フェブラリーステークス
JRA・G1
東京競馬場・ダート1600m・4歳以上・定量:負担重量 57kg、牝馬 2kg減

第28回 フェブラリーステークス 2011年02月20日:東京競馬場 1着:トランセンド(牡5) 騎手:藤田 伸二
鹿毛 生産者・ノースヒルズマネジメント 調教師:安田 隆行 馬主・前田 幸治 父・ワイルドラッシュ 母・シネマスコープ
第27回 フェブラリーステークス 2010年02月21日:東京競馬場 1着:エスポワールシチー(牡5) 騎手:佐藤 哲三
栗毛 生産者・幾千世牧場 調教師:安達 昭夫 馬主・株式会社友駿ホースクラブ 父・ゴールドアリュール 母・エミネントシチー
第26回 フェブラリーステークス 2009年02月22日:東京競馬場 1着:サクセスブロッケン(牡4) 騎手:内田 博幸
青鹿毛 生産者・谷川牧場 調教師:藤原 英昭 馬主・高島 哲 父・シンボリクリスエス 母・サクセスビューティ
第25回 フェブラリーステークス 2008年02月23日:東京競馬場 1着:ヴァーミリアン(牡6) 騎手:武 豊
黒鹿毛 生産者・ノーザンファーム 厩舎・石坂 正(栗東) 馬主・泣Tンデーレーシング 父・エルコンドルパサー 母・スカーレットレディ
第24回 フェブラリーステークス 2007年02月18日:東京競馬場 1着:サンライズバッカス(牡5) 騎手:安藤 勝己
黒鹿毛 生産者・ヤナガワ牧場 厩舎・音無 秀孝(栗東) 馬主・松岡 隆雄 父・ヘネシー 母・リアルサファイヤ
第23回 フェブラリーステークス 2006年02月19日:東京競馬場 1着:カネヒキリ(牡4) 騎手:武 豊
栗毛 生産者・ノーザンファーム 厩舎・角居 勝彦(栗東) 馬主・金子真人ホールディングス梶@父・フジキセキ 母・ライフアウトゼア
第22回 フェブラリーステークス 2005年02月20日:東京競馬場 1着:メイショウボーラー(牡4) 騎手:福永 祐一
黒鹿毛 生産者・日の出牧場 厩舎・白石 寿昭(栗東) 馬主・松本 好雄 父・タイキシャトル 母・ナイスレイズ
第21回 フェブラリーステークス 2004年02月22日:東京競馬場 1着:アドマイヤドン(牡5) 騎手:安藤 勝己
鹿毛 生産者・ノーザンファーム 厩舎・松田 博資(栗東) 馬主・近藤 利一 父・ティンバーカントリー 母・ベガ
第20回 フェブラリーステークス 2003年02月23日:中山競馬場 1着:ゴールドアリュール(牡4) 騎手:武 豊
栗毛 生産者・追分ファーム 厩舎・池江 泰郎 馬主・(有)社台ファーム 父・サンデーサイレンス 母・ニキーヤ
第19回 フェブラリーステークス 2002年02月17日:東京競馬場 1着:アグネスデジタル(牡5) 騎手:四位 洋文
栗毛 生産者・Catesby W. Clay & Peter J. Callahan (USA) 厩舎・白井 寿昭(栗東) 馬主・渡辺 孝男 父・クラフティプロスペクター 母・チャンシースクウォー

第18回 フェブラリーステークス 2001年02月18日:東京競馬場 1着:ノボトゥルー(牡5) 騎手:O・ペリエ
栗毛 生産者・米国JSモス夫妻 厩舎・森 秀行 馬主・(有)池ばた 父:ブロードブラッシュ 母:ナスティク

第17回 フェブラリーステークス 2000年02月20日:東京競馬場 1着:ウイングアロー(牡6) 騎手:O・ペリエ
鹿毛 生産者・フジワラファーム 厩舎・南井 克巳 馬主・池田 寛 父:アサティス 母:サンヨウアロー

第16回 フェブラリーステークス 1999年01月31日:東京競馬場 1着:メイセイオペラ(牡)6 騎手:菅原 勲
栗毛 生産者・高橋 啓 厩舎・佐々木 修一 馬主・(有)明正商事 父:グランドオペラ 母:テラミス

第15回 フェブラリーステークス 1998年02月01日:東京競馬場 1着:グルメフロンティア(牡7) 騎手:岡部 幸雄
鹿毛 生産者・白井牧場 厩舎・田中 清隆 馬主・石井 政義 父:トウショウペガサス 母:バンビファバー

第14回 フェブラリーステークス 1997年02月16日:東京競馬場 1着:シンコウウインディ(牡5) 騎手:岡部 幸雄
栗毛 生産者・酒井 源市 厩舎・田中 清隆 馬主・安田 修 父:デュラブ 母:ローズコマンダー

第13回 フェブラリーステークス 1996年02月17日:東京競馬場 1着:ホクトベガ(牝7) 騎手:横山 典弘
鹿毛 生産者・浦河、酒井牧場 厩舎・中野 隆良 馬主・金森森商事(株) 父:ナグルスキー 母:タケノファルコン

