する気はありません。むしろ解散、いや、自壊して欲しいぐらいです。

私が言いたいのは、メディアが煽ることで(信者が孤立する為)危険性が"高くなる"、ということです。

少なくとも法的には手が出せません。
たった一人のオウム信者にも住民票を受理しないのは、明らかに行き過ぎです。
一度に大量に来たり、表面的に集団だと悟らせない為に少しずつ来るなら、分かりますが。

問題なのは、非科学的な電磁波恐怖症を煽る事で"信者が獲得できた"ということです。
メディアは、そこを問題にすべきだったと思います。白い布より、こちらの方が"本当に"危険です。

そして、私は、市民にも合理的な思考や正確な知識が必要だと思いました。
メディアは、(疑似科学にせよ霊感妄想にせよ)安易に危険を煽る事は、絶対にやめて欲しいです。
例えば、異常な抗菌ブームや、下らない霊感スポットなどです。
安易な健康情報番組や、霊感妄想番組などは、その大きな原因です。

こんな言葉があります。

怖がらな過ぎたり、怖がり過ぎたりするのは易しいが
正当に怖がるのはなかなかむつかしい

彼らの本当の恐ろしさとは 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月13日(水)15時52分42秒

正直、私は白装束集団に対して、怖いと感じましたね。彼らが主張しているのは学問的に見ても妄想に過ぎないのです。それを彼ら自信はカルトではないと言い張るわけです。系統的にはオウムや左翼となんら変わりはないと感じています。宗教団体でないと言い張る分オウムよりたちはわるいでしょうね。さらには、はっきりとした根拠をもって否定しようが、彼らは耳を傾けようとせず、自分たちがなぜ追われるかを自覚していない点も私は怖いですね。それに加えて、メディアは単に煽っているだけにも見えましたね。

http://www.medianetjapan.com/2/town/book_newspaper/hononinigi


系統の問題でも、無いような? 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月13日(水)09時01分10秒

文系にしても、誤字、脱字なども多いし。本当に、大学出てるのかしら?

(無題) 投稿者:すず  投稿日: 8月13日(水)02時02分51秒

マスコミ・メディアで働くやつは、バカが多すぎるよ。やつらほとんど文系だから。

報道と事実 投稿者:ppm  投稿日: 8月12日(火)01時40分35秒

大川ニニギさんの
>真実のみ、ではなく、あくまで事実を伝えるべき
は基本的に同感です。
私は、真実のみ、という言葉にどうも違和感を感じていたのですが、かといって他に言葉も浮かばず…という状態でした。それだけに、目の開かれる思いでした。

これに関して、私は、以前の白装束の過熱報道に危険を感じました。
確かに、その集団が道路に居座ったのは迷惑です。一面の白い布、自称末期癌の教祖などは不気味です。
それは事実です。
しかし、それが、あたかも"テロをも起こし兼ねない危険な教団"の如く報道する姿勢には疑問を感じました。最近また死者が出たとかで騒がれていますが(打撲と熱中症の関係が分かりませんが。)、当時は道路交通法ぐらいしか違法性が見られませんでした。

そのような中で、信者を孤立させる方が(組織への依存を強める為)かえって危険だ、という専門家の意見は重要だと思いました。……残念ながら、こんな報道は殆どありませんでした。

映像の迫力、事実だけでの不足、"冷静な分析"と"安易な意見"の判別の難しさ…そういったもののバランスは大変に難しいと思います。
しかし、視聴率目当ての"安易な"番組作りは やめてもらいたいものです。
仮にも”公共の電波”なのですから。
(数多くの"健康情報番組"も、ネット上では"でたらめな疑似科学"だと、かなり批判されています。)

"懺悔では無く感謝"の意味 投稿者:ppm  投稿日: 8月12日(火)00時54分58秒

大川ニニギさんへ
>大切なのは何を食べる、ではなく自分が生きるために犠牲となったことに感謝を忘れない、ということです
というのは、私も同感です。
何でも、国際捕鯨委員会では、欧米諸国の多くがデータよりも感情を優先して捕鯨反対を唱えているといいます。また、商業捕鯨ならまだしも、捕獲量などたががしれている原住民の捕鯨さえ、かつては禁じようとした事に欧米の傲慢さを感じました。(片やEU内では"多文化保護"を理由に、通訳を数多く用意しているというだけに尚更です。)

自殺についてですが、
自殺が、今までに犠牲になった動植物に対する裏切り、ということでしょうか。
そうであるなら、それはいえると思います。
それこそが、「(もし信仰があるなら)食べ物には"懺悔では無く感謝"すべき」につながるのです。

