すみぶくろ工房福利厚生(2005年 part2) 福利厚生INDEX 2003年PART1 2003年PART2 2004年PART1 2004年PART2 2005年PART1 2005年PART2 2006年PART1 2006年PART2
2007年10月20日 土曜日
Jリーグ第29節
横浜Fマリノス 対 清水エスパルス

日産スタジアム
観客数 25082人

0対2 横浜Fマリノスの負け

GK飯倉のJデビューとなった(哲也が出場停止のため)。


こういう試合は勝って自信をつけさせて欲しかった。
前半は、両者得点なしで終了。さあ、後半に点とっていこうと
思った瞬間失点。でも、時間はある追いつけると思っていたら、
また失点。悔しい。シュートは打っている。わずかにずれている。バーにあたる。
の繰り返し。結局、得点も無く敗退。
そろそろ、ホームで勝ってもらいたい。


2007年10月13日 土曜日
Jリーグヤマザキナビスコカップ準決勝第2戦
川崎フロンターレ 対 横浜Fマリノス

等々力陸上競技場
観客数 15948人

4対2 横浜Fマリノスの負け(準決勝敗退)

家族4人での初アウェー観戦でした。
なんとか席を確保できました。ホームと違って席数が少ないのでヒヤヒヤでした。
娘は、手すりにつかまり飛び跳ねる元気よさ。(後半はつかれて抱っこでしたが。)
試合は、先制したまではよかったですが、連続失点がいただけなかった。ジャッジに
疑問は残ったが、判定は判定なのでしかたない。1点差になったところで前半終了。
後半は、攻めるも得点できず、交代枠を使った後での哲也君のエリア外ハンドでの一発レッド。
いたい退場であったが、松田がキーパーとなり、攻撃を続けた。選手たちの気持ちは伝わった。


この敗退をステップに残りのリーグ戦と天皇杯を全力で戦ってもらいたい。

2007年10月10日 水曜日
Jリーグヤマザキナビスコカップ準決勝第1試合
横浜Fマリノス 対 川崎フロンターレ

日産スタジアム
観客数 11181人

1対2 横浜Fマリノスの負け

会社帰りのため、少し遅れてスタジアムに到着。
客席に入る前に反対側から大きな歓声。先制されたようだった。
新人の乾が先発ということで楽しみであった。しかし、あまり自由に
させてもらえず、前半で交代となってしまった。残念。次の機会にがんばれ。
後半早々、またしても幸宏のゴールで同点となった。しかし、その後は
ゴールは生まれず、逆にPKを与えてしまい、リードを奪われてしまった。
マイクを投入するも、ゴールは生まれず、終了。

もう1試合ある。アウェーで2点以上とって勝利で、いざ国立へ。あきらめません。

2007年10月6日 土曜日
Jリーグ第28節
FC東京 対 横浜Fマリノス

味の素スタジアム
観客数 21939人

1対2 横浜Fマリノスの負け

久しぶりの味の素スタジアム。ホームでは、負けていた相手だけに
勝ってもらいたかった。幸宏の先制ゴールは良かった。

しかし、その後がよくなかった。どうしてしまったのだろう。
一つでも順位を上げるつもりで残りの試合を闘ってもらいたい。
それにしても、味スタの芝はよくないですね。はがれてぼこぼこ。
選手がかわいそう。

2007年9月29日 土曜日
Jリーグ第27節
横浜Fマリノス 対 大宮アルディージャ

日産スタジアム
観客数 12923人

0対2 横浜Fマリノスの負け

久しぶりの家族での観戦、4人になってから初観戦でした。
当たったからとチケットを譲ってくださった方ありがとうございました。
天気が雨模様だったからなのか観客が少なく寂しいスタジアムだった。
久しぶりの観戦だった娘は、応援を楽しんでいた。選手入場時にタオルや
フラッグを掲げるのだが、それを私に催促したのは驚いた。手拍子も
上手にやっている。たまげました。

試合は、引いて守ってカウンターを狙うチームに対して、攻めきれず
カウンターで失点という悲しい結果で負けてしまった。
かって欲しかったがしかたない。立て直して残り試合を意味のあるものに
してもらいたい。

