すみぶくろ工房福利厚生(2005年 part2)
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2005年PART2
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2007年PART1
2006年6月3日 土曜日
Jリーグヤマザキナビスコカップ 準々決勝第1試合
横浜Fマリノス 対 ジュビロ磐田
日産スタジアム
観客数 9946人
2対1 横浜Fマリノスの勝ち
サッカーワールドカップの話題が盛り上がっているが、その前に
ヤマザキナビスコカップも忘れてはいけない。
予選2位の上位成績として進出した準々決勝。相手は、昨年勝てなかった磐田。
勝って欲しい。そんな思いでスタジアムへ向かった。練習の始まる前になんとか
席を確保し、食事を済ませることができた。
それにしても、観客が少ない。間もなくキックオフというのに、ガラガラだった。
土曜日開催なのにどういうことなんだ。代表選手がいないと、観戦しないの???
試合は、前半は双方ともに決め手がないまま時間がだけが過ぎていく。もうすぐ、
ロスタイムという時間に、守備の乱れからゴール前にこぼれたボールを押し込まれてしまった。
もったいない失点だった。磐田リードで迎えた後半。早い時間に、松田が落ち着いて同点ゴール。
一安心。その後、決め手がないまま、進行する試合。残り20分でついにドラゴン久保投入。
このときのゴール裏の久保コールの一体感。感動した。
徐々に攻撃のリズムが出てきたマリノス。残り3分で得たCK。放たれたボールは、ドラゴン久保の
ヘッドを経由してゴールに吸い込まれた。すばらしい逆転の瞬間であった。その後、時間をうまく
使いながら試合終了。勝ちました。久しぶりです。感動した。ドイツにいてもおかしくない二人の
ゴールによる勝利。たまらなくうれしい。
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勝利インタビューも松田と久保。楽しませてもらいました。
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アウェーも勝って是非とも準決勝にコマを進めてもらいたい。
2006年5月14日 日曜日
Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選グループA第4日
横浜Fマリノス 対 浦和レッドダイヤモンズ
日産スタジアム
観客数 34310人
1対2 横浜Fマリノスの負け
今シーズン、カップ戦の観戦は始めてである。ここまで3勝のカップ戦。相手は浦和。
勝ってグループ首位に立ってもらいたかった。
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先制するものの、追いつかれ、後半に勝ち越されでそのまま終了。ここのところ、
観戦した浦和戦は負けてばかりである。悔しい。アウェーでは勝ってもらいたい。
その試合を観戦できないのは、仕方ないが、勝利を祈っていよう。
残りの2試合を勝って、首位で予選突破してもらいたい。
スタジアムに向かう前に横浜そごうに立ち寄った。中村俊輔サッカーパークの事務所の中の
数々のトロフィーを見させてもらった。すごい選手だと再認識しました。
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2006年5月6日 土曜日
Jリーグ第12節
横浜Fマリノス 対 ジェフユナイテッド千葉
日産スタジアム
観客数 32073人
1対1 引き分け
暖かいサッカー観戦日和。家族で観戦に向かった。スタジアム前の広場で
日本代表のビッグジャージにメッセージを書くことが出来るイベントが
開催されていた。夫婦でそれぞれ思いを書かせてもらった。
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ドイツに持っていくということなので、思いが届けばうれしい。
晴れていたので、開始1時間前でも1階に席を確保することができた。
キッズスペースで娘を遊ばせているとMLJのスタッフからインタビューを
受けた。携帯サイトでデビューすることになるかも知れません。
試合は、いいところまで攻めるも得点できないことが続く。そうしている間に
一瞬の隙を見事につかれて先制されてしまう。前半はそれで終了。後半、同じような
攻撃のまま得点できず、時間だけが過ぎていく。交代枠を使い切って、久保、山瀬(幸)、マイクが
投入された後、少しずつ変化が出てきた。そんな中、マイクによってまたしても、
得点が演出された。得点者は清水。待ちに待った得点。良かった。
このように同点に追いついて終わった試合は、同じドローでも、気分が違う。
この勝ち点1が、後々に有効となっていくことを期待する。
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2006年5月3日 水曜日
Jリーグ第11節
名古屋グランパスエイト 対 横浜Fマリノス
豊田スタジアム
観客数 25687人
1対1 引き分け
帰省を利用して、私だけ名古屋に残り観戦させていただいた。ありがとう。
豊田スタジアム初観戦である。名古屋から名鉄本線を使って知立まで行き、
名鉄豊田線に乗り換え豊田市駅に向かうルートを使った。それでも770円という料金は、
高いように思える。さすがは自動車王国豊田。電車ユーザーには、厳しいといった感じである。
駅からスタジアムまでは、道一本で判りやすく途中の矢作川を渡る橋からの眺めも、癒される
ものがあった。
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スタジアムは、サッカー専用だけあったピッチまでの距離も近くとても
見易い作りになっている。
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噂には聞いていたが、バックスタンドの2階席の傾斜は、すごいものが
あった。そこの一番上からみた眺めはどんなものなのだろうか?