メディアといえば 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月11日(月)18時04分14秒

容疑者というのは、あくまで容疑のある人間、であって、犯人ではありません。それなのに、あたかも犯人だと決めつけたかのような発言、身辺への聞き込み、住居の放送まで行うのに対し、冤罪に対しては何の謝罪もありません。視聴率以前にそのことをメディアは考えなければならないでしょう。
あと、真実のみ、ではなく、あくまで事実を伝えるべきでしょう。真実というものにはメディアによってスタンスや主観が混じるものです。視聴者という受け手に届くまでに事実とかけ離れていることもざらだと感じます。あくまで真実とはメディアが自分好みの味付けをしているに過ぎないのでは。
>ppmさん
そのことに関して、人によっては関係無いと思われるかもしれませんが、どこかの国で犬を食べるのは野蛮だと非難するのと似たものを感じます。結局、どこからどこまでが食べていい動物で、どこからが食べてはいけない、という基準はあくまで人間が勝手に決めていることです。私は、大切なのは何を食べる、ではなく自分が生きるために犠牲となったことに感謝を忘れない、ということです。関係無いですが、自殺というのはこのことを否定することだと思います。

http://www.medianetjapan.com/2/town/book_newspaper/hononinigi


マスコミ・メディアの問題 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月10日(日)19時23分25秒

メディアの問題は、視聴率に走っている事に在ります。メディア関係者全員反省して真実のみを伝えるようにしてもらいたい物です。

火星接近 関東大震災 投稿者:ppm  投稿日: 8月10日(日)13時34分38秒

さっきテレビで週刊誌が紹介されていました。
それによると"火星接近で天変地異が起こる"という記事でした。
過去の一例として、関東大震災が挙げられていました。
これがおかしいのです。なんでも、日本列島の面積は全世界の1%だといいます。
そして、ここで関東大震災以外を取り上げなかったということは、"世界の99パーセント以上の地域ではたいしたことは無かった"という事になるのです。世界的な異常気象も、今年に限らず、何年も前から言われています。

このやり方は、カルトを思わせます。関係のないもの、はっきりしないものを結びつけたり、関与の小さいものを過大に見て、恐怖を煽っているのです。
或いは、文明=悪、そして自然=善という、きわめて安易な自然賛美をも想像させます。

私は、この番組は(同じ時間帯の中では)比較的社会的な方だと勘違いしてていたので、大変にがっかりしました。(確かに、女性にだけ料理を作らせるのは、性差別だと思います。)
このような番組で、このような安易な記事を紹介するから、オカルトや迷信がはびこるのだと思いました。

ライオンキングに反感 投稿者:ppm  投稿日: 8月10日(日)12時12分34秒

食物連鎖に入っているなら、肉食も肯定しなければなりません。
人間は雑食の生物です。

私は、ディズニーの映画「ライオンキング」には反感を持ちました。
あの映画では肉食のハイエナが(その生態から)一方的な悪者扱いされており、ライオンの方は一度も肉食獣としてのシーンがありません。あろう事か草食動物を守っているとさえ描かれています。
(ついでに言うとハイエナ側の権力掌握と、天候不順とは何の関係もないはずです。)
また、主人公のライオンは昆虫を食べるシーンがありました。
私は、きっとこの映画を真に受けた人は、"肉食獣に食われるかわいそうな草食獣"というイメージに疑問をもたないのでしょう。私は"抵抗する事もできず一方的に食われるだけの植物"なんて考える人はかなり少ないと思います。(植物も、葉っぱや根は食われまいと、とげや毒を持っているモノもあるのに。)

だから、私は、人間である以上、肉食も肯定しなければならないと思います。
植物を食べて"動物を救っている""何も殺していない"というのはムシが良いと思います。植物も立派な生き物です。
結局、動物いが可愛いだけだと思います。同じ動物でもハイエナよりもライオンが可愛いのです。

追記
私も、欲を無くすのは不可能だと思います。もし、本当に全ての欲から開放されたくば、それこそ(一人だけで)自殺しなければなりません。現実的には、"不必要な欲はなるべく制御する"しかできません。

無理です 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月10日(日)10時17分44秒

>元々ある権力者が、宗教を道具に使ったからなのでしょう。
ええ、そうでしょうとも。
>欲を無くすように諭しているのに。
無理です。そもそも欲が無かったら生き物は存在できませんよ。欲はエネルギーといって過言ではないと思います。言ったでしょう?”心理”を無視した”真理”はありえない、と。それはもう、ミサイルをバットで打ち返すくらい無理ですね。

http://www.medianetjapan.com/2/town/book_newspaper/hononinigi


本当に怖いのは 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月10日(日)09時46分35秒

宗教が、介在したのでは無く、元々ある権力者が、宗教を道具に使ったからなのでしょう。道具も、使い方を誤ると。いけないってことで、原子力も、平和に使ってもらいたい物だったのですが?原子力(物理)の前に、化学の力を与えたのに。忌むべきは、人間の欲ですねぇ〜。宗教では、欲を無くすように諭しているのに。