2007年9月22日 土曜日
Jリーグ第26節
横浜Fマリノス 対 浦和レッドダイヤモンズ
日産スタジアム
観客数 48166人

0対1 横浜Fマリノスの負け

失点シーン以外は問題なかった。いい形で攻撃もできていた。
清水の退場は痛かったが、その後の攻撃も迫力があった。
当たり負けしない選手たちは頼もしかった。

勝たせてあげたかった。
残りすべて勝つことで今日の敗戦を生かしてもらいたい。

2007年9月2日 日曜日
Jリーグ第24節
柏レイソル 対 横浜Fマリノス

国立競技場
観客数 23569人

0対1 横浜Fマリノスの負け

キックオフ直後、中澤のクリアがクリアにならず、まさかのオウンゴール。
このあとは、ひたすら攻め続けるも、ゴール前を固めている相手から
ゴールできない。後半に入っても、ほとんどを攻撃の時間としながら、
ゴールは生まれず。相手の時間稼ぎは、作戦とはいえ、気分は悪い。
そんな感じでタイムアップ。なんともいえない気持ちだけが残る試合だった。
これで一時中断になる。この間にチームを更に固めてもらいたい。中澤と山瀬功治には
日本代表でレベルアップを。

2007年8月29日 水曜日
Jリーグ第23節
横浜Fマリノス 対 ジュビロ磐田

三ツ沢公園球技場
観客数 10812人

4対1 横浜Fマリノスの勝ち
都合をつけて当日券にて観戦することにしてよかった。
自由席は完売になっていたので、バックスタンド側のSB席を購入して入場した。
通勤鞄にポンチョまでは詰め込めなかったため、レインコートを購入して観戦しました。
前半は、清水が交代で入るまではインタビューのように、イライラする内容でした。
しかし、終了間際の大島のゴールでなんとか落ち着きました。
後半は、ボールも回るようになり、相手もファールでしか止められなくなってきたと
感じてきたところに、清水らしいスピードを生かしたゴールで逆転。
その後、山瀬功治、坂田のゴールでリードを広げて終了。
終わってみれば快勝。チームのレベルは間違いなく上がっている。この調子で勝ち続けてもらいたい。

席の後ろに青森からの修学旅行生が、後半から観戦していた。わずか30分の観戦でしたが、
その間に3得点見られたことは、とてもよい思い出になったことでしょう。青森から、今後もマリノスを
応援してもらいたです。

2007年8月26日 日曜日
Jリーグ第22節
横浜Fマリノス 対 サンフレッチェ広島

日産スタジアム
観客数 19007人
2対2 引き分け

観客は前回のホームゲームに比べればかなり少ないですが、
声援するサポーターの盛り上がりは変わらないくらいであった。
何かが変わり始めている予感がします。

先制されても追いつき、負けなかったところは成長を感じた。
このまま、負けないサッカーをし続ければ、結果がついてくると
思われる。楽しみになってきた。

2007年8月15日 水曜日
Jリーグ第20節
川崎フロンターレ 対 横浜Fマリノス

等々力陸上競技場
観客数 18095人

1対2 横浜Fマリノスの勝ち

前節の勝利の勢いをそのままに、サポーターも暑い中、開門前に続々と終結していた。
過去2年、等々力では勝つことが出来ていなかったので、今回は是非とも勝ってもらいたかった。
ゴール裏の雰囲気は前節の流れのまま、とてもよいものだった。スネアドラム隊の演奏は見事です。
客観的にみて、マリノスサポーターはどのように映っていたのだろう。
試合は、前半の終盤にセットプレーから大島のヘッドで先制。良い時間での得点でした。後半に入って
山瀬功治のゴールで追加点。かっこよすぎ。

守りに入って失点する展開でしたが、守りきって勝利。今期川崎から2勝というのは、強くなった証拠である。
この調子で、順位をあげ、優勝争いに加わってもらいたい。充分にチャンスはある。

