しかし社会人になり、とある事故で全
員お☆になる(熱帯魚用語?では
死亡する事を「お☆」になるという
らし
それから暫くは飼育していなかったのだが2004年夏頃にまた飼い始めた



2007年4月3日

3月中に外部フィルターの容量を上げました(今までのより大きくしました)
白く濁るのは無くなったのですが今度は緑色に・・・うぉぉぉぉぉ・・・
ネットなんかで調べると光量が多すぎみたいな事を書かれているのですが
うちはそんなに光量多くないし直射日光も入らないのですよ・・・むー、何故なんだ!?
何度か水換えしても暫くするとまた濁ってくるし混迷しております
昨日もう一度フィルター清掃と水換え(2/3)を実施。経過を見守っております
これでダメならいよいよリセット(水草なんかを撤去、砂も洗う)を実施するしかないのかなー




2007年2月27日

最近水が白く濁りはじめた。2月3日に清掃したばかりなのに、だ
・・・ふと考えたら砂を掃除していなかった事を思い出した
かなーり汚れていた・・・あうち
しかし水草に付着したコケがどうにもできない。エビまだいないしねぇ
酷い葉は間引く事にし作業を進める・・・・・おや?これは??
またまたコリの卵発見。しかもでてくる、でてくる・・・・葉の裏に生き残り卵がいっぱいあった
(最近は増えすぎてもどうしようもないので自然淘汰にまかせていた)
発見しちまったからには見過ごせない・・・・しょうがなく隔離しといた

これで濁りとれなかったら次どうしよう??




2007年2月3日

60cm水槽の方の清掃をした
かなり掃除をしていなかったので正直いつやれるか焦っていたのだ
外部フィルターと水槽内を清掃したのだがどうしてもコケがとりきれない。砂利のやつである
ちょいと前にエビ達がお☆になってからというもの砂利についたコケを掃除するものがいなくなってしまった
コリドラスが多数いるので増える事はなさそうだがいかんせん見た目が悪い
なんとかしたいものだ・・・・

小水槽のランプアイ忘れ形見もすくすく成長中
しかしあまりにも小さいので撮影はまだ無理かも(水流に流されてブレるので)




2007年1月某日

小水槽のランプアイが相次いで急死
(一匹は原因不明、もう一匹はダイブ死)
とうとうアフリカンランプアイが死滅してしまった・・・と思ったらもた稚魚が産まれていた!
今度は順調に成長中。ランプアイ達の忘れ形見である
近々仲間を増やしてあげたいのだがまだ小さいのでもう少し大きくなるのを待とう
隔離していたコリ卵はいつのまにかなくなっていた
(産卵箱を小水槽に入れていたら水流が悪くなり水面に油膜ができる様になってしまった
 しかたないので水流確保の為産卵箱を水面まで下げた。恐らくそこからオトシンでも進入し掃除されたかと)




2007年1月12日

小水槽のブラックモーリーがお☆になってた・・・・
外傷が見られないのでたぶん水質悪化が原因と思われる・・・
(水取替えちょっと遅れていたし)
ごめん、モー・・・(T T)



2007年1月8日

小水槽の方で新たなコリの卵が生まれてました
が、あんまり増えすぎてもどうしようもないので今回は隔離せずに自然にまかせる事にしました
この卵が孵化すると我が家では第4世代のコリとなります
しかしすでにコリだけでも10匹くらい・・・ちょっと養うのはムリかな




2007年1月4日

コリドラスが一匹お☆になりました・・・・・
気づいたときには時既に遅く尾が腐れ掛かっていた状態でした(尾腐れ病)
隔離、投薬をしましたが20時頃死亡を確認致しました
大きさからいってコリ父ちゃんの一匹かと
(コリはたくさんいすぎてわからないのです。判別可能なのはコリ母ちゃんのみ)
ご冥福をお祈り致します・・・



2006年11月17日

旅行から帰ってきたら↓の稚魚が行方不明になっていました・・・
産卵箱が傾いていたので水槽側に出てしまい食べられたかと・・・
そのかわりコリドラスの卵が孵化していました
またコリドラス・・・これで4世代目です
なんともたくましいヤツ等だ




