軒茶屋亭簡単レシピ
2ページめ。
◆究極のお茶漬け

だし
柿の種の煎餅、溶けやすいのはサラダ煎餅。
永谷園のお茶漬けだとあられ煎餅と塩味があるのでそれらが好みの場合は「だし」と「煎餅」の2つ。
香気が飛ぶ寒い季節は玉露や抹茶
紅茶は相性が無い。ほうじ茶、ジャワティー、マテ茶は普通。

何をトッヒピングするかは好みのものが選べるようにするので何か1つのみに限ったことではない。
佃煮
漬物だと慣れ親しんだ品物で十分。刻み漬物だと奈良京都の種類に多い。九州派なら壷漬けや高菜漬けで十分。濃い味を好む場合は味噌漬け。

新潟県の「水茄子の漬物」
奈良県の「からし小茄子」「からしレンコン」の茄子バージョンであるが、お茶漬けでは最強。
信州の「にんにく醤油漬け」または「にんにくかつお風味」「にんにく梅風味」はともに最強。
「ひょうたんしば漬け」は酸っぱさの濃さでお茶漬けの味に負けない。
東京都奥多摩の「わさび漬け」はお湯を少なめ。

◆うま煮ラーメン


角煮
ヤングコーン
カタクリを水で溶かしたもののあんかけ
醤油味

生卵やニンニクのトッピングは行わない。
◆コロッケはコーンコロッケの香り

コロッケにコーンが少し入ってる種類と、ジャガイモを使わないコーンだけ使ったコーンコロッケの種類がありますが、
ジャガイモのコロッケにコーンが少し入ってる種類が良い香りで香りが強い。昔ながらのコロッケというとこれの種類です。
挽肉入りのコロッケは肉に塩味も無いです。
挽肉入りコロッケは冷蔵でも傷みやすい惣菜です。そういうのってトロリとしてることがあるでしょう?

◆大のポテトサラダ好き

ジャガイモを茹でてマヨネーズで和える。
家庭用の手作りならジャガイモの芽は取って皮はついたままでも良い。
大量に作ればタッパーに入れて冷蔵保存で1週間は長持ち。

ハムなどの肉類などの味とマ混ぜると塩味しかないので区別が難しいです。
◆大の中華クラゲ好きだけど家庭料理用には販売されてない?

クラゲってお店の鮮魚コーナーを見ても売ってないですよね?
クラゲを茹でるのか分からないしなぁ。
中華ドレッシングとキュウリの千切りと茹でた春雨を和えるだけ。

◆江戸庶民の飯−精進料理編

野菜 寒干も。
味噌(だし味噌でない)おかず味噌や甘味噌でも可。麹味噌だと塩辛いので好みで。
吸い物とお麩。
栗。
木綿豆腐。文献に書かれてるのは100種類以上らしい。江戸時代の庶民にとっては製造禁止で高級品。江戸後期に流通していたとしても日持ちしないので。
薩摩揚げ。
納豆。
山椒味噌、唐辛子味噌など。

栗と貝類は縄文時代から多用された食材ですが、ハマグリは現在は高級品なので未使用。
どうも精進料理ですね。
味にうるさい。甘い物好き。流行に敏感。そうした江戸庶民がこれで満足していたかは疑問ですが。

◆薩摩揚げ丼とつみれ焼き

薩摩揚げをぶくぶくに膨れるまで煮込みます。するとふわふわの「はんぺん」のように柔らかくなります。
じゃこ天は堅いのでそれ以外。
つみれは煮込んでから醤油を少し足して軽い焦げ目がつく手前まで焼く。醤油のいい匂いで見極めの加減を決める。
丼に盛ってめしあがれ。

◆切り干し大根とお揚げのおかず

切り干し大根
お揚げ
醤油
鰹節

◆黒豆煮

専用の豆を煮込む。
釘を入れる。

甘くするかは柔らかくなった後で。

この光景を見たことがあるのは昭和生まれの人だけだと思いますが。
豆が化学変化を起こして黒くなります。
豆煮は煮崩れしないように固すぎずと意外と難しいです。
最近は煮てない豆だけ売ってることも殆ど無いので光熱費もかかるし作ることもないと思います。

コラム−どうなってるんでしょうね

乾物の切り干し大根
新鮮な大根のほうが量が多いし安い。どうなってるんでしょうね。

おからのパック。
豆腐より分量が少なくて高いですね。どうなってるんでしょうね。

◆究極の味噌汁

料理の基本のおさらいをしつつ余裕があればアレンジする料理です。
あまり材料を欲張ると「鍋」になってしまいますから難しい料理です。
ワンポイントの食材選びで簡素なお味噌汁というのが定番というのが利に適ってます。

たまねぎ
大根
お麩

この食材だと普通ですが、むしろ普通ではないお味噌汁だと飽きるだけですから。
野菜の銀杏切りは口のサイズに合わないのでよくありません。短冊切りが良いでしょう。

◆レンコン料理

今のところ調理法は決まってません。

元々堅いので「すりおろし」が便利です。

◆やつがしら料理

今のところ調理法は決まってません。

芋の一種です。江戸時代からの縁起物でもあります。

◆シラスのお好み焼き

クレープを焼くだけなので簡単です。
具材をサンドしなくても良い食材になりますし、保存もある程度可能でしょう。
シラスはご飯のおかずに使うのが普通なので、アレンジは滅多にしないでしょう。

◆アメリカンテイストな手作りレモネード

ペットボトルの飲料水が多い世の中では、手作り飲料水を作るし習慣はありませんが。
古い映画にはこういったシーンがたまにあります。
古き良き時代の家庭の味ですが。
レモンは酸っぱいということから避けてしまう傾向にありますが。

◆イングランドテイストなティータイムにジャム

お砂糖を使わず、ジャムを使用する洒落た工夫です。
古い映画にはこういったシーンがたまにあります。
日本の喫茶店だとジャムを入れる習慣はありませんが。

◆カツカレーインド風

実はあるんです。こういう品を扱ってるお店が。
カシミール風のほうが辛さ控えめかと思います。

唐辛子漬けのタマネギのサラダは禁物。

◆ハンバーグ

タマネギのみじん切り
豚牛の合い引き肉

タマネギは炒めてから挽肉と一緒にこねます。
蒸し焼きにしても熱が通りませんので。
ふわふわ柔らかなハンバーグを作るのが難しいんですよね。
熱を十分通すと表面がカリカリになってしまうし。

◆昔ながらお惣菜

スーパーの「昔ながらの」シリーズだとメイチカツでさえ薄いですから。ソース味やケチャップ味の使いすぎで濃くなってしまいますよね。
ひと手間アレンジを加えるのがコツです。

◆「なめこ」

パック詰めの「なめこ」は小型で、お味噌汁に便利ですが、
「きのこ図鑑」を見るともう少し大きめ。
地方にはもう少し大きめのもので「なめこの缶詰」などもあり、産地から出荷されてます。
「なめこ」は日持ちはしませんが、変色が気にならなければ冷凍で一定期間保存が可能です。

