火傷

ご飯の支度をしていたとき、そそっかしい私は、沸騰している鍋に、きしめんを
  袋ごと投げ入れしまい、あふれた熱湯を左手の肘から、手首までかぶってしま
  いました。前からこの情報は知っていたので、火傷の手当の方法があることを
  思いだし、まず水で15分くらい冷やし、EとRとBを塗りました。腕は真っ赤で突っ
  張っていましたが、Rをつけると、突っ張り感が取れました。数時間後、この話を
  友人にしたのですが、とっても熱湯をかぶったなんて思えず、信じてもらえない
  ほどでした。知っていると、いないでは偉い違いです。あとはすっかりきれいです。
  ちなみに10年前の火傷のあとは、今でもシミになっています。(K・Yさん)

鍋の縁が手に当たり、軽い火傷・・・少し水で冷やしEを吹きかけ、Rをぬった。
  ひりひり感もないし、あともない。(H・Kさん)

目の横に油がはねて、ぴりぴり痛かった。Rを塗ったら、次の日赤くなってもいない
  し、あとも残らない。すごい!(H・Mさん)

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