今、私たちにできること!!!これ以上、有害化学物質を体内に入れないこと。
体の中にたまった有害物質を解毒すること。
つまり・・・
有害化学物質の入っていない日用品を使い、
吸収率のよいビタミン、ミネラル、アミノ酸などを
たっぷり取り込めばよいのです。
しかし そんな危険性がわかっているにもかかわらず、なぜ、有害化学物質の入っている製品が
堂々と売られているのでしょうか?
それは、狂牛病のとき消費者より、売り手を守る方が優先されたこと、○○香料が無認可の化学物質を使っていたこと、○○乳業や、○○ハムが工作していたことでもわかるように、企業は企業側に都合のよいことを考えます。
石油系化学物質は、安価で加工性もよく、大量生産、消費をめざす企業には、なくてはならないもの
なのです。買う側、使う側のことを考えた製品は本当に少ないのです。
本当の情報は待っていてもやってきません。是非ご自身で確かめてみませんか?
あなた自身、未来ある子供たちを守ることができるのです。

目からウロコと感じたあなたはすばらしい。


私たちはその方法を、模索し、話し合いをしています。
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一週間で90%体外へ排出されます(左の絵)。または、下痢や嘔吐など防衛反応が起こりま
す。
しかし!!!皮膚や粘膜から入った有害化学物質は、とても小さいので皮膚から細胞を
突き抜け血管にたどり着き全身を巡るのです。出口がないので10日たっても90%体内に残り
ます。(右の絵)
それらの有害化学物質は肝臓(女性は子宮、乳房にも)にたまっていきます。ジワジワと・・・
そして限界がくると、あふれ出し、様々な症状を引き起こすのです。

あなたの体の中には、長年かけて取り込んだ有害
化学物質がたまっています。
歯を磨きますよね?
髪の毛を洗いますよね?
お化粧をしますよね?
すぐに異常が出ないので、危機感がないけれど、知らず
知らずにあなたの、あなたの家族の体をむしばんでいく
のです。