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人形の髪がのびる(2) 投稿者:たんぽぽ  投稿日: 3月31日(水)14時10分31秒

>また別の何かに依存するだけではないかと。

依存先が見つからないと、問題が潜在化して見えなくなって
もっと深刻化したりするんですよね。
(人形がなくなっても、解決にはならないのでしょう...)


>『サイエンス・ディスカッション』という番組です

番組のご紹介、どうもありがとうございます。
http://202.241.76.218/8/bangumi.asp?i_series_
code=C000306&i_renban_code=023

http://202.241.76.218/8/bangumi.asp?i_series_
code=C000306&i_renban_code=024


時間のあるときにゆっくり拝見させていただきますね。
(2回ぶんで2時間はちと長い...)

re:人形の髪がのびる 投稿者:天体仮面  投稿日: 3月27日(土)12時10分7秒

たんぽぽさん、こんにちは♪

>依存を断ち切るという意味で、いっそのこと
お寺へ持っていったほうがいいのかなと、思ったり...
いやいや、逃避先がたまたまお人形だっただけで、
登校拒否の原因はほかにあるのだから、人形がなくなっても、
本質的な解決にはならず、かえってよくない、と思い直したり...

難しいところですが・・・私は今回の場合は後者のように、人形がなくなっても本質的な解決にはならないだろうと思います。
恐らく、また別の何かに依存するだけではないかと。
(こういった事に関連しているものとしては、ちょうど懐疑派が議論している番組がありますので、もしよろしければ、御覧ください。<リンク先の下の方にある『サイエンス・ディスカッション』という番組です>)
http://homepage3.nifty.com/kadzuwo/biblio/minakami.htm
前回書いた話が紹介されていた番組ですが、占いや風水、霊感商法に関してディスカッションしています。

人形の髪がのびる 投稿者:たんぽぽ  投稿日: 3月26日(金)15時54分36秒

天体仮面さま、こんにちは。

>結構興味深い話ですが、話に出てくるおばあさんにはちょっと困りますねぇ(笑

わたしも、こんなお話って「本当に」あるんだと、
ちょっと感心してしまいましたよ。

人形の髪の毛って、意外と伸びたり変形したりしやすいものなんですねえ...
(人形の髪が伸びたという「怪談」が多いのも、わかるような気がしてきました。)


ブライスですが、おばあさんもそうだけど、
投稿をした投稿拒否の子のほうが、わたしは気になりますね...
お人形に依存している感じで、つきっきりになっていて、
それで疑心暗鬼になっているのかな...?
(落ち着いていれば、髪の洗いすぎとか、気が付きそうなものですし...)

依存を断ち切るという意味で、いっそのこと
お寺へ持っていったほうがいいのかなと、思ったり...
いやいや、逃避先がたまたまお人形だっただけで、
登校拒否の原因はほかにあるのだから、人形がなくなっても、
本質的な解決にはならず、かえってよくない、と思い直したり...


>やたらと霊の話を持ち出してこじつける

手っ取り早くわかりやすい説明を得て、安心したい気持ちが、
超自然的な原因を求めさせるのでしょうか...?
手間ひまかけて原因を調査する、あるいは、
わからないならわからないという状況を受け入れることが、
なかなかできないのかもしれないです。
編集済

たっ、たたりじゃぁ〜〜!! 投稿者:天体仮面  投稿日: 3月25日(木)14時31分30秒

たんぽぽさん、こんにちは。

結構興味深い話ですが、話に出てくるおばあさんにはちょっと困りますねぇ(笑

実は以前見た番組で、志水一夫さんと皆神龍太郎さんが、やたらと霊の話を持ち出してこじつける人に対してそういう考え方は危険だ、として、面白い話をされていました。

(1)北海道に「魔の踏み切り」と呼ばれる、死亡事故が多く、地元の人には祟りだなんだと恐れられていた踏み切りがあったそうです。しかしちゃんと調べてみると・・・
・その踏み切りの少し先には信号があり、運転者はその信号に気を取られやすい
・事故があった時間帯は夕方が多い
・事故を起こす車は全てカーステレオをかけていた
という事がわかったそうです。
そこで信号の位置を変えたところ、事故はぴたりと無くなっちゃったそうです(笑
つまり、信号に気を取られた運転者が踏み切りの存在に気付くのが遅れ、またカーステレオをかけていたため警報機の音に気付かず、うっかり踏み切り内に進入してしまった事が事故の原因だったようです。