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試合は、両チームともフィニッシュまでもっていけない展開で、後半80分まで得点なし。
80分にマリノスの波状攻撃?の末、マグロンが久しぶりのゴールで先制。このまま、
と思っていた矢先、セットプレイから得点を許し、同点。その後、前節活躍のマイクも
チャンスを作れず、そのままドロー。昨年の名古屋戦と同じような展開であった。
負けなくてよかったと思い、中断前最後の千葉戦を全力で戦ってもらいたい。
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しかし、今日のレフリングは、どうだったのだろう。世界基準といえばそうなのかも
しれないが、あれだけ選手がアピールするということは、何かギャップがあるように
思えてならない。
2006年4月29日 土曜日
Jリーグ第10節
横浜Fマリノス 対 サンフレッチェ広島
日産スタジアム
観客数 20232人
2対1 横浜Fマリノスの勝ち
リーグ戦では勝っていない状況。怪我人も多発。このような状況でも
どうにかなるメンバーを試合に送り込んでいるマリノスはある意味すごいのかもしれない。
しかし、これ以上の怪我人は勘弁してもらいたい。
久しぶりの家族での観戦となった。こんな日は勝ってもらいたい。
雨と入場が少し遅れたため、2階席から観戦することにした。
全体を見渡せるという意味では良い場所かもしれない。
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相手は今期勝っていない最下位広島。ここに負けるようだと立て直しが
難しくなりそうだ。よいGWのスタートを切るためにも勝利をと願いつつ
試合がスタートした。引いて守る相手になかなかゴールが決まらない。
そうしている間に裏をつかれて、失点。前半はそれで終了。後半がスタート。
攻めるも決まらない。ついに大島、マイクを投入してパワープレイ。
マイクがペナルティーエリア内でのシュートをファールされてPKゲット。
それを松田が決めて同点。
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その勢いを保ちつつ、終了間際、ゴール前に
放り込まれたボールをマイクが落とし、飛び込んできた吉田がゴール。
見事な逆転劇であった。
久しぶりの勝利試合観戦。勝ってよかった。
このまま、中断前の2試合も勝利で終わってもらいたい。
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2006年4月15日 土曜日
Jリーグ第8節
横浜Fマリノス 対 ガンバ大阪
日産スタジアム
観客数 28885人
3対4 横浜Fマリノスの負け
昨年のチャンピオンとの対戦。怪我人続出の中、J屈指のDF陣で
守りきって勝利を期待して観戦に向かった。
到着したときは、練習が始まるところだった。席を確保し、練習を見守った。
カップ戦で勝利し、その勢いでと思っていたが、試合は失点からスタート。
しかし、大島、松田のゴールで逆転。これはいけると思った前半ロスタイムに
同点に追いつかれる。本日荒れ模様といった感じである。イエローも頻発。
後半、勝ち越されるも途中出場の狩野がJ初ゴールで同点。これで勢いに乗って、
逆転を期待したが、結果は、DF連携ミスにより失点。最後まであきらめず、
攻め続けるの試合終了。2連敗である。悔しいとしか言いようが無い。
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しかし、先週の試合より、気持ちが伝わってきた。この気持ちを次節に
つなげて再び連勝してもらいたい。このメンバーでこれだけの試合ができることを
前向きに考えていってもらいたい。
2006年4月8日 土曜日
Jリーグ第7節
大宮アルディージャ 対 横浜Fマリノス
駒場スタジアム
観客数 8370人
1対2 横浜Fマリノスの負け
昨年、リーグ戦では勝てなかった大宮。選手の顔ぶれをみれば、負ける相手ではない。
しかし、今年も負けた。再三のチャンスにシュートが枠に入ってこなければ
得点も生まれない。前半の久保のゴールは、格の違いを見せたようだが
(現場では誰が決めたか確認できなかったが)、それだけだった。
セカンドボールの処理の正確さ、ゴールへ向かう気持ちが足りないように
思えた。このままでは、昨年と同様である。カップ戦を挟んで立て直してもらいたい。
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大宮のホームゲームなのに、観客が少ないのが、気になった。昨年の最終節より少ない
とは、どういうことだろう。
2006年4月2日 日曜日
練習試合
