市販のレトルトカレーのページです。
小麦粉、カレー粉、お砂糖、ブイヨン、動物性の油などの表記は省いてます。
とくにインドの宗教の戒律で食べられないものがある人は参考にしないでください。
大半のレトルトカレーに豚肉や牛肉や動物性の油が使われてるので「インド人もびっくり」してしまうでしょう。
そこでインディアンは嘘吐かないと言って出てくるわけもありませんが。
腹痛が出てしまう人は唐辛子入りのカレーを避けると良いでしょう。
1本入りの赤青の唐辛子は食べる物ではありません。
グルメランキング評価のウェブサイトは、
この味なら何円くらいと書いてしまう人がいるようですが他人の意見ほど参考になりません。
≪トリビア≫
インドカレーは金属の容器が主な使い方です。
日本人が作るカレー料理店でもそれらインドカレーの風習に習って取り入れてます。
甘いミルクティーのチャイ( Chai )や甘いインディアンコーヒー( Indian coffee )も金属製の容器です。
ハウス食品は味が似てるので味が比べられるだろうか?
バーモントカレー、ククレカレーで比較すると?
バーモントカレー、ジャワカレーで比較すると?
ククレカレー、カレーマルシェ(見た目でわかってしまうのでマッシュルーム抜き)で比較すると?
カレーショップC&C株式会社レストラン京王
『新宿カレー』ポーク辛口がベスト。
カレーショップでは各種カレーや季節の具を使ったメニューもある。
カレーショップC&C株式会社レストラン京王
橋本わかばの「新宿カレー」橋本わかばの特典カード付
28種類のスパイス中辛
この製品の「橋本わかば」はアキバ系萌え系から端を発した架空のキャラクターの電車の車掌さんのようで、
特典カードは電車の種類のカードです。
ポークカレー中辛。
色はやや黄色。やや半トロトロでジューシー。角切りポークとタマネギが見える程度。
味は中辛でも辛さが際立つカレー通好みの味に仕上がってる。
カレーそのものの美味しさがフルーツカレーのような食べやすさの印象。
カレーショップC&C「新宿カレー辛口」株式会社レストラン京王 MRKF
ポーク系はやや甘い。
28種類のスパイス
カレーショップC&C「新宿カレービーフ」株式会社レストラン京王 MRKF
ビーフ系はポーク系とは味が異なる。
28種類のスパイス
カレーショップC&C「新宿カレー欧風ビーフカレー中辛」株式会社レストラン京王 MRKF
28種類のスパイスとバターの仕上がり。
中辛だが温めなければ完全な甘口。
カレーショップC&Cのカレーの種類の中でも濃度は一番濃い色で角切りビーフ肉がコロコロ入ってる。
英文字では「欧風」とは書かれておらずORIGINALと書かれてる。
カレーショップC&Cの「ビーフ」はもう1種類あるので、
英文字しか読めない人が家族や知り合いにいるなら区別すると良いだろう。
カレーショップC&C「新宿カレーポークマイルド」株式会社レストラン京王 MRKF
28種類のスパイス甘口。
カレーショップC&C「新宿カレーキーマカレー」株式会社レストラン京王 MRKF
28種類のスパイスやや中辛。
お肉屋さんの特製ビーフカレー 本田食品株式会社
飛騨牛。飛騨牛の精肉を扱ってる精肉専門店で販売されてることがある。
飛騨牛は主にすき焼き肉として販売されてることがあり、価格が高価だが牛脂まで香ばしく美味しく軟らかい。
カレーだけで飛騨牛というのは初心者には判断が無理だろうから、まず飛騨牛の牛肉を召し上がれ。
「よこすか海軍カレー」株式会社調味商事、東海産業株式会社。
今では種類が多い。楽天市場では有名なほう。
海軍カレーは他にも扱ってるメーカーがある。
伝統ある製法?かは知りませんが、海軍で作られた当時よりも少し美味しくなった普通のカレーですといった感じ。
「ボンカレーゴールド」大塚食品
普通の王道。商品名ではトップ。女優さんのパッケージから変更してからレトロ好きには通用しない感じ。
ハチ食品
伝統あるハチ食品のカレー。とくに種類が多いわけでもなく分量がお得サイズのものもある。
ボンカレーかな?と思ってしまうくらいで十分。
従来大容量なのだがメガ盛りシリーズも発売されてる。
「マイルドタイカレー レッド 160g」
「マイルドタイカレー グリーン 160g」
トマトコーポレーション
原産国タイ。
本場タイのカレー。ココナッツミルクとガーリックとレモングラスとシュリンプペースト。