2006年11月12日

当家には現在水槽が2つあるのですが(60cmと45cm)
その小水槽(45cm)に異変が・・・



赤丸のところ、わかりますかね?稚魚です。いやぁ〜、びっくりです(笑
しかしここで疑問点が・・・
@小水槽には現在コリドラス3匹、ブラックモーリー1匹、アフリカンランプアイ2匹を飼育してます
Aコリドラスは産卵なので孵化するまで気づかない事はありえません(しかも稚魚は底にいますしね)
Bブラックモーリーは稚魚のまま出産しますが1匹しかいませんし(過去オスを入れていた事はありますが)
l出産時は同色で産まれる事がほとんどなので色からして違う。てかメス1匹で産んだとは・・・

ここまでの疑問点から考えるとあとはランプアイしか考えられんのですが
ランプアイ自体が出産なのか産卵なのかすら知らないのですなぁ・・・(まて
ともかく隔離して成長を待つ事にします。ちょいと大きくなれば判ることでしょう

大水槽でも産卵してました。当然産んだのはコリ母さん



うちはコリばかりなのでとりあえず葉っぱのは隔離



ガラス面のは・・・自然に任せます(弱肉強食です)
しかしもしこれ以上コリが増えてもなぁ・・・里親探すかね




2006年11月9日

月一の水槽掃除です(月一でない事も多々ありますが)
どうもコケがすごくて困ってます・・・・これはもうリセット(やり直し)しかないのだろうか??
今回は60cm水槽の清掃です。2時間ほど掛かったかもしれないですが終了



最近のグラミーです。デカいです。デカすぎます
こんなに大きくなるものなんでしょうか??2匹いますがよく喧嘩してます・・・



当家水槽の主といっても過言ではない通称「コリ母さん」です
いつもは水草の奥などに姿を隠している為観るもともままなりません
比較がないのでわかりずらいですがコリ母さんも巨大です
私は自分のところしか水槽を見たことがないのでわからないのですが
コリドラスも「ここまで大きくなるの??」と疑問を持たずにはいられない大きさの母さんです
現在彼女の息子もしくは娘達、ご主人であろうと思われるオス達あわせると
コリだけでも10匹前後飼っています  

・・・・水槽きついわけだな、こりゃ




2006年9月18日

古参のカーディナルテトラがお☆になりました・・・・・
寿命で逝ったと思いたいです




2006年9月16日

カーディナルテトラ(これが正式名称らしい)の一匹が生死の境をさまよっています
現在の水槽ではかなり古参で2年くらいになります
外傷や病気の形跡がなく「もしかして?」と思い調べると・・・
小魚の寿命は1〜2年くらいらしい
(正確は寿命は実はわからないらしい 何せ自然界では食べられたりするからね)
もしそうだとすると歳なのかもしれない と、自分にいい聞かせています・・・



2006年9月8日

・・・・モー婿がお☆になっていた・・・・
外傷などはまったくない事からPH(ペーハー)ショックと思われる
(ようは水が合わなかったという事 慣らす為に時間かけたのに・・・)
至らない飼い主でほんとごめん




2006年9月7日

モー母さんの為にモー婿を連れてきた
小水槽を清掃しオトシンくんを1匹投入



左がモー母さん、右がモー婿である
大きさが違うのは遠近法の為ではない ほんとにこれだけ大きさが違う・・・がんばれ、モー婿!