◆「にんにくの茎」でひと工夫の鍋

味付けではコクが出るのでお肉とも相性が良く、野菜不足の鍋料理でも風味がまろやかになります。
香り付けにもなりますし暖まります。

◆「黒胡麻」

しょうゆ味だと風味が無くなるようです。
「あんぱん」の上に乗ってる黒胡麻でも風味はしません。
だから昔から塩味が重宝されたのでしょうね。

◆「ししとう」でひと工夫

焼肉料理に添えてアクセント。
鍋物でも程良い苦味が重宝します。

◆「さばの味噌煮」

昔は家庭料理で、普通に作っても味が濃くなりますが、市販の物に比べて小骨が邪魔です。
というこでは、市販の物を購入して作らなくなってしまう料理の1つとなってます。
水分を飛ばして完成させるか、ジューシーなまま完成させるかは千差万別です。
メインの料理でなかなかアレンジができない料理ですね。
魚でも鶏肉でも油の染み込んだ大根は日持ちしません。

◆「焼き茄子」

夏に料理すると暑いので大変な料理です。
パサパサして乾燥してしまうと大変ですし。
水分を包み込んだまま焼き上げるのがコツですが。
半分に切って焼くとパサパサしてしまうので、丸のまま焼き上げるのがコツです。

◆チーズご飯

とりあえず炊いたご飯にチーズを入れるだけ。

◆チーズ汁物

とりあえず汁物や煮物に入れるだけ。
チーズフォンデュより簡単。

◆タコスご飯

エビピラフやチキンライスを挟んで完成。
サルサソースやピザソースは未使用。チリソースは未使用。BBQソースは未使用。
最近はタコスの生地が市販されてますが食べ易い堅さに調節すると便利。

◆バジルソースのスパゲティ

オリーブオイルは少なめ。
バジルソースが決め手。
塩味は控えめ。
地中海ナントカ風でなくてオリジナル。
余裕があれば魚介類と相性が良い「ムール貝」や「エスカルゴ」をトッピング。
あるいは新鮮なイワシだと軟らかさがパスタとの相性が良い。

◆幻のクエ鍋

釣り人の間でも大衆魚の倍はする高級魚。
採算は何キロで済ませるか。
醤油しか無い時に調理はもったいない。
「白だし」だとだしのほうが濃い。「かつおだし」が濃すぎても「クエ鍋」で「かつお味」では困るので。
ポン酢か、鍋用スープがあると便利。

◆すき焼き

昔、父親と専門店で食べたことがあるのですが、鉄鍋に割り下を入れ野菜を少し入れ煮詰まると完成です。
生卵だけでも滋養があり体が温まったものです。

江戸時代の「すき焼き」
「素人包丁」に「鋤焼」の板とを鉄板にして様々な材料を料理する様子が書かれてるが、現在の「すき焼き」とはまるで違います。
「獣肉」を扱う店が既に出回っている時代ではありますが。
江戸時代でも豆腐は高級品で日持ちもしません。「すき焼き」に使われていたかは不明瞭です。

お弁当やトレルトの「すき焼き」は牛丼モドキで邪道です。
日本のご馳走と言えばの1つですからネーミングだけが目立つように商品名になったのでしょう。

◆たまごかけご飯

父親が作ったことがある唯一の品。
家庭科の授業には無いメニューなので意外でした。
我々には無い世代のものですかね。

たまごかけご飯の日
島根県雲南市吉田町で開かれた「第1回日本たまごかけごはんシンポジウム」(2005年10月28日・29日・30日)にて制定された記念日。10月30日。
卵かけ専用の醤油「おたまはん」を同市の第三セクター「吉田ふるさと村」が開発。「たまごかけご飯専用醤油」などが商品化。

そういうことで古い頃からの料理のようです。
加熱して半熟卵でも美味しいと思います。
サルモネラ菌予防はできるだけしておいたほうが良いでしょう。
卵は賞味期限の明記が無いので産卵日からの日数経過と夏の季節に注意する。

◆シーチキンのパスタ

お手軽料理。
後は醤油かドレッシングかで味を変える。
ザルで水分をとり、パスタから出た水分を残さないようにしておく。
サウザンアランドやコールスローのドレッシングだと濃度が濃いので、なるべくサラリと軽く仕上げる。
シンプルなので大量に食べられますが喉が大変なので飲み物は用意したほうが良いです。

◆佃煮のパスタ

お手軽料理。和風パスタは日本では王道。
佃煮の数が多くなってしまうことに注意して完成させる。
普通なら佃煮1種類をと思って使ってしまいそうですが、作り慣れると、他の種類の佃煮を数種類でも十分。

◆つみれ汁

鍋か、お吸い物か。大抵はこの2種類。
「つみれ」は日持ちしないので冷凍保存しておいたものから使う。
各地方で「つみれ」に使われてる魚の種類が異なります。

◆こうや豆腐

商品名や地域によっては「こうや豆腐」「染み豆腐」など名称が異なります。
「白だし」を使用。
スポンジのような堅さではなく、トロトロになってから完成。
昔は「昆布だし」「かつおだし」「醤油」などを使用してたのですが、高野豆腐は「白だし」との相性が良い。
「旭松」や「みすず」などのメーカーが有名ですが。

◆干し柿

地域によって「市田柿」「あんぽ柿」「結露柿」など名称が異なります。
完成品なので丸ごとのままだと料理方法が思いつかないのが普通ですが。
甘さ控えめなので温野菜と合いそうです。
蜂蜜やメープルシロップを付け足して甘くしても意味がありません。

◆焼きうどん

・・・本場、「香川県の讃岐うどん」だと、焼くものではありませんし、茹でてから焼くのは無理がある料理のようです。
かつお節が決め手。
「豆腐」や「たこ焼き」もかつお節が決め手ですね。
シマダヤ製品の茹でてある麺がメジャーなのではと思います。

◆コロッケの究極のソースはデミグラスソース

簡易で「ハヤシライス」が代用できます。
最近はジャガイモのコロッケよりも牛肉入りメンチコロッケが人気のようですが。
昭和だと醤油。デリバリーだとトマトケチャップ。という違いがありますが。
タルタルソースや各種ドレッシングだと多彩ですが。

◆京都府の賀茂茄子

数年前にこの食材を使いましたが大きいので調理しきれなかった。

甘い味の田楽味噌との相性が良いようです。
ただそれだけだと食材を使いきれないので、調理全般で使ったほうが良いようです。

◆桜島大根

数年前にこの食材を使いましたが大きいので調理しきれなかった。

九州に詳しくても難しいので。
普通の大根として調理したほうが良いようです。

京都だと「千枚漬け」は有名ですが、「聖護院蕪」では無いので。

◆まぐろハラモパスタ

「まぐろハラモ」はまぐろの部位で、マグロ専門の漁師しか知らない用語です。
豚肉や牛肉などの部位の用語のようにして商売品としてるのが浸透してるのでしょう。
まぐろハラモをタレで漬け込んだものを熱したもの。

