すみぶくろ工房福利厚生(2003年 part1) 福利厚生INDEX 2003年PART2 2004年PART1 2004年PART2 2005年PART1 2005年PART2 2006年PART1 2006年PART2 2007年PART1
2003年8月16日 土曜日
プロ野球セントラルリーグ公式戦
読売ジャイアンツ 対 阪神タイガース
東京ドーム

1対5 読売ジャイアンツの負け

先発メンバーに清原の名前が!
待ちに待った生とんぼを聴く事ができることになった。


試合は、木佐貫の調子が悪く5失点。井川の調子がよく、3安打、ペタジーニの
ホームランによる1点のみで、あっさりと負けてしまった。

とんぼも3回しか聴く(歌う)ことができず、さみしい試合だった。


今回は、C指定席であった。しかし、バックネット裏の上段の席であり、
球場全体が、見渡せて値段のわりに良い席だと思う。前の席との間隔が
あと10センチ広ければよいのだが・・・

2003年8月13日 水曜日
阪神甲子園球場 第85回全国高校野球選手権記念大会

お盆の帰省を利用して、実家から日帰りで高校野球を観戦してきた。

駅を降りて目の前のが球場なのだが、高速道路が邪魔をして良く見えない。
残念である。キレイな球場なのにな。


高校野球の外野席は無料のため、球場の一塁側の外側を歩いてライト側外野席に
向かった。途中、次の試合をする日南学園の応援団が集合しつつあった。甲子園に
出場する高校の応援団ともなると立派なものであった。

お盆休みだからか、近隣の代表校の試合が多いからなのか判らないが、
観客は予想以上に多かった。(内野自由席はチケットがなかった。)
昼食を取っていなかったので、球場で調達しようとしたが、立派なものはなかった。
焼きそばとフランクフルト、ビールはスーパードライ(しかなかった)で簡単に済ませた。

外野席の売り子は、出前方式をとっていた。面白いシステムだ。注文した人は、売り子さんの
荷物を預かって待っているところが、おかしかった。
試合はというと、第2試合の愛知県代表の愛工大名電と佐賀県代表の鳥栖商の試合途中から
観戦することが出来た。結果は2対1で鳥栖商が勝った。


第3試合は、宮崎県代表の日南学園と富山代表の富山商であった。
予想では、日南学園が勝つものと思っていた。
しかし、富山商は、先制されるも追いつき、逆転ホームランまで出て4対2で富山商が勝った。
絵に描いたような試合展開で、おもしろかった。

   富山商の応援団のブラスバンドだが、とても上手かった。日南学園と比較してというよりも、
レベルが違った。富山商の攻撃がとても楽しみであった。


1試合半であるが、充実した野球観戦ができた。甲子園っていいな。

余談であるが、甲子園は、大阪(伊丹)空港が近いため、離陸した飛行機が
わりと近くを通過していた。
野球を観ながら、飛行機を眺める。こんなことがいつでもできる甲子園近隣の人っていいな。


2003年8月2日 土曜日
Jリーグ1stステージ第15節(最終節)
横浜Fマリノス 対 ヴィッセル神戸
横浜国際総合競技場

3対0 横浜の勝ち&1stステージ優勝

久しぶりに妻を伴ってのサッカー観戦である。
勝てば優勝という状況であったため、事前にチケット(SS席)を
確保し、新横浜で軽く飲んでから競技場に向かった。


競技場は、試合前から異様な盛り上がりであった。
6万人近くの観客をみるのは初めてであったが、圧巻であった。


中田横浜市長とカルロス・ゴーン日産社長のあいさつもあり、
気分は高まる一方であった。


試合が始まると、雰囲気は更に盛り上がり、1プレイ1プレイに
完成や溜息が競技場を包んでいた。

前半は、緊張からか動きがにぶかった。佐藤のゴールしそうな
ボールを見事?クリアしたプレイが盛り上がったくらいだった。

後半は、中澤のクリアミスをカズに奪われあわや失点というシーンは
はらはらした。結局カズのひとり遊びでゴールとはならず助かった。

その数分後、ゴール前のシュートのクリアボールを中澤が頭で
押し込み待望の得点。その後は、いつものマリノスとなり、
中澤の2点目、奥のFKによる3点目をとり、終わってみれば
圧勝であった。