ちなみに大水槽は現在こんな感じ 
本日ネオンテトラを10匹、オトシンを4匹新たな住人として迎え入れた
右のガラスの苔は気にしないでおくれ・・・・近々掃除するから(_ _)




2006年8月7日

新しいチェストが届いたのでそれに伴い第二水槽を設置
小コリやランプアイ、モーリー母さん、エビを移動させた


元は金魚飼育用として売られていたせいかろ過装置が小さい
まぁ、水換えをこまめに行えば大丈夫であろう しかし、水流がない・・・



二つ併設して置いています 今は暑いのでライトは一つのみ(暑くなるので)
大水槽から水草を移す時に軽く掃除した(苔の除去できなかった水草は処分した)



今回移住してきた小コリである 今回の移住は3匹
こいつもいつのまにやらりっぱな「コリ」になっていた




2006年8月3日

つがいで飼っていたモーリー父さんがお☆になりました・・・・
残ったモーリー母さんだけでは可哀想なので近く婿モーリーを購入してくるとしよう

写真はないが(あえて撮影してないんだけどね)苔がすごすぎる!
そりゃそーだよね 60cmの水槽に結構飼ってたし
コリの子供達も6匹くらい増えたし・・・・
なので小型の水槽を一つ追加する事にしました
大きさは32cmでそちらでモーリー夫妻と子コリ達を飼育しようと計画中(水槽購入済み)
現在使用の水槽台(DVD収納チェスト)が度々息子の襲撃に合う
かみさんも息子の怒り怒られ疲れたそうなので(かみさん談)扉式のに変更するのだ
その時についでに水槽を分散する計画なのです
問題は小水槽を何処に置くかという問題
二階は清掃などの観点から論外なので限られた一階で検討中です




2006年6月19日

水換えと一緒に水槽清掃です
外部フィルターが合計3基(60cmに2基、小水槽に1基)あるのでひと仕事です



実はこの1時間前までは苔が多量に付着してました・・・
いやぁ、綺麗になった!しかし水草の苔は取りきれん(><
「お掃除隊」の力をもってしても間に合わないくらいです
(苔の増殖するスピードは飼育魚の数にも問題があります 多すぎるとろ過が追いつかなくなるんですね)



ちょっと見えにくいですが「コリドラス」の赤ちゃんです
現在7匹ほど産まれ小水槽で大きくなるのをまっています
(前回産まれたモーリーの子はやはり食べられたようです・・・)




2006年5月21日

現在の水槽の状況・・・



飼育魚の数が多いせいか苔の成長が早い
右の小水槽には病気(白点病)の為隔離したブラックモーリーとコリドラスの幼生がいます
ちょっと前にモーリーの子供が隔離中に産まれちょっと大きくなったので大きい方に放流したのですが・・・
現在行方不明です どなたかに食べられた可能性もあります 反省(_ _)




2006年4月某日

仕事出勤前に事件発生!
数匹がお☆になっている!!!
前日に仲間を購入してきたのだが古株のヤツ等が犠牲になった
原因は水温 35℃になっていた なぜ??
サーモスタットを見て判明 設定温度が35℃(MAX!!) そりゃ上がるな水温

考えられる原因@
清掃中かなにかにせってい温度を触ってしまった
考えられる原因A
最近息子がいじっているのをかみさんが目撃 

どちらにしてもこの事故でコリ母さんが1匹死去
ネオンテトラも4匹も死亡する大惨事となってしまった


2006年4月某日A

水槽に苔が発生したので清掃 ついでに流木を再投入




あ、ヒーター(画面中央の黒長いの)のコケとり忘れた・・・



新たな仲間「マーブルグラミー」とまたど忘れした金色の魚(まて
金色くんはメダカの一種だそうで子供も産むのだそうです



掃除屋さん「オトシン」にも5匹増員 頑張って掃除しておくれ



過去に使用していた上部フィルターを追加
なんでも苔の原因には飼育魚が多くなる事によって排泄物も増え
ろ過機能がそれについていけないのも原因の一つだとの事ですので。
あとは水換え回数を増やす事で発生を遅らせる事ができるらしい
残りはお掃除隊に頑張ってもらう



上部フィルター(水槽の上に置くタイプ)から外部フィルターへレベルアップした
一度息子の襲撃にあいそこら中水浸しになってしまった為一段上のテレビ脇に設置



数日前の「煮魚事故」により全滅しかけた「テトラ」達に増員
しかし今回増員したのは以前の「ネオンテトラ」ではなく「グリーンネオンテトラ」
色合いが違う仲間なのです



2006年2月10日

引越しして時間がなくおろそかになっていたが掃除した



現在の水槽 現在の水槽設置場所は前の所より日も入る
流木とかオブジェは苔が付着してしまったので掃除待ち・・・

一番の変更点といえば上部フィルターをやめた事かな
現在は外部フィルター(何か違うな)を使用中 安かったので(笑

ちなみに下の話にあるコリ赤ちゃん達はたくさん産まれたのにもかかわらず
一匹も成長できんかった・・・・・・

どうやら親に食われたらしい
まさしく弱肉強食の世界!!