レモングラスの匂いは強くない。濃度があり味が濃厚。
「とろうま豚角煮カレー」ハウス食品
チャツネ、ウスターソース。
やわらかポークで少し和風。濃厚でご飯向き。
「ハウス スープカレーの匠 札幌らっきょ監修」
大きめ野菜入りのスープとペーストが別に入ってる。
混ぜると普通。ごはんに混ぜるとリゾット風になるので水分が無くなってしまってカレーの味も消えやすい。
「中村屋 インドカリー スパイシーチキン」
煮込みタイプ。普通のカレーを食べた感じに戻ってしまう。どちらかというと欧風のマイルド・インドカレーという感じ。
「MCC 有名店の味シリーズ」
「MCC 小野員裕の鳥肌の立つカレー チキンカレー」
胡椒のような苦味のスパイスが目立ってチキンの味が活かせてない。苦味と辛味は残ります。
スパイスだけ弄くった失敗作のような味になってて他の味を知ってる人には駄目。チキンカレーの誤解を招く恐れがあります。
「MCC 東京神田欧風カレー専門店「ガヴィアル」監修「ガヴィアル」の欧風チキンカレー」
欧風の濃い系では完璧。脂肪がカットされてる大きめの肉だけがゴロゴロ入っており、昔の2号缶タイプと違って肉が解れやすい。
昔懐かしい辛さが足りないだけ。
「MCC カリーライス専門店「エチオピア」東京 神田 神保町ビーフカリー」
甘さと辛さで釣り合いが取れたピューレタイプ。ビーフの形が2個僅かにある。
「MCC うわさの人気店カリー専門店「トプカ」インドムルギカリー」
スープカレーで具がある。ご飯は少量が好ましい。
「MCC 銀座千疋屋のビーフカレー」
味付けは業務用シリーズと同じで辛さも甘さも濃度も気にならない。殆どマスイルドなペースト。
ビーフはほぐれて千切り状になってるが、やっぱりMCCらしさになってる。
どうせなら千切り状が残らないように細かくしたほうが邪魔にならない。
銀座千疋屋の名前を借りてるだけという感じもする。
長年のノウハウはMCCのほうが上なので、千疋屋のアイデアでレトルト用のオリジナルを開発したほうが中身も分かりやすい。
辛さがアップしたものがあれば最適。
「銀座千疋屋」は本店から「のれん分け」したお店。各種フルーツのケーキが美味しい。
フルーツバウム。レーズンサンド。フルーツフィナンシェ。
金粉入りフランボワーズ入りレアチーズケーキなど。
「MCC 世界のカレー シリーズ」
インドカレー<ビーフカレー>
マサラとココナッツミルクを使用したほうが良いと思う。
チキン、ポーク、ビーフ、カツオのエキスが別に加えられてる。ガーリックに頼ってる分でバランスが保たれてる。
食べやすい大きさでビーフが多く入っていて形が残ってる。
ジャワ風カレー<ビーフカレー>
牛肉は角切り。赤い色。ミキサーしたパイナップルが入ってるが甘さより辛さが際立つ。他のカレーに比べて、かなり味が濃い。
星3つ。
インドネシアカレー<ベジタブル>
ココナッツミルクとしょうがとガーリック。ヤングコーンが2本入ってるがちょっと違うと思う。
キーマカレー<チキンカレー>
半分はカレーと思いきや、贅沢に味付けした鳥の挽肉が沢山のカレーという感じ。
インドスパイスというよりは和風のアレンジに近い味。違和感も文句も無いので選ぶとしたら無難。
盛るだけのキーマカレーの特徴で、ご飯に合うので食べやすい。
お弁当に入れてもこぼれにくいので便利だと思う。
一番辛いレベルの表示になってるが、舌に残るような辛さを感じないので、辛いのが苦手な人でも大丈夫。
スリランカカレー<チキンカレー>
しょうがとガーリック。じゃがいもがゴロっと入ってる。
スープタイプでの中では辛いはずがそれほど辛くない。野菜カレーとなってるが家庭のじゃがいもカレーの感じ。
タヒチカレー<ビーフカレー>
牛肉は角切り。やや黄色い。ココナッツミルクが入ってるものの苦味を感じる。
パンジャブカレー<ビーフカレー>
青唐辛子の酢漬けが効いてる。スープっぽくて辛い。見た目は普通。フルーツペーストやブイヨン。
星3つ。
マレーシアカレー<チキンカレー>
少し薄めで具がゴロゴロ。少しだけ辛い。
香辛料の葉っぱのようなのが丸ごと入ってるので味も香りも抜けた出しガラのようになってて邪魔なだけ。
それはティーバッグか粉末タイプで改善したほうが良いと思う。
業務用 香味野菜のカレー 中辛
レッドベルペッパーの油が浮く。ココナッツミルク、ガーリック、しょうが。