得点時、試合終了時の競技場の盛り上がりは、すごいものだった。
6万人の歓声には、ホントに驚いた。


インタビュー、表彰式、ウィニングラン、シャンパンファイト、
水沼とのインタビューと試合後の優勝の余韻に浸っていた。


2ndステージも優勝を狙って頑張って欲しい。磐田以外にも
完全優勝できることを見せて欲しい。

1stステージの観戦成績3勝1敗1分であった。


2003年7月12日 土曜日
プロ野球パシフィックリーグ公式戦
日本ハムファイターズ 対 大阪近鉄バッファローズ
東京ドーム

11対14 大阪近鉄バッファローズの勝ち

結婚記念日のイベントとして、東京ドーム、バックネット裏での
野球観戦としゃれ込んだ。
パ・リーグは、予告先発のため、前日に岩隈の先発とわかっていた。
清原だけかと思っていたが、岩隈もお気に入りな妻は喜んでいた。
金券ショップにて、バックネット裏のシーズンチケットを購入した。
この手のチケットは一般では手に入らないと思われる。
しかも、2200円である。こんな贅沢は無いと思う。

試合は、初回のローズのホームランをきっかけに、鷹野の三打席連続など
合計11本のホームラン(近鉄8、日本ハム3)が出た。

近鉄は、中村のタイムリー以外、すべてがホームランによる得点だった。

結婚記念日を11本もの祝砲で祝ってくれた両ナインに感謝!


2003年7月6日 日曜日
平塚七夕まつり

子供達にとって、七夕飾りはあまり意味は無く、露店のくじ引きや食べ物が
楽しみなのであろう。おおきなドラえもんや犬(タイヤ付き)、串焼き等々
魅力的なのであろう。
七夕飾りに目を向けると、からくり人形のようなものからタイガース関連と
様々なものがあった。じっくりとみれば面白いのかもしれないが、
人が多くて、一通り見学したところでぐったりしてしまった。


良いものは仙台の七夕に売られていくそうです。なるほどと思いました。


2003年6月7日 土曜日
キリンビアビレッジ工場見学

音楽仲間6人で、大人になっても日々学習をテーマに、社会見学を
することになった。

その第一弾として、生麦にあるキリンビール横浜工場(キリンビアビレッジ)
の工場見学を選んだ。


キリンビアビレッジでは、工場見学をブルワリーツアーと言っている。
ツアーが始まるまでに30分くらい時間があったので、敷地内のビアハウスで
ビールを飲むことになった。その席で、ツアーというくらいなので、
ディズニーランドのシンデレラ城ミステリーツアーのように、ガイドさんは
迫真の演技でナビゲートしてくれると楽しいツアーになるのにな。といった
話が真剣?に話し合われた。

時間になったので、ツアーの集合場所にむかった。ツアーが始まって、
工場に中に進んでいくと麦汁のなんとも言えない香りが漂っていた。
ビール工場の香りなんだろう。
途中、麦汁と発酵1週間目の若ビールと無ろ過のビールの試飲があった。
麦汁は身体に良さそうな?飲み物である。若ビールは、物足りないビール、
無ろ過のビールは、キリンラガーの原料だっただが、そんな味に思えなかった。

工場見学の目玉、製造ラインの見学になったが、土曜日の夕方ということで
瓶詰め工程のラインは停止中、缶詰工程のラインは1箇所のみ、樽詰工程は、
停止直後だった。ラインのメンテナンスでわずかに洗浄機が動いていた。
再度、見学したい気分である。

見学も終わり、試飲となった。このツアーは、2杯の試飲券がついているため、
工場直送のラガー、一番搾りの生をいただくことができる。
(発泡酒の飲めるのだが興味無しです)
試飲中、ツアーガイドのお姉さんが、缶ビールの上手な注ぎ方を紹介していた。
3回に分けてじっくり注ぐため、とにかく時間がかかる。私はガマンできないだろう。

上手に注いだビールであるが、勇者に選ばれた私が、勇者のメダルの代わりに
頂くことができた。確かに口当たりが缶と比べて違っていた。美味いかどうかは別。

試飲をゆっくりと済ませ、土産物を一通り見た後、バーベキューガーデンにて
反省会を実施した。ビールとジンギスカン等々で楽しく過ごした。その後、隣の
ビアホールにて、ハートランドの生と一番搾りの生を飲んだ。うまかった。
楽しんだ後、外に出たら、降っているはずのない雨が本格的に降っていた!
我が妻の雨女ぶりを久しぶりに実感した瞬間だった。
タクシーで横浜駅に向かったのだが、途中で雨がやんでしまった。本当に
局地的であったようである。