2005年10月7日

また新たな生命が誕生した!
・・・・と、前後しコリ1匹、オトシン1匹の新たな犠牲が・・・
今回の産卵は葉に産み付けられたのもあったので隔離
無事2匹だけ(少なっ)産まれました



判りづらいけど中央のが孫(もしくは曾孫)コリ
左下のはマイマイ(貝)ヤローです

さらにまた出産・・・すげーな、生命って(^^



残念ながら写真の子等はガラス面に産みつけられているので隔離不可・・・
数日後にはダレゾの餌になっているやも




2005年9月16日

旅行前日に他の魚へも病気が飛び火していた事が発覚
発見した時はl時すでに遅く処置も虚しく
グラミー夫婦、コリ一家の2匹の計4匹がお☆になるという大惨事となった
ほんとにすまん・・・・・・・




2005年8月30日

水槽をリニューアルした
以前の水草達は全滅に近い状態だったので(貝の卵付着も多かった)破棄
新しく購入してきた



今回はシンプルにした
右奥にあるのは「レッドカボンバ」 背のあるのも必要なので(謎
その手前は以前の水草「アヌビアス・ナナ」
 中央には「バリスネリア・スピラリス」
三つともポピュラーな水草でだいたい300円前後で買えるはず



ちょいと判りにくいが今回が初購入の「グロッソスティグマ」
ちまちま切り離して植えた
成長すると横に広がっていき綺麗な緑の芝生みたいになる・・・予定



グラミーが一匹病気になってしまった・・・
「水カビ病」というもので白くカビた様になってしまう
上の写真は別水槽に隔離して投薬中の状態
かなり大きくなってしまっていてちょっと危険かも(><)

・・・・・すまん、グラミー・・・・




2005年8月26日

最近水槽ないにヤツが増殖し過ぎてしまった!
今回は休みまマル1日は使い「水槽内クリーニング作戦」を実行した



・・・・で、クリーニング後・・・・・
あ、ちなみに「ヤツ」とは巻貝の事 どえらい数が繁殖していまい
水槽の底とかガラスが真っ黒(そこまではなかったけど)になってしまったのだ

入れてあった流木、水草にも貝の卵が付いているので現在クリーニング中
暑さやらなんやらで水草も大打撃を受けてしまった
なので新しく購入する事を検討中・・・・こ、小遣いがぁぁぁぁ



2005年8月15日

場所を移したが水温上昇・・・最近は常に29〜30℃
そのせいもあるのか巻貝が大量発生!
いくらとってもきりがない はやいとこ涼しくならんかな




2005年7月23日

水槽を移動した(ほんとは数日前に移動済み)
今までの場所は窓のそばで、夏には水温がかなーり上がる事が予想されていた
あとは将来の息子対策である あぶないからね



現在の場所
本棚の上に置いた
約1mの高さにあるので息子がつかまり立ちをし始めても届かないので安心
しかし前と違い日光が当たりにくい
あと水温上昇対策として水槽上のライトを少し離して設置した
この光量変化が水草にどう影響するのかがちょいと不安なところ・・・



こんな感じで空けてある
しかしここまでしても水温28℃・・・真夏はどうなる事やら



2005年6月23日

暫く更新してなかったのでまとめて更新(ぉぃ



現在の水槽の状況
かなーり水草が伸びている つい最近名なしくんが一匹お☆になっていた・・・
水質を再度検査し若干酸性にしてみる
(熱帯魚はほとんどの魚が弱酸性の水質を好む 水質は悪くなってくるとアルカリ性に傾いていくのだ)