植物の軽視 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月10日(日)09時41分15秒

え〜と、私は、宗教が嫌いなので、あまり詳しくいえないですが、植物の場合は、人間も、食物連鎖に、入って居るので、食べても良いのでは?まあ、助かっているのは、植物が、積極的に、人間を食べないで居るからだと思いますが。

本当に怖いのは 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月10日(日)08時38分07秒

本当に怖いことは、宗教がどうのこうのではなく、宗教が介在することで国家間の先入観の悪化や、既成観念の固定化なのです。アメリカ人であるとか、イスラム圏の人間であるとかいうだけで、敵対心を持ってしまうということです。確かにアメリカのせいで多くの人間が犠牲になりました。まして、アフガンの人間のテロのせいで多くの無関係の人間が死んだのも事実です。しかし、アメリカにも、アフガンにも、最後まで戦争を止めるよう訴えつづけた人もいるわけで、アメリカ人だから、あるいはアフガンの人だから、と片っ端から非難したり、攻撃したり、拒絶したりすることは極めて危険で、無益なことです。純粋な信者は、異文化を受け入れる柔軟性に欠けるのだと感じます。

http://www.medianetjapan.com/2/town/book_newspaper/hononinigi


はは〜 投稿者:すず  投稿日: 8月 9日(土)22時43分02秒

喧嘩しなさんな。
麻生有美さんってネカマじゃなかったんですね。


自爆テロ 子供会員 投稿者:ppm  投稿日: 8月 9日(土)21時52分31秒

大川ニニギさんへ
自爆テロの場合、救われるのは本人のみです。異教徒のことは何も考えません。自分だけ満足したて、異教徒を理由に殺害して"神に尽くした"と考えるのが誤りなのです。宗教の誤用です。私は、異教徒も外国人も無く他人をも救う事に"神に尽くした"と考えるのが信者としての正しいあり方だと思います。(イスラム教徒も、正しいイスラムではない、といいます。)

親の信仰を理由に祭りに行く事を許されなかったのですか。
親が宗教心が厚いと、そういうこともあるのですか。私は驚くばかりです。
私の場合は、小学生の頃、父親に日本人がクリスマスを祝う理由を聞けば、"本当は変だけど"日本人は祭りが好きだから、といいました。同じ親でも、子供と宗教との触れさせ方に差があることを実感しました。
私は、キリスト系の某教団のパンフレットに、子供の入会を勧めているのを見たとき、違和感と怖さを感じました。(言うまでも無く、パンフレットを見たのは興味本位で、すぐに捨てました。)

追伸 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月 9日(土)18時16分43秒

私は創価学会を特に毛嫌いしています。なぜなら、親が会員だった場合、子供が知らないうちに入れられているということが多いからです。宗教団体にせよ、営利団体にせよ、スーパーやデパートの会員にせよ、まず、メリット・デメリットを一字一句漏らさず説明し、それを受けた人間が十分な知識をもって判断し、自分の意志で判断して入会するべきじゃないですか。それを物心つく前に勝手に入れられるというのは人として腑に落ちません。祭りというのは子供にとって大事なものじゃないですか。友達同士で行ったりと楽しみにするイベントなはず。それを、無理矢理入れたも同然の宗教の都合で行かせないというのはおかしいと思うのです。(体験談)

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たとえば 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月 9日(土)18時06分57秒

自爆テロに関して言えば、犠牲者にとっては”他人の価値観を勝手に押し付けられて殺された”も同然だと思いますが。そういえば、自爆テロの際、自分の生殖器に香水をつけて爆死したという話を聞いたことがありますが、まさに”心理を無視”したといって過言ではないと思います。
懺悔っていうのは、神に対して行なうものじゃないですか。これからを正そうとするなら、人間に対して、あるいは自分が罪を犯した相手に対して行なうべきで、神などという、個人個人在り方の違うあいまいな存在に対してするべきではないと思います。
それと、宗教の中で殺生が悪いというなら、まず人間生活はできないでしょう。特に車とかは目に見えないところで多くの生物を苦しめているんですから。よく僧侶がスクーターに乗っているのを見かけますが、結局目に見えないところはしったこっちゃないってことじゃないですか。どうせなら、僧侶は托鉢なんかせず自給自足をするべきですよ。その道の人にしかわからないようなこと(お経)を言うだけで生活しようなんざ虫がいいと思います。宗教はエゴの塊ですね。

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植物の軽視では? 投稿者:ppm  投稿日: 8月 9日(土)18時00分45秒

麻生有美さんへ
>仏教では、動物に対して、食べる事を禁じています
と仰っていますが、どこかの本で読んだところによると、これは日本だけなのだそうです。
中国の僧侶は肉も普通に食べるといいます。イメージが先行したまま、そこが伝わらなかった為だそうです。

