手繰川

11:06 手繰川土手を何処までも北上する
両側に笹竹の藪が続く 車通行不可
カメラ Fuji X-A1 16-50

土手左側は芦原 真ん中の木が伐採されている部分が四社大神

右、手繰川と左、小竹川の合流点 直接わたる橋はない 時間切れ
4月1日(月)
   鷲神社への道を開拓しようと手繰川を北上。計算上、お昼準備12時と考えると行き45分、帰り45分となるので45分後にはUターンしなければならず、鷲神社までの新たなコースを全部歩けるわけではないがめぼしはつくだろう。ちょうど小竹川合流点でUターン。時間があれば左に土手道が続きやがて舗装道が出てきて橋も出てくるのでわたっても渡らなくても鷲神社方面に行けるはずだ。でも12時に帰宅して昼食準備がありここで引き返す。
    そもそも今日はHPを作るはずではなかったが帰宅するとテレビは新しい元号発表の改元騒動。どこもかしこもいい名前だとほめるばかりの番組。たまには「つまんねえ」とか「どうでもいい」とか「元号どころじゃねえ」いう意見はないのか。政治的な平等原則に違反してるだろ(そんな意見はおそらくへそ曲がりと言われる)。ワタクシは「どうでもいい派」なのですが、万葉集のまの字も知らんような学のない奴がわざわざコメントなんかするなよ。今までの言動からしても聞く気にもなれない。選挙のための元号利用か。万葉集に興味を持つ人が増えるらしいがこっちは興味半減。読むのやめようか?等と徒然なるままに思ってみる。ちなみに我が家の親は「冷てえ感じがする」と言っておりやした。「令」と「冷」を間違えて冷やしラーメンか何かを連想したのかも。