◆カニスパゲティ

カニソース無し。カニ肉のみ。他のソース数種類のアソートのスパゲティでも十分。

◆カレーパスタ
カレーは濃度があるので薄くするのがコツ。
安いカレーでは無く、最近の種類が多いカレーが最適。
以下パスタカレーの候補。
ドライカレー。
キーマカレー。
スープカレー。

◆漬物パスタ
簡単。
以下、候補。
鹿児島つぼ漬け。
京都奈良の漬物。
福神漬け。
高菜漬け。
しょうが。
わさび漬け。
からし茄子。「暴君ハバネロ」を超える。

◆刺身パスタ
簡単。漁師の人なら当たり前にしてる料理でしょう。
以下、候補。刺身でも安価な材料。
かつおのたたき。パスタなのでお酢は使わず。
びんちょうまぐろ。熱を通してしょうゆマヨネーズ。部位では腹肉のしょうゆ漬けが美味しい。

◆マヨネーズパスタ
簡単。マヨラーなら当たり前の常用食。
夏のカロリー摂取が重要な人向け。
昔ならお弁当の端っこで少量の脇役でしたが。

◆そばつゆパスタ
簡単。そば処の都道府県では当たり前の料理でしょう。
夏の麺類は各種料理店でも「冷やし」がブームなので。スタミナ料理をアレンジしやすいです。

◆ハーブチキンパスタ
簡単。
味付けは薄めで。
野菜を加えないと半ダイエットをしてる人の体調によっては便秘の原因なので。ただし便秘解消には炭酸飲料があれば安心です。

◆生ブルーベリーパスタ
簡単。
ブルーベリーを育ててる人向け。
イチゴをパスタに使用するよりは無難です。
ブラックベリーのほうが酸味があるが種ごと噛まないといけないので。
クランベリーは堅いので料理には不向き。

◆ジョンソンヴィルソーセージパスタ
簡単。
ジョンソンヴィルソーセージは種類が豊富で塩分もしっかりあるので。

◆生バジルパスタ
簡単。
苗から育てたバジルを使用。熱を加えず生のバジルを使用。

◆黒コショーパスタ
他の材料は何もいれず。
塩味はつけず。

◆わさびふりかけパスタ
ふりかけ類は塩味が濃いので合格点。

◆フレンチトーストパスタ
フレンチトースト専用バターが市販されてるので。
溶かすだけではイマイチなので焼いておくと丁度良い。

◆君達パパイヤマンゴーパッションフルーツだねパスタ
夏のフルーツパスタでハワイアン風?料理。
パパイヤ。サラダ感覚で。
マンゴー。サラダ感覚で。
パッションフルーツでは酸味を添加。このフルーツは種ごと噛むのが普通。
ドライフルーツのレーズンだと甘すぎるので未使用。

◆タルタルソースパスタ

◆信州なめたけパスタ
簡単。

◆ジャムパスタ

◆ジュースパスタ

◆オリーブパスタ
オリーブ漬けを使用。

◆ケッパーパスタ
ケッパー漬けを使用。

◆「茎わかめ」パスタ
「茎わかめ」はお茶漬けに合うのでパスタにも合います。
こうしたものは炭水化物に合う材料は?の考え方のヒントです。

◆玄米料理
白米に慣れてると、炊き方と水加減でどうしようかと思ってしまうのですが。
で白米と玄米を半々の分量で炊いてみたところ、玄米の堅さは玄米の堅さです。
昭和の電器釜が無かった昔は鍋で水を2回入れて米を炊く方法なので効率が良いようです。
平成の電磁釜であるIH圧力炊飯器では蓋を開けるのに止めないといけないので、
玄米を炊くには水を多めにいれておくしか方法がありませんが。
玄米料理の種類は塩味や細かく刻んだ野菜で玄米食そのものを楽しむようです。
Googleの画像検索で「玄米料理」を確認すれば分かりやすいです。

玄米は雑炊に向いてません。
玄米は炊き込みご飯には向いてません。

玄米は米研ぎが重要です。
玄米を水で研ぐと黒っぽい水になります。
浮いてる米粒が無くなれば炊飯器にセットして米を炊く。
水の量は米の表面から高さ2センチから3センチ。
蓋を開けて水を足す必要はありません。
炊き上がったら茶碗に盛って水分を足しておく。
炊き上げた玄米を1日冷蔵しておくときも水分を足しておく。

醤油を使った料理は相性は濃すぎるので、蕎麦汁(そばじるじゃありません・・・そばつゆです)を使用した料理が良いです。

◆とろろ昆布パスタ
ボーノ(美味しい)です。

◆豚角煮パスタ
ボーノ(美味しい)です。

◆地獄の料理ハバネロパスタ
ハバネロ(英:Habanero chilli、西:chile habanero、学名:Capsicum chinense)
シネンセ種
世界一辛いトウガラシとしてギネスブックに登録されてる。

ガーデニングの苗では見かけたことがありませんが。

パスタ料理にすると・・・まだやってないので謎。

辛さ指数
甘い  中辛  辛口  大辛  地獄
 1    2    3    4    5

「辛ラーメン」じゃありませんが、それに匹敵する辛さでしょう。

◆玄米牛ハラミ丼
玄米
牛ハラミ
マヨネーズ100g

牛ハラミは弾力がある。
玄米がパサパサしてるのでコッテリした水分と惣菜が合います。

◆玄米豚角煮丼
玄米
とろろ昆布
マヨネーズ200g

玄米がパサパサしてるのでコッテリした水分と惣菜が合います。

◆ジンギスカン丼

炊き込みご飯で簡単。
野菜は入れない。

または北海道や東北の具材と相性の良いもの。
蒸したジャガイモ。
マヨネーズ100g

◆ジンギスカン丼リニューアル

焼き肉のタレで漬け込んだジンギスカン肉と冬瓜の角切り。
水1リットル。
醤油1、めんつゆ2の割合。
冬瓜が飴色になるまで煮込んで15分以内に完成させておく。

炊いたご飯にジンギスカン鍋の汁を入れる。
ジンギスカン汁のご飯。
おかずは、ジンギスカンと冬瓜の煮込み。

◆岩魚寒露煮丼

岩魚寒露煮
ししとう

◆岩魚寒露煮そば

全て信州産。
岩魚寒露煮
十割そば少量
十二割糀みそ(麹の白味噌)少量
そば湯

少量スプーン大さじ1杯〜2杯。

◆五目おからバーガー

五目おからとマヨネーズ
マフィンやバンズを売り場で探しも販売されてない日もあるので、手っ取り早く市販のハンバーガーを代用。

◆アラカルトそば

五目ひじき
しじみ佃煮生姜煮
高菜漬けの油炒め
たらこ昆布のたらこ
金山寺味噌

お口直しで味を変えるのでトッピングはしない。

◆冬はメープルシロップの白湯ジュース

メープルシロップにお湯を注ぐだけのジュース。
美味いんですこれが。
レモネードやミキサーで作るジュースが手作りの簡易のジュースということもあって、自前で自作すればジュースが作れる。