私は、信仰の為に菜食主義をとる事に疑問を感じます。
いくら、食べても再生するといっても、それは口実でしかないと思います。
"葉っぱのフレディー"でしたか、いつだったか有名になったのは。
もし、この話に違和感を持たなかったら、正にそう言えるでしょう。
なぜなら、一枚の葉っぱに命があったら、レタスや ほうれん草も いくつも葉っぱを犠牲にしている事になるからです。これを二重基準と言わずして何と言うのでしょうか。
根菜とて、"植物の栄養を奪っている"事になります。実から種が無くなる様な品種改良も、植物から"子孫を残す機会を奪う"事になるのです。
よく考えれば、こんな考え方だってできます。(私は、自然賛美には共感しません。)
菜食主義で"動物に対する罪償い"というのは"植物を軽視"していると思います。

よく、人に迷惑をかけずには生きられないといいます。それと同じです。
もし、信仰があるなら、食べ物に対しては、"懺悔ではなく感謝"したほうが適切では?
寺院に引きこもる修道士も、そんなことをしている暇があったら、ボランティア活動でもした方がよほど罪償いになると思います。


口実としての宗教 本来の宗教 投稿者:ppm  投稿日: 8月 9日(土)17時29分58秒

例えば、自爆テロでも"自分の未来を死後の世界に託し"て、"自分は神に尽くした"と満足したならば、結果として生きている人の為にはなっているのではないでしょうか。(やり方は間違っていますが。)
ただ、それは、あくまで感化された個人のレベルです。国家が引き起こす戦争の場合、兵士の中には無信仰の人もいるかもしれません。しかし、一兵士に派遣を拒否する権限はありません。
その場合には宗教は生きている兵士の役には立つとは限りません。(国家元首にとっては、対外的なアピールや、兵士の士気高揚を狙えるかもしれませんが。それとて"目に見える利益"しか、与え得ません。)
いわゆる十字軍も、キリスト教の聖地奪回というよりは、地中海の制海権の保護という"経済的な利益"のためだったといいます。

そうなると、口実としての宗教は、"本来の宗教とは異なる"と思います。

もっとも、中にはそれを真に受けて、"自分は神に尽くした"と満足する人がいるかもしれません。
結局、"信じる人にとっては真実"なのだから。
十字軍戦争中に奴隷として中東で売られた青少年も、"キリストの役に立つ"と信じたのですから。商人に騙されたと気付くまでは。

懺悔で罪を消そうとか。 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月 9日(土)17時28分37秒

懺悔をする事によって、今までの、行いの悪さを反省し、残りの人生を清く正しく生きていこうと言うのが、根本なのですが、仏教では、動物に対して、食べる事を禁じていますが?精進料理も、その過程から生まれたものですね。

いえいえ 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月 9日(土)16時59分08秒

キリスト教にしても、仏教にしても、懺悔で罪を消そうとか、死んでからもいい思いをしようとか、虫がいい話だなと思うのです。生き物とは罪を背負って生きるもの。どんな生き物であろうと、決して消えることの無い罪を背負い生きていくものです。生きることは罪を犯すのが前提なのです。食事をするということは命を食べるということじゃないですか。よく、天国にいる〜とかいいますが、私に言わせれば天国にいける人間なんて死産した子供くらいですよ。宗教は正当化の道具であるだけでなく、現実逃避の道具でもあるんです。

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宗教は、嫌い。 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月 9日(土)16時24分31秒

戦争を正当化する道具?意見が合わないからと言って,力で抑えようとした、蛮人が悪いんでしょう?今回のイラク戦争が、宗教戦争といわれる所以は、どっちが、元祖なのかの争いみたいな物でしょう?元々の原因は、アメリカが、石油を欲しがったからじゃあないの?公卿や、断食をしなくても、極楽往生することが出来る、教え、南無阿弥陀仏と唱えるだけで言いと言うのも在りますが?

宗教について 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月 9日(土)15時41分51秒

あと、付け加えたいのが宗教についてです。生きている人のためとかおっしゃってますが、戦争を正当化する道具に過ぎないと思います。宗教は歴史上最も人血を吸ってきたのです。今回のイラク戦争でも、互いに神を戦争の理由にしているのです。これでも生きている人のためなのでしょうか。あと、私が思うに、”心理”を無視した”真理”は”真理”ではない、と思うのです。具体的には、苦行や断食などを行なう宗教はざらですが、結局、”この苦しみから解放されたい””何かたべたい”などという新たな欲求、つまりは彼らが断ち切ろうとする”煩悩”を新たに作り出しているに過ぎないのです。結局は”心理”を無視できないのです。

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前はあったんですが 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月 9日(土)15時23分58秒