戸塚トレーニングセンター
横浜Fマリノスvs東京ベルディ1969
2対3 負け
HPでスケジュールを確認したところ、トレセンで東京Vとの練習試合とあった。
時間がとれたので桜をみるもの兼ねて、散歩がてら出かけてみた。
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トレセンの桜も満開で見ごろであった。天気は、曇りから雨へと変わっていった。
それより、風が強く周りの人の傘が何本も破壊されていた。
試合は、一本目にあっさり2点とられたが、2本目にマイクと天野がきれいに
決めて同点。しかし、下川のキックの前に入って、はじき返したボールが
そのままゴールに吸い込まれて失点。あらららら、って感じでした。
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若手や試合に出ていない選手のプレーを見ることができるこのような機会。
たまにいくのもよいかと改めて感じた。
2006年4月1日 土曜日
Jリーグ第6節
横浜Fマリノス 対 FC東京
日産スタジアム
観客数 20977人
1対1 引き分け
敗戦から一週間。カップ戦の勝利を挟んでのホームゲーム。勝利を期待しての
観戦であった。桜も満開でスタジアムへ向かう中にも、きれいに咲いていた。
キックオフぎりぎりの入場だったので、キッズスペースでのお遊びは無しで
席に着いた。久保、中沢は欠場であるが、スタメンは、問題ないと感じられる
メンバーであった。
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試合は、チャンスはあるも得点できず、前半終了。後半になり、やっと
田中隼麿のミドルシュートで先制。その後、シュートは放つも、ゴールポストに
あたったりして、追加点なし。そのままロスタイム。このまま守りきって、勝利かと
思っていたところにセットプレイから失点。悔やまれる。そのままドローで試合終了。
勝てた試合だっただけにもったいなかった。この経験を教訓にこれからの戦いを
続けてもらいたい。
自宅近くの川沿いの桜もとてもきれいでした。
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2006年3月25日 土曜日
Jリーグ第5節
横浜Fマリノス 対 浦和レッドダイヤモンズ
日産スタジアム
観客数 50572人
1対3 横浜Fマリノスの負け
無敗同士の戦いとなったこの対戦。観客も、先週の倍以上の入りであった。
昨年はいやな負け方をしたので、今年はすっきりと勝ってもらいたかった。
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試合は、無得点のまま、前半43分まで進んだ。そのまま、終了するかと思っていたら
コーナーキックからまさかの失点。この時間帯での失点はいただけない。
後半は、早々にワシントンの個人技で押し込まれて失点。2点差を追いつくことを
期待して声援を続けた。ロスタイムやっと大島のゴールで1点差。さあ、同点に向けて、
と盛り上がったが、失点をして終了。完敗であった。こんな試合もある。
悪かったところを見つめなおして、次節にいかしてもらいたい。
横断幕の問題やビジター席の扱いなど運営サイドに問題があった試合であったと思われる。
相手が誰であれ、観戦ルールを守らせることは主催者としての責任。しっかり
運営してもらいた。観客が入ればそれでよいというわけではないはず。
2006年3月18日 土曜日
Jリーグ第3節
横浜Fマリノス 対 セレッソ大阪
日産スタジアム
観客数 19307人
3対1 横浜Fマリノスの勝ち
暖かくなる天気予報を信じて、家族で野毛山動物園経由でスタジアムに向かった。
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しかし、朝の日差しは雲に覆われ、スタジアムに到着したころには、すっかり曇り空に。
席を見つけて座ったあとには、ついに雨が落ちてきた。屋根の下に座って正解であった。
キックオフ早々、目を離している間にあっという間に先制されてしまった。森島だった。
その後はマリノスペース。マグロンのゴールですぐに同点となった。前半は、そのまま終了。
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後半、またしてもマグロンのゴールで逆転。マグロンは、完全にフィットしている。
終了間際に、河合−久保ーマルケスとつないで駄目押しゴール。2連勝で、勘違いしても
おかしくない状況だったかもしれないが、しっかり、逆転で勝てたことは、気を引き締める
ことになってよかったと思う。アウェーの大分戦の後は、浦和戦。そして、カップ戦の福岡と