2007年8月11日 土曜日
Jリーグ第19節
横浜Fマリノス 対 横浜FC

日産スタジアム
観客数 53916人

8対1 横浜Fマリノスの勝ち

チームとサポーターで時間をかけて盛り上げた最後の横浜ダービー。
最高の結果を残してくれました。
選手入場時のイベントは、熱心なサポーターの皆さんのおかげだと思わざるを得ないです。
そんな中の始まった試合でしが、前半30分の大島のゴールまでは、チャンスを作るも
決まらず、やきもきしていました。ロスタイムに2点目を決めたのは大きかった。
後半は怒涛のゴールラッシュ。眼の前で見せてくれるは6ゴール。どれもすばらしい。

気分爽快とはこのことを言うんだと思いながら帰宅しました。
この調子を維持してもらいたいものだ。大いに期待します。


2007年6月24日 日曜日
Jリーグ第17節
大宮アルディージャ 対 横浜Fマリノス

さいたま市浦和駒場スタジアム
観客数 10051人

0対0 引き分け

失点しなかったことはよかった。よく守れていた。
しかし、得点できないのは歯痒い。
前半は雨も止み、後半も小降りの状態であったが、
試合終了と同時に強くなってきた。今日の気分を
読まれたかのような天気だった。
これで、駒場に来ることはしばらくないと思う。 昨年は負け、今年はドロー。自分にとっても
相性のよくないスタジアムなのかな。
あと1節で中断に入る。その間、チームを
鍛え上げて、後半のダッシュに期待したい。

2007年6月20日 水曜日
Jリーグ第16節
横浜Fマリノス 対 ガンバ大阪

三ツ沢公園球技場
観客数 13956人

0対0 引き分け

平日開催なので、前日まで観戦が決まらなかったのですが、都合がつけられたため
当日券にて観戦しました。自由席は完売だったため、メインスタンドのSB席を購入して
観戦しました。
久しぶりの松田、上野の先発は気持ちが高ぶりました。観戦した多くの観客は松田の復帰を
歓迎していました。

試合は、よく守ったといった感じでした。攻撃も悪くなかったのですが、もう一歩でした。
マイク、陽介がんばれ。結果をだしてもらいたい。
面白かったのですが、勝てなかったのは残念。次節は、すっきり勝ってもらいたい。


2007年6月9日 土曜日
Jリーグ第14節
横浜Fマリノス 対 ジェフユナイテッド市原千葉

日産スタジアム
観客数 23028人

1対0 横浜Fマリノスの勝ち

メインアウェーよりのSB指定席での観戦でした。いつもと違う角度からの観戦も
たまにはいいものです。

指定席は閑散としていたため、寂しかったです。この席もマリノスファンで埋まって
もらいたいものです。
試合は、後半に吉田のゴールで先制。このゴールは、眼の前で見られたのでよかったです。

その後、吉田の退場があったものの、この1点を守り切り、見事勝利。
久しぶりの勝利はやっぱり良いです。


2007年5月20日 日曜日
Jリーグ第12節
横浜Fマリノス 対 FC東京

日産スタジアム
観客数 25811人

0対1 横浜Fマリノスの負け

10分程遅れて入場しました。試合は動いておらず、一安心。前節より動きもよく、
期待できる内容でした。
しかし、後半途中出場したあの福西に、交代直後に足でロングシュートを決められて
しまいました。残念。そのまま、試合終了。
勝てないときは勝てないものだ。


2007年5月12日 土曜日
Jリーグ第11節
横浜Fマリノス 対 名古屋グランパスエイト

日産スタジアム
観客数 19074人

0対2 横浜Fマリノスの負け

調子が良かっただけに、今日の敗戦は残念。久しぶりの家族での観戦だったのに。
娘は、楽しかったと言ってくれているので、それが救いです。
選手は疲れのせいにはしていないが見た感じは、疲れがあったと思われても
仕方のない内容でした。PKを止められたことも悔やまれます。
これで、連戦も終わり。ゆっくり休んで次節は、また、ワクワクするサッカーを
見せてもらいたい。