(2)こちらは心理学者の小熊虎之助さんの話で有名ですが、ある再婚した夫婦がいたんですが、なぜか亡くなった前の奥さんの位牌が、朝起きると勝手に裏向きにひっくり返っているんだそうです。しかもその奇怪な現象が毎日続くため、再婚された女性は前妻の霊の仕業だと気に病み、ついには心労で亡くなってしまいました。。。
しかし、その現象をちゃんと調べてみると・・・位牌がひとりでに裏向きになってしまう原因は、隣の家の人が夜になると米搗きをしていたため、その振動で動いてしまうからでした(笑

なんだかなーってかんじですが、安易に霊や祟りのせいにするのではなく、ちゃんと冷静に原因を調べるようにしたいですよね。
現実に亡くなってしまった方もいるわけですし。


あと以前、髪が伸びる人形について調べた時に、面白かったページがあります。
http://alces.infoseek.livedoor.net/haircare-room.html
ここに書いてある方法と同じではないにしても、髪を洗ったり、ぬらしてしまうと結構変化しちゃうみたいです。

他には人形の怪談話ではよく出る市松人形の場合は、戦前まで人間の髪を使用していたそうで、人間の髪の場合はわずかですが(数ミリ?)伸びるそうです。
なので、戦後、髪の毛に絹糸や合成繊維を用いるようになるまで、人形師は(全ての人形師ではないですが)市松人形をつくってからすぐに出荷はせずに暫く手元においておき、少し伸びて不揃いになった髪をもう一度切り揃えてから出荷していたそうです。
(現在でも、最高クラスの市松人形では本物の人間の髪の毛を用いることがあるそうです)

また市松人形で合成繊維や絹糸で髪が伸びているようにかんじた場合は
・粗悪品に多い、製作時の仕上げ忘れ
・半年以上の収納による、髪の毛のよれ(寝ぐせのようなもの)
などが原因としては多いそうです。

これで全て説明できると思ったら危険ですが、一般的にはあまり知られていない事ですので、こういった人形の髪が伸びるといった事例に出会った場合の1つの参考として書かせていただきました。


P.S ちなみに市松人形で、しかも合成繊維や絹糸を使っているのに全く髪の伸びる原因がわからなかったら、非常に珍しいので人形屋によっては買い取ってくれるそうです(笑

次元の話? 投稿者: 麻生有美  投稿日: 3月25日(木)08時55分37秒

次元と言うのは、波動で出来てると言うのがありましたねぇ〜?6次元波動になると、人の思考波動と同調できるそうで、次元波動研究は、今まで一人の人物しか手をつけてない分野で、それも、含めて全て、トンでも科学で片付けられてるようです、頭から、トンでも、とか言わずに、研究する気は、無いのかなと思いますが?交流から高周波、その延長の研究のようですね、研究員は、ニコラ・テスラ、せっかく糸口があるのに、誰も研究しないのは、・・なんだかなぁ〜って、結局保守に走ったエジソンと同じなのね。

あー、そうそう 投稿者:sAeki  投稿日: 3月24日(水)22時06分57秒

時限を調べてた時に、いきなりそういう変な階層がでてきて、ビックリしました。
私のときは大雑把で、4次元か5次元のどっちかがあの世で、8次元がなんか、いいところだったような?
こういうのはなんというんでしょう?自分なりにわかりやすくこじつけたってとこでしょうか。
その人自身が納得するのに関しては、それはいいと思いますが、他人に教える時にそれを、ましてや科学というのはちょっと・・・。
自分なりに考えた思想の一つ程度が丁度いいかと。
まあ、宗教なのに科学を混ぜてるっていうのは、いい宣伝文句にはなるかと思いますが。

私も宗教信じるも信じないも、人それぞれだと思います。
確率的に言えば五分五分なので、強制はできないかと。
ちなみに宗教を信じることによってのメリットは、心理的なものが強い、かな?
それと倫理ですかね。
もっとも、宗教のために、他の種族を攻める、宗教を戦争の原因にするのはどうかと。
現実に起こってますが・・・。

科学では解明できない、それは人類の歴史を最後まで見た上でしか、判断できないかと。
昔の人から見れば、今のパソコンすら想像もできないものですしね。
それこそ20年前でもビックリですよ。
まあ、霊魂でもなんでもいいから、どっちか議論するよりも、解明する方法を見つけるべき、かなぁ?と。
あ、でもそれで科学が早く発展するのも微妙だなぁ・・・。

あと一つ言いたい事 投稿者:ppm  投稿日: 3月24日(水)20時50分13秒

「科学では解明できない」
という言い方があります。こういって、「科学で解明できない=霊魂だ」と主張するのです。
しかし、これは、一言抜けています。つまり、こういうことです。
「21世紀初頭現在の科学では」と言っているに過ぎないのです。

