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タイム
|
|
ミスtime 実績 |
ラップ 順位 |
|
|
|
|
2'25
|
4
|
4
|
2'15
|
|
|
|
2'52
|
-10
|
1
|
||
|
|
3'09
|
1'30
|
1'45
|
17
|
1'21
|
|
|
2'15
|
-2
|
2
|
2'14
|
|
|
|
2'08
|
-1
|
4
|
2'06
|
|
|
|
2'13
|
10
|
-3
|
2
|
2'09
|
|
|
8'23
|
4'00
|
6'02
|
17
|
2'16
|
|
|
2'46
|
40
|
25
|
9
|
2'14
|
|
|
3'25
|
30
|
21
|
8
|
3'00
|
|
|
2'45
|
40
|
11
|
4
|
2'20
|
|
|
41
|
7
|
12
|
32
|
|
| 合計 |
33'05
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7'40
|
8'55
|
6
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走るだけ。オープンの右を行くか左を行くかちょっと考えたが、右を行く。 |
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1番の道の終わりからオープンを直進しそうになる。Aの終わりからオープンの中(芝のサッカー場)を切った、反対側へ。道の分岐から直進。 |
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直進の予定だったが、道周辺の斜面が登りにくそうなので、ちょっと道を引っ張る。曲がりから登るがそれっぽい地形が出てこない&ヤブ。右の尾根が見えたので行くと、ポストはない。探しなら登っていると、道まで行ってしまった。仕方が無いので道の曲がりから直進し直し。ここで1分後スタートの東北大3年小林君に捕まった。 |
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足では振り切れない。 |
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脱出でも振り切れない。登りでも離せない。分岐からアタック。 |
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脱出で離したが、建物脇で追いつかれる。下りのアタックでちょっと離せた。ちょっと地形に違和感がある。実際の位置は赤点部分ぐらいかなぁ。 |
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勝負レッグ。基本コンタリング。さすがにここで後続は引き離す。浅く平たい沢の中でヤブくなったら上に回避して直進。しかしイメージ通りの地形は全然出てこない。再び沢。行きすぎ?それともまだ手前?ちょっと考える。(コンタリングを維持していたので、高さが違うとは考えず)奧まで行くと、道がある尾根。明らかに行きすぎ。戻る。ちょっと深めの沢。まだ上か。ちょっと下る。全然イメージの尾根が出てこない。ちょっと出っ張りっぽい尾根があるので行く。その下に道が見える。・・・下過ぎる。地図をみてやっとリロケート。泣きたくなった。 |
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ショートでこんなに激しく飛んでは、もうサクランボは不可能。集中が切れたか。登りで畑の脇にでるなど、無駄が多くなってきた。 |
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どうも地図と現地の対応がうまく出来ていない。左の小屋の周りを一周してしまう |
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脱出の方向をミス。しかも尾根沢見間違い。通ったルート自体は選択肢としてありうるが、ベストはやっぱり真ん中の赤ルートだろうな。 |
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タイム
|
|
ミスtime 実績 |
ラップ 順位 |
|
|
|
|
4'47
|
10
|
17
|
3
|
4'21
|
|
|
8'26
|
3'30
|
3'20
|
13
|
4'51
|
|
|
4'30
|
20
|
11
|
5
|
4'19
|
|
|
3'29
|
10
|
4
|
2
|
3'28
|
|
|
1'57
|
21
|
7
|
1'35
|
|
|
|
1'17
|
10
|
4
|
1'05
|
|
|
|
14'36
|
1'00
|
44
|
4
|
13'50
|
|
|
6'48
|
5'00
|
4'51
|
15
|
1'52
|
|
|
6'13
|
20
|
-18
|
1
|
|
|
|
2'31
|
30
|
1'02
|
12
|
1'16
|
|
|
13'34
|
15
|
-6
|
1
|
|
|
|
1'40
|
5
|
2
|
1'30
|
|
|
|
3'12
|
20
|
37
|
7
|
2'33
|
|
|
6'28
|
10
|
9
|
2
|
6'18
|
|
|
1'03
|
1
|
1
|
||
| 合計 |
80'33
|
10分以上
|
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スタート地点の場所がトラップ。舗装されているのだが、実は下の4番の道の方(サイクリングロード)。何人かだまされて、湖沿いを行ってしまったようだ。 |
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さっさと上の道に乗りたかったが、オープンは激しいヤブになっていたため、無理。結局Aの沢を詰めて上へ。 |
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尾根戦に乗り換えた後、プランでは鞍部から直進だったのだが、ヤブが厳しいので道を回る。道の終わりからコンパスをふり直して直進。 |
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登りで立川(98年)を抜き、道を乗り換え。プラン通り5番の小径。炭焼き釜跡の横から直進。小径に乗り、曲がりから直進して沢を詰める。・・・全然沢っぽくねー。3番の道だからきっと見えるはず、と思うが見えない。ひょっとしてチェックした曲がりは、手前の小さい曲がり?と考え右に流れる。沢を詰めて道に出ました。・・・3番じゃねーな。全然真っ平らだぞ?ここはどこだ?ちょっと道を左に行くが、全然真っ平らな状態のまま。道は終わるがポストは無い。逆方向に行くと、何故かピーク(ピークはスキャン時にはみ出た。すいません)。???道に沿って方向確認。何故東西を向いている?しかも緩いコンタ。一体、ここはどこなんだぁ〜〜〜!! |