FC東京2連戦。地に足をつけて、がんばってもらいたい。でも、今年は期待できる。
2006年3月11日 土曜日
Jリーグ第2節
鹿島アントラーズ 対 横浜Fマリノス
県立カシマサッカースタジアム
観客数 22454人
0対3 横浜Fマリノスの勝ち
柳沢が復帰してきた鹿島の実力とはどうなんだ。そんな気持ちで
ツアーバスに乗り込んだ。開門前に到着し、モツ煮と牛串ステーキを
味わった後、入場列に並んだ。
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生ビールを買って、程よい席を探し、
まずはのんびりした。しかし、影になっているため寒い、茨城は寒い。
日光を求めて、コンコースへ。よく会う方と話をしながら、練習開始まで
時間をつぶした。
久保も元気に練習していたので安心である。
いよいよキックオフ。今年のDF陣、すばらしい。柳沢を完璧に押さえて
仕事をさせなかった。前半は、セットプレイから先制して終了。
後半も、30分までは、動きがなかったが、ゴール前でもらったFKを
マグロンがきれいに決めて追加点。その直後、隼麿のクロスをドゥトラが
押し込み3点目。これで、決まりであった。しかし、攻める気持ちは保ちつつ、
試合終了。快勝であった。鹿島以上に今年の横浜はよくなっているようだ。
期待できる。
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2006年3月5日 日曜日
Jリーグ第1節
横浜Fマリノス 対 京都パープルサンガ
日産スタジアム
観客数 23607人
4対1 横浜Fマリノスの勝ち
いよいよ開幕である。昨年の開幕でのまさかの敗戦からちょうど1年。
家族でリベンジに向かった。暖かく気持ちの良い昼間であった。
キッズスペースで遊んだ後、選手入場にあわせて、席に向かった。
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相手は、昇格組みの京都。余裕で勝ってもらいたいところである。
そう思った矢先、マグロンがあっさり先制。その後、久保が2得点で
前半終了。後半は、攻めるも得点できない時間が続いたが、80分に
マルケスがやっと追加点。その直後の失点は余計であった。
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なにより、開幕戦に勝利したのは大きい。この勢いで、次節鹿島戦にも
勝利を!!!
2006年2月26日 日曜日
プレシーズンマッチ
横浜Fマリノス 対 横浜FC
日産スタジアム
観客数 12496人
4対0 横浜Fマリノスの勝ち
雨の中、来週から始まるリーグ戦の前に、J2横浜FCとの
横浜ダービーという名のプレシーズンマッチであった。
1階席のみ開放のため、屋根の下はほぼ満員状態となった。
新しいコールも披露され、サポーターにとっても、
前哨戦となったようである。
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カズ、山口、城といった元日本代表はいるものの、やはり
J1とJ2の違いは大きかったようである。前半こそ1−0
であったが、終わってみれば4−0。
良い状態で開幕を迎えられそうである。
2006年1月29日(日)
横浜Fマリノスファン感謝デー
小春日和の暖かいこの日、横浜Fマリノスのファン感謝デーが
日産スタジアムにて行われた。初めて、参加してみたのだが、
イベントに参加するより、イベントに参加している選手を見ているのが
面白かった。
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選手の元気な姿を見ることができ、今年の活躍が期待できた一日であった。
2006年1月14日(土)
マンモス見学
愛知万博(愛・地球博)の目玉展示であった冷凍マンモスが
お台場で見学できると知った。わざわざ、万博に行って長時間並ぶことなく
見学できるとは、申し訳ないように思える。
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冷凍マンモスは、意外と小さく拍子抜けした。とはいえ、貴重なものを
見学できたことは、良い体験であった。
2006年1月3日(火)
箱根駅伝復路
今年も箱根駅伝観戦に出かけた。
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テレビで観るよりもスピード感があり、選手はあっという間に通り過ぎていく。
家を出るまでは、駒澤は、2位を走っていたのだが、観戦ポイントではトップに
なっていた。このまま、連覇で終わるのかと思っていたら、帰宅後、亜細亜が
トップを走っていた。なかなか、おもしろいレースであった。
TOP
sumibukuro-koubou HP 2001