確かに、実際に霊魂が原因で、何年たっても分からないという「可能性」はあるかもしれません。
「霊魂は存在しないと断言する」事も、一種の信仰だといわれています。
しかし、現在分からなくても「100年後の科学・技術」では、分かるかもしれないのです。
例えば、生物学一つとっても、ダーウィン以前の時代は、博物学同然でした。
しかし、21世紀初頭現在の生物学は、生態学だけでなく、生化学や、分子生物学といったように様々に発展してきました。

「(21世紀初頭現在の)科学では解明できない」と言って、「科学で解明できない=霊魂だ」と主張する人々は
「科学に限界が無いかのように」勘違いしてるのです。「科学に分からないことは存在しない」と勘違いしているのです。皮肉にも科学を過大視しているのです。

どうして、「21世紀初頭現在の科学では解明できない」から、霊魂のせいになるのでしょうか?
霊魂が存在するにせよ、しないにせよ、せいぜい「21世紀初頭の水準では科学的には判断できない」と言えるに過ぎないのです。

「科学で解明できない=霊魂だ」という態度は、賢明なものとは思えません。

リンク様々 投稿者:ppm  投稿日: 3月24日(水)20時29分1秒

信者のサイト
http://www.hiroshima-cdas.or.jp/home/shota/index.html
http://www.njd.com/usr/mikiya/
後者は、比較的穏健に「見えます」。
例えば、こんな言葉がありました。
【自分ひとりが神を信じず、神を疑い、神をインチキと言うのはあなたひとりでよい。ただ、その考えに他の人を引きずり込むのだけはやめて頂きたい。これはあなたへの私の願いです。】
私は、これに反論はありません。「神は存在ないと断言すること」も、一つの信仰です。
(もっとも、退行催眠とか、宇宙からみた環境と価値観というコメントがあるあたり、やはり信者なのだなと思いますが。)

批判的なサイト。
http://ja.wikipedia.org/wiki/
%E5%B9%B8%E7%A6%8F%E3%81%AE%E7%A7%91%E5%AD%A6
http://plaza16.mbn.or.jp/~efa/etc/kouhuku1.htm
後者のTOPはこちら。
http://www32.ocn.ne.jp/~efa/

「科学」という名のブランド 投稿者:ppm  投稿日: 3月24日(水)20時09分34秒

「○○の科学」と名乗る教団があります。私は、この、「科学」の部分に大変疑問を感じていたので、この教団の世界観が気にかかりました。
そういう訳で、信者のサイトを探してみました。
彼らの言う科学とは、以下のようなものなのです。
以下、抜粋しましてので、どうぞ「楽しんで」ください。

一次元=点の連続からなる直線の世界
二次元=縦と横の世界=面
三次元=縦、横、高さの世界=立体の形状(三次元空間に現存の現象世界=地球等)
「現象世界」は大袈裟に過ぎますが、楽しくなるのはここからです。
四次元=【幽界、精霊界、地獄界】=縦、横、高さに時間軸が加わった世界五次元=【精神界、善人界】=四次元世界に善の精神が加わった世界。(六次元=【光明界】=五次元意識に真理(神理)知識が加わった世界。
七次元=【菩薩界、聖天上界】=六次元意識に利他(他人を利する行い)が加わった世界。
八次元=【如来界、金剛界】=七次元意識に慈悲が加わった世界。
九次元=【大如来界、宇宙意識界】=八次元意識に宇宙意識が加わった人格を持った人類の最高(人間として生まれた人格神)の世界。
十一次元=【十一次元意識、恒星意識神霊】=太陽系意識神霊(太陽の霊体意識)太陽系の使命を司っている意識。
十二次元=【十二次元意識、銀河系意識神霊】=銀河系の計画を司る意識。
十三次元=【十三次元意識、大宇宙巨大神霊】=大宇宙の創造。
十四次元=【十四次元意識、××××××意識】=1000億年の記憶を有している。800億年前から宇宙の創造を計画し、400億年前にビッグバンにより三次元宇宙空間を創造。100億年前に太陽、70億年前に水星、60億年前に金星、45億年前に地球、35億年前に月が創造された記憶(意識)を有している。
大宇宙、星、地球、大自然、人間、生物、動物、植物、水、空気等大宇宙の真の造物主
としての大宇宙の根本神(仏)はおそらく二十次元位の意識であろうと推測されている。


