ジャパンカップ
JRA・G1
東京競馬場・芝2400m・3歳以上・定量

第31回 ジャパンカップ 2011年11月27日:東京競馬場 1着:ブエナビスタ(牝5) 騎手:岩田 康誠
黒鹿毛 生産者・ノーザンファーム 調教師・松田 博資 馬主・(有)サンデーレーシング 父:スペシャルウィーク 母:ビワハイジ
第30回 ジャパンカップ 2010年11月28日:東京競馬場 1着:ローズキングダム(牡3) 騎手:武 豊
黒鹿毛 生産者・ノーザンファーム 調教師・橋口 弘次郎 馬主・(有)サンデーレーシング 父:キングカメハメハ 母:ローズバド
第29回 ジャパンカップ 2009年11月29日:東京競馬場 1着:ウオッカ(牝5) 騎手:C.ルメール
鹿毛 生産者・カントリー牧場 調教師・角居 勝彦 馬主・谷水 雄三 父:タニノギムレット 母:タニノシスター
第28回 ジャパンカップ 2008年11月30日:東京競馬場 1着:スクリーンヒーロー(牡4) 騎手:M.デムーロ
栗毛 生産者・社台ファーム 厩舎・矢野進(美浦北)、鹿戸雄一(美浦南) 馬主・吉田 照哉 父:グラスワンダー 母:ランニングヒロイン
第27回 ジャパンカップ 2007年11月25日:東京競馬場 1着:アドマイヤムーン(牡4) 騎手:岩田 康誠
鹿毛 生産者・ノーザンファーム 厩舎・松田 博資(栗東) 馬主・ダーレー・ジャパン・ファーム 父:エンドスィープ 母:マイケイティーズ
第26回 ジャパンカップ 2006年11月26日:東京競馬場2400m 1着:ディープインパクト(牡4) 騎手:武 豊
鹿毛 生産者・ノーザンファーム(早来) 厩舎・池江 泰郎(栗東) 馬主・金子真人ホールディングス梶@父:サンデーサイレンス 母:ウインドインハーヘア
第25回 ジャパンカップ 2005年11月27日:東京競馬場2400m 1着:アルカセット(牡5) 騎手:デットー
鹿毛 生産者・Clovelly Farms(米) 厩舎・L.クマニ(招待) 馬主・M.チャールトン 父:Kingmambo 母:Chesa Plana
第24回 ジャパンカップ 2004年11月28日:東京競馬場2400m 1着:ポリシーメイカー(牡4) 騎手:パスキエ
鹿毛 生産者・Dayton Investments L(愛) 厩舎・E.ルルーシュ(招待) 馬主・ウィルデンシュタイン社 父:Sadler’s Wells 母:Palmeraie

第23回 ジャパンカップ 2003年11月30日:東京競馬場2400m 1着:タップダンスシチー(牡6) 騎手:佐藤 哲三
鹿毛 生産者・Echo Valley Horse Faem&Swettenham Stud(米) 厩舎・佐々木 晶三(栗東) 馬主・(株)友駿ホースクラブ 父:Pleasant Tap 母:All Dance

第22回 ジャパンカップ 2002年11月24日:中山競馬場2200m 1着:ファルブラヴ(牡4) 騎手:L.デットーリ
鹿毛 生産者・愛国 A・A・フランセスカ 厩舎・L D’Auria 馬主・スキュデリアランカティ社 父:フェアリーキング 母:ギフトオブザナイト

第21回 ジャパンカップ 2001年11月25日:東京競馬場 1着:ジャングルポケット・日(牡3) 騎手:O.ペリエ
鹿毛 生産者・ノーザンファーム 厩舎・渡辺 栄(栗東) 馬主・斎藤 四方司 父:トニービン 母:ダンスチャーマー

第20回 ジャパンカップ 2000年11月26日:東京競馬場 1着:テイエムオペラオー・日(牡5) 騎手:和田 竜二
栗毛 生産者・杵臼牧場(浦河) 厩舎・岩元 市三(栗東) 馬主・竹園 正繼 父:オペラハウス 母:ワンスウエド

第19回 ジャパンカップ 1999年11月28日:東京競馬場 1着:スペシャルウィーク・日(牡5) 騎手:武 豊
黒鹿毛 生産者・日高大洋牧場 厩舎・白井 寿昭 馬主・白井 浩義 父:サンデーサイレンス 母:キャンペーンガール

第18回 ジャパンカップ 1998年11月29日:東京競馬場 1着:エルコンドルパサー・日(牡4) 騎手:蛯名 正義
黒鹿毛 生産者・追分ファーム 厩舎・古賀 史生(美浦) 馬主・渡邉 隆 父:キングマンボ 母:サドラーズギャル

第17回 ジャパンカップ 1997年11月23日:東京競馬場 1着:ピルサドスキー・愛(牡6) 騎手:キネーン
鹿毛 生産者・アイルランド 厩舎・M.スタウト 馬主・ウェインストック卿 父:Polish Precedent 母:Cocotte
第16回 ジャパンカップ 1996年11月24日:東京競馬場 1着:シングスピール・愛(牡5) 騎手:デットリー

第15回 ジャパンカップ 1995年11月26日:東京競馬場 1着:ランド・独(牡6) 騎手:M.ロバーツ
鹿毛 生産者・ドイツ 厩舎・Hイエンチ 馬主・イットリンゲン牧場 父:アカテナンゴ 母:ラウレア
第14回 ジャパンカップ 1994年11月27日:東京競馬場 1着:マーベラスクラウン・日(セ5) 騎手:南井 克巳
栗毛 生産者・早田牧場新冠支場産(静内) 厩舎・大沢真(栗東)新井康夫(船橋) 馬主・笹原 貞生 父:Miswaki 母:モリタ
第13回 ジャパンカップ 1993年11月28日:東京競馬場 1着:レガシーワールド・日(セ5) 騎手:河内 洋
鹿毛 生産者・へいはた牧場(静内) 厩舎・戸山為夫(栗東)森秀行(栗東) 馬主・(株)ホースタジマ 父:モガミ 母:ドンナリディア

第12回 ジャパンカップ 1992年11月29日:東京競馬場 1着:トウカイテイオー・日(牡5) 騎手:岡部 幸雄
鹿毛 生産者・長浜牧場 厩舎・松元 省一 馬主・内村 正則 父:シンボリルドルフ 母:トウカイナチュラル
第11回 ジャパンカップ 1991年11月24日:東京競馬場 1着:ゴールデンフェザント・米(牡6) 騎手:G.スティーヴンス

第10回 ジャパンカップ 1990年11月25日:東京競馬場 1着:ベタールースンアップ・豪(セ6) 騎手:M.A.クラーク
鹿毛 生産者・オーストラリア 厩舎・D.ヘイズ 馬主・G.ファラー 父:ルースンアップ 母:ベターファンタジー
第09回 ジャパンカップ 1989年11月26日:東京競馬場 1着:ホーリックス・新(牝7) 騎手:L.A.オサリバン

第08回 ジャパンカップ 1988年11月27日:東京競馬場 1着:ベイザバトラー・米(牡5) 騎手:C.マッキャロン
鹿毛 生産者・アメリカ 厩舎・R.フランケル 馬主・E.ガン 父:Val de I’orne 母:Princess Morvi

第07回 ジャパンカップ 1987年11月29日:東京競馬場 1着:ルグロリュー・仏(牡4) 騎手:A.ルクー
鹿毛 生産者・フランス 厩舎・R.コレ 馬主・S.ウォルフ 父:キュアザブルース 母:ラミランデ

第06回 ジャパンカップ 1986年11月23日:東京競馬場 1着:ジュピターアイランド・英(牡8) 騎手:P.エデリー
鹿毛 生産者・イギリス 厩舎・C.E.ブリテン 馬主・ダビストック侯爵 父:セントパデイ 母:ミセスモス

第05回 ジャパンカップ 1985年11月24日:東京競馬場 1着:シンボリルドルフ・日(牡5) 騎手:岡部 幸雄
鹿毛 生産者・シンボリ牧場 厩舎・野平 祐二 馬主・(有)和田農林 父:パーソロン 母:スイートルナ

第04回 ジャパンカップ 1984年11月25日:東京競馬場 1着:カツラギエース・日(牡5) 騎手:西浦 勝一
黒鹿毛 生産者・片岡 専太郎 厩舎・土門 一美 馬主・野出 一三 父:ボイズィーボーイ 母:タニノベンチャ
第03回 ジャパンカップ 1983年11月27日:東京競馬場 1着:スタネーラ・愛(牝6) 騎手:B.ラウス
第02回 ジャパンカップ 1982年11月28日:東京競馬場 1着:ハーファイスト・米(牡4) 騎手:D.マクベス
第01回 ジャパンカップ 1981年11月22日:東京競馬場 1着:メアジードーツ・米(牝6) 騎手:C.アスムッセン

【歴史】
「世界に通用する強い馬づくり」の一環として、外国から強豪を招待してわが国のサラブレッドと競い合わせる目的で施行された国際レース
初年度は招待国を北米とアジアに絞り、アメリカ、カナダ、インド、トルコ(招待馬デルシムは来日後故障し不出走)の
4カ国から合計8頭を招待して施行され、アメリカ代表のメアジードーツが2分25秒3の日本レコードで優勝

第2回(1982年)からはヨーロッパとオセアニア地区も招待の対象とし、ジャパンカップは参加国の多彩さで
世界一の競走と呼ばれるようになったことから、”競馬のオリンピック”として評価を高めた

2002年(平成14年)東京競馬場改修工事に伴う開催日程の変更により、
東京競馬場の2400mから中山競馬場の2200mに舞台を移して施行された。

2001年度から国際化政策の一環として、馬齢表記を現行の数え年から
満年齢表記に変更(生まれた年を0歳と数え、その馬が生まれた年の1月1日から年齢を起算)
その為
一歳減じた年齢表記になってます。

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