>すずさん
いやぁ、前は友人鍋の要望でBBSはあったんですが、書き込んでくれる方がほぼいない状態が続いて、心苦しかったので撤去したんです。まぁそのころは今みたいに他のページの掲示板にリンクを張りまくってなかったせいもあるんですが。時期を見計らってもう一度おきます。もっと交友範囲が拡大したら・・・。
私はできれば葬式はして欲しくないんですよね。どこまで”自分の死体”の処理が合法なのかわかりませんが、散骨とか、埋葬してそこに種を植えて、その花が私の墓標にして欲しいとか、願ってます。理由は2つ。あんな暗い墓の中に入れられるより、母なるゆりかごに抱かれてこの地球(ほし)に帰りたいから。私も生命のサイクルの中に入り、私の体を糧にしてまた新たな命が芽生える。それがどれだけすばらしいかと思うからです。あと1つは、葬式にかける金ほど無駄な金はないと思うからです。あ〜んなありもしない戯言(お経)を聞くだけで高い金取られるより、生きている家族や、恵まれない人々にあげたほうがよほどためになるというものです。まぁ単に癪だという気もあるんですが。あくまで自分の、ですよ。私の死を宗教などでけがされたくはありません。葬式なんて所詮はフィクションじゃないですか。

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違和感 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月 9日(土)10時04分52秒

お経、鎮魂歌、仏教においても、キリスト教においても、葬式で行われる鎮魂に関しては、生きている人たちを対象に、行います。仏教では、こう言います、死んだ人は、極楽往生させなさい、亡くなった人を何時までも、思いこの世に引きとめては、いけません。キリストでは、亡くなった人の分まで、生きてあげましょう。亡くなった人の成し得なかった、清く正しく生きる道をつきすすみましょう。科学がやった事は、所謂、アリバイと同じことで、ここに居たから、あそこには居なかったと言う事を言ってるだけです。ニュートン力学を、否定しようとして、ニュートン力学とその周りの研究をして行ったら、やっぱり、ニュートン力学も、存在したってだけで、結果、ニュートン力学の更なる発展を生んだ訳でしょう?否定されたと言うよりは、さらに詳しく付け加えられたってことは、良い事だと思うんですけどねぇ?結果的に科学が発展するのは、良いと思いますが?霊とは私達一人一人の感情であり、記憶とするなら、誰かが、それを受け継がない、今霊が居ないと言う事ですね。受け継いだとするならどうやって?キリスト教を基準にすると、確かに、意思を受け継ぐ考えと言うのを教えています。それによってでてきた、お話しが、かの、きり裂きジャックであり、13日の金曜日の、ジェイソンを生んだ、土壌となるのですが?すずさんって、男の方でしたのね。そこで、違和感が在りました。

すずさん へ 投稿者:ppm  投稿日: 8月 9日(土)02時19分52秒

>霊とは私達一人一人の感情であり、記憶でもあります。
と仰っていますが、
そう言う割には(テレビで見るように)殺人犯は、逮捕された時でも、裁判所へ行っても、まだ生きています。ほぼ例外なく。"怨念"と言われているモノはどこへやら……そういえば、時効すれすれの15年弱でやっと逮捕できた事件もありました。15年間、(いわゆる)霊は何をしていたのでしょうか?殺されたのに。

>何の感情も湧かない人はいなはずです について。
私は、"感情や感覚"は全て"物質としての脳や神経"に由来する、と思っています。(交通事故で頭を"物理的に"損傷した結果、人格が変化した、という話もあります。)
しかし、だからといって人間としての感情を否定しているつもりはありません。
あくまで、そう考え得るということです。

>やっぱり変わらないものがある
これも結局は、専門家でないから言えるかもしれません。あのアインシュタインでさえ、宇宙が膨張している事を否定しましたが、それが間違いだと指摘されて、後に人生最大の誤りとさえ言ったといいます。増して、一般の人には、常識を覆すことは殆ど不可能です。(言うまでも無く私も含む。)

ちなみに私は、物理学の本は難しくて理解できませんでした。数学も詳しくありません。だから、あまり偉そうには言えないかもしれませんが……

仏教と除霊 ほか 投稿者:ppm  投稿日: 8月 9日(土)01時24分01秒

大川ニニギさんへ 
>この場所にも笑顔や生活があったんだな
いいですね。こういう想像は。(風景としてだけでなく。)
同じ想像でも、霊能者や(一部の)若者と違って、私は安らいすら感じます。

そういえば、テレビなどで、よく「除霊」と称して"経を唱え"ます。しかし、"仏教のある宗派"では、そういった僧侶らを、「外道に堕ちたエセ僧侶」として非難しています。
また、その宗派では、法事は"私自身の為"といいます。"追善供養"という考え方は"故人の善を過小評価している"事になるそうです。(私は特に信仰していませんが。)

私としては、やはり葬儀や法事は"死者を名目に、今生きている人が行う"ものだから、それは"生きている人にこそ役に立っている"と思います。(これで故人に祟られない、と安心する以上のものがある。←よく考えれば、不幸をすぐ「故人の崇り」のせいにする方が、よほど失礼です。)

ふまん 投稿者:すず  投稿日: 8月 9日(土)00時25分31秒

>大川ニニギさん
申し訳ありません。
HPにBBS設けて頂けないでしょうか?