彼らにとって、「科学」と言うのは、(もっともらしい科学[風味]の)用語や、知識でしかないのです。「一次元は線、二次元は平面」とか、「45億年前に地球、35億年前に月が創造された」と言ったような。
大概のことには、なんら検証がありません。反証が出来ないものもあります。
やっていることは、「次元という、数学風味の用語に、道徳を追加している」に過ぎないのです。
「道徳的なランク」以上のものでは、決してありません。
数学的用語・概念としての「次元」を、まるで理解していないのです。

「人はなぜエセ科学に騙されるのか/著:カール・セーガン/新潮文庫」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/410229404X/
ref=sr_aps_b_/249-9919751-8604337

の、ある文章が浮かびます。患者の幻覚を異次元と称した、ジョン・マックという精神科医に対しての、
「科学の言葉と信憑性は欲しいけれども、科学的方法やルールに縛られてたくないのだ」
というコメントです。
これは、「○○の科学」にも、そっくりそのまま通じるのです。実に、的を得た表現だと思います。
私が思うに、科学とは、自然に対する態度の一つ、だと思います。
「実験や観測により厳密な観測事実を重ねて、限界まで物理的常識で検討し、常識を覆す証拠が有って初めて常識が「覆りうる」という、保守的でありながら、一方であらゆる仮説に挑戦して自然を理解する」、という態度だと。
自然に対する他の態度としては、例えば、自然の中を歩いたり、その感動を言語や絵画などで表現したりするなど、自然に触れる事・接し方の全てを指します。
「科学の言葉と信憑性は欲しいけれども、・・・・・・・・・」のあとには、こういう言葉が続きます。
「信憑性というものは、科学的方法をきちんと使ってこそ得られるのに、マックにはそれが分かっていないらしい。」

こんな教団の言う「科学」を、私は「科学」とは思いません。
宗教団体が「科学」と名乗るならば、それこそ教祖の発言すら懐疑の対象となるでしょう。
それは、教団の価値を下げこそすれ、決して高めません。
せめて、「○○の(形而上学的)研究」にすれば良いのです。
彼らにとっては、「科学」というのは「ブランド」でしかないのです。信憑性(彼らにとっては権威でもある)を高める、「言語的アクセサリー」でしかないのです。

これも、【なぜ人はニセ科学を信じるのか】の書評にあった様に、【似非科学、つまり科学のように装ってはいるが、全然違うもの。】と、いえるのではないでょうか。

「なぜ証明ばかり求めるのだ。直感を信じよ。」という人には、こう言えばいいのです。
「5枚でも10枚でも、裏返しにしたトランプを【トリックなしに直感で】当ててみなさい。」と。

アンビリバボー? 投稿者:たんぽぽ  投稿日: 3月23日(火)20時26分6秒

閑話休題、オカルト(?)なお話...

なんかすごいことが起きていました。
(No.1630 - 2004/03/05(Fri) 13:44)
http://www4.rocketbbs.com/341/bbs.cgi?id=marici&page=4

お人形さんがいつのまにか動いたり、髪の毛がのびたりするそうですよ。
(なにかに、憑かれたんでしょうかねえ...?(笑))


ちなみに、「ブライス」って、こんなです。
ひもを引っ張ると、ひとみの色が変わったりします。
http://www.estoys.co.jp/tys/03/03_00_shop_blythe.html

世界の終末...? 投稿者:たんぽぽ  投稿日: 3月23日(火)20時24分23秒

>わが子がわかる50のチェックテストを見て

「50のチェックテスト」は、わたしにもマイナス点はありましたね。(笑)

それにしても、「芸能人になりたがっている、マイナス2点」には、
職業差別的なものさえ感じたが...
(芸能関係者が聞いたら怒るのとちがう...?)


>各教団の終末論が載っています。
>ある教団は1799年、1874年、1914年1915年1918年、1925年1941年、1975年1995年(特定の年代を放棄)

わたしも聞いたことありますよ。
世界の終末が来ないたびに、計算がちがっていたとか言って、
もうすこし先の時期が、正しい世界の終末の年だとかいうの。
リンク先を見てどこの教団か知りました。
たしかここ、進化論を否定しているんじゃなかったかな...?)

特定の年代を決めなくなったのは、
それだけおリコウになったと言えるかもしれないです。(笑)

母性「本能」という神話(2) 投稿者:たんぽぽ  投稿日: 3月23日(火)20時22分59秒

ppmさま

>本能を「口実」にするやり方など、幼稚な論法でしかありません。

林センセイのシンパや、くだんの「政治的」な新聞の愛読者が、
本能にこだわるのは、自分たちの「理想の家庭」の正当化のためです。
自分の「理想」、つまり父親が外で働き母親が家庭を守って...
というのが絶対と思い込むあまり、それは本能に基づいた
生物学的根拠のあるものだと、錯覚しているのでしょう...