ゆるゆるのペーストで形は無いが、香ばしい独特の味が出てる。
星3つ。
業務用 マサラ ビーフカレー 中辛
ビーフが点在してるだけだが肉の良い香りに包まれてる。
これといって不満は感じない。
業務用 鶏ひき肉と豆の薬膳カレー
薬膳臭さが少ないので食べやすい。同じような他のカレーに飽きてた分、安心する。
星3つ。
業務用 マサラ赤カレー
具の歯ごたえは楽しめないがカレーらしい辛さになってる。
業務用 マサラ黒カレー
濃厚すぎない味。乾燥が早いのでパンの食事がメインの場合に向いてる。
業務用 マサラ チキンカレー
欧風で甘い。
MCCは骨付きチキンのカレー缶がメジャー。
チタカ宮島醤油(株)Miyajima 黒いカレー
ペースト状で全てのバランスが丁度良い。ビーフは4つほど。
これでもかなり辛い部類だが、汗を掻くくらいの辛さが8あれば昔懐かしい洋食屋の欧風カレーにも匹敵する。
「チタカ」は過去に制覇。全体的に濃縮で甘め。
元々レトルトでは市販の安いレトルトが主流で、その中でも高いが本格的に頑張っていた。
そのためマニアは価格で比較することも多かったはず。
「7プレミアム インド風チキンカレー」エスビー食品株式会社
マサラだけのスープタイプ。香りも良し。インド風というより、インドカレーしてる。飯粒に均等に染み渡るので便利。
「7プレミアム ビーフカレー中辛」エスビー食品株式会社
普通の欧風。箱無し。
「7プレミアム 大きめ野菜の煮込みカレー」株式会社明治
大きい茄子と人参。食べ慣れたビーフカレーよりは満足感がある。
「セブンゴールド 金のビーフカレー」日本ハム株式会社
チャツネ、デミグラス、にんにく、チョコレート。
スープとデミグラスソースの欧風。2センチほどの固形の牛肉が数個入ってる。
ごはんが多めでも十分味わえる。価格が高いように思えてもお肉たっぷり。
こってり系で水分は少なめ。ご飯大盛りで欲張ろうとするとカレーが足りないので注意が必要です。
「7プレミアム バターチキンカレー」エスビー食品株式会社
さすがエスビー食品のカレーだけに上出来なまろやかさ。
「7プレミアム グリーンカレー」エスビー食品株式会社
具が多い分汁気が少ないのでごはんはマグカップ1カップ分。
唐辛子エキスは抽出が控えめで甘めだが辛さは後から。
「7プレミアム 味わい深い欧風ビーフカレー」ハウス食品株式会社 AKC
中辛レベル。
ハチミツとマッシュルーム。ビーフは少し。
ブイヨンのコクが感じられるのでベター。
この欧風カレーの味はクリーミーな香り味ともに一番美味しい。
「7プレミアム ビーフカレー 甘口」エスビー食品株式会社
「7プレミアム ビーフカレー 中辛」エスビー食品株式会社
「7プレミアム ビーフカレー 辛口」エスビー食品株式会社
「7プレミアム ビーフカレー 大辛」エスビー食品株式会社
甘口と中辛は辛さは無い。
辛口は辛さを探らないと印象に無い。
大辛だけがやっと普通のカレー。
「7プレミアム ごろごろ具材の彩り野菜カレー」株式会社明治
中辛レベル。
具は、じゃがいも、なす、れんこん、たまねぎ、さやいんげん、
トマト、にんにく、しょうが、は見て判断できる具ではない。
トマトペースト、トマトジュースなどもあるがトマト臭くない。
乾燥たまねぎはドイツのザワークラウトである野菜の酢漬けのようなもの。
グルメ愛好家では「乾燥たまねぎ」や「干し野菜」の流通が浸透してるらしいが業者向けなので。
「味わい深い 欧風ビーフカレー」SEVEN&iPREMIUM ハウス食品
マッシュルーム、牛肉、トマトペースト、チャツネ、みそ、ソテーオニオン、ガーリックペースト、はちみつ、
ブイヨン、チキンブイヨン、りんごペースト、オニオンパウダー、ガーリックパウダー。
やや苦味酸味のある味。
「7プレミアム スパイス香るキーマカレー」株式会社ニチレイフーズ NRKF
たまねぎ、にんじん、鶏肉、ラード、しょうがペースト、トマトペースト、コンソメパウダー、チャツネ、
(原材料の一部に豚肉を含む)と明記されてるがラードのこと。
インドカレー専門店の特徴の甘さは無い。
鶏挽肉の量と水分の濃度は完璧なのでボイルしたプレーンの鶏肉を添えても良い味。
香りならインドカレー専門店のほうが室内に一杯なのでそのほうが凄いのだが。
「スパイス香るキーマカレー」株式会社ニチレイフーズ NRKF