◆ジョンソンヴィルソーセージ丼

バラエティ豊かな全種類のソーセージをご飯と一緒に食べるだけ。

炊き込みご飯の要領で作ると楽です。

◆炊き込みご飯のマヨネーズ料理

マヨネーズは料理が完成した後で和える。

ソーセージ
白菜
人参
じゃがいも

炊き込みご飯の要領で作ると楽です。

◆ハムのホットマヨネーズ

マヨネーズとハバネロソースを和える。ハバネロソースが無い場合はマヨネーズとタバスコで十分です。
ハムに塗る。

ハムやソーセージ類はピリ辛な味の粒マスタードを塗るのが特徴ですが、その料理方法の応用です。

◆人参のマヨネーズ和え

茹でた人参にマヨネーズ。匂いを抑えられます。
この料理方法では大量に人参を食べる事が可能です。

◆白菜とソーセージのシチュー

固形シチューの元
白菜のみをシチューで煮込む。
茹でたソーセージは後で添えるだけ。

◆もずくうどん

「とろろこんぶ」を「うどん」に入れると塩辛いので。「もずく」を使用。
主に沖縄産もずくが有名です。
茹でた菜っ葉や根菜類入れず。

◆揚げかまぼこ丼という味そのもの

「さつまあげ」と同等で味がある。
大葉はごはんに巻いて風味。
大葉の美味さは刺身といえば「大根のつま」「大葉」が付け合わせ。
刺身と「大根のつま」だけだと風味が無いので叔大葉の美味さが分かるわけです。

◆漁師茶漬けというシンプル・イズ・ベスト

胡麻たっぷりの「ふりかけ」で塩味は少ない製品を使用。鮮魚専門店なら乾物もあるので。
スーパーやコンビニなどで簡単に手に入る「ふりかけ製品」はナトリウムが多いので気を付けること。
お茶ではなく水で昔ながらのさ白湯漬け。
他のおかずは使用せず。

◆鯖の缶詰丼は王道

「たまごかけごはん」と同様に簡単。
だしは使わず醤油を使うシンプル。鯖が美味いという人は鯖味噌のことではなく鯖の缶詰。
丼ものは喉の通りが良くないので飲み物か飲み水は用意したほうが安全です。

◆ハンバーグとナポリタン?はもうやめようか?

カロリーと脂肪分と塩分の数値が高いです。脂肪分と炭水化物は気をつけろというのは体を鍛える人では有名な話です。

コンビニなどの「ハンバーグとナポリタン」だと300円ほど。しかもベーコンとピーマンが入ってないナポリタンなので通には不向き。
「ハンバーグ」だと1個100円から150円ほど。
おかずのセットよりも単品がお得。

◆インスタントラーメン通よ。広告の文字に騙されるな。お手軽な夜食禁止。

家系ラーメンで何位とかありますが1位2位など順位を獲得したのは明記してあるインスタントラーメンではないので気を付けること。
辛いラーメンなどなぜか販売数がインスタントラーメンの部門メーカーで増えましたが香辛料の種類が少ないのでイマイチです。
韓国料理やインド料理やネパール料理を食べた人なら唐辛子だけの味では旨味が出ないことは熟知してると思います。
韓国料理のキムチに使う唐辛子は柿や梨など甘い果実も材料。
日本では風味が豊かな七味唐辛子が昔からの王道。
元々辛いラーメンというと日本では「地獄ラーメン」韓国や販売してる各国では「辛ラーメン」が有名でそっちのほうが旨味が良いバランスです。

ラーメンというのはガラとブシが命なので「とんこつ」が最強。
ただし魚系のブシはどの種類でもイマイチと判明してます。なぜかというと油と油がラーメンの基本。魚はダシなので油を追加してもダメです。
「味噌味」は昔ながら。
「塩味」は夏向け。
フカヒレやスッポンまでインスタントラーメンの味になってる。フカヒレのインスタントラーメンは小麦粉のあんかけでトローリとして美味い。
たしか「もやしラーメン」のインスタントであんかけ風でトローリとしてた製品がありましたが発売時期が日清食品よりは最初ですが。
「ちゃんぽん」のインスタントはカマボコとイカの味なのでシーフードヌードルの味と同等。

ハバネロの唐辛子のカレーやラーメンさえありませんが。それが辛さの最強です。

◆イカは硬い。

イカソーメンでも硬い。ならミンチ加工してランチョンミートの整形肉にしたほうが便利。
イカのミンチというのは今まで見たことがありませんがミンチ製品があれば作れると思います。

◆焼き肉のタレ丼・極(きわみ)

ごはん
「焼き肉のタレ」だけで焼き肉の味が楽しめる。「にんにく」の旨味と功能が決め手。
肉無し。
付け合わせは「ししとう」を数本。

◆焼き肉丼

「にんにく」を「ごはん」を炊くときに窯に入れて蒸す。
殺菌作用のアリシンに気を付けるため焼く場合は黒色になるまで。
漬物系になってる「味付けにんにく」や「黒にんにく」が便利ですが「生にんにく」を蒸したものが良いです。
昔は「にんにく臭い」は別称の意味がありましたが、にんにくが好きな人にとっては無意味。

◆蕎麦・極み(きわみ)

「だし」は「昆布だし」だと旨味成分が強いので「かつおだし」を使用。
香りの強い「七味唐辛子」をトッピング。
お寺などの屋台の売店があれば客の好みに合わせた配合を調整した七味唐辛子を購入できます。
蕎麦の香りが強いので七味唐辛子は丁度良い塩梅です。
七味唐辛子用のの「ケシの実」は麻薬成分はありませんし麻薬に指定されてません。
七味唐辛子店で麻薬売ってるのか?と思わないようにね。

◆究極の「お惣菜」とごはんだけ。

1日どれか1種類で十分。
「金山寺味噌」
「なめたけ」
「松前漬け」
「明太子」
「高菜漬け」
「キムチ」
「松前漬け」

◆大麦若葉のお茶漬けや「大麦若葉の粉末青汁をふりかけにして」おかず料理にフリフリ

お茶漬け料理にも大麦若葉をフリフリ。グルメなら当たり前。
昔からキャベツやゴボウのような太い繊維質のほうが胃腸には効き目がありそうだけど。

大麦若葉の粉末青汁の香りは「青海苔」ですから「焼きそば」にも最適。

◆昭和時代と違うので豆腐店が激減。豆腐ブームを作るには島豆腐しかないです。

島豆腐はほんのり塩味があります。塩を入れてるわけではないですが。
醤油を浸かるくらいかけますか?
島豆腐料理は他の食材を混ぜて料理する温かい料理が多いです。
元々は湯豆腐と類似してるようです。
「おかず」を乗せたり混ぜたりした厚焼き玉子のような和風料理のケーキのようなものもあるようです。「茶碗蒸し」の応用ですね。