2007年5月9日 水曜日
Jリーグヤマザキナビスコカップ予選リーググループB第5節
横浜Fマリノス 対 柏レイソル

三ツ沢公園球技場
観客数 8041人

3対0 横浜Fマリノスの勝ち

ナビスコ 柏戦。急遽参戦が可能になり、駆けつけた甲斐がありました。
危なげないDF陣。攻め続ける攻撃陣。ワクワクが止まりません。

マイクのヘッド最高でした。ゴール後の喜び方も最高。狩野のFKも見事。
幸宏、マイク、狩野、小宮山、乾ら若手の活躍に最後は、涙が出そうになりました。

良いチームになりそうで楽しみです。


2007年5月3日 木曜日(憲法記念日)
Jリーグ第9節
横浜Fマリノス 対 川崎フロンターレ

日産スタジアム
観客数 33498人

2対1 横浜Fマリノスの勝ち

久しぶりの観戦。夜の試合ということで一人で観戦となりました。
いつもなら並ぶことなく入場できるキックオフ1時間前でしたが、
ゴールデンウィークということもあり、入場の列ができていました。
3万人を超える入場者数なら納得できました。これくらいの観客が
常に観戦してくれるようになると盛り上がるんだけどな。
開始早々に大島の走って奪ったゴールでいきなり先制。その後も
終始マリノスのペースで前半終了。後半もそのままのペースで攻め続けた。
そして、山瀬功治のFK。なんと、直接ゴールネットを揺らしました。
あまりのあっけなさに驚きました。眼の前でいいものをみせてもらいました。
1点は奪われるも、きっちり守り切り見事勝利。観戦したリーグ戦では、開幕戦以来の
勝利。カップ戦を含めても、一ヶ月ぶりの勝利。嬉しかった。
こんな、ワクワクする試合が続けられれば観客も増えていくと思われる。
疲れが心配だが、がんばってもらいたい。


2007年4月15日 日曜日

Jサテライトリーグ
横浜Fマリノス 対 横浜FC
マリノスタウン
観客数 約2000人

4−1 横浜Fマリノスの勝ち

昨年までの戸塚トレセンや小机での開催に比べると有料にもかかわらず、
多くのサポーターが駆けつけていた。キックオフぎりぎりに入場したのですが、
座る場所はわずかしか残ってませんでした。
乾、マイク、陽介、天野、山本、小宮山ら若手が生き生きとプレーしていた。
陽介やマイクのゴールシーンはよかった。トップの試合でも決めて欲しい。
後半のマイクのミドルの力強さには、驚いた。あれが決まっていたらよかったのに。
陽介がシュートをはずしたときの悔しがり方が頼もしく思えた。
途中出場の石原もよかった。彼らがトップで活躍する姿を早くみてみたい。


2007年4月7日 土曜日
Jリーグ第5節
横浜Fマリノス 対 柏レイソル

日産スタジアム
観客数 18960人

0対2 横浜Fマリノスの負け

初めから家族で観戦できました。太陽が見えている間は、暖かかったのですが、
太陽が隠れると徐々に寒くなってきました。

試合も、先制されてしまいました。しかし、この日のマリノスは、前回の日産スタジアムの
試合から比べると格段と動きもよくなっていた。シュートも多く、見ていておもしろいといえる
試合内容でした。同点ゴールが取り消されても、気持ちを切らすことなく、攻め続けたマリノスの
選手達。よかったです。負けはしたが、この負けを次につなげてもらいたい。


2007年4月4日 水曜日
Jリーグヤマザキナビスコカップ予選リーググループB第3節
横浜Fマリノス 対 清水エスパルス

三ツ沢公園球技場
観客数 8414人

2対0 横浜Fマリノスの勝ち

前日に観戦を決めました。結果的に観戦してよかった。天気が心配されましたが、
職場からの移動時間だけ雨が降っていただけで、横浜駅を出たときは止んでいた。
試合中も降ることなく、終了後には綺麗にお月様も顔をだしていました。
4月とは思えない寒さでしたが、試合が始まってしまえばそれを感じることなく、
帰宅まで過ごすことができた。
 試合は、開始早々に山瀬功治が先制得点。その後は、ボール支配率が高い状態で
攻撃を続けるがゴールは生まれず、前半終了。後半、攻め込まれることはあっても、
安定した守備でゴールは許さなかった。すると、中盤で奪ったボールが坂田に渡り、
坂田がゴール前までボールを運びそのままシュート。見事にゴールし、追加点。