実際には、母性も父性も本能ではないですし、
かりに生物学的特性がそうだったとしても、
それをもって人間の社会行動をきめる基準にはならないです。
彼らは二重にあやまっていると言えるでしょう...


>母性本能が『発掘あるある大辞典』でも特集されていたとは驚きます。

「さらしあげ」に、泣き寝入りしたくなかったのもかねて。(笑)

http://bbs11.otd.co.jp/1105014/bbs_tree?base=3884&range=1
http://bbs11.otd.co.jp/1105014/bbs_tree?base=3910&range=1

http://bbs11.otd.co.jp/1105014/bbs_tree?base=4051&range=1
http://bbs11.otd.co.jp/1105014/bbs_tree?base=4105&range=1
編集済

http://www6.ocn.ne.jp/~syuneido/


ホムンクルス 投稿者:sAeki  投稿日: 3月20日(土)21時42分15秒

どれが擬似で、どれが本当かは知りませんが。
ものまねはあきらかに違いますね。
血液型はえっと、よくわからないのですが、O型は蚊にさされやすいっていうのは、あながち本当かもしれません。
経験論ですが・・・。
血液型性格は、多少は関係してるかも知れませんが、それが大人まで、というのはきついですね。
もしあったとしても、大体は成長における環境によって変わってくるかと。
どういう環境でどうなるか、とかはもちろんわかりませんが。
まあ、クイズ番組で、ひょっとしたら頭がよくなってるかも知れない?と思いながら解く程度で楽しめばいいかと。
なぜ人はニセ科学を信じるのかは、一度は読んでおきたいですね。
というか、こういうのもテレビで流れないかな?

逆上がりの効果はわかりませんが、えっと、脳が働いてるのではなくて、たしか筋肉かなんかだったかと思います。
そのくらいの年齢だと、毛細血管かな?発達しやすいから、色々な運動を行うことによって、発達していくとか。
で、小学校5、6年生あたりから、筋肉がつきやすくなってくるとかって、前に学校で習ったので。(去年
てことで、まあ、その時期に色々やっておくことは良いことではあるようです。

脳ブーム、まあ誰でもよくなりたいとは思いますからね。
とりあえず脳を鍛えるとか、タイトルにしておけば売れるんじゃないでしょうか?
1つの映画が流行れば、関連グッズも売れるように。

追記 投稿者:ppm  投稿日: 3月20日(土)18時18分28秒

【脳ブームに思う】では
〈※特に、逆上がりで身につく「逆さ感覚」は、日常では体験できない運動であり、こうした新たな経験を脳が成長する時期に体験させておく事で、〉
以降のフォントのサイズがおかしくなっています。
私には原因が全くわかりません。
済みませんでした。

脳ブームに思う 投稿者:ppm  投稿日: 3月20日(土)18時14分6秒

最近、がどうとか言います。
「カテイの魔法」の「鉄棒ミラクル」では、こんなことを言っています。
http://mbs.jp/hiden/magic/33.html
【8歳までに多くの運動体験をさせることが子供の能力を伸ばす重要な要素のひとつなのです。
※特に、逆上がりで身につく「逆さ感覚」は、日常では体験できない運動であり、こうした新たな経験をが成長する時期に体験させておく事で、
の活性化を促し、運動以外にも、知能、精神面の成長も養われる。】
私など、はっきり言って、小学6年生まで逆上がりが出来ませんでした。
(私が小学生だった90年代後半では、逆上がりが出来ないのは、ほんの数人だけでしたので、TVを見て驚きました。)
運動能力と共に、とっさの判断をする能力もかなり劣っているので、スポーツは嫌いです。
確かに、運動をする事は、健康上でも精神衛生上でも有益であるかもしれません。
しかし、どうしてこんなにを強調する必要があるのでしょうか。
逆上がりが出来なくて、スポーツが嫌いでも、人格の形成にそれほど支障をきたすことはありません。

先の【探険!ホムンクルス〜脳と体のミステリー〜 】
http://www.tbs.co.jp/bangumi/homunculus.html
の案内でも、しきりにを強調しています。
挙句の果てにイタコの脳でさえ出てくるありさまです。

また、この他にも、
私は(何か嫌な予感がして)余り読む気がしないのですが、「バカの壁」でもがどうとか言っていた気が・・・その養老 孟司も、マスコミで引っ張りだこです。

中には
を鍛える大人の計算ドリル―単純計算60日
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774307254/
ref=lm_lb_3/249-7656618-2298730

なんてのまで!

