Home Course

2001.8月全面改修、改修前は、チェリコのコースパーツを使用していたが直射日光などにより反りがひどく
なってきたので、トイザラスの輸入販売する車、コントローラー、コースがセットになった物のコースーを使用。
慣れた人と慣れてない人とのタイム差の出にくい、アクセル全開率の高いコースに仕上げました。
全長16M、各コース独立電源、可変電圧ACアダプター、電源供給各4ヶ所、面積約2.5畳。

コース全景
無理やり合成した写真、うまく出来なかったが大体わかるでしょ。


第1コーナー
中古タイヤを並べてある。


第3コーナー


S字コーナー
軽い車はアクセル半開、重い車は全開で駆け抜ける。


インフィールド終わりから立体下、最終コーナーへ。


最終コーナー(2002.12 リニューアル)
インコース内側を広くしました、これによりロングホイルベース車の内輪差による脱輪がなくなりました。


改良工事前のインフィールド


改良工事後のインフィールド、よりシンプルに、より高速なサーキットになった。


工事は曲線2枚をそれぞれ切断、片側は電気レール先端がメス、メスになっている。


切断した残りのコースからオスの電気レールのみを切断して取り付ければどちらもオスメスになる。
これを直線の両端につければ出来上がり。



コントロール目線による新コース





戻る
戻る