かつおだし。
こんぶだし。
この製品だと「うどん」や「蕎麦」の味ですから「豆腐」の豆の香りやデリケートさが損なわれます。

「白だし醤油」は煮物に良いですが乾燥してる「こうや豆腐」を煮込むものに向いてます。

トロリと濃厚な「たまり醤油」は漬物やお刺身に向いてます。

「たまごかけごはん」専用の醤油は違いを確認してません。
豆腐専用の醤油は無いようです。

夏になると「豆腐」が欲しくなるでしょ。

豆腐料理はどの種類も最強・・・。
湯豆腐も最強。
冷奴も「鰹節」をふりかければ最強。豆腐と葱は葱臭くなるので相性がありません。
麻婆豆腐と山椒も香りと辛さがあり最強。
臭い豆腐もその意味では最強ですが。

◆三元豚ロースしゃぶしゃぶ

材料はカナダ産「三元豚」のピンク色だけのロース肉が良い。
バラ肉は脂肪分が多すぎるので「しゃぶしゃぶ」用としては無理があるが、味には遜色はない。
タレは「わさび醤油」わさびは日が経過して辛さが少し抜けたものでスプーン一杯分が決め手。
やや高級品になった「黒豚」品種に比べて価格も安価。

一般的なタレとして使用されるゴマダレやポン酢はタレの味のほうが強いため使用しない。
ふわふわした食感と肉の風味を感じるには「わさび醤油」までである。

◆多様な食材の利用価値が増すばかりで置いてけ堀の「キャベツ」は分量増量の料理メニューばかりになってしまい存在価値はどこへ行く?

食物繊維の利用価値は「青汁」に奪われたキャベツ。
キャベツの利用価値は増量の料理メニュー。
ベジタリアンが好む料理メニューにもキャベツ料理は無い。

キャベツが使われなくなったメニュー。
「肉野菜炒め」
「焼きそば」
ロールキャベツでは消費が1枚だけ。栽培出荷してる農家も大変。
アジアン料理が流行してもキャベツ使用の料理は少ない。
回鍋肉(ホイコーロー)はキャベツを使用する。

昔ながらのバーモントカレーとキャベツで作った安価なキャベツカレーは水っぽいですし。

調味料はアジアン料理の調味料が流行してますので便利です。
フレンチトースト用のシュガーバターも流行してますがキャベツのフレンチトースト風・・・?はさてさて・・・。
キャベツのキムチは見たことが無いし。

◆夏のスタミナ食は「塩デザート」と「バナナ」と「蕎麦」と「うどん」と「酢漬けのままかり」と「わさび漬け」

「バナナ」といえば昔から高級品の王様。価格は安くなっても体にとって栄養素は高級品そのものです。
「蕎麦」と「うどん」は昔ながらの料理なので今風のアレンジはどうやっても無理ですね。
お店を調査したけど、アレンジしたものは無かったです。
行政の保健なんたらの一環で市内の蕎麦店うどん店がグルメ店のパンフレットに掲載されてたりします。

「塩」と「酢」の料理が決め手。

コンビニエンスストアだと「プレミアムの梅干し」も流行してます。

◆ハワイアンなフルーツバーガー

材料
肉の種類はお惣菜のハンバーグを使うなりご自由に。
イングリッシュマフィン。ご家庭でハンバーガーを作るうえでのバンズの代用品として有名。
生パイナップル。
サニーレタス。サニーレタスの生サラダは苦いですが、あえて隠し味のアクセント。
マスタード。粒でも粒でなくても。

◆和風なバーガー

材料
和風ハンバーグ。
ワサビ。
和からし。
酢。

◆和風な漁師のバーガー

材料
魚ハンバーグ。1度白だしにつける。お子様用で小型なら「鰯つみれ」でも良い。
白胡麻。ふりかけの代用でもよい。
あおさ海苔。

鰹味や昆布味は塩味が濃いので使わない。

◆インドなバーガー

材料
ナン。ナンをバンズの代用にする。食パンでは完璧ではありません。
カレー。レトルトカレーではなく、インド料理店のカレーをテイクアウトで購入したものを使用すると確実に美味しいです。
ハンバーグ。
サフランライス。

◆アジアンなバーガー

材料
イングリッシュマフィン。
ガパオ味のお惣菜。

◆ハワイなロコモコバーガー

材料
イングリッシュマフィン。
半熟卵。
ハンバーグ。
マスタード。薄く。
ピクルス。ミニサイズの瓜のピクルスが無難。ピクルスとは酢漬けの漬物のことです。

◆アメリカンなジャンバラヤバーガー

ケイジャンというフランスからアメリカに移民した人達の料理なので、最高の料理の味を極めてるフランス人の味ならば万民に通用するので確実。

材料
イングリッシュマフィン。
ハンバーグ。
ジャンバラヤ用のミックス調味料。アジアン料理が流行してるので商品は流通してるはずです。
ピクルス。ミニサイズの瓜のピクルスが無難。ピクルスとは酢漬けの漬物のことです。

◆韓国なキムチとカルビのバーガー

材料
イングリッシュマフィン。
カルビ焼き肉。
キムチ。
サンチュ。
白胡麻のタレ。しゃぶしゃぶ用の白胡麻ダレだと濃いので白胡麻ドレッシングを使用すると酢の味もあるのでよいです。

韓国料理は「胡麻」の味が有名。
韓国の巻き寿司の「キンパプ」は大根の漬物と白胡麻のタレとご飯と海苔で巻く寿司です。
日本の巻き寿司とまったく同じで酢飯ではないというだけの違いです。
韓国料理店では「キンパ」という省略したネーミングにしてることがあります。
韓国料理店に立ち寄った場合「キンパ」しか注文しないこともある。

◆究極の焼き肉はサイドメニューで隠し味のアクセント

甘いタレの味で止めるものが無いですよね?
韓国焼肉風の食べ方では野菜のサンチュで口の中をさっぱりにする効果がありますが。
日本の焼き肉だとそういう方法がありませんから、そこで・・・というわけです。

材料
ししとう。
浅漬け。

◆漬物丼・和え物丼・ピルクス丼

お好きな漬物をご飯の上に盛って丼。
漬物大国の京都ではお店で実際に漬物丼の料理があるようです。
京都の漬物は塩辛くないので味が複雑。

オススメ漬物の地域。
京都。歯ごたえしっかり味さっぱり。
みちのく青森。細かく刻んだ五目風の漬物が多いです。
福岡。九州の漬物は「高菜漬け」「つぼ漬け」ともにコッテリと濃厚で甘口。
信州。「野沢菜漬け」の歯ごたえと塩味の汁は最強。
韓国。「キムチ丼」は最強。