その後、ゴール前で危ない場面はあるものの守り切り、試合終了。ホームでの
久しぶりの勝利を見ることが出来、よかった。


2007年3月25日 日曜日
Jリーグヤマザキナビスコカップ予選リーググループB第2節
清水エスパルス 対 横浜Fマリノス

日本平スタジアム
観客数 9102人

2対2 引き分け

オフシャルのアウェー観戦ツアーを利用して、バスで日本平に向かいました。
集合場所では雨と風が強くて心配していた天気ですが、入場した後は、雨もやみ
次第に寒さもなくなりました。前の観戦時に食べられなかった
海鮮焼(サザエ、ホタテ、イカの串焼き)を食べることが出来ました。
ビールを飲んでパルちゃんショーを待ちました。今回も楽しめました。
パルちゃん担当は、お笑いが好きなようで前回は小力を踊っていたし、
今回はムーディーのイントロを使っていた。憎めない。
キックオフと同時に始まった応援は、途中の哲也コールと”俺たちが横浜”を除き
最後まで続けられた。これによって、チーム、選手に何かが伝えられたと思う。
先制されるが、後半に大島、坂田のFW二人が立て続けにゴールし逆転。
最後に追いつかれたがこれまでと違うマリノスが見られた。これをきっかけに
変わってもらいたい。まだまだ、始まったばかりだ。


2007年3月24日 土曜日
KIRIN CHALLENGE CUP 2007
日本 対 ペルー

横浜国際総合競技場(日産スタジアム)
観客数 60400人

2対0 日本の勝ち

中村俊輔と中澤佑二が代表に召集されるとなり、急遽観戦を決めました。
3日前にチケットが確保できたのはラッキーだった。
初めての代表戦の観戦。何時に開門なのかも分からないので、適当な時間に新横浜に向かいました。
新横浜駅の工事はすごいです。改札を出てから外に出るまで大変でした。
外に出る目処がたったところで、オープンしたCoCo壱番屋に入って早めの夕御飯をすませて、
いざスタジアムへ。
Jリーグで見慣れているスタジアムも少し雰囲気が違ってました。日産の文字が
すべて隠されていました。今日は横浜国際総合競技場ってことのようです。
開門してすぐだったし、一人での観戦なので席は簡単に確保できました。
この日のビールはもちろんキリンでした。キックオフまでに生ビールを2杯を飲んだ。
徐々に体も温まり、いよいよ選手入場。みんな立ち上がりボルテージも上がっていった。
国歌斉唱もスタジアム全体が歌っていた。代表戦はすごい。
そして、試合開始。俊輔はやはり凄い。ゴール前で得たFKで、あっさりと巻の頭に合わせて
先制点を演出。いいものを眼の前でみせてもらいました。後半も、同じような位置から今度は
高原に合わせて得点をアシスト。簡単にこんなことをやってしまえるのは流石です。

中澤の守備もよかったです。代表には必要な選手ということがよくわかった。
いいものをみせてもらいまいた。また、機会があれば代表戦を観戦したいです。


2007年3月21日 水曜日(春分の日)
Jリーグヤマザキナビスコカップ予選リーググループB第1節
横浜Fマリノス 対 大宮アルディージャ

三ツ沢公園球技場
観客数 9395人

0対1 横浜Fマリノスの負け

暖かい祝日の昼間の試合なのに、観客少ない。前日にチケットを購入する際、自由席は
売り切れていたため、SB指定席を購入した。その時点で、2列目の席が購入できたのだから
指定席を買ってまで観戦はしないという人多いのかな。三ツ沢のSB指定(メインスタンドは
オススメだけどな。(チケット値上げもいいけど、席割り考えたほうがよいのでは。
観客増やさないとね。)

試合は、なんだかちぐはぐでした。なんでこうなるのだろう。個々の選手は高いポテンシャル
を持っているというのに。
結局、前半の失点を守りきられて、負け。煮え切らない思いを残したまま帰宅しました。
そうそう、この日、娘はキックオフ早々にお昼寝開始。終了間際に起床。よく眠れたようでした。