いろいろあって、楽しい見学であった。
我々の社会見学は、まだまだ続くであろう。


2003年5月25日 日曜日
Jリーグ1stステージ第10節
横浜Fマリノス 対 浦和レッドダイヤモンズ
横浜国際総合競技場

0対1 横浜の負け

 負けてしまった。今シーズンは負けていなかったのに、残念。
チャンスはあったのだが、ゴールすることが出来なかった。
一回のミスで得点を許し、守りを固められては無理だったようだ。
更に、松田の退場と波戸の負傷退場で9人となってしまっては
攻めることも難しかったようだ。


 これで、1ヶ月の中断となるJ1リーグ。この間、岡ちゃんに
しっかりとチームを立て直して優勝をめざしてもらいたい。
優勝争いを続ければ横浜国際も超満員になるだろう。
今日の試合で4万人近く入場しているのだから。

次回を楽しみに待とう。

 2階席で観戦したのだが、1階席に比べて全体を見渡せるため
選手の動きがよくわかった。次回は、ゴール裏の2階席から見てみよう。


2003年5月24日 土曜日
テイスト・オブ・フリーランスin筑波サーキット

 アマチュアのライダーたちが自慢のバイクを整備して集まり、
サーキットでレースするというイベントである。そのレースに
によく行くバーのマスターとお客さんが参加するというので、
先輩夫妻の車に同乗させていただき筑波サーキットに向かった。

 バイクレースというものを生で観戦するのは初めてであり、
その音たるもの、予想以上に大きく驚いた。
 マスターら参加者の皆さんの計らいで、パドックパスを
用意していただき、パドック内含めてサーキット内を自由に
動くことが出来た。感謝感謝!

 レースはというと、淡々とクラス別に予選が進んでいくことに
少々驚いた。さすがにレースともなるとデジカメで撮影しようと
しても、上手く撮れなかった。まあ、雰囲気が伝わる写真になったと
勝手に思っている。


 バーのお客さんの成績は、予選8位、決勝もファイナルラップの
最終コーナーで惜しくも後続に抜かれ8位であった。
第1ヘアピンのスタンドで観戦していたが、なかなか面白かった。


 マスターの成績は、予選38位で予選落ちとなってしまった。
このクラスは参加者が多いため、予選落ちしたした参加者は
リベンジャークラスということで、周回数の少ないレースが
行われることになっていた。
 そちらのレースに出場したマスターは、3周目で転倒してしまった。
鎖骨を骨折してしまったが、その他は無事で何よりだった。

 いろいろ経験できたバイクレース観戦だった。


2003年5月10日 土曜日
Jリーグ1stステージ第8節
横浜Fマリノス 対 FC東京
横浜国際総合競技場

3対2 横浜の勝ち


通算三回目の横浜国際の観戦で初めての勝利!
今後は勝ち続けることだろう。
天気もはじめての晴。重ね重ねよかった。

入場の際、マリノスの応援フラッグをもらった。
前回ももらった。次回ももらえるのかな?
試合は、前半5分、久保の先制点。
その後、文丈に同点ゴールされるも、
すぐに安永がゴール、前半終了間際で遠藤がゴール。
素晴らしい攻撃だった。

後半は、波戸が2枚目のイエローで退場となってしまったが、
1点は取られるも守り切り見事勝利。

審判の判定にて疑問が残る試合だった。
久保がシミュレーションなんかするはずがない!

今後の対戦相手は、下位のチームが多いが取りこぼすことなく
勝ちつづけて優勝してもらいたいものだ。

この日の観客は約22000人。このまま優勝争いをしていけば
満員になるのも夢ではないだろう。


2003年5月3日 土曜日
プロ野球セントラルリーグ公式戦
読売ジャイアンツ 対 広島東洋カープ
東京ドーム

8対7 読売ジャイアンツのサヨナラ勝ち

巨人の先発は新人木佐貫。(初勝利のウイニングボールが戻ってくるそうです。よかった。)
4点は奪われるも6回まで良く頑張った。
6回裏に5安打5得点で一挙にに逆転。
8回表に逆転されるも、8回裏仁志の同点2ランにて追いつく。
9回表を前田の見事な牽制球で終了すると、
9回裏ヒットと四球で満塁、サヨナラ慎ちゃんこと阿部の犠牲フライにて
サヨナラ勝ち!最高でーす!