160g。辛さ指数は5段階のうちの4だが、水分が少ないキーマカレーだから普通の中辛の辛さ。
冷凍物を製造してるニチレイフーズの冷凍食品をセブンイレブンで扱うことになったから開発された商品だろうか。
このパターンだと7プレミアムに日本ハム株式会社のレトルトカレーも発売されるか?というものでしかないが。
北の文明開化、五島軒(ごとうけん)、函館カレー、スパイシービーフ
函館五島軒HGK2
函館という特徴はこれといって無い。
元々ビーフ専門の無骨さという感じで、リニューアルは難解もされてると思うが今回の物が美味しい。
中辛の割には結構辛口。小さいビーフが少しある程度で見える具は無い。
ザ・ホテル・カレー[芳香スパイス仕立て]
ハウス食品・株AKC
固形ビーフシチューのデミグラスソースのような香りがする欧風カレー。目立つ具は見当たらないが満足感がある。
星3つ。
ザ・ホテル・カレー[芳香ワイン仕立て]
ハウス食品・株AKC
少し甘いが満足する。芳香スパイス仕立てと比べると余韻は残らない。
デリー・プレミアムレシピ ビーフマサラカレー 辛口
ハウス食品
ヨーグルト、チキンエキス、カシューナッツペースト。
牛肉がこってり。洋食店のすっきりした辛さ。
デリー・プレミアムレシピ バターチキンカレー 中辛
ホワイトルウ、トマトペースト、ヨーグルト、カシューナッツペースト、ガーリックペースト、しょぅがペースト、チーズ。
明るい色でペースト状。薄くは無い。味はしっかりしてる。
大阪船場カリー、イカ墨牛すじカリー
ドウシシャDSM
白ネギや温泉玉子をのせると本格的な味が楽しめるとの説明。
他のカレーと一口目を食べ比べると味が違うことが分かる。
二口目は他のカレーのように感じて違和感が無い。
見える具は無い。
湘南ドライカレー
エスビー食品株
牛と豚。豆の具が形を残してるくらいです。
濃い色で、そのままでは塩辛い。元々のドライカレーにネーミングを付けただけという感じ。
お弁当には良いかも。
行きつけにしたいあの店のチキンバターマサラ
エスビー食品株
小さいチキンが点在。赤色で、少しだけ後口に辛さが残る。なんとも言えない旨味の味がジュワーと広がる。
カシューナッツが入ってるようだが形は無いので邪魔にならない。
星3つ。いや星5つかも。
「よこすか海軍カレー」ヤチヨYCM
ほんのり上品な味。トローリ、あっという間に無くなる。大き目の具は見当たらない。
「THAI DANCEタイダンス 本格タイ料理グリーンカレー」ヤマモリ
辛さ5.200g
原産国タイ。
ココナッツミルク、鶏肉、なす、ナンプラー、バジル、こぶみかんの葉。
パッケージの盛り付けの写真と同じ具。
鶏肉、竹の子、グリーンピース、青唐辛子、こぶみかんの葉。
味の濃度が丁度良い。辛さ5だが、薄くのばせるので問題が無い。
香草の香りが強いが、その分食材の味が引き立って満足感が得られる。
モンドセレクション受賞。他にもシリーズがある。
「JAL SELECTION 泰THAILAND タイ風グリーンカレーCURRY de SKY 辛口」JALUX OCI
180g
鶏肉、まいたけ、魚醤、しょうが。
タイカレーではなく、タイ風。あまり辛くない。香りも強くない。
タイとベトナム料理の香草の香りの強さが苦手な人には良いと思う。パンチが少ない分物足りない。スープの味は薄い。
冷えたご飯では味が薄く感じるので、ご飯とカレーともに少し熱くしておくと良い。
「JAL SELECTION 泰THAILAND タイ風レッドカレーCURRY de SKY 辛口」JALUX OCI
180g
鶏肉、たけのこ、赤唐辛子の小さい輪切り4つ。
辛さは赤唐辛子のみという感じで、それほど辛くない。スープの味は薄い。味も辛さもグリーンカレーと同じ。
「とろうま豚角煮カレー 中辛」ハウス食品
210g
ウスターソース、しょう油、りんごペースト、トマトペースト、
チャツネ、パイナップル果汁、バターミルク、チキンコンソメ、ピーナッツ。
フルーツの甘みが重点にされてる。スパイスはレトルトカレーによくあるものの匂い。和風な感じは無い。
「3種類豆のカレー 神戸テイスト」エム・シーシー
辛さ4だが甘さが際立つ。
鳥ひき肉、大豆、金時豆、黒大豆、トマト、トマトジュース、しょうが、ガーリック。
鶏肉、チキンエキス、牛脂、ソテードオニオン、アミノ酸調味料があるのでベジタリアンには不向き。