本当にがブームのようで・・・
(私も含めて)人々はそれで賢くなった気になるのでしょうか。やたらにを持ち出すマスコミが少々馬鹿に見えるのは気のせいでしょうか?

前にも紹介した、【心理学化する社会/著:斎藤環/PHP】でも、「脳ブーム」について批判的に触れられています。
また、斎藤・宮崎哲弥両氏の対談では「このままいけば脳科学領域は疑似科学の温床になりますよ。」と言うコメントがありましたが、本当にそうなりかけているように思えます。

アマゾンでも、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url/
index=books-jp&field-keywords=
%E8%84%B3&bq=1/ref=sr_aps_all_b/249-7656618-2298730
キレるだの、科学的勉強法だの、の若返りだの、幼児の活性化法だの・・・

が付けば、人々はそれだけで買おうとするのでしょうか。
この投稿では、いったい、何回という言葉を使ったのやら・・・
これだけ広い範囲にが付くと、「正統な脳科学」が疑似科学の中に埋没してしまいそうです。
ブルーバックスさえ、信用しきれなくなりそうです。

「ニセ科学」に乗じて・・・ 投稿者:ppm  投稿日: 3月20日(土)17時00分7秒

ご無沙汰しています。
ニセ科学・・・ということで、言ってみたい事があります。
それはTBS系列の「探検ホムンクルス」と言う番組です。脳がなんだかんだ言っている、あの番組はです。
残念なことに、この番組は独立したサイトを持っておりません。そこで、どうしても記憶だけの話になってしまいます。
いつだったか
「例えばモザイクなしの手術の映像を見て、自分も痛みを感じる」と言う、"感覚を共感する"現象について特集していました。
そこで、"白衣"の学者が大変奇妙なことを言っていました。
それは「その能力を確かめるのは、"ものまね"が分かることだ。」
「共感する能力を持ってすれば、誰の真似をしているかが分かる」
というものでした。
そしてそこで、あろう事か、スタジオでは「素人の物真似を当てさせる早押し回答ゲーム」をやり始めました。

これは、実に不思議なことです。
なぜなら、「誰の"ものまね"だか分かる」と言う現象には、他の可能性もありうるからです。
【「記憶の中から芸能人の特徴を見出し」、「その特徴と"ものまね"を照合し、或いは"ものまね"の特徴を記憶と照合して」、誰の真似かを推測する】
こうであったなら、「共感」とは、全く無関係になります。

それでは、誰の"ものまね"かを当てる、という事は
「共感」であるのか「推測」であるのか(或いはそのどちらでもない)のか、わかりません。


また、この他にも、
いまだに血液型性格判断を肯定、
(超常現象の懐疑的な本では、昭和50年代以降信じられているものは、昭和初期に"学術的に"否定されたものの焼き直し、といわれています。)
参考までにリンク。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~hiroshin/blood_type/blood_type.html
http://www.meken.med.kyushu-u.ac.jp/~tosakai/Blood.html
とか、

テレビ覧で見ただけですが
イタコの脳と言うのもありました。

【文化人類学入門/著:祖父江孝男/中公新書】
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121905601/
ref=sr_aps_b_/249-7656618-2298730

に載っている精神医学者の調査では
イタコの修行では「死者が告げるべきお告げの基本形」を、「雛型の如く」覚え込むのだそうです。そうして実践では、相談者の話に応じて「基本形から選択して」告げ事をするのだといいます。その本にいわく、「(かつてイタコが盛んだった)東北地方では不幸な家族関係が大体決まっていた為」言えば大体当たる、という可能性を指摘しています。

つまり、「脳科学にお出ましする必要性は低い」と言うわけです。
少なくとも、脳科学と同等に説明は必要でしょう。


こんなありさまですから、私は「探検ホムンクルス」と言う番組を信用していません。
私には「探検ホムンクルス」が疑似科学番組にしか思えません。
そういう訳で、「ニセ科学」に乗じて「探検ホムンクルス」について言ってみました。

『なぜ人はニセ科学を信じるのか』、読んでみたいと思いました。

リンク色々 投稿者:ppm  投稿日: 3月 2日(火)23時44分7秒

本能だからどうした
例えば、「遺伝子の複製・存続が生命の本質」と言う考え方に対して「私は私の遺伝子を増やさなければならないのですか?」なんてことを言うようなものです。
[ 進化心理学 人間行動生態学 ]
私は私の遺伝子を増やさなければならないのですか?
http://homepage1.nifty.com/NewSphere/EP/b/hs.html