2007年3月17日 土曜日
Jリーグ第3節
横浜Fマリノス 対 ヴィッセル神戸

日産スタジアム
観客数 16657人
1対4 横浜Fマリノスの負け
娘を連れて先にスタジアム入り、移動中寝ていたため、すっきり目覚めてスタジアムの雰囲気を
楽しんでいるようでした。試合が始まって、しばらくして用事を済まして相方が到着。手には
冷めても美味しいスタジアムで売っているフライドポテト。娘もこれが大好きである。
ところで、試合はというと、哲也君のエリア外でのプレーにて、一発レッド。その後の
セットプレーであっさり失点。以前、同じように哲也君が退場となった試合は勝っているので
今回もと期待をしつつ、観戦を続けました。上野の同点ゴールまではよかった。しかし、後半の
3失点で惨敗。なんだか疲れてしまいました。娘は楽しかったというので、それだけが救いです。

それにしても、観客が少ない。いい選手がいるというのになぜ。まずは、点をとって、そして
勝ってもらわないといけないのかな。


2007年3月10日 土曜日
Jリーグ第2節
横浜FC 対 横浜Fマリノス
三ツ沢公園球技場
観客数 13737人

1対0 横浜Fマリノスの負け
開門が5時かと思って、4時半ごろに到着したら、待機列はすでになく、入場がすでに
始まっていたことがわかりました。一人なので、席はどうにかなるだろうと思っていたので
あせりはしませんでしたが、いつ告知されていたのだろう?って感じでした。
席は確保でき、キックオフを待つばかりでした。サポーターの気合はいつも以上に入っていた。
選手に入場時のマスゲームは圧巻でした。

開始早々、落ち着く前に、よくわからない形で失点。そのときは、まだ、追いつけると思っていた。
しかし、前半が終わり、後半に入っても、得点できず、そのまま横浜FCにJ1初勝利を献上
してしまった。悔しい思いだけを残して、三ツ沢を後にした。
収穫は、アーリア、裕介、乾、マイクら若手が使えることが、よく分かったことである。
乾のドリブルは見ていてワクワクした。
次節とホームでの横浜FC戦は、何が何でも勝ってもらいたい。


2007年3月3日 土曜日
Jリーグ第1節
横浜Fマリノス 対 ヴォンフォーレ甲府

日産スタジアム
観客数 24466人

1対0 横浜Fマリノスの勝ち

待ちに待ったJリーグの開幕です。3月にしては暖かく、気持ちよく娘と観戦できました。
あまりの気持ちよさに、娘は、先制点の後、お昼寝タイムに突入。そのまま、前半終了。
後半の始まりに合わせて起床。そのまま、機嫌よく応援再開。得点はないが、よい感じで
試合は進み、ロスタイムでの失点も無く、勝利。

若い選手の起用、ベンチ入りと何か期待できる開幕でした。


2007年2月18日 日曜日

東京マラソン

銀座周辺

たまたま別件で銀座近くまで行くことになり、日産ギャラリーに行くついでに
東京マラソンを見学した。
雨の中、多くの人が、浅草に向かっていき、戻ってきている時間に遭遇した。
スタートから3時間たち、トップはすでにゴールしている時間にも、参加者は
各々のペースでマラソンを続けていた。市民マラソンの凄さを実感できました。

日産ギャラリーでは、横浜Fマリノスのユニホームの展示などが行われており、
銀座と本社ギャラリーを訪れた人には、ストラップがもらえました。

よい、時間つぶしができました。


2007年1月28日 日曜日

横浜Fマリノス ファン感謝デー

マリノスタウン
観客数 約10000人

会場がマリノスタウンということで、グランド内に入れるということもあり、
少々楽しみであった。
イベントは、昨年と似たような内容であったが、人が多いため、ぶらっとしながら
見学というのは難しかった。飲食物に関しては、店舗数が少なかったのか、行列と売り切れが
目立った。
よかったのは、たまたま松永コーチと遭遇してサインもらいといっしょに写真を撮る事が
できたことかな。あとは、DJ・OZMAリノスのダンスパフォーマンスですね。

昨年のファン感よりは、楽しめた。


2007年1月2日(火)
箱根駅伝往路

今年もスポーツ観戦の初めは、箱根駅伝でした。

このとき、快調に走っていた山学のモグス選手が直後に大ブレーキとは
驚きました。

しかし、ランナーは皆、速いですね。


TOP

sumibukuro-koubou HP 2001