和え物丼。
白胡麻風味の「ナムル」が美味しいです。

ピルクス丼。
酢の味で食欲増進。ピクルスはミックスが良いでしょう。

◆プリンのシュークリームとマロンのシュークリーム

中身のない部分は「シュー」といいますが、
デザートが得意なご家庭でも作れると思います。

カスタードとプリンは材料が全く同じ。
マロンクリームは「ソントン」の食品ブランドがオススメ。

◆マグロ1匹の長さの寿司。クジラ1匹分の長さの寿司。

町興しのギネス記録挑戦でどうぞ。
ご家庭では「鰹のたたき」だと安価で1匹分の長さの料理を作りやすいです。

◆丹後栗の巨大モンブランと天津甘栗の巨大モンブラン

町興しのギネス記録挑戦でどうぞ。

◆メープルシロップのコーヒー

ミルク入り粉コーヒー。1杯分スティックタイプ。苦味や甘味の変化球をしてない「ネスカフェゴールドブレンド」がコクがありオススメ。
瓶入りコーヒーはミルクとの調整が難しいのでこの場合は使わず。
メープルシロップ。ホットケーキ用の使い切りパックでもよい。
熱湯を入れてメープルシロップを入れて混ぜる。コーヒー粉を掻き混ぜた後、冷たい水を入れて飲みやすい温度に調整する。
分量300mlで少し薄味のアメリカンにしておくと毎回飲みやすい。
5分待つ。冷めても美味しいなら完成。
砂糖やミルクの増量は行わない。

◆大麦若葉の粉末青汁で焼きそば

焼きそばの青海苔こと、あおさ海苔の代用で粉末の青汁を使用。

◆大麦若葉の粉末青汁で緑色のポテトサラダ

ジャガイモ3個を半分に切りIHジャーで蒸した後マヨネーズ150gほどで和える。
千切りの「ごま高菜漬け」を使用。
「白だし」を使用。
粉末パセリの代用で粉末の青汁を使用。
◆おでんの出汁は魚から塩分を抽出した「しょっつる」と同等なので魚臭いし塩辛い

そこで上品な味と香りの「白だし」を使用。

薩摩揚げは玉ねぎの薩摩揚げが甘味があってよい。
揚げ蒲鉾はそれよりも軟らかい。

◆俺は大根のようにむさいが噛めば噛むほど味が出る男だぜBy.前田慶次郎利益

江戸時代の大根の漬物は糠漬けでボサボサしてるが現在の大根の漬物ほど甘くないし黄色に着色してない。
ネパール料理にも「アチャール」という名称の大根の漬物があります。

「おでんの大根」と「ぶり大根」は大根が主役。
「おでんの大根」に慣れてる人にとっては調味料の塩辛さで味覚が痺れてるので「ぶり大根」はなんとなく古臭い味と判断しがちです。
味覚の修正は「ぶり大根」や「鯖の味噌煮」や「ニシンの煮つけ」や「かれいの煮つけ」で整えると良いです。

◆味付け豆腐か茶碗蒸しのコーヒープリン

家庭用の豆腐製造機は無いですから茶碗蒸しかなぁ。

◆「魚料理は塩分が多い」マスメディアの健康不安の心理商法の説得力に騙されるな!

魚料理の種類が鮭の塩漬けや塩辛だけじゃあるまいし。ということです。

◆鉄骨娘料理

まず数値が1桁の人は新陳代謝が無くて食事の鉄分補給が間に合わないので当日に病院で輸血してください。
健康な人は数値が2桁です。
体に虫が通ってる不快感を感じて心臓に負担がかかると心臓が膨張する原因です。
地元の「市の地図」に市内の保健機関の病院が掲載されてます。掲載されてる病院は医者が多いので安全です。
市の地図はコンビニエンスストアで販売されてます。

鉄分不足 : 軽度
1.氷が食べたくなる
2.冷え性・疲労がとれない
鉄分不足 : 中度
3.すぐに体調を崩す、皮膚にカビが生えやすくなる
4.妊娠しにくくなる
鉄分不足 : 重度
5.手足に虫が這っているような感覚がある 補足「むずむず脚症候群」
6.土を食べたくなってしまう

一番、鉄分を必要とするのは12〜14歳(女性)の1日14mgです。

豚レバー100gから摂取できる鉄分は約3.25mgです。

摂取推奨量の鉄分を補給するためには豚肉だと・・・
・男性の場合、約250g〜350g
・女性の場合、約350g〜450g
が1日で必要になります。

ほうれん草だと、
・男性の場合、300gの束を約36束
・女性の場合、300gの束を約50束
が『1日で必要』になります。

鉄分に関してはサプリメントなどで摂取する事が一番効率がいいとされているわけです。

鉄分を補う料理は市販されてる弁当やおかずや食品では分量も少ない部類です。
「レーズン」
「レバー」
「ひじき」
毎回食べますか?週1回は食べてない計算です。

サントリーフーズ株式会社「鉄骨飲料」
大塚製薬ネイチャーメイド「鉄アイアン」200粒入り。
大正製薬「アルフェミニ・ネオ」ケース20本入り。通常のアルフェミニよりネオのほうが鉄分が多いです。
どーんと用意してあると便利です。家族から必要無いと聴いても補給させましょう。
薬剤の鉄分はうんこが黒くなるらしいです。

◆キノコ丼

このキノコの種類のどれか1種類を使用。
「まいたけ」開封すると水分が染み出て風味が落ちていくので1パックまるごと使用。
「原木しいたけ」3本。
「本しめじ」3本。
「エリンギ」2本。

ご飯を炊くときに入れるだけ。
丼に盛ったら「白だし」をかけるだけ。

他のキノコ料理はドレッシングを使用するとモリモリ食べられます。

まるごとの「エリンギ」は味が染み込まないので「オイスターソース」と「マヨネーズ」を使用。

キノコ料理は「キノコはまるごと」が基本。

◆オニオンコンソメかけ蕎麦

ザルで麺を湯切りしてからオニオンコンソメスープに入れる。

◆緑色の青汁コーヒー

グラニュー糖は底で固まるので使用せず。
青汁粉末。
コーヒー粉末。
メープルシロップ。
青汁もコーヒーもスチィックタイプだと分量が丁度いい。

◆山形県風漬物丼

千切りの昆布。または昆布の佃煮。
大根の角切りは無理なのですりおろして搾ったもの。
千切りのきゅうり。
浅漬けの素を少々。
醤油臭いと困るので「白だし」

浅漬けの千切りの漬物で
「山形のだし」
「わさび昆布」
が販売されてるので丼に盛るだけだと簡単です。

サイドメニュー
中華風クラゲサラダ。
トマト。
豆腐。
生プルーン。
エクアドル産バナナは夏に販売されてるものがシュガースポットが出てなくても香りが強い。
などもあれば「生」の美味さ炸裂で栄養の種類は完璧。