追加 投稿者:すず  投稿日: 8月 9日(土)00時18分22秒

>PPmさん
科学ってすごんいすよ。今までないといっていたものを含んで更に拡大しちゃうんですよ。
ニュートンの力学って否定されたと言うよりは、さらに詳しく付け加えられたってことですよ。
Ma=F って有名な公式があるんですが、私たちの生そのものがこれに縛られているといえる程で、アインシュタインの随筆文や論文読んでもやっぱり変わらないものがあると認識させらてしまう今日このごろなり。

うーす 投稿者:すず  投稿日: 8月 9日(土)00時07分00秒

なかなか熱いですね。
霊についてですが。
皆さんの親御さんや子供、兄弟がお亡くなりなられたら。どのように感じるでしょうか。その状況に置かれて何の感情も湧かない人はいなはずです。
 では、人間がなぜ物事を考えて、今私が書くように、自分を表現しようとするのか。このなかにこそ、化学、生物学、物理学、その他のすべての物の原点があるのです。
 霊とは私達一人一人の感情であり、記憶でもあります。


ここからの文は気にしないでください。
霊ってさー、数学で言うところの複素数的な熱と複素数的な波動じゃないの。
だって、光にも原子と波の性質あるじゃん。

あと、俺はやってないけど。親族死んだら、写真いっぱい撮ってみたらいいんじゃないかな。

ご意見ありがとうございます 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月 8日(金)16時37分44秒

ちなみに、私は廃墟は好きです。なんだか”文明の創造と崩壊”みたいな。少し大げさですが、この場所にも笑顔や生活があったんだな、と思うからです。そういえば、昔テレビで廃墟にいって、”子供の霊がいるから”とお供えしてた自称霊能力者がいましたが、まぁ、つっこむ価値もありませんが、冷静に見れば単なる妄想ですね。
それと、持論ですが、冥福という言葉は人の死をけがすものだと思っています。魂は魂の糧となり、今生きている人の心の中に息づくものであって、あの世などというわけのわからない場所にいったなどと思うのは故人に失礼であると思うからです。

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訂正とレス 投稿者:ppm  投稿日: 8月 8日(金)01時41分19秒

すみません。訂正する場所がありました。
"霊と解釈される"ということなのですが…
→"霊と解釈される"ということなの[です。]

(近所迷惑も考えないでギャーギャーわめいた挙句)に注意すれば逆ギレしたり
→[近所の人などに]注意[されれば]逆ギレしたり
周辺住民にとっては、(幽霊を見に来た人だけが見るという)幽霊よりも「キレる若者」の方が怖いと思う。()の中の事は、「幽霊を見たいという心」が「枯れ尾花を幽霊に見せる」ことを意味します。


そういえば
大川ニニギさん、
>真理だのはそこから目をそらす為だったのかもしれません。
に答えていませんでした。
結局、霊だから永久に不滅だ、と信じたいのでしょう。
それで安らげるなら、それも良いのでしょうが……(私は墓もいらない。死後の世界に安らぎを感じる気はない。←それでよく生きていられるな、という人がいるかもしれない。しかし、だからこそ人生を大事にしたい、と考えることもできるのである。私の場合は。)

プラズマ 廃墟 霊 投稿者:ppm  投稿日: 8月 8日(金)00時14分54秒

大川ニニギさんへ
>人間の意思、思考、感情はみな電気信号です。
というのは、全く同感です。結局それは、物質としての脳や神経がなければ成立しません。
例えは悪いですが、麻薬を長く使用すれば廃人同然になるのは、"化学的に"脳が破壊されるからだ、と言えば誰でも納得するはずです。(それとも、麻薬がフェロモンの如く悪霊とか言う物を呼ぶとでも?)
そういえば、どこかのサイトでは"霊=プラズマ"という人がいました。
でも実際は、"プラズマ(による発光)という物理的現象"が、その不気味さなどから"霊と解釈される"ということなのですが…(条件が整えば自動的に発光する。)
また私は、(自称)霊媒師とやらが"呪術で人魂を見せる(呼ぶ?)"などというシーンは一度たりとも見たことがありません。(質問すれば、どうせ霊を刺激しないためとか言い訳するのでしょうが。)

もう一つ、廃墟では"純粋に景色として楽しむ"人たちがいます。(私はその写真を見るだけ。)
そういった、あるサイトでは、"リアルなお化け屋敷"感覚で廃墟に行く若者たちに あきれている様子でした。(老朽化も気にしないでわざわざ夜に行って、 その上更に蝋燭や松明を使ったり、近所迷惑も考えないでギャーギャーわめいた挙句に注意すれば逆ギレしたり、本当にろくな事をしない。気味が悪いのは、"わざわざ夜に廃墟にたむろす若者たち"です。)
そういうサイトに言わせれば、幽霊話自体、若者が"リアルなお化け屋敷を更にリアルにする"ために勝手につくっものなのです。(私が思うに、それは、幼い子供が資財置き場を"秘密基地と呼んで遊ぶ"のと全く同じである。)