>林氏やその信奉者たちは、自分たちが「正しい」と考える家庭が
>健全という、堅い信念があるようです。
について
「価値判断を行わない(社会)科学」である社会学ではこのような考え方をします。
ソキウス(トップ)http://www.socius.jp/
>ソシオリウム>社会学感覚
【6−2 社会問題とはなにか】の中の【社会問題と価値判断】
http://www.socius.jp/lec/06.html
「家族病理の定義」で問題になるのは「健全家族の定義」の方だと言います。
何をもって「健全」と言うのか、は絶対ではないのです。
「健全家族」・・・かえって健全そうに聞こえないのは気のせいか?健康すぎて怖い。

ユダヤ陰謀論
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/
middle_east_peace_process/news_stories_1.html

壁作って世界を敵に回して何がユダヤ人の支配なんだか。
国際世論を敵にまわしたら、イスラエルもやりにくいだろうに。
(陰謀ができるんだったら、国際世論を操作しよう。そうすれば、国際世論に邪魔されないのだから。合法だと世界が納得してくれるから。なのに現実は、余りにもユダヤ人の思い通りになっていない。(爆笑))

レス 投稿者:ppm  投稿日: 3月 2日(火)23時23分51秒

sAeki さんへ
>やっぱ理性も見るべきですね。
>その上で正しいと思えばすればいいし、正しくなければしない方がいいし。
同感です。
第一、「浮気は男の本能だ(だから許せ)」と言う奴でも、パートナーの浮気は許さないのですから(そう言う奴は、女の浮気は理性だと言うのだろうか?)、「本能だから(許せ)(××しろ)」という言葉など、都合のいいものでしかありません。(林氏に限りません。)
それが、「実際に本能」だろうが「本能だと思いたい」だけだろうが、関係ありません。
本能を「口実」にするやり方など、幼稚な論法でしかありません。


たんぽぽさんへ
母性本能が『発掘あるある大辞典』でも特集されていたとは驚きます。(しかもターゲットは主婦!)
やはり、母親は育児、という風潮はいまだに強いようですね。
(そのくせ父性本能なる言葉を全くと言ったいいほど聞かないのはどうしたことか。そこにも「育児は母親」と言う風潮を感じる。テレビがこれでは救いようがない。男手一つで育てた、という話をテレビで見た事があるのに。)

リンク先の、わが子がわかる50のチェックテストを見て
私の小学生時代は10点でした。(マイナスは2問でした。)
私はこういう見方の人が作ったテストなど信じていないので、10点でも全くショックは受けなかったのですが、いくらひねくれることを知らなかった単純だった(だった?)私でも「暗い子どもは病気です」にはやはりショック(性格が陰気なもので)。 とてもクールでゲーマーでもあったかつての友人は、親に叱られたことは全くなかった、と言っていた。教育方針もあるのだろうが、そういう子でも、きちんと育つものです。(そういうかつての友人が今でも羨ましく思う。)

終末論について
オアシスOASIS http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/6470/index.html
(キリスト教会員の啓蒙運動の為のもの、といいます)の
比較宗教
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/6470/
hikakushu.html

に、各教団の終末論が載っています。
ある教団は1799年、1874年、1914年1915年1918年、1925年1941年、1975年1995年(特定の年代を放棄)、とあります。ここまで外れると何か哀れな気もする。

P.Sメールで紹介したサイトについて
やはりあのサイトは、「政治的」過ぎます。絶対にリンクしません。
進化論と創造論さん で紹介してはどうでしょうか?(たんぽぽさんの名で構いません。)
さすがにここの掲示板では問題だと思います。

すべてはユダヤのしわざだった... 投稿者:たんぽぽ  投稿日: 3月 1日(月)14時12分21秒

わたしは寡聞にして、いまさらのように
ユダヤ陰謀論がはやっていることを、知らなかったのでした...

「夜と霧」の悪夢を見てしまったいま、
ユダヤ陰謀を蒸し返す人など、よくよくかぎられていると思っていたんだけど...
どうも、わたしの認識はあまかったみたい...


>2002年末、かつて流行した「ユダヤ陰謀論」とほとんど同じ主張を展開した本が出版され、

近年、パレスチナ問題が重要視されていて、
イスラエルは、国際的にも注目を浴びていますからね...
イスラエル、ユダヤに対する風当たりが強くなるたびに、
ユダヤ陰謀論が、あたまを持ち上げてくるのでしょうか...?

世相が不安定になると、予言がもてはやされる傾向があるけれど、
それと、同じことなのかもしれないです。
(本当かどうかは知らないけれど、9.11テロのあと、アメリカ合衆国では
ノストラダムスの大予言が、リバイバル的にはやったというお話を聞いたことがある。
それは、もう終わったんじゃないのか、ってね...)