サヨナラ勝ちを目の前で見ることができて、私も最高でーす。
GWは、完封負けで始まったが、最後はサヨナラ勝ち。
気分的にはよかったかな。

主力のケガで万全でない状態だが、良く頑張っている巨人。
若手の成長を期待して、今後の戦い振りを見守ろう。

ところで、観戦する日は、清原が出場しないな。
生とんぼが聞きたいのにな・・・・


2003年4月28日 月曜日
プロ野球パシフィックリーグ公式戦
西武ライオンズ 対 福岡ダイエーホークス
西武ドーム

4対1 西武ライオンズの勝ち
ローテーションだと松阪が先発予定であったが、前日体調不良により、
先発をスライドして、29日になった。予告先発なので知ってはいたが、
残念だった。

この時期の西武ドームのナイトゲームは少々寒い。ドームだからといって
なめてはいけない。

試合は、張(チャン)と杉内の先発で始まった。(どちらも松阪世代というのもスゴイ)
張は、四球でランナーは出すものの、5回2アウトまでノーヒットだったのはおもしろかった。
7回の松井のホームランがよかった。今回は右打席でのホームラン。


試合途中に翌日の先発投手の発表があった。松阪と新垣という5年前に甲子園で活躍した二人だ。
明日は休みでデーゲーム。きっと、超満員なんだろうなと思った。
(事実、翌日のニュース確認したところ5万人の超満員であった。)

ところで、カブレラ地蔵の前水の中になぜかお金が入れてあった。
水があるとお金がを入れたくなる日本人ってなんだろう?

和田が腰を痛めて登録を抹消中である。早く治して復帰してもらいたい。

ベストメンバーが揃ったライオンズの試合を是非とも観戦したものだ。


2003年4月26日 土曜日
プロ野球セントラルリーグ開幕シリーズ
横浜ベイスターズ 対 読売ジャイアンツ
横浜スタジアム

4対0 横浜ベイスターズの勝ち
三塁側S指定席にて観戦
ゲート横で座席がふたつあって通路という便利な場所だった。
開門と同時に入場してジャイアンツの打撃練習を見学。
席に座って前をみると清原が柔軟運動?をしていた。
巨人戦の観戦は、清原を見るためであるヨメは
早速デジカメをもって、フィールド近くまで駆け寄っていった。


ある意味、この日の観戦はここで終わったようなものである。
試合は、真田は好投するも、6回に鈴木尚、古木、中村の
ホームランにて4点を奪われ、ドミンゴに完封され、
わずか2時間30分という早さで終了してしまった。
久しぶりに巨人が負けた試合観戦となった。

まあ、9連敗していたベイスターズなので、そろそろ
勝ってもおかしくなかったと思うようにしよう。

この日の昼食の話をしておこう。
久しぶりに新横浜ラーメン博物館にいってみた。
数年振りなので、展示物も変わっていて新鮮であったが、
衝撃的だったのは、一風堂の後に入った久留米ラーメンのお店である。
店内に入るまではわからなかったのだが、席についたとたん、
すごいニオイに襲われた。本場のトンコツラーメンのニオイは
すごいと聞いてはいたが、まさかこれほどとは!
当然ラーメンは美味しいのであるが、驚いた。
だまされたと思って、是非一度行っていただきたいお店である。

昼食が笑撃的だった分、野球があっさりしてしまったのだろう。


2003年4月12日 土曜日
プロ野球パシフィックリーグ公式戦
西武ライオンズ 対 千葉ロッテマリーンズ
西武ドーム

9対2 千葉ロッテマリーンズの勝ち

天気予報は曇。しかし、必ず雨は降るとの助言により(ヨメ追記:雨女のヨメは、雨のニオイがした。)
味の素スタジアムでのJリーグ観戦をあきらめて、
屋根のある西武ドームでの野球観戦にした。

屋根があるため、トイレに行くまで気づかなかったが、
助言どおり、試合途中に雨が降ってきていた。
慣れている(ヨメ追記:悪かったな〜)とはいえ、すごいことだ!