一方的ですが 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月 7日(木)14時23分57秒

霊という単語がでたので、それに関連して、というかそろそろ頻繁に心霊番組が放送されると思われるので述べたいと思います。霊能力者(と称す者)は恨み等が写るといって(ぬかして)おりますが、本当に悪霊だの、怨みだのが写真に写るのならば、地球上のどの位置で、どの角度で写真を撮ってもまともな写真などとれませんよ。そんな写真に写ってしまうほどの怨みなど、地球上にはざらですよ。それなのに何故、似たような場所でしか写らないのでしょうか。その辺をどう説明してくれるのかは興味がありますね。いくら撮影ミスだと証明しても、同じネタばかりもってくる辺りは理解不能です。番組を組む方もどれほど信じているかは知りませんが。
ちなみに、番組ではここぞとばかりに”気味悪がって”近づかないなどと説明してますが、用もないのに廃墟に近づくわけがないでしょうに。
ppmさん、人間の意思、思考、感情はみな電気信号です。五感も電気信号を通して、脳が情報に置き換え、それを自覚しているに過ぎません。つまり、データです。真理だのはそこから目をそらす為だったのかもしれません。

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いまさら聞くのも難ですが・・・ 投稿者:ppm  投稿日: 8月 6日(水)23時48分12秒

すずさんへ
はじめまして。ppmといいます。
久々にこのBBSを拝見したところ、どうしても気になるところがありましたので投稿しました。
単刀直入に言いますと、
『科学』=『真理の発見』=『霊or念』
と仰っているのは、どういう意味ですか。
私はむしろ、科学の発達によって神秘が否定されたと思います。
例えば、生物学では分子レベルの研究が進んだ結果、生き物が結局は"化学反応の塊"という考え方が起こりました。
生化学や分子生物学という学問もあります。DNAも神秘ではなく、物質、分子です。
以前に読んだ本では、生物学者の多くは、生き物(人間も含む)を"ケミカルマシン"と考えているといいます。
話は変わりますが、いわゆる"こっくりさん"というのも心理学的に解明されているといいます。

また、『科学』=『真理の発見』といいますが、これも結局は"仮説の積み重ね"だと思います。どんなに有力な説も、"より確かな仮説"があれば今までの仮説は捨てられることになります。
例えば、ニュートンの力学が、アインシュタインの相対性理論によって、否定されたといいます。
距離や時間も絶対ではなく、変化し得るものだとされました。

ただ、科学技術が科学の副産物である、という点には同意します。(逆に、応用が先に進み、後になって理論が提唱された、という話も聞いたことがあります。確か液晶の研究だったかと思います。)

う〜みゅ。 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月 5日(火)15時58分05秒

先ず、科学技術に関して、科学技術をバカにしたような、書き方をされていたので、ちょっと反発してみました。つぎに、すずさんは、自然界に散在する事実を収集する作業をしたいのかどうかと言う事で、見極めが出来ずに居ます。もし、自然界に散在する事実を収集する作業をするのであれば、どう言う事例があるかの、提示をされた方が、建設的だと思うのですが?プラスに後悔がないと言う事については、もし、辛いことが重なって強くなるのなら、意識的に、良い事を重ねても、強く出来るのでは?と言う事ですけど?プラスを重ねても、強くならないのならば、辛い事を重ねて強くなるというのは、その人の思い込みだけで終わるのでは、ないのですか?

こうゆう感じ 投稿者:すず  投稿日: 8月 5日(火)13時59分47秒

現代はあらゆる学問体系に科学的方法論が採用されている。科学的方法論とは
1 経験的手法(the empirical method)と
2 合理的手法 (the rational method)とから成り立つ。
 経験的手法とは、実験(experiment)や観察(observation)を通して、自然界に散在する事実を収集する作業(collection of fact)をいい、合理的手法とは、その収集した事実の中に一つの法則性(a low  of nature)を見いだし、そこに仮説(hypothesis)をたて、その仮説の正当性を実験と観察を通して立証していく作業(verification of hypothesis)である。これにより単なる知識(knowledge)や情報(infor-
mation)の収集だけに終わらず、整合性(firmness)や一貫性(consistency)をもった原理(principl)を基に未知の事実(unknown facts)をも解明することができるはずなのである。
 ここで重要なことは、ただ単に事実を収集する作業(accumulation of mere facts)に意味があるのではなく、仮説の立証を前提とする事実の収集に意味があることなのである。つまり、科学とは演繹的方法論(the deductive process)ではなく、帰納的方法論(the inductive process)を採るものである。

うーん 投稿者:すず  投稿日: 8月 3日(日)17時22分33秒

<大川ニニギさんへ
演繹法と帰納法を理解できれば『科学=同じ手順を踏めば誰でも同じ結果を引き出せる』をさらに深くわかりますよ。私にはこの文が演繹法のことを言っているなと見えます。

私としては 投稿者:大川ニニギ  投稿日: 8月 3日(日)14時41分57秒

科学=同じ手順を踏めば誰でも同じ結果を引き出せる
と解釈できませんか。法的に言っても、誰がやっても同じ結果が起こる、というような根拠のないものは刑法に抵触しないですし。(この場合は関係無いですか?)