濃いカレーなのでごはんには汁気がのびない。そのため少量でおかずの種類に入れたりお弁当向き。
「5種野菜のカレー 神戸テイスト」エム・シーシー
辛さ3だが甘い。
フルーツペーストにマンゴチャツネが入ってるのか、それとも同等なのかという甘さ。
たまねぎ、にんじん、セロリ、パプリカ、トマト、かぼちゃ、トマトジュース、トマートペースト、
チキンエキス、ローストオニオンペースト、フルーツペースト、しょうが、ガーリック、ビーフエキス、ソテードオニオン、。
ピューレ状なので食べやすいが、お腹が緩くなることに気をつけると良いです。
「4種野菜のスープカレー 神戸テイスト」エム・シーシー
辛さ4だが普通の辛さ。
たまねぎ、にんじん、じゃがいも、パプリカ、チキンエキス、生クリーム、しょうが、ココナッツルクパウダー、ソテードオニオン。
スープカレー独特の香辛料の香りがある。
「3種きのこカレー」エム・シーシー
辛さ3。
ぶなしめじ、まいたけ、エリンギ、ソテードオニオン、豚肉、チキンエキス、マンゴチャツネ、
マッシュルームエキスパウダー、ガーリック。
こってりした98円のビーフカレーと同じくらいの印象。味だけなら自分でカレールーで作ったほうが満足してしまいそう。
種類が多く入ってるので違いが分かる人向け。
「タイレッド ツナカレー」マルハニチロ
原産国タイ。
名称:かつおフレーク入りレッドカレー。
唐辛子ピューレ、ココナッツミルク、かつお、唐辛子、レモングラス、にんにく、ガランガル、シャロット、
こぶみかんの皮、こぶみかんの葉。
ほぐしたチキンが数枚と思ったら、かつおのなまり節。横の表記にしか書いてない。
唐辛子が2欠片。香辛料のキツイ香りはしない。
「タイグリーン ツナカレー」マルハニチロ
原産国タイ。
名称:かつおフレーク入りグリーンカレー。
唐辛子ピューレ、ココナッツミルク、かつお、唐辛子、レモングラス、にんにく、シャロット、ガランガル、
こぶみかんの皮、コリアンダー、クミン、ターメリック、バジル、こぶみかんの葉。
かつお。唐辛子が1欠片。食べられるように溶け込んだこぶみかんの葉っぱがある。
味はレッドと変わりないが刺激が強い。
「チキンとタイカレー・イエロー」いなば食品
原産国タイ。
鶏肉入りイエローカレー。
鶏肉、ココナッツミルク、カレーペースト、
にんにく、唐辛子、レモングラス、シャロット、ガランガル、こぶみかんの皮、こしょう、クミン。
唐辛子1欠片。鶏肉。イエローという色ではないのでグリーンカレーに等しい。
S&B噂の名店シリーズ
「プティフ・ア・ラ・カンパーニュ 東京半蔵門 欧風ビーフカレー ビーフとオニオンが織り成す旨み」
玉ねぎ、リンゴ、バナナ、しょうが、にんにく、牛肉、バター。
辛さが際立つ完璧なビーフカレー。
S&B噂の名店シリーズ
「マンダラ INDIAN RESTAURANT 東京神田 バターチキンカレー 完熟トマトとバターの深い味わい」
「美味しんぼ」 第24巻 「カレー勝負」で表紙にも扱われたお店。
バランスのとれた辛いトマトカレー。スパイスのパンチが効いてます。野菜臭さはありません。
水で延ばして完全なスープカレーにしても十分耐えられる美味しさ。
トマトカレーなら夏に扱うお店が多いので、カレーマニアなどがレトルトで選ぶとしたら、
いかにもインドカレーやエスニックといった他の種類のカレーを求める心理のほうが強いのでは?と思う。
S&B噂の名店シリーズ
「すぱいす 東京荻窪 骨付きトチキンカレー ブイヨンとスパイスの爽快な余韻」
トマトペースト、カシューナッツ、サワークリーム、フォンドボー、ウスターソース。
完全なインド風のスープカレー。カシューナッツが入ってるのでインドのマハラジャが好むカレーにも匹敵。
S&B噂の名店シリーズ
珊瑚礁 鎌倉七里ガ浜 湘南ドライカレー 生クリームと挽肉の豊かなコク・中辛
スパイスが香ばしい。ドライカレーでは甘口の印象。
S&B
フォン・ド・ボー ディナーカレー
フランス料理のソースの決め手フォン・ド・ボー。赤ワイン煮込み牛肉リブロースの角切り、まんまるマッシュルーム。生クリーム。
エスビー食品の高級志向の最高峰。
フォン・ド・ボー ディナーカレー マイルドリッチ
中身は差が無い。甘口の芳香が漂う。カレー好きには中辛のディナーカレーがベスト。
フォンド・ボーが使用されてるのに生クリームの増量?
