| 手応え |
タイム
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ミスtime 実績 |
ラップ 順位 |
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トップとの差 | |
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5'19
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10
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18
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11
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4'58
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+21
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2'20
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3
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2
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2'08
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+12
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3'44
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1'00
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52
|
43
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2'46
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+58
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6'37
|
20
|
18
|
3
|
6'07
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+30
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1'17
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1
|
2
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1'12
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+5
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4'33
|
4
|
3
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4'26
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+7
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3'41
|
10
|
22
|
12
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3'11
|
+30
|
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1'11
|
1
|
3
|
1'08
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+3
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||
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4'32
|
-27
|
1
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4'32
|
0
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4'04
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2'00
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2'15
|
78
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1'46
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+2'18
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53
|
0
|
2
|
51
|
+2
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1'16
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-
|
-
|
?
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-
|
-
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39'39"
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3'30
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4'13
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2
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道の分岐で一瞬南に行きかける。正置してすぐ気付いた。道から沢に入るところで山口をまくった。あとは沢を詰めるだけ。 |
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直進か、コンタリングか迷った。ポストのある沢が小さいので、「外すとアウト」と思い、安全に直進した。「勝負を賭ける」と言いながら、極めて安全志向である。植生界のある尾根を越え、コンパスの指す方の下の方を見ると、小さな沢とポストが見えた。 |
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建物を左に巻いて、沢に入ろうとしたが、脱出で右にずれすぎたため、建物の右を巻くことに。ちょっと戸惑った。しかもその後Cをがしがし切ったため、さらにタイムロス。勿体ない。 |
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沢を詰めて水系の分岐を越え、尾根上の先を行くだけ。 |
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勝負レッグ。まず、1のルートを考えた。確かに登りは最小限だが、ヤブいし、反対側の斜面で結構沢を横切ることになる。これは遅そう。じゃあ、4のルートはどうか。ちょっと遠回り過ぎるのと、尾根の途中のコンタ3本の下りが気になった。却下。じゃあ、2のルートは?中途半端だな。ここまで下るなら、青ルートの方が良いか。思い切って3のルートまで下るか?・・・ちょっと下り過ぎか。 |
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ということで青ルートを採用。コンタリング気味に登り、尾根の道を横切って反対側の沢を落ちる。大きな沢に落ちたところで、そこから伸びる枝沢をチェック。沢底の道と水系の分岐でリロケート。そこからコンタリングして目的の沢に入り、がしがし沢を登る。右に枝沢が見えたところでそこを登り、道に乗り換え。道の曲がりからコンタリングして、鞍部に取り付き、そこから北に回った。 |
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ルートは非常に美しい。しかし、あんまし速くない。3ルートまで行くか、4ルートを爆走した方が速かったみたいだ。 |
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コンタリング気味に沢を切りながらの直進。脱出直後の沢を数えていなかったが、尾根の形で大体現在地が分かったので、あまり問題にはならなかった。 |
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尾根辿り。途中のピークを微妙にカットして、ちょっと時間を稼ぐ。最後はポスト西のピーマンBを後付けチェックしながら、該当の沢に飛び込んでいった。しかし急斜面故に止まれず。ポストの真横を2m位ずり落ち、よじ登る分タイムロス。 |
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沢を落ちて脱出。道に乗る直前に沢から南へ出れば、もうちょい速かった。道に乗ったら東北大の現役がいた。まあ、うちは7走円井だから、楽勝だろうとタカをくくっていた(東北大の7走が堀江ということを知らなかった)。足でちょっと差を付けられたが、こんなものは終盤の山で簡単にひっくり返せる。 |
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ビジュアルポストを通過。タイムは悪くは無いようだ。 |
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もう一人パックが増えた。しかし眼中にはない。 |
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2名のパックには2番の道までは先行させた。その間にラストまで読み切った。 |
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道に乗ってから一気にスパート。登りで一気に差を付けた。植生界のある尾根を登り切り、主尾根に乗り換え、主尾根の曲がりから直進。反対側の尾根を横切り、その先の沢に入った。会心のレッグ。 |
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もうイケイケ状態。さっきの奴らの目をくらませるため、ちょっとコンタリング気味に脱出。尾根に登ったところで、下る尾根が目に入った。なんとなく自分が行きたい尾根の様な気がしたが、よく確認せずに「これは1.の尾根だ」と思いこみ、主尾根を行った。右手の尾根を探しながらなのだが、なんか遠い。もしかして・・・と思いながらちょっと進むと、尾根線が見えた。下る。しかしピークがない。もしかして、これは・・・と思い右の沢に入る。Bを突っ切ると程なくAの沢が。しかしまだちょっと信用出来ない。おそるおそる沢を行くと、イメージがだいたい10ポの東側の地形とマッチしている。Bのヤブの下を抜けて尾根に登ると、下の方にポストが見えた。尾根の方向を確認したら、間違いなく自分の行きたい尾根。・・・・・・しまったぁぁぁ。 |
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ダッシュで下る。途中、スドーらしき物体を見たが、無視。 |
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全力で走る。失敗を悔やみながら。 |
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