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.~e~. 投稿者:すず  投稿日: 8月 3日(日)13時27分47秒

考えてみてください。プラスに後悔なんてないじゃないですか。それよりも、やはり人に殺された、苦しんで死んだなどマイナスのイメージのほうが記憶に残りやすいものです。
楽しみはすぐ無くなりますが、苦は持続して残ります。

e~. 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月 3日(日)12時46分25秒

辛ければ辛いほど、より強力になるもの?

これでどぅですか。 投稿者:すず  投稿日: 8月 2日(土)23時56分14秒

『科学=依然とそこに在る』は確かにそのとうりです。ただ漠然な表現でしかないので、真理とゆう抽象概念がやはり適当かと思います。
『科学技術=人に判りやすく解析』ですが、『Analysis』を使う時点で、これは『科学』を言っていることになります。なぜかと言うと、物理現象を数値化して人間が認識できるようにする側面を持っているからです。
教科書に載っている公式類を見れば一目瞭然でありましょう。
 では、科学技術とは何かといいますと、『科学』の応用であります。悲しいことに大部分の人がこのような違いを識別できないことですが、産業革命いごの科学技術は人間がせねばならぬ肉体労働を機械などが行うようになったもので、その人間がさらに楽をしたいと思う中で科学者の多くが真理の追究をし、そこから得られる理論を用いて応用させたのが科学の副産物である科学技術であります。このようなことで↓の人間の欲望と書きました。

ふう〜ん。 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月 2日(土)13時38分52秒

科学=依然とそこに在る。科学技術=人に判りやすく解析では、いけないですか?

すいません 投稿者:すず  投稿日: 8月 2日(土)11時18分45秒

初めの分で、去る8月と書きましたが。去る7月です。
粗暴でごめんなさい。

う〜ん 投稿者:すず  投稿日: 8月 2日(土)11時11分58秒

『科学』=『真理の発見』=『霊or念』
『科学技術』=『人間の欲望の表れ』

霊とは? 投稿者: 麻生有美  投稿日: 8月 2日(土)10時26分56秒

まあ、良く言われることなんですが?現在の科学では、判らないと。科学で判らないから証明できない。それでは、何の進展も無いですね、ダウジングも、方法は知ってても、どうしてそうなるのか判らない、昔、キュリー夫妻が、光る物体を発見した時も、ただ綺麗だけで終わっていた為、癌になって死んでしまったように、測定する物がないからと、ほって置いても、いけないように思いますが?テスラニコラに関して調べてみると良いでしょう。殆ど、トンでも科学などと言われてますが。エジソンに対抗したただ1人の人物ですよ。エジソンが、直流しか考えなかった、頭の固い科学者だったのに対して、テスラは、交流について考えた、科学者です、この交流により、霊界との通信を可能にしたとも、言われています。人間の、脳も、微弱ながら、電気が流れています、思考も、電磁波を読む事で、大まかに判りかけてきたところです。科学技術も、バカには、出来ないですよ。

 投稿者:すず  投稿日: 8月 2日(土)01時15分34秒

はじめまして。去る8月30日、テレビ朝日の心霊番組で西塔恵さんが、トンネルの霊と交信してましたが。そのあと、さんざん引っ掻き回していましたが、ちゃんと成仏させてあげたか気になるところです。
 さて、生まれて19年にしてやっとわかったことですが。心霊現象とは人間の思いの形で、それは辛ければ辛いほど、より強力になるものですね。
 霊や念などは、現代社会を成り立たせる『物理』と同じで、力学、電磁気学など固有でありながらお互いに影響を及ぼしあう存在、物理に法則があるように念にも法則があります。
たかだか30%しか物理現象を証明できてませんから、そのうち誰かが見つけるでしょう。
 私たちは科学技術や民主主義など聞こえの良い物に騙されていて、本質や本物などに目が向けられないようにされているにすぎません。
このようなことは、私たちがとにかく『バカな奴隷』でしかいられないと言っているようなものです。

スレの内容と離れてしまってすいません。

透明人間 投稿者:あこ  投稿日: 8月 1日(金)22時38分08秒

(゜ロ゜) ヒョオォォ!透明人間は見ることができるのですね。
私は透明人間を見た人物を知っております。


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私なんか本を何万円も
 買いましたがね(涙)