どちらかというとシチューに生クリームの増量をしたほうが良いと思う。
「銀座インドレストラン ナイルさんのチキンカレー」(株)なとりデリカNSS
コリアンダー、クミン、たまねぎ、じゃがいも、人参、にんにく、ショウが、鶏肉、チキンストック。
ナイルさん秘伝の辛さ調整スパイス付き。
味香りともに美味しいインドカレー。北インドか南インドかは分かりません。
長年日本人に合わせて作られてるのかあまり辛くないので辛さの数字も2つです。
刻んだたまねぎがベース。じゃがいも2欠片、人参、鶏肉の欠片が1つくらいの配分。
「KITCHEN88 MASSAMANタイ・マサマンチキンカレー」(株)ドーバーフィールド ファーイースト
鶏肉、じゃがいも、玉ねぎ、
砂糖、ココナッツミルク、ピーナッツ、唐辛子、にんにく、レモングラス、タマリンド、ガランガー、えびペースト。
タイカレーをマイルド+濃厚+クリーミーにした感じです。味はハズレ無し。
他の種類に多く見られるタイカレー独特の香りが抑えられてるのがマッサマンカレー。これなら毎日食べられる。
鶏肉とじゃがいもと玉ねぎも細かくなっており数が多い。
「KITCHEN88 インドカレー・バターチキン」(株)ドーバーフィールド ファーイースト
鶏肉、トマト、玉ねぎ、クリーム、ココナッツミルク、バター、カシューナッツ、ショウガ。にくにく。
鶏肉は牛肉っぽい感触なので胸肉と思います。4〜5切れ5センチ角で大きめ多め。
全体は玉ねぎペースト。辛さ控えめ。
「KITCHEN88 タイカレー・チキングリーン」(株)ドーバーフィールド ファーイースト
鶏肉、ココナッツミルク、ふくろ茸、竹の子、魚醤、ガランガー、ニンニク、シャロット、レモングラス、えびペースト、
バジルリーフ、カフィアライムリーフ(バイマックルリーフ)。
鶏肉、ふくろ茸、竹の子の具。エビ臭さも無く、香草の強さも無い。お腹には刺激が無くて丁度良い。
シェフ仕立てカリー【新宿中村屋直営通販限定】(要冷凍)
チキンカリー
鶏肉、ソテーオニオン、酵母エキス、ヨーグルト、チキンエキス、醸造酢、オニオンエキス、しょぅが、にんにく、
ポークブイヨン、マーガリン、チキンブイヨン、バター
柔らかい皮付きもも肉。ペーストにカドが無く、カレーソースのままでも食べられる。
ビーフカリー
牛肉、ソテーオニオン、玉ねぎ、デーツ(ナツメヤシ)、りんご、しょぅが、にんにく、ソテーキャロット、トマトピューレ、
ヨーグルト、ビーフエキス、トマトペースト、ココナッツミルクパウダー、ポークブイヨン、チキンエキス、
エスターソース、バターオイル、バター。
肉の破片はあまり見当たらないがスパイスのカドが立たず実に美味い。
調整の良くないインドカレーやタイカレーで腹を壊すくらいなら安心の一品。
ベジタブルカリー
ソテーオニオン、揚げカボチャ、揚げなす、トマトピューレ、レッドキドニー(赤インゲン豆)、
いんげん、しょぅが、にんにく、ココナッツミルクパウダー、カシューナッツパウダー、トマトペースト、
ポークブイヨン、チキンブイヨン、酵母エキス。
普通のカボチャカレーの印象だが料理の中身は家庭では真似できない。
バターチキンカリー
鶏肉、牛乳、ソテーオニオン、ココナッツミルク、カシューナッツパウダー、ガルバンゾーペースト(ひよこ豆)、
トマトペースト、しょぅが、にんにく、ココナッツミルクパウダー、ヨーグルト、トマトピューレ、オレンジ果汁、レモン果汁。
ビーフかと思ってしまうが、鶏肉。
「民族レストラン インドカリーチキン」新宿中村屋
玉ねぎ、じゃがいも、にんじん、しょうが、にんにく。
インド・ネパールのカレー料理店で数々のインド・ネパールのカレー料理を味わったグルメ好きの評論からすれば、
じゃがいもとにんじんが丸見え。インドカレーではない。
辛さは無い。味に若干の苦み。香りがイマイチ。トロミを感じる。
ご飯の硬さ柔らかに合わせても微妙。
新宿中村屋店は昭和の時代に亡命していた客のインド人の意見でカレーを新しく作ったという話がある。
だが、日本人の口に合うカレーであるという商品開発はカレーを製造する日本のどの企業も同じである。
