自然写真には、子供の様なピュアな「心」が必要です。
私は「写真」ではなく「写心」だと考え自然と対話しながら撮影をしています。
主な被写体は足元の普段見逃している小さな自然の営みで「身近な自然再発見」に力を注いでいる。
風景写真にはない魅力が接写にはあります。
さあ、みなさん!足元の小さな自然をマクロレンズで覗きに行きませんか?
ようこそ自然写真家・石井孝親の世界へ!

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