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と、その時、道に草を刈った跡があることに気付いた。そういえば、1の脱出の先で、草刈りしている人がいたような・・・。まさか、地図にない道? そう思い、地形を再チェック。ここしかない。(赤い線の場所)ということでリロケート。 |
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どうもここ数日の内に草が刈られて道が出来たらしい。これは地図に書いておけ!と言う方が無理だな。さらに後で冷静になって地図を見ると、ここの表現は間違ってはいない。(間違っていたのは自分のイメージ)・・・コンパスを信じていればなぁ。 |
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走る。曲がりから直進。手前のヤブに引っかかる。 |
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ヤブをどっちに巻くか考えたが、当然右。尾根からピークを巻いて、鞍部から直進。手前の尾根線、もうちょっとはっきり書いてもいいような気がする。 |
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直進。激斜面。しかもAじゃないし。手前でちょっと不安になったが、まだ尾根線すら越えてないということで頑張ってコンタリング。正面に見れた。 |
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コンタリングで大きい尾根線へ。あとは下るだけ。 |
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おそらく勝負レッグその1。色んなルートが考えられる。自分が見えたルートは実際に通った所と左回りの2つ。オープンの沢を切った後は、左回りを考えていた。 |
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乗り換えのあと、コンタリング溝を捉えるのにちと苦労。乗った後も、ヤブのため左側が充分見通せず、鞍部をスルーし掛かってしまう。「いい加減距離的に行きすぎ」と思い見切りで左に行くと、Cのピークが見えた。(全体的に緩斜面なのでしばらく気付かず)やっとこさ鞍部に戻り、道の終わりから直進。気持ち右にずれたが、今日の地図の精度なら許容範囲。やっとこさ直進の精度が戻ってきたようだ。 |
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直進気味にコンタリング。奧の沢を抜けた後、想定の場所に行ったが・・・ポストがない。登っていく他クラスの人がいるので、「もっと上?落ちすぎた?」と思いちと登るが、やっぱり無い。大きな沢に戻ったときに炭焼き釜が分かったので、「そこからコンタ2本上へ直進」したが、やっぱり無い。仕方が無いので上に登って下の方を眺めて見たら、変換点の下にポストが見えた。えー、場所ちょっと違うよぅ。(多分赤点が実際の位置) |
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斜めに登ってコンタを節約するか、頑張って真っ直ぐ登るか。Bのコンタリングが長くなるのを嫌って、真っ直ぐ登った。反対側の斜面は、木の根っこ付近は斜めに傾いている(雪の重み)ため、非常に走りにくい。沢を越え、尾根を巻いて反対側の沢へ。 |
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直進。しかし次のプランを考えていたら、あらぬ方に行っていた。こうなるともう直進は出来ないので、尾根に乗って辿っていった。そしてスルー。 |
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脱出直後は池を左に巻く予定だった。しかし前を走る人が右へ出て行くのを見て、地図を見たら、・・・右の方が速いな。というわけでプラン変更。その後は沢を詰め、次の池をどっちに巻くか。距離は右の方が明らかに短いが・・・スムーズに走れるかどうか不安。その先にルートチョイスに悩むレッグがあるかどうかを見て、「13→14以外と考えさせられる」のを見て決断。左を回った(この間、5秒道の上で止まる)。後は全力で走りながら、13→14のプラン。13ポの尾根沢を逆読みしていて、「この斜面登る位なら道の方が速い。給水近辺まで行ったら左の方が速い」ということで左回りを選択。 |
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そうこうしている内に分岐。小径を辿り、一気登りの小径に。池を右手に見ながら、左上方を見る。道らしい所が見えた所で乗り換え。下りの変換点から直進。植生界を辿る。植生がちょっとイメージと違う(両方Bっぽい)が、方向をチェックして「これしかない」と確認。後は全力で走る。 |
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直進。途中で左に3歩上がって道に乗り、まがりから再度直進。沢がイメージより小さい。ヤブを抜けた先に、沢より前にポストが見えた。 |
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左に脱出。分岐から登る。ヤブい。我慢して登る。ピークから鞍部。ここでさっきの尾根沢逆読みに気付く。沢の真ん中を詰めて下るが、ポストは見えない。高さ的にもうこれ以上行くと行きすぎ、と言うところで周りを見ると、右後方にポストが見えた。 |
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ってことは、2番の道に戻るにはさっきのヤブをもう1回切らないと行けない訳か・・・。真っ直ぐ北に出た方が速いな。ということで再度プラン。ここだと、むしろ右の方が速そう。多少道がごちゃごちゃしているが、先読みの必要がない→このレッグに集中できるのでスピードは落とさずに済むだろう。単純に距離で考えると、右だな。ということで右を回ることを決意。(約10秒考えた) |
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後は走るだけ。 |
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