新宿中村屋店のカレー研究家は、新宿のインド・ネパール料理店では駄目です。
日野市にはインド・ネパール料理店が3店舗あるので、
京王線で高幡不動と南平でインド・ネパール料理店の味を調査して吟味してほしいですが。
「ホーム 日野市」
http://www.city.hino.lg.jp/
「日野市商工会」
http://www.hino-s.org/
「ひのタウン情報」
http://hino-town.net/
「民族レストラン ビーフカリーインド風」
玉ねぎ、じゃがいも、にんじん、しょうが、にんにく。
インドカレーでビーフ?という奇妙なレトルト。
この発想の様子では新宿中村屋で本格的なインドカレーは無理そうだ。
「民族レストラン」シリーズの種類では良いほう。
「民族レストラン 欧風ビーフカレー」
玉ねぎ、じゃがいも、にんじん、しょうが、にんにく。
新宿中村屋店のカレーといえばこれだろう。
トロミはコッテリ。
バターは使用されてるが、よくあるフォンドボーなどは使用してない印象。
レシピが明治・大正・昭和のカレー?という印象でもあります。
新宿中村屋のレトルトカレーは基本マイルドなので味の評論が難しい。
「中村屋海カレー 中辛 こちら岩手ナチュラル百貨店 美味プロデュース」
製造者
株式会社湯田牛乳公社
長野高原ミルキーセンターミート工場
販売者
岩手県産株式会社
三陸釜石「中村屋」総料理長 島村隆
ほたて、えび、いか。
たまねぎ、人参、にんにく、生姜。
トマトピューレー、トマトペースト、ココナッツミルク、プレーンヨーグルト、チャツネ、オマール海老ブイヨン。
ホタテ、エビ、イカの具が4つほどまるまる。ビーフっぽい食感がエビ。イカはイカ大黒のイカよりも柔らかい。
薩摩揚げの具カレーでもイケそうな。
シーフードの香りが強いためトマトの香りは無い。
新宿中村屋の商品ではないので勘違い無きよう。
スジャータ シェフのカレー
ビーフカレー
名古屋製酪株式会社AD めいらく
甘口〜リンゴのバナナのフルーツソース〜
しょうが
乳製品
フルーツペースト
ポークエキス
中辛〜たっふり野菜のヘルシーソース〜
にんにく
チャツネ
ポークエキス
辛口〜とうがらしのスパイシーソース〜
しょうが
フルーツペースト
醤油、ミルポア
極辛〜黒胡椒ととうがらしのホットソース〜
しょぅが
チャツネ
ポークエキス
辛さの段階で使用材料の明記が異なるが表記の範囲が限られてるためか。
チキンエキス、ポークエキス、ウスターソースは全種類に使用されてるかと思いますが。
(c)Art Office obaとイラストに書かれてるのはとくに説明が無いようです。
お肉よりもゴロゴロ野菜のコッテリした印象で、大塚のボンカレーゴールドと区別できるならベターです。
らっきょのチキンスープカレー
製造者
株式会社タンゼンテクニカルプロダクト
販売者スパイスゴーゴー
「札幌らっきょ」のカレー店をモデルにしたカレーの大型レトルト箱。計560g具材460gスープ100g
豚骨、かつお、魚醤、パイナップル果汁。
長い人参、砕けたジャガイモ、丸ごと卵、ほぐれた骨付き鶏肉が2本。
具カレーとタマネギペーストのカレー2パックを合わせる仕組み。
「札幌らつきょ」「らっきょ大サーカス」「東京らっきょBrothers」の広告もパッケージに明記されてる。
パッケージはジャパン風の印象。
味は熱を加えたほうが良い。辛さは普通で数字だと3程度。
スープカレーだがご飯多めでも耐えられる。
インド料理店やネパール料理店のカレー専門店よりもはっきりと甘さが消失しすぎてるが煮込んだチャツネがあれば調整は可能。
SEVEN & i PREMIUM
ブーパッポンカリー
タイ風カレー
ヱスビー食品株式会社。
中辛より少し甘口。
卵、ココナッツミルク、かに、生クリーム、チキンブイヨンパウダー、醤油、かにパウダー、オイスターソース、着色料カラメル、
?・・・ぐわ。蟹臭くて味のほうは慣れない味で無理っ。
雲丹や蟹味噌や肝のような内臓マッタリ味が好きな人向けみたいな?