上部の所にシャワーを取り付けた
こうする事によって水流を作り油膜などが張るのを防ぐのだ(もともとなかったけど)
自然の川なんかと違い水の循環には限界があるのでこういった小技も使用



「コリ」の一匹 かなりデカい デカすぎる
普段は水槽の後ろなどにいてめったに見る事ができない
現在「コリ一族」は何匹いるのかもわからない
食事になるとこぞって出てくるのだが動き回って数えるのもおっくうになっている




2005年6月11日

つがいで飼っていたモーちゃんがお☆になりました
原因はわからないがおそらくは病気かもしれない
ご冥福をお祈り致します

ごめんね、モー夫妻・・・




2005年5月9日
カージナルテトラが一匹お☆となっていました・・・
ご冥福をお祈り致します







どうしても名前思い出せない魚 とりあえず「ななしくん」と命名
体の色が何色かに変化する魚
とてもおとなしくいつも外に出たそうに水槽の外をジッと見ている・・・でたら死ぬぞ





アフリカンランプアイ、愛称「ランプアイ」
以前も飼っていた魚 名前の通り目が青く光っている
テトラ同様群れて泳ぐのでとても綺麗です 意外に丈夫なのです





当家のバルーンモーリー、愛称「モーちゃん」
かみさんがえらくお気に入り 以前の「小型水槽壊滅事件」で
黄色のモーちゃんが犠牲となり号泣・・・
今回はペアで購入し子孫繁栄を願う!(そんなに簡単にはいかないが・・・)





当家で一番の勢力を誇るカージナルテトラ、愛称「カージナル軍」
数が多いと群れて泳ぐので綺麗です
丈夫な魚で水槽設置当初の「パイロットフィッシュ」(いわゆる開拓者)に
最適。詳しくはそれなりのホムペで。




水槽の掃除屋さんとして広く愛されている「コリドラス」 愛称「こりぞう」
いろんな種類がいますが当家のは名前忘れました・・・
当初2匹でしたが「小型水槽壊滅事件」で共に他界
現在の水槽に移民した際に増員した
その後いつの間にやら繁殖をし現在の総数はわからず・・・





これも代表的な掃除屋さん「ヤマトヌマエビ」 愛称「えび」
学生の頃飼っていたがまったくいつかずすぐにお☆になってしまった
今回は5匹中3匹が生存 頑張って掃除を続けている
しかし上の写真の通り、通常コケなどを食べたりしているのに
コリの餌を横取りする知恵をつけてしまった しかしこの姿も愛らしくもあるので結果オーライか?





こちらも代表的掃除屋さん「オトシンクルス」 愛称「お掃除隊」
「大型水槽移民作戦」時に新たに投入した彼等。
しかし誰も生還できなかった・・・
5月5日の増員募集で増員を確定。ペットショップの店長さん
になぜ全滅したかを聞いてみた
店長さん曰く・・「この魚は水質の変化に敏感で、
通常の魚よりも慎重に「水あわせ」が必要」との事
「水あわせ」について書くと長くなるので簡単にいうと・・・
外部から魚を新たに入れる場合水質が違う事が多い
自分の水質が何なのかをしる必要がある
(酸性・中性・アルカリ性この中ので微妙に違っているのだ)
その水質の違いを時間をかけて少しずつ合わせていくのを「水あわせ」というのだ

今回慎重に移民させたのもかかわらず
5月7日朝一人お☆になっていた・・・ご冥福をお祈りします





当家の代表格である「ネオンドワーフグラミー」 愛称「ぐらみぃ」
これも種類が多数いるが、以前「ブルーグラミー」というのを飼っていたので今回も飼った
とても食いしん坊で上に浮いてるのも下に沈んでいるのもかたっぱしからたいらげる
2匹ペアで飼っているのだが見分けがつかずホントにペア?と思ってしまう今日この頃・・・

とまぁ、いろいろ大変なんですが(何が大変なのかは次回に書こう)
見ていると結構楽しかったりもする 皆もどうでしょう?

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