第12回 フェブラリーステークス 1995年02月18日:東京競馬場 1着:ライブリマウント(牡5) 騎手:石橋 守
栗毛 生産者・若林牧場 厩舎・五十嵐 忠男 馬主・加藤 哲郎、他2名 父:グリーンマウント 母:シナノカチドキ
第11回 フェブラリーステークス 1994年02月19日:東京競馬場 1着:チアズアトム(牡6) 騎手:本田 優
鹿毛 生産者・藤井牧場(襟裳) 厩舎・星川 薫(栗東) 馬主・北村 キヨ子 父:トウショウボーイ 母:エルメススキー
第10回 フェブラリーハンデキャップ 1993年02月20日:東京競馬場 1着:メイショウホムラ(牡6) 騎手:柴田 政人
鹿毛 生産者・北星村田牧場(新冠) 厩舎・高橋 成忠(栗東) 馬主・松本 好雄 父:ブレイヴェストローマン 母:メイショウスキー
第09回 フェブラリーハンデキャップ 1992年02月22日:東京競馬場 1着:ラシアンゴールド(牡5) 騎手:蛯名 正義
鹿毛 生産者・吉田 堅(浦河) 厩舎・大久保 洋吉(美浦北) 馬主・大原 詔宏 父:ラシアンルーブル 母:サリーベル

第08回 フェブラリーハンデキャップ 1991年02月16日:東京競馬場 1着:ナリタハヤブサ(牡5) 騎手:横山 典弘
鹿毛 生産者・下河辺牧場 厩舎・中尾 謙太郎 馬主・山路 秀則 父:ナグルスキー 母:フェアーカップ

第07回 フェブラリーハンデキャップ 1990年02月17日:東京競馬場 1着:カリブソング(牡5) 騎手:柴田 政人
鹿毛 生産者・野島牧場 厩舎・加藤 修甫 馬主・(株)荻伏牧場レーシングクラブ 父:マルゼンスキー 母:エスプリディア
第06回 フェブラリーハンデキャップ 1989年02月18日:東京競馬場 1着:ベルベットグローブ(牡7) 騎手:郷原 洋行
鹿毛 生産者・ユートピア牧場(登別) 厩舎・大久保房松、中野渡清一(美浦北) 馬主・栗林 英雄 父:ロイヤルスキー 母:ファットウィーゼル
第05回 フェブラリーハンデキャップ 1988年02月20日:東京競馬場 1着:ローマンプリンス(牡8) 騎手:増沢 末夫
黒鹿毛 生産者・三枝牧場(浦河) 厩舎・志村 文雄(水沢) 馬主・(有)ロング商事 父:ブレイヴェストローマン 母:フエアアスター
第04回 フェブラリーハンデキャップ 1987年02月21日:東京競馬場 1着:リキサンパワー(牡7) 騎手:柴田 政人
青鹿毛 生産者・新冠伊藤牧場(新冠) 厩舎・高松 邦男(美浦南) 馬主・岩井 三郎、高橋 力造 父:オーバーサーブ 母:イスズアロー
第03回 フェブラリーハンデキャップ 1986年02月15日:東京競馬場 1着:ハツノアモイ(牡6) 騎手:大塚 栄三郎
鹿毛 生産者・えりも太平洋牧場(襟裳) 厩舎・仲住 芳雄(美浦北) 馬主・仲川 初太郎 父:サンシー 母:プライドミンスキー
第02回 フェブラリーハンデキャップ 1985年02月16日:東京競馬場 1着:アンドレアモン(牡7) 騎手:中島 啓之
鹿毛 生産者・三浦牧場(青森) 厩舎・松山 康久(美浦南) 馬主・(株)アモン 父:リュウファーロス 母:メイセツ
第01回 フェブラリーハンデキャップ 1984年02月18日:東京競馬場 1着:ロバリアアモン(牡6) 騎手:吉永 正人
栃栗毛 生産者・豊洋牧場(門別) 厩舎・松山 吉三郎(美浦南) 馬主・管浦 一 父:サーペンフロ 母:ホウヨウタイム

【歴史】
わが国の競馬はイギリスに範をとり発展してきた為、一部のダート(当時は砂馬場)コースを除き芝コースが中心であった
1960年(昭和35)にアメリカで広く普及していたダートコースが東京競馬場に新設されたのを皮切りに
各地の競馬場にダートコースが設けられ、年々ダート競馬の占める比重が増加してきた。

第01回〜第10回:ハンデキャップのダート重賞競走(G3)
第11回〜13回:別定戦に変更されG2に昇格
第14回より定量戦となり、G1に格上げされた
第01回〜第10回まではフェブラリーハンデキャップ」というレース名にて施行

ダート競走体系の頂点として位置づけられ、また、中央、地方相互の交流競走における短距離ダート路線上の重要な競走であり
5頭以内の地方競馬代表馬の出走が可能である。

2001年度から国際化政策の一環として、馬齢表記を現行の数え年から
満年齢表記に変更(生まれた年を0歳と数え、その馬が生まれた年の1月1日から年齢を起算)
その為
一歳減じた年齢表記になってます。

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