タイ風の香辛料が日本人の味覚に合わない種類かなと思います。
アジアごはんブームでもこのカレーの続投は勘弁してほしい。
購入して好みに失敗したら知り合いにプレゼントしたほうがいいです。
アシェンダールビーフカレープラスDHA
株式会社テラトレーディング TB。
栃木牛とは書いてない。
アアップルソース、チャツネ、DHA含有精製魚油、香料、酸味料、カラメル色素、原材料の一部に大豆含む。
中辛。
水分の濃度の濃さがあるドロドロなカレー。
味の加減はバーモントカレーやボンカレーの甘さとは違う。
カレー好きの好みの味ではないような気がします。
SEVEN & i PREMIUM
プリッとしたえびとたけのこ入りの海老カレー
日本ハム株式会社C
濃縮りんご果汁、トマトペースト、チャツネ、魚介エキス、チキンブイヨン、牛乳、ポークエキス、にんにく、しょうが、
卵白液、卵白末、しょう油、全卵末、パプリカ色素、
美味っなにこれ?1滴まで美味い。
SEVEN & i PREMIUMと日本ハム株式会社Cのコラボでついに完成されたカレーが誕生。
日清カップヌードルがすでに完成されてる物という評論ならばそれと同等。
レトルトではなくてビニール袋入り。税込321円。袋入りお総菜コーナーの棚に置かれてる。
今のところレトルトカレーのジャンルではナンバーワン。
水分が瑞々しい。甘い。1滴まで美味い。ペーストカレーが決め手。
海老は4個タケノコ半カット2個。
海老は輸入品と思うので期間限定と同等。
カレーとなると味だけ評価してしまいがち。
だからと言ってインスターンラーメンの科学調味料のようになっては困る。
値癌が高い品が無かった頃の品に慣れてる人は敬遠もある。
種類によって材料や仕込みの手間が異なるので、それも値段に見合うものとなってる。
チキンカレーをインドカレーと混同しやすいことには注意が必要。黄色いパッケージでインドカレーと勘違いしてしまいがち。
メーカー物はアレンジが多いが、欧風・甘口になりやすい傾向。
現地の物と違う材料を加えるほど甘口になる。
マサラ・スパイスを楽しむなら、味が付いてない材料が好ましい。
現地のベジタブルは豆やほうれん草が主流だが、レトルトに加わってない。
インドのヨーグルトはダヒーと言ってそれほど味が無い。インドカレーは北と南でも種類が異なる。
日本のヨーグルトは甘く作られてるので差が大きく出てしまうい、アレンジを加えるほど別物になってしまう。
親しみの感じはお店で食べるほうが思い出になる。
レトルトではもう1度食べたい、この味ならお店に行ってみたいというものにならない。
どういうわけかレトルトにはマトンカレーがありません。
エビのカレーは一部の港町の地域の「ご当地カレー」の部類にあるようです。
専門店ではチキンかマトンかというくらいで柔らかいのですが。
レトルトのカレーの辛さは中辛と辛口でも物足りません。辛さ5段階での4でも良く見ると[中辛]の扱いです。
材料を足すと甘さが強く出るので辛さも際立ったほうが後口も丁度良い。
カレーなら汗を掻くくらいが思い出の品。
各社レトルトの開発に注意して欲しいのはバターと食塩の組み合わせ。
牛肉を材料にするレトルトカレーが多いが、歯ごたえは邪魔だし、カレーにしても牛肉の味が残る。
古くから洋食店の名残りでも馴染みが薄い場合もある。
家庭によっては小さい頃から新鮮な豚肉を使った固形カレーのほうなので風味が豊か。
その場合はジャガイモが入ってないと納得がいかない人もいるはず。
タイカレーなどスープカレーのタイプは家族分に2つに分けたりするのも良いと思う。
マッサマン・カレー(kaeng matsaman)
2011年、CNNインターナショナルのCNNGo「世界で最も美味な料理ランキング50」(World's 50 most delicious foods.)で1位。
カレーは米とパンや、とんかつに合うが、パスタやハンバーグとの組み合わせはさすがにない。
濃厚なカレーやスープカレーにしてもパスタには違和感。チーズとドライカレーが妥当だが面倒。
欠点としてあげられるのがカレーが飛び散る。イタリアンらしくない違和感に圧倒される。など。
豚肉のカツカレーがあるのになぜ牛肉のハンバーグカレーが無いのか?どちらにしてもカレーの味が勝ってしまう。
インドカレーにはナンでもライスでも合う。
タイカレーにはライス。
一時期はお弁当に便利な「ちょい足しカレー」をマスコミが扱ったが、販売してる商品を見かけることが無い。
らっきょうと福神漬けが邪道かとの論議はやるだけ無駄です。
テーマ、カレーに○○「では尋ねる。カレーとはなんだ?」
激論!福神漬けとらっきょうは邪道か?
福神漬けとカレーは大正時代の一等客船でのもの。
らっきょうとカレーはインドのアチャール(紫玉葱の酢漬け)の代用。カレー料理専門店で出される。出さないお店もある。
インドまで行ってLABO、つまりインドカレーの研究をしてる人も多い。
そうした専門店は福神漬けもらっきょうも使ってないことが分かる。
日本人が福神漬けとらっきょうの概念に捉われてるのは連想が原因である。
ならカレー南蛮(そば)やカレーうどんは邪道か?と言えるのだろうか?
さらには日本各地のご当地カレーは邪道か?
そういった付け合せをしてる結果が全てを物語ってる。
邪道であるという意見に賛同する見方もあるだろうし、邪道ではないという意見に賛同する見方もあるだろう。
邪道とも言えるし邪道とは言えない。両方の意見でも納得する人はいるだろう。
肉の種類。
カレーに使われる肉は主にチキンやシーフードが多い。
専門店のメニューには豚肉を使ったカレーはありません。
戒律による制限と畜産農業の発展。
カレートリビア
「キーマ」とはヒンディ語で「ひき肉」を表す言葉です。
「ダル」とはヒンディ語で「豆を表す言葉です。」 |