試合は、初回にマリーンズのショートの3ランホームランにて
ほぼ決まってしまったようだ。
1塁側内野自由席で観戦したのだが、盛り上がったのは
松井のホームランくらいだった。

西武柴田選手のテーマ曲がGTのファンファーレなのが
気に入った。

そういえば、入場ゲート前にカブレラ地蔵なるものがいた。

こういう遊びごころは、結構好きである。

西武ライオンズのファンクラブに入会した。
なぜかは、入ってみればわかりますよ。

〜西武戦の思い出〜

 西武好きの先輩に強引に連れていかれたのが最初だったと思う。
 当時は、まだ屋根の無い西武球場と呼ばれていた頃だった。
 レジャーシートを敷いて、外野の芝生席で寝転がって観戦するのが
 結構楽しかった。

 ロッテがオリオンズだったころ、川崎球場に観戦に行ったこともあった。
 清原がホームランを打ったことを覚えている。
 金田監督が時間稼ぎをして、引き分けにした試合だった。

 千葉マリンスタジアムにオープン戦を観戦したこともあった。
 マリーンズがピンクのユニホームに代わったときだった。
 このときも引き分けだった。

 イチローが一時的に4割を超えたときも観戦していた。

 東京ドームで日本ハム戦を観戦したこともある。2試合みたが
 どちらも負けた記憶がある。

こうして思い出すと、あまり勝っていないような・・・・
そんなこと気にせず、また、西武戦を見に行こう!


2003年4月5日 土曜日
Jリーグ1stステージ第2節
横浜Fマリノス 対 ベガルタ仙台
横浜国際競技場

1対1 引き分け

地元開幕ゲーム
雨の中、頑張って観戦した。
SB指定席を取ってしまったのが失敗だった。
荒れていれば9列目というけっこう良い席だったのに!

負けなくてよかった!


2003年3月29日 土曜日
プロ野球セントラルリーグ開幕シリーズ
読売ジャイアンツ 対 中日ドラゴンズ
東京ドーム

11対0 読売ジャイアンツの勝ち

一塁側S指定席にて初めての観戦
ペタジーニの移籍後初ホームラン
阿部の満塁ホームランに感動
工藤ー岡島ーペトラザの完封リレー

S指定の眺めは最高!
バッティング練習から入場して、ベンチの近くまで出て見学
スタンド下の記念プレートに感動

2003年3月 22日 土曜日
Jリーグ1stステージ開幕戦
FC東京 対 柏レイソル
味の素スタジアム

2対1 FC東京の勝ち

初めての味の素スタジアム
オープニングの東京スカパラダイスオーケストラ生演奏にビックリ

2003年3月8日(土)〜9日(日)
大阪ツアー

初日
早起きして、新幹線で大阪に向かいました。

富士山がきれいにみえる良い天気でした。
途中、米原−京都間にて雨、そして久しぶりに虹を見ました。

新大阪到着後、在来線を乗り継いでUSJに到着
USJを満喫しました。

梅田の大阪東急ホテルで宿泊

二日目
朝起きて、びっくり!大阪に雪が降っていた。
グリーンスタジアム神戸か大阪ドームどちらかで
プロ野球のオープン戦を観戦を予定していた。
雪をみて大阪ドームに即決!

ホテル近くのMBSの前でウルトラマンコスモスを見学した後、
大阪環状線にて、大阪ドームの最寄駅に向かった。

プロ野球オープン戦
大阪近鉄バッファローズ 対 ヤクルトスワローズ
大阪ドーム

2対2 引き分け

一塁側スペシャルシートにて観戦
ベンチのすぐ上の席のため、選手の顔がよく見えた。
オープン戦特有のまったりした雰囲気がなんともいえない。
ドーム周辺もまったりした感じで大阪らしくないな。

試合終了後、地下鉄で道頓堀に出た。ほんとにすぐ近くである。
そこには、大阪らしさがあった。

戎橋、食い倒れ人形、法善寺横町とぶらぶらした後、
以前、訪れたときに気に入ったお好み焼き屋にて、早めの
夕食とした。食べ過ぎた!


腹ごなしに、難波の街を再びぶらぶらした。JR難波駅を探していたつもりが
たどり着いたところは、大阪府立体育会館。ちょうど、大相撲大阪場所の二日目だった。
終了後だったため、どんどん中に入ってみたら、ロビーの手前に賜盃とか優勝旗が
展示してあった。見ることの無いと思っていたものにちょっぴり感動した。

ぷらぷら歩くのも悪くないと改めて思った。

その後、JR難波駅も見つかり、無事に帰途につくことができた。

内容の濃い旅行だった。

その後、立ち寄った復旧中の法善寺横町が2度目の火災にあったのが残念でならない。


TOP

sumibukuro-koubou HP 2001