>ユダヤ陰謀論については、不可知であり、否定も肯定もしないが、
>願わくば偽であって欲しいという具合です。

だいじょうぶ、たぶん、全部根拠のないことのはずです。

「母性本能」という神話 投稿者:たんぽぽ  投稿日: 3月 1日(月)14時08分29秒

>「母性は本能だ」

むかし、『発掘あるある大辞典』でも、取り上げられていましたね。
(この番組でやるくらいですから、その信頼性は推して知るべし...)
http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search/arubosei/bo_1.html

「母性」は「本能」ではなくて、
文化的、社会的なもので、「感情」なのだと思います。
(すくなくとも、いままでに「本能だ」と言われていた根拠は、
すべてあやまりとされているようです。)

簡単な反例は、日本の江戸時代になされていた「まびき」かな...?
経済的な理由から、産まれてきた赤ちゃんを、
親がすぐに殺してしまうのが横行していたでしょう?
幕府は取り締まりを強化したけれど、ぜんぜん効果がなかったのね。
(母性が本能なら、「まびき」などありえないはずです。)


そもそも、母性が本能なら、眠くなるとか、トイレに行きたくなるとかいうのと
おなじくらいあたりまえでしょうから、だれも議論しないと思います。
(母性は本能である、だから女性はこうしなさい、
なんて物言い、よーく考えるとおかしいと思いませんか?(笑))

あちこちで「母性は本能だろうか?」なんて、論じられること自体が、
母性が本能でない証拠になっているんじゃないかな...?
編集済

(無題) 投稿者:たんぽぽ  投稿日: 3月 1日(月)14時07分27秒

そうそう、言い忘れていたけど、
メールを出してくれて、どうもありがとうです。
新聞の名前は、掲示板に書いちゃっても、だいじょうぶだと思いますよ?>ppmさま


林氏やその信奉者たちは、自分たちが「正しい」と考える家庭が
健全という、堅い信念があるようです。
そして、そうでない家庭は不健全であり崩壊すると、教条的に信じているのでしょう。
家庭が不健全となる責任は、ゲームやアニメのように、
自分たちの受け入れられないものに押し付けたり、
フェミニズムや共産主義の陰謀にしたりします。

彼らは、自分たちが「正しい」とする家庭で
いくら問題が起きていても、そのような現実をかたくなに否認します。
また、凶悪犯罪のような社会問題があれば、
一方的に、自分たちが「不健全」とみなしている家庭のせいにするようです。


>このサイト、林道義氏や、昭和ブームに浸る、多くの大人たちに見せてあげたい。

林某やそのシンパに、そのようなサイトを見せても、
たぶん、無駄なんじゃないかな...?
このような人たちは、事実より自分たちのドグマを優先させる
オカルト信者とおなじようなものだと思うので...

>それを一切無視してすぐゲームやアニメのせいにするのは、偏見以外の何物でもありません。

ここで槍玉にあげられている、教育評論家とかいうのも、
そういう懐古趣味のようですよ。
http://homepage3.nifty.com/kazano/kodomo.html

おっと 投稿者:sAeki  投稿日: 3月 1日(月)13時53分54秒

ユダヤ陰謀論については、不可知であり、否定も肯定もしないが、願わくば偽であって欲しいという具合です。
中途半端ですね・・・。

ゲーム脳 投稿者:sAeki  投稿日: 3月 1日(月)01時17分46秒

なるほどぉ。
アルファ波が危険だったら、大変ですね・・・。

ユダヤ陰謀論、話題出したのに完全にはわかってないのですが・・・。
陰謀論の内容によるかと。
たしか9.11の時に、自作自演とはいわないけど、なんらかの方法で(情報網の傍受とか)テロを知ったおかげで、ユダヤ人(白人系)だけ犠牲者ゼロだったらしいとか、テロ起きる数日前に保険や株がすごい動きをしたとか。
ついでにフリーダムタワーを建てたかったらしいとか。
どこまで本当かは知りませんが。

心の問題だけで解決できる・・・なんか、この仕事ができないのは、気合が足りないからだ、っていう精神論が通用してくるような・・・。
病気しても、気が緩んでるからだ、とか。
怖い怖い。

母性本能、やっぱ理性も見るべきですね。
その上で正しいと思えばすればいいし、正しくなければしない方がいいし。
哲学のテーゼ、アンチテーゼ、ジンテーゼの考え方でも。(多分こういう使い方かと思うのですが、違ってたらすいません。)



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