◆グルメが流行しても世代が違うので「おから」の味付けは知らないしグルメ番組やグルメ雑誌にも掲載が無いです。

「おから」だけは豆腐店だけだし。スーパーではお総菜コーナーで「うの花」しか販売してないので。
「ひじき」は・・・「ひじき」だけの商品は海産物店だけだし。
人参の千切りを茹でたものをどうやって作るのか難しいはずですが。
塩味はどうするのこれ?
醤油少々よりは白だしが楽かな。
ポテトサラダの豆腐版と思えば・・・かなぁ。

◆サラダの王道レモン味のキャベツの千切り

レモン絞り器。
レモン半分。
キャベツ3枚。
スライサーで千切りでも良いですが千切るだけでも十分です。
最後に肉料理を上に添えるだけ。

料理店ではライムが添えてある肉料理とサラダが実はライムは肉料理のためでサラダのほうはレモン味だったりとかします。

◆蕎麦料理のニューアレンジあれこれで「ヒデキ感激」

わかめスープで冷やし蕎麦。

レモンドレッシング蕎麦サラダ。

チキンの照り焼きソース蕎麦。

◆古い記憶を塗り替える新メニュー 新スタミナ料理のペペロンチーノピラフ

メーカーが市販する前にご家庭の手作りでどうぞ。

◆l料理のおいしさの大事な3点盛り

部屋の明かり。
温度。
愛情。

◆病気の人は子供向け弁当のススメ

利に適ってます。
心理的にも嫌がらないでおくこと。

◆サラダ嫌いの人は脳の病気みたいなものですから改善するためには

脳と選択肢にはどの料理を重視するかの傾向を持続してしまう原因があります。
「サラダだけ除け者」の人は多いですよね?
そこで、「食事にサラダはお約束だ」としておけば良いわけです。

◆サラダ蕎麦やうどん

伸びてしまうので難しいですね。
実際はサラダパスタのほうが安定してるようですし。

◆はごろも煮

角煮などの漁師飯に近い種類。
ご飯に乗せるだけで簡単ですし味付けは良いですがシーチキン派と好みが分かれるときがあります。
「鯖の缶詰」に飽きたら「シーチキン缶詰」に飽きたら「はごろも煮缶詰」
さらに飽きたら「コーン缶詰」
コーン茶って何だと思って飲んだらコーン缶詰の味。

◆グルメのニューウェーブなサラダ

「スカーレットロイヤル」という赤色の皮ごと食べる種無し葡萄を盛り付けに使用。
色:赤
種:なし
サイズ:中粒
形状:楕円型
特徴:甘みが強く、糖度・酸度のバランスが良い。
甘いサクサクした食感のサラダ葡萄という印象。
【時期】
カルフォルニア産(8月〜11月)

薄味サラダ向け。
薄味の「コールスロードレッシング」が最適。

以下は形状が似た皮ごと食べる葡萄の品種で種有り
緑色「ゴールドフィンガー」
緑色「レディースフィンガー」または「ピッテロビアンコ」
赤色「マニキュアフィンガー」

◆茹でタマゴのサラダはドレッシングで隠し味。

タマゴサンドイッチをよーく味わって見てみるとドレッシングがかかってるんですよね。それです。

薄味は「コールスロードレッシング。
濃い味は「サウザンドアイランドレッシング」

◆和風ハンバーグの次は、おいしいハンバーグはソースをドロドロつけないで食べられる味付け肉で決まり

塩味ハンバーグだとトマトケチャップやマスタードだけでも十分。
塩味だけかアミノ酸の調味料か。

◆「ペッパービーフ」

「スパゲティ」
「丼」

味付け無し。

◆コーンマヨスパゲティ

そのまんま。
少し酸味をチョイスするのに「岩下の新生姜」(中国産)が良いです。

◆もずく茶漬け雑炊。

お茶を使わずお湯。

◆もずくうどん。

余計なものは入れない。
揚げかまぼこ。

◆炊き込みご飯

ごはんが炊き上がってから
白だし
醤油

◆栃尾揚げ丼

きつね揚げは冷凍で保存が可能なので5枚はストックしてあると便利。

ご飯を炊く際にきつね揚げも入れる。

栃尾揚げは新潟県の最大のきつね揚げ。他の地域でも新潟県の物産を扱うお店で購入できる。
味付けは「そばつゆ」よりは「ポン酢しょうゆ」が良い。

◆漬物おにぎり

漬物の具はご自由に。

◆ツナ丼

小さいツナ缶を3缶使用。
業務用サイズのツナ缶は主にベーカリー店が使うがインターネット販売の品を購入する方法以外ではお店での直接入手が難しいし使いきれず残るのでやめておく。
油が多いが油にもツナの香りと味もあるのでそのまま使用。

◆ツナの具で稲荷寿司

お揚げの味付けは無駄なのでしない。
ツナの味と香りがいかに重宝されるか?という実感が湧くメニューです。

◆鯖の水煮の缶詰丼

鯖の水煮の缶詰1つ。輪切りが3つ4つ入ってるはずなのでそれを使う。
醤油味にしておく。

鯖缶詰味噌味で丼にするのもあり。

鯖好きになる方法は余計なものは入れない。

◆美味しい「お揚げ」

ご飯を炊くときにお揚げも入れて炊き上がったら完成。
「ぽん酢」で召し上がれ。
お揚げは冷凍保存が可能。

◆究極のおにぎり「桃屋のごはんですよ」バージョン

美味い・・・。

◆究極のおにぎり「信州なめ茸」バージョン

美味しい・・・。
エノキ茸の味付けが独特なので他県では真似して製造してない。

◆究極のソーセージとハムのマスタード和えの燻製好き丼

地獄料理になるのでは?と思うくらいマスタードてんこ盛り。最近はマスタードもうまいのでね。
ハムは厚切りか角切り。
マヨネーズを入れるとマヨネーズの味が勝ってしまうのでこのメニューには入れない。

◆究極のイカワサビ丼

イカ
日数が経過してツーンとしないワサビてんこ盛りなら安全。

うまい。

味が混ざるとイカの新鮮な味を損なうため駄目なので大根のつまや他の魚の食材は入れない。

◆究極のあさり佃煮丼

うまい。

◆究極のあさり佃煮手巻き寿司

うまい。

◆究極のかんぴょう佃煮丼

うまい。

◆究極のズッキーニ(英名:zucchini、courgette、学名:Cucurbita pepo L. 'Melopepo')シーフードサラダ。

ズッキーニ
イカ
ホタテ

うまい。

◆究極のメロー、マジェランアイナメ(異音:マゼランアイナメ、学名:Dissostichus eleginoides、別名:オオクチ)照り焼き丼

肉厚で柔らかと揃ったうまさ。

◆究極の巨大エビチリ

中華料理店ではブラックタイガーを使用するらしいです。
インドやベトナムのエビは日本やタイのエビよりも大きいです。
巨大なエビなら伊勢海老かロブスターでエビチリ。

◆黒豚丼

豚肉はロースの部位のステーキ用しょうが焼用で炊飯器と一緒に蒸し焼き。
スーパーだとスライスしかない場合もありますが。

◆イベリコ豚丼

豚肉はロースの部位の厚さ9ミリ前後のステーキ用で炊飯器と一緒に蒸し焼き。
イベリコ豚ロースの部位の厚さ9ミリ前後のステーキ用で3枚で掌の長さで1400円程度。
日本の全種類の豚肉よりも肉が柔らかく解れるのが特徴。
蒸すか茹でるだけで角煮のような柔らかさです。

◆コーンとオニオンのスープ

コーンスープだと塩味が難しいので粉末スープ。
オニオンスープも粉末スープ。
両方の粉末を入れて熱湯を入れて混ぜると完成されたスープのできあがり。

◆生茎わかめ丼・茎付き生もずく丼

茎わかめは波模様の葉っぱ部分が無いものでポリポリした食感で海水の塩味付き。
葉っぱわかめは4日ほどで溶けて腐敗するので店頭販売のときに1日半経過してると推測して1パック分は2日以内に調理。
味付けメンマのような食べ応えがあります。

茎付きのもずくは塩味が無いうえに味が劣化するので2日以内に調理。新鮮さの確認が難しいが波模様の葉っぱが白くなってきたら駄目。
葉っぱ部分があるものは3日で鮮度が落ちて溶けるので洗い落す。
そのままでは慣れない味でも醤油で落ち着く。

初めて食べる種類は不味いものを食べたら駄目です。

市販は乾燥わかめや真空パックのもずくが多いですが。
生は鮮魚の大型店で扱われてることがある。
「角上魚類」新潟県が本店。新潟県のコシヒカリの米も扱ってるので便利です。

◆鰻のタレかけ丼

鰻無し。
穴子の蒲焼のタレも同じものです。
通年で鰻のタレが販売されてるかは難しいですが。
「土用の丑の日」で鰻のタレだけを買い溜めしておくと便利。

で、みなさんは鰻と穴子を食べ比べることはできますか?ということではさすがに無理というほうが普通です。
食べ比べることができる人は敏感ですが。
庶民なら鈍感なほうが安心です。

◆キノコ丼

味付けが難しいので決め手が無い・・・。

◆ジャガイモ丼

炊き込みご飯で作るので楽です。
昔なら皮があるものは剥くのが定番でしたが皮は剥きません。
ジャガイモは古くなると芽が伸びるのでそれは除く。
味付けはマヨネーズか塩味が少なく薄いスープのシーザーと塩味が濃くてスープが濃厚なサウザンアイランドをハーフにしたドレッシングで。
タマネギドレッシングでもよいかと。

生ハムか味付けチャーシューを和えるとよいです。

◆里芋丼

里芋は煮たときに味付けしてしまうほうが定番ですが。
炊き込みご飯で作るので楽です。
味付けは後からなのでアラカルトで。

味が無いなら醤油というパターンですが。
鰻のタレ味の里芋だとベターです。

◆キノコ好きにオススメのキノコのカルパッチョ

キノコは蒸すか茹でるか炒める。それは日々お好みで変更するのも良いです。
バジルとオリーブと塩味のカルパッチョソースは蒸し物や炒め物にもよく合う。

◆40歳からの食事

野菜不足に注意する。
野菜料理が少ない。
肉類や煮物ではビタミン不足。
1週間の食事の野菜の分量を計算すればどのくらい野菜が足りないか栄養が足りないか分かる。

◆眼球疲労からの背中肩こり

これはゲームソフトや映画作品のCG画像や映像を長時間視聴してる際に発生しやすい症状です。
食事では1日では回復しないので専用のビタミン剤がオススメです。
マルチビタミンはビタミンB群。
使った神経が疲れやすい作用にも慣れてしまってるのが原因。

◆写真や画像美味しそうと連想する人は安直です注意しましょう

パブロフの原理のように食べ物が目の前にあったら涎を出すかならそれは犬に対しての昔の実験の結果であり、
人間はそういうことはしませんよね。

◆あさりしじみ佃煮丼

佃煮は多いと貝肉独特の硬さが気になるので気持ち7割程度の少量を使用。

◆ほたて佃煮丼

佃煮は多いと貝肉独特の硬さが気になるので気持ち7割程度の少量を使用。
これはオススメ。

◆さつま揚げサンドイッチ

イギリスパンまたは全粒粉パン(通常の食パンの種類)
さつま揚げは野菜玉ねぎを用いてる種類。
さつま揚げの玉ねぎの甘さがパンに相まって美味しいです。

◆シークカバブのサンドイッチ

簡単。

◆ピーマンと玉ねぎ炒めとジャガイモのカレー「アルゴビ/ALOO GOBI」(ネパールとインド料理のカレー)

ジャガイモがメインの辛さ控えめのカレーです。

◆ノーベル製菓「男梅茶漬け」

美味い。

◆赤飯のおかず?

究極は無理だなぁ。
シンプルなおかずかな。

◆特定保健用飲料水はダイエットには効き目ありません。メタボを推進してしまう大衆食文化の行方。

CMの連発を視聴して見かけたら購入してみるという人が多いと思いますが。そのお試しでも駄目なわけです。理由はどうであれ購買意欲の原因。
ラーメンや弁当でも肉がメインで強気の広告。そして昔から丼物メニューがメタボ食の風潮。

◆たけのこご飯とちらし寿司の薄味料理でさっぱり。

春限定。

◆サラダ嫌いを克服するには?肉料理は欠かせない「肉ぅ」と脳で答えてしまうあなた駄目です。

茹で卵とコーンとツナ缶。
醤油はちょっと待った。ドレッシングを使用して。
ドレッシングが当たり前で油の旨味は大事です。
色とりどりで見た目は鮮やか。

◆海苔弁を極めてこそ弁当好き。普通ののり弁はそれだけで完成されてる。

海苔は有明産が香り良し
おかか
から揚げ
白身魚のフライはお店の弁当では大抵タルタルソースだが手作りだと家に無いんだよね。
漬物は好みで。
佃煮を使用したのり弁は見たことが無いので作らないとしてる人が多いが、海苔と佃煮は相性が良いので江戸っ子ののり弁ならこうだろ!も良しとする。

この時代では「肉じゃが」と「みそ汁」が作れる理想の嫁もいないしな。
昔の昭和じゃないのでね。男が料理を作るんだよ。
料理店も料理人は男が多いだろ?

以上で料理レシピは終わりです。次回をお楽しみに。



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