らのお知らせ

2026年4月14日のお知らせ

遺体解剖

3年前、コンピュータ将棋選手権の為、5月1日に上京して、夕方、4時ころ、叔母に電話連絡
しました。
ところが、何度電話しても叔母は出ませんでした。
それで今年は会えないかも知れないと思って寝ました。

ところが、その日にとんでもない事が起こって、叔母が遺体で発見されました。
大家さんが家賃をおさめに来なかったのを不信に思って、アパートに入ったところ、遺体があっ
たそうです。
2日に遺体解剖の話がありました。
それで、上京しているらに白羽の矢が立って、警察に行きました。
ところが、遺体解剖は行われませんでした。
理由は、遺体がかなり腐敗しているので、遺体解剖しても死因がわからないのと、室内に多額
の現金が残されているので、事件性がない、また、本人確認はDNAまでやらなくても歯形で確認
できた。まっ、そんなとこです。
死因としては、叔母に持病があって、胸腺腫という数十万人に一人の病気でこの可能性がある
のと、コロナ等が考えられます。

まっ、京都に子供の遺体が見つかったそうですが、歯の治療があれば、DNA検査しなくても本人
確認されるのと、遺体解剖しても外傷がなければ、死因解明は難しいと思います。
事件性があるので、遺体解剖はされるとは思います。
また、死亡推定日時は10日間くらいの期間をもうけられるかも知れません。
というのは、叔母の場合、4月1日から4月10日と死亡診断書に書かれました。
死後、3〜4週たっているのですが、火葬するときに、死亡日付がわからいと困ると連絡があって、
仕方なく、らの判断で4月5日にしてもらいました。
なぜ、4月5日にしたかと言うと、警察の調べで4月4日のレシートが最後と連絡があったのと、
アパートには、布団がしいてあって布団と死体発見場所には少し距離があったので独断の判断で
4月5日にしたのでした。

まっ、京都の子供の遺体は事件性があると見えますので